さくら子

日本(ひのもと) さくら子です。 国難を乗り越え、美しい日本を取り戻す「モデル都市建設」に挑戦中です(*^_^*)v (アメブロでアカウント削除(BAN)によりこちらにお引越ししました(^-^)♪ )

今、統一教会の霊感商法の被害者を救済する為に、政府が法務省などと連携し、電話相談を受け付けているそうですね。

電話はひっきりなしにかかってきているとのことです。

私は引っかかる被害者の側にも、責任があると思うのですね。

地上で詐欺師の人は、死んで霊界(があるとして)に行っても詐欺師です。

我欲に生きた殺人犯も皆、霊界に行けば、誰もが仏様になるなんて、あり得ないでしょう。

仮に、霊界がらみで起こる不思議現象があるとして、

それは悪霊の巧妙な罠の仕掛けだと捉えるようにすべきと思うのですね。


「幸福の科学」もそうですが、多くの宗教の教祖は霊界がらみの神通力、
霊界の作用を根拠として人を集めています。

統一教会も、霊能者(?)が、「先祖の霊ガ~」と言って

壺をボッタクリ価格で売りつけているようです。
霊感商法
集まっている人たちは、教理に納得してというよりも不思議さとびっくりと霊界に対する恐れとが重なって信者となっているように思います。

しかし

霊的なものを判断の根拠としては危険です。

そういうものを信じてしまえば、後は悪霊の思うまま操られるでしょう。 

■コリント人への手紙2  11:15
しかし、驚くには及ばない。サタンも光の天使に擬装するのだから。

と聖書にあるように、

最初は素晴らしく思えたことが途中から悪霊に変わることはいくらでもあります。

とにかく、霊界を主体として物事が動くようになったらおしまいです。

それでことが片付くなら、霊界に行かれたイエスや釈尊は

霊界からどんな事も出来る筈です。

「わたしは、また来る」と約束される必要はありません。

幻や霊言で何かを聞いたり語ったりすると凄い事であるかのように思わるのですが、

それがそもそもの間違いだと思うのですね。
もし霊界があるとするなら、その霊界を神さまは、最高に便利な世界として創造されたでしょう。

それに比べ、地上世界はとても不便ですね。

それでも地上世界でしかできない目的があるのだと確信します。
人間が責任を果たし、愛の人格を完成させる為に、わざわざ不便な地上世界があるのだと!

地上生活は五感生活であり霊感生活ではありません。
人間には耳があり口があります。

これらはあくまでも、人間と人間は音声を媒介として耳で聞いて口で語って

愛を完成させなさい

という神さまのご計画があってのことと思うのです。

この五感の全てを駆使して愛の人格を育み完成すれば
天国で神さまが迎えて下さる
のではないでしょうか。

┃霊界には失敗者しかいない
仮に本物の釈尊が霊界からある人に何かを伝えたとして、

どうしてそれがすごいことでしょうか。

■マタイによる福音書16:19
「あなたが地上でつなぐことは、天でもつながれ、あなたが地上で解くことは天でも解かれるであろう」。

このようにイエスは言われ、天国の鍵を弟子のペテロに預けました。

地上で完成してこそ、霊界の完成があるのであり、その逆ではないんですね。

倫理道徳で四大聖人について学びました。
もしその聖人達が生前目的を成就し、完成して霊界に移動したとすれば

既に地上に理想の世界はできているはずではないでしょうか。

「わたしはまた来る」と言い残して、残念な思いで霊界におられるとすれば、

一体何を霊界に期待すべきなのでしょうか。

地上で生きる私たちは

その聖人たちが成し遂げられなかった使命を託された立場であり、
霊界に依存してはいけないのだと思います。

人間の人間たる所以は

「最終責任は私が背負う」という腹をもって一切誰にも依存せず
自らの責任で人格を完成させることです。

霊的なものに依存し、霊現象に右往左往されたら、その時点で
一度しかない自分の人生を放棄した失敗者だと思うのですね。
霊感商法に騙されない私たちになりたいと思います。







地球温暖化は詐欺である事はかなり前から科学者を中心に訴えられてきました。
いわんかな CO2濃度が高いほど植物は成長する
巨万のCO2ビジネス
教皇フランシスコ ラウダート・シ


上海電力などのソーラーパネル事業のインチキぶりも、最近明らかにされましたね。行政は逆行していますが…
小池百合子 全戸建てにソーラーパネル

またEV車もソーラーパネル同様、かなり欺瞞に満ちています。
ところが日本経済潰し(トヨタ自動車潰し)を目的とした、ガソリン車からEV車に切り替えろという流れが造られています。

アメリカの言いなりにしか動かない日本政府ですが

菅義偉首相は2021年1月18日からの通常国会の施政方針演説で、

国内販売車の電動化について「2035年までに新車販売で電動車100%を実現する」と表明しました。

 

この、温暖化「人為的CO2犯人説」を流布する事により誰が得をしているか?

