

彼らが守ってくれた「ノチノニホン=現在」はどうなったでしょうか?
今中国の脅威が日本に襲い掛かっています。
少し歴史を遡ってみます。
1920年代、中国のナショナリスト李璜(りこう)は反共主義者中国青年党を結成し発行した雑誌「民族の救い」の中で
中国共産党がロシア共産党の指揮下にあり中国共産党員一人一人がロシア共産党から生活費として毎月700ルーブルの小遣いを受け取っていた
という事実を暴露しました。
周恩来は自国民も相当犠牲にしましが、日本に対してソ連と結託し攻撃していました。

周恩来の正体です。
ガン細胞に対しては、免疫力で闘わなければなりません。
逆にガン細胞にエサを与え、大きく育てれば命を落とします。
この恐ろしい我欲主義国家・中国を、今のように巨大化させてきたのはアメリカですが日本も加担してきました。

そして今や、あらゆる分野で中国が日本を蝕んでいます。
マスコミ、政治家、官僚、学者、企業。。。。
そして極めつけは
「ノチノニホンニ エイコウ アレ」と玉砕した英霊は
今の日本を、どのような心境で見つめておられるでしょうか?

小野田さんは「ノチノニホン」に失望され、ブラジルに移住してしまわれました。
今からでも遅くないです。
英霊が示して下さったように、いえ、それ以上の決意で
私たちも子供たちの未来のために、立ち上がりませんか!
そうすれば英霊たちも きっと総動員して護ってくれます。

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