消費増税もそうですが、プランデミックを仕掛け、意味のない緊急事態宣言で日本経済を弱体化させたのは政策のうっかりミスではありません。
弱らせようと意志を持った勢力によって

『狙って』遣られたのです。

日本国民、とりわけ若い、日本の未来を担う世代を衰弱させ

外資系企業を太らせています。

これを作為的に、強行しました

大東亜戦争までの日本は、国家の免疫力が強かったのです。

①洗脳にも動じない  大義に生きる武士道精神

②分断にも屈しない  和の団結精神

③侵略にも怯まない  死を恐れない特攻精神 

         (助け合い主義 第一章より)

先ずは悪意を見抜くことです。(知的覚醒)

「彼ら」が世界を支配する第一歩は嘘を駆使することから始まりました。

嘘を本当と思わせることから始まったのです。

 

その勢力の戦意をくじくには

悪意を見抜く聡い心を持たなければなりません。

今の日本人はこの免疫力が低下しています。

 

素晴らしいと思えることにも

我欲主義勢力が罠を仕掛けている可能性も疑うことが必要です。

彼らとの闘いに勝つためにはまず悪意を見抜く点においてプロ

にならなければなりません。

昨日は、豚インフルエンザのプランデミックを書きました。

悪意を見抜いて、過去騙されてきたのと同じ罠に嵌り、パニックキャンペーンに煽られないように!
仕掛けている勢力は、いつも同じです。昨日の続きです^^v
同じ轍を踏むな
(大阪、高槻市 松本医院の松本有史先生のブログより)
画像は、管理人。
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SARS・プランデミック

話は2003年まで遡ります。覚えている方も多いかと思いますが、2003年の4月に香港で発生した呼吸器疾患であるSARS(重症急性呼吸器症候群)パンデミック騒動です。この感染症の原因は、「ジャコウネコなど肉食獣やコウモリに感染している変異コロナウイルスである」とされました。

そして、このことをいち早く世界に向けて発信した人物が、当時WHOのアドバイザーも兼務していた、オランダのエラスムス大学医学部のアルバート・オスターハウス教授でした。彼はアイビーリーグ(ロックフェラーの資金で作られた)の頂点であるハーバード大学医学部出身の御用学者でした。

当時のWHOは、SARSを新型コロナウイルスによる新興感染症であるとし、感染した人の1割が死亡するという予測を立て、20世紀初頭に大流行した「スペイン風邪」以上の感染拡大が起こる可能性があるとして世界に向けて警告しました。
スペイン風邪はワクチン接種した人が死んだ
プランデミック 計画されたスペイン風邪

しかしながら、蓋を開けてみれば2003年だけで1万人近くの感染者が世界中で確認され、
死者も
800人近くに上りましたが、
それ以降
SARSと診断され死亡する人の数が増加することはありませんでした。
すなわち急速に自然に収束していったということです。
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■鳥インフルエンザ・プランデミック

その後2003年の後半にも、再びこのオスターハウス教授は、「H5N1鳥インフルエンザウイルス」の致死的な突然変異株が人間に感染し、感染拡大を引き起こす可能性があると危機を煽りました。しかし、結局ごくわずかの人が感染し亡くなっただけで、しかもヒト-ヒト感染は確認できない症例ばかりでした。

この時オスターハウス教授は拠も乏しい状態のまま、アジアで起こった感染症が「致死性H5N1鳥インフルエンザである」として、それが渡り鳥を通じて欧州諸国にウイルスを撒き散らしていると主張しました。しかし、そのようなウイルスは鳥の標本(検体)からは