お金の流れを見てゆきます。

一例として堤未果さんの解説です。

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電気自動車は、走行中のCO2の排出はゼロですが

バッテリーであるリチウムイオン電池の製造時に、CO2を多く輩出します。

ガソリン車一台あたりを製造するのに排出するCO2は、「5493kg」

一方、電気自動車は「1,2267kg」と2.2倍近く排出しているのです。
米中脱炭素ビジネスの正体 01

CO2の排出量が等しくなるのは11.1511kmです。

米中脱炭素ビジネスの正体 02

そこからは、一旦電気自動車が優位になります。

しかし、電気自動車の電池には、寿命があるのです。

16万kmで交換となる為、

そこからは又、ガソリン車が優位となるのです。

つまり、20万kmで殆どの車が廃車となりますが…

電気自動車のCO2排出量が少ないのは、11万km~16万kmの

僅か5万kmの間だけ、という事になるのです。

 

┃人為的CO2温暖化詐欺で大儲けする勢力

では何故ガソリン車の方がCO2排出量が少なくエコであるにも関わらず

世界中がEV車を推進しているのでしょうか?

その裏には、アメリカと中国が仕掛ける

二つの儲けのカラクリがあったのです。

 
(1)中国のリチウムイオン電池~脱炭素詐欺

一つは中国による「リチウムイオン電池」です。

EV車を推進する事で、「リチウムイオン電池」の需要は、益々増加します。
米中脱炭素ビジネスの正体 CO2排出権取引 05

そこで、巨額の利益を手にするのが「リチウムイオン電池」の世界トップシェアを

3年連続で独占している中国企業CATL社です。

CATL社は既に、フォルクスワーゲン、BMW、ベンツ等にEV電池の販売をしています。

更に、ダイムラー、ロータス、ボルボといった自動車メーカーの買収に成功。

CATLの株価は、2020年~2021年の僅か1年で150%以上も高騰しました。

 

また、CATL創業者のロビン・ゼンは、世界で47番目に裕福な人物であり、

その保有資産は約3.5兆円(325億ドル)に達しています。(2021年5月)

更に、CATLが送り出した資産1100億円(10億ドル)以上の富豪の数は9名。

グーグルとフェイスブックが送り出した資産1100億円(10億ドル)以上の富豪は8名と

CATLはそれを上回っているのです。

如何にCATLが急速に発展しているか、お分かり頂けるでしょう。

 
(2)CO2排出権取引
~脱炭素詐欺

株式会社アメリカが創り出した新たな投資商品

EV車の推進によって、需要が拡大する投資商品の二つ目は、

「CO2排出権取引」です。

 

「CO2排出権取引」とは基準以上のCO2を排出する企業が、基準以下の排出企業から

排出枠を買い取る制度です。

 米中脱炭素ビジネスの正体 CO2排出権取引 03

例えば上の図のようにA社はCO2排出の余剰があり、

これをB社に売却する事が出来るのです。

この制度によって大儲けするのが、米国テスラ社です。

テスラ社は、全てEV車なので、走行中にCO2を排出しません。

そのため、基準内でCO2を排出する枠を丸々持っています。

その余った排出枠を日本や欧州の自動車メーカーに売却しているのです。

例えば

フェラーリ、アルファロメオ、ジープなどを傘下に持つイタリアの巨大自動車会社FIAT(ファイアット)に、排出権を2000億円超で売却しています。

そして、そのお金で上海とベルリンに巨大工場を建設。

 

このように温暖化の人為的CO2犯人説を吹聴しEV車を推進することで、

「リチウムイオン電池」が売れる中国企業CATLと

「排出権」を売買する米国企業テスラ社が、大儲け出来るのです。

 

以上のようにEV推進の裏には、お金と利権が隠れているのです。

しかしこれは、

「CO2排出を削減する」というお題目で作られた

“脱・炭素”詐欺の一例にすぎません。

CO2削減する為の“脱・炭素”という美辞麗句は、なんとなく聞こえは良いですが

その裏では

アメリカや中国の詐欺商法の温床となっているのです。
『米中対立だ!』っと叫ばれているわりには、随分仲良しですねーー

またそればかりでなく、

彼らは売国奴達と手を組み、ここ日本でも大儲けを画策しているのです。

 

