『間引き』先月25日にアップした杉田穂高さんの動画(YouTubeで即削除でしたが、こちらの動画サイトはまだ消えていません

(以下、一年半前、アメブロでBANされた記事の再掲)
プランデミックとは 
パンデミックを、策謀を巡らせ計画的に「つくる」ことで我欲の目的を果たすこと。

冷静な判断能力を大衆から奪う為にパニックを「つくる」目的→全体主義社会へ

ショックドクトリン(惨事便乗型資本主義)

例えば拡がり易くした人工ウイルスを撒き、さも危険だと吹聴し、連日メディアで執拗に煽る。

→大衆に強い恐怖心を植え付ける。
→不要な緊急事態宣言で経済を衰退させ、倒産。外資に買い叩かせる
→火事場泥棒:ドサクサに紛れて、常識では受け入れない危険なワクチン(例:動物実験では全て死亡等)を大衆自らの意志で接種したいと望むまで、パニックに追い込む。
→パンデミックの終息を願う大衆は、自ら、国家に強い権力を持つことを望むようになる。

ワクチンや新薬でボロ儲けを狙い、製薬会社とWHOが結託。

ディープステートが世界支配を容易にする為の監視社会をつくる。法整備。

 ・人口削減(不妊、数年後死に至るワクチンなど)

 ・通常は通しにくい法律(例:緊急事態条項で国家権力強化)を、大衆自ら望むようにする。


■お金の流れ

根拠のない自粛で、経済は疲弊し外資に企業を乗っ取らせ、日本国民は貧困化
気付いてみれば、製薬会社等一部の勢力だけが富を独占
といった具合です。
検査方法、感染者数の嘘…など、世界中にパンデミックを「つくる、仕掛け」
…WHOや政府、メディア等が結託した計画的なパニックキャンペ~ン
今騒がれているファウチ所長(米国立アレルギー感染症研究所)は以前から科学界の詐欺師と言われていました。

■過去の一例  豚インフルエンザ~WHOと大手製薬会社の犯罪
同じ轍を踏むな

2009年5月にメキシコシティで始まった。
あの時もオリンピックを控えていた。オリンピックが終わると同時に、騒動も終息した。

後に残ったのは、どさくさに紛れて大量に購入したワクチンの在庫。

騒動が終わって

 2010年1月に欧州評議会の保健委員会長が告発

「製薬業者の大企業がワクチンを売るために

偽りのパンデミックの宣伝をしたのではないか。

パニックキャンペーンをして WHO に圧力をかけた」と。


オーストラリアの大学教授は

「3人の研究者が、豚インフルエンザは

“実験室で作られたもの” で、そこから流出した可能性が高い」と発言。

 後に2010年6月欧州評議会は

「WHO の豚インフルを専門とする研究者が、不適切な関係(癒着)なので調査した」

その研究者は「欧米の大手製薬会社と極めて親しい関係にあった」

と報道がなされました。

情報戦、心理戦の世界が前面に出て、真相は不明なまま。

ただ製薬会社だけは利益を得たという結末となりました。

杉田穂高氏の動画(こちらもYouTubeでは削除されましたが、この動画サイトは消えていません