更に日本は“脱・炭素”詐欺の草刈り場となっており

アメリカや中国は“脱・炭素”ビジネス(詐欺)を利用して

日本の『土地・企業・技術・農業・国民』といった国民の宝を奪おうとしているのです。

このままでは日本の宝が奪われ、

豊かな日本を自分の子供や孫の世代に残すことが

出来なくなってしまうかも知れません。

彼らの手口の騙されず、日本を解体されない為に

先ず実態を知ることが重要です。











(西村眞悟氏の時事通信より)
【重光葵】
アメリカ戦艦ミズーリ号上の降伏文書調印の全権。
彼は降伏文書に次のとおり、署名している。
「大日本帝国天皇陛下及日本国政府の命に依り且其の名に於いて 重光葵」
 鈴木内閣のあとを受けて、昭和20年8月17日に発足した東久邇宮内閣の外務大臣に就任したのが、重光葵である。彼には降伏文書調印の全権としての任務が与えられていた。彼は、明治20年に大分県に生まれた。片足を付け根から失った外交官であった。
 昭和7年4月29日、重光は上海において、駐中華民国公使として天長節を祝う式典に参列し、国家を斉唱していた。そこに爆弾が投げられた。重光はそのまま歌い続け爆弾の爆発により片足を失った。重光は言う。
「爆弾が投げられたのは分かっていたけれど、国歌斉唱中なので動かなかった。動くのは不敬であると考えた」
今の者なら全員、爆弾から逃げる。逃げなかった重光は、とてつもない男ではないか。重光はその後、負傷を負う身で上海事変の停戦協定にサインするが、この行為をイギリスのランプソン公使は、「にくいほど勇敢な我々の友」と絶賛している。
 その後、重光は東條英機内閣の外務大臣となり、大東亜会議を開催して大東亜共同宣言を発し、 大東亜戦争の目的を
「アジア解放」
と位置づけた。
そして、自ら「アジア解放」と位置付けた戦争の降伏文書調印の全権となるのである。
 全権に就任した重光は、まず天皇に内奏する。 そして8月28日、伊勢神宮に向かう。 重光は神宮で全霊を込めて祈り、「渾身の意気と忠誠をもって降伏文書調印の大任に当たらんと誓った」。 そして、9月2日午前9時、重光はモーニングにシルクハットの姿で、戦艦ミズーリ号のタラップを陛下から下賜された義足を引きづり、登った。 戦艦ミズーリ号
 このようにして重光は降伏文書の調印を終えるが重光のマッカーサーとの本当の戦いは、降伏により陸軍が武装解除されてから始まった。
重光は、連合国最高司令官司令部が占領下に入った日本で「軍政」を敷こうとするや、その司令部に乗り込み、マッカーサーに一歩も退かずに直談判して、遂に軍政をやめさせている。
戦時中の徹底抗戦派ほどマッカーサーを恐れ、従順なイエスマンになっていたこの時期、マッカーサーに噛みつきに行くなど、重光でなければできないことだった。
 重光には、
『大東亜共同宣言で示した日本の
<諸民族の共存共栄と、人種差別撤廃を掲げた戦争目的>が、
ルーズベルトやチャーチルが太平洋憲章で示した
<白人の為だけの戦争目的>
よりも遥かに普遍的な価値を持つ』
との強い自負があり、
同時に外交官として、日本は戦争に負けはしたがポツダム宣言の範囲で
<条件降伏>したのであるから
ポツダム宣言を超える命令は断じて許してはならない
との信念があった
(西村眞悟氏)

ソビエト連邦最後の最高指導者であり、共産党書記長ミハイル・ゴルバチョフがお亡くなりになりました。
メディアは冷戦終結に貢献した指導者として評価しています。
その冷戦を、馬渕睦夫氏は『茶番だった』と言われています。
「国難の正体」より要約。
(画像は管理人)
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共産主義=グローバリズムs

■冷戦は八百長だった。
・第二次世界大戦後、アメリカは世界の富の半分を所有するほどの圧倒的な国力を有していた。
一方、ソ連は、アメリカの武器貸与法による軍事支援を受けていたが、悲惨なまでに脆弱化していた。
にも拘らず、アメリカはヤルタ会談で、ソ連に多くの恩賞を与えた。
ヤルタ会談1
東欧をソ連に差し出し、わずか1週間日本と戦っただけで、南樺太と千島列島を戦利品として分け与えた。
2-1 03 北方領土侵略はルーズベルトの方から勧めた
2-1 06 北方領土侵略に無償供与した米軍の船艇
ソ連四島占領米が首謀者05

・資本主義の天敵共産主義国ソ連との経済関係を促進したのは、アメリカの資本家たちだった。
オクシデンタル石油会長のアマンド・ハマーは、レーニンと話を付け、アメリカの穀物や自動車の輸出を始めた。
ハマーは、ロシア系ユダヤ人の移民の息子であったが、その後70年間にわたりソ連を訪問し、ソ連とアメリカの指導者を結びつけた。
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・50年にわたり、ソ連政府と共産党の中枢にあったグロムイコの「グロムイコ回想録」(読売新聞社)によれば、彼が高く評価しているアメリカ人は次の人物である。
●ネルソン・ロックフェラー
ソ連がアメリカに革命を起こそうとしなければ、ロックフェラー王朝をあげて良き対ソ関係を支援する、と言った。
●ヘンリー・キッシンジャー
ドイツ系ユダヤ人のキッシンジャーが外交手腕に長けた極めて有能な人物であることは間違いない。ゆだねられた権限の中で真に建設的な諸提案を示すことが出来た。だから、彼との会談はいつも興味津々だった。
●アベレル・ハリマン
第二次大戦中から戦後にかけて米ソ関係の中心にいたアメリカ人は、アベレル・ハリマンを置いて他にいない。彼は、日露戦争後日本に対し満州鉄道の共同経営を申し入れた鉄道王エドワード・ハリマンの息子で、ルーズベルト大統領の顧問や戦時中は駐ソ大使を務め、戦後もトルーマン大統領の下、商務長官や外交政策のアドバイザーとして常に権力の中枢に居続けた人物である。グロムイコとは40年を超えた交友関係があった。
大富豪のハリマンは、戦前、戦中、戦後の米ソ関係に最も影響を与えた人物といえる。
赤狩りで有名なマッカシー上院議員は、ハリマンのソ連宥和的態度に疑念を抱いていた。 
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・アメリカの資本家はソ連との貿易を推進し、ソ連の工業化のための投資を行うなど、ソ連を強化するために経済協力を進めた。
その一方で、アメリカ政府はソ連の脅威をアメリカ国民に植え付け、アメリカの軍拡を実行した。
米ソ冷戦は、アメリカにとって、そしてソ連にとっては勿論のこと、大いにメリットがあるドラマ(茶番)だったのである。
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・そもそも、1917年、ボルシェビッキ革命は、それを指導したレーニンをはじめ、トロッキー、ジノヴィエフ、スぺルドルフ、ラデック、リトヴィーノフなど、ソ連政府の幹部の8割以上がユダヤ人で、大多数はアメリカから渡ってきたユダヤ人だった。
結局、ソ連はユダヤ人など少数民族が政権の中枢を担うという極めて不安定な人工国家だった。
不安定さゆえに、共産党支配は血の粛清を繰り返さざるを得ない過酷な宿命にあった。
 革命を支援した英米の金融勢力にとっては、ソ連は彼らの理想とする独占的経済秩序のいわば実験場であった、とも言える。
しかし、中央計画経済は内部に矛盾をはらんだシステムであって、次第に欧米諸国の経済発展から取り残された結果、ソ連経済は停滞しこの壮大な実験は成功の見通しがなくなっていった。
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・1985年3月、ソ連共産党書記長に就任したゴルバチョフは、ペレストロイカ(民主化)とグラスノスチ(情報解禁)という改革路線を掲げて、共産主義体制を終焉させた。
■1988年12月7日
ゴルバチョフ
は国連総会の演説で、人類の普遍的価値を世界が共同で追及する時が来たとして、国連の新しい役割の下に新世界秩序の実現を目指して世界各国が協力すべきことを訴えた。
「新世界秩序は近い」ゴルバチョフ

引退したゴルバチョフは、現在もゴルバチョフ財団の代表として、世界共同体の実現へ向けた世界世論の啓蒙活動を続けている。
 1990年9月11日、アメリカのブッシュ大統領も、アメリカの上下両院合同会議において、国連の旗の下の新世界秩序を提唱している。
 ゴルバチョフとブッシュの間には取引があった。
冷戦秩序に代わる新世界秩序の構築のために、アメリカがソ連に共同パートナーとしての役割を認め、資金援助をすることと引き換えに、ゴルバチョフはドイツ統一とNATO残留を承認するとの取引である。(1990年5月のワシントンにおける米ソ首脳会談)。
ジョージ・H・W・ブッシュ大統領
ゴルバチョフ 新世界秩序は近い
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馬渕睦夫氏「ソ連という人工国家は、『賞味期限が切れたので』崩壊させられたんですね^^」

両勢力は、対立しているように見せかけていましたが、
共産主義(ソ連)もグローバリズム(アメリカ)も、根は同じですね。





米国が押し付けた三大嘘の二つ目「日米同盟」について長文になって、アップできませんでした。方法、考えますm(_ _*)m
日米合同委員会cs
その為

今日はとりあえず、ごぼうの党さんの発言を文字おこしします。
(引用ページや画像は、管理人)

『日米合同委員会と日米経済調和対話の闇』 abemaニュース

ざっくり文字おこし。(8:15-)

■日米合同委員会と、日米経済調和対話の闇

政治のことを考える上で大事なことは2つだけです。

1)年次改革要望書(日米経済調和対話)

毎年10月に米国から突きつけられる命令。現在、名称が変わって「日米経済調和対話」

2)日米合同委員会

港区のニュー山王ホテル(正式名 U.S. Naval Joint Services Activity The New Sanno)という米軍の施設に60年以上、日本のトップ官僚が毎月呼び出されて進捗状況を報告しないといけない。

日米合同委員会は憲法よりも、国会よりも強い秘密会議。

ここで全ての政治が決まっている。

 

●一つの例

最近モンサント社のラウンドアップ訴訟があった。

除草剤のラウンドアップ(農地だけではなくゴルフ場・家庭菜園などにも使用)は脳神経に害がある神経毒で、癌になり、地下水を汚染します。

(参考ページ)

2018年までに全世界で発売禁止となり過去最大の1兆2000億円の損害賠償となった。

しかし日本だけ報道されていない。

日本は2017年に食品安全委員会が「ラウンドアップが安全だ」と宣言した。

日本は世界に逆行して2017年12月に規制緩和をした。

 ・ゴマ…1万5千%増

 ・紅花油…4万%増

 ・蕎麦…2万%増

要は、2万~4万%も、脳神経を犯し、発癌性が認められ、地下水を汚染する

全世界で、過去最大の1兆2千億円の損害賠償請求をされたモンサント社ラウンドアップの

規制緩和を、日本だけ、行った!

全世界で発売禁止になったにも関わらず!


それは何故なのか!?という理由を

この国の政府・報道は(言論弾圧されており)言っては駄目なのです。

(世界に売り先が無くなったので日本に在庫を押し付けた)

 (戦後70年以上もずっと)、どうしてこんな事がまかり通ってきたのか!?


アメリカから、日本政府は「日米経済調和対話」で

毎年十月にアメリカから命令される事を、

ただ、

やっているだけの国、それが日本。

では、今

アメリカは、日本政府に何を命令しているか!?

これを考えなければならない。

これが

『緊急事態条項』

ドルを刷っているユダヤ金融資本が今回日本に対し、命令をしているのが

『緊急事態条項』

これをされたら、日本は2025年に終わる。

 

日本でこれを、『陰謀論』と言って笑う。

では調べて下さい。

世界では「神経毒」と分っていて、

癌になり、更に

地下水を汚染すると分っている『グリホサート』が

どうして、日本だけ発売するのか!?

 

要するに

アメリカの、言いなりなのです。

国民の、安全と健康を守れないのであれば

(・・・ココで、司会者が言葉を遮る)

私は今回、自分の命を懸けてここに座っている。

この国が、本当に『戦争屋』と言われているユダヤ金融資本に乗っ取られている
という事を皆がキチンと理解しなければならない。

いつまでも、これに触れたら駄目なのだ、という事では

本当に日本は終わる。
(ココ迄、文字おこし終わり)
----- ----- 規制すべきものを緩和した、危険な食品 ----- ----- 
エバラ 発がん
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調味料 化学物質は「鉛」すき焼きのタレ_n
発ガン性の成分(グリホサート)が検出

小麦粉からグリホサートが検出
世界国別農薬使用量 癌も増えている


モンサントを受け入れた国の実態01


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グリホサート 除草剤 被害 07

グリホサート 除草剤 被害 08

 遺伝子組換えのお米

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グリホサート 除草剤 被害 14

世界でのグリホサート農薬規制状況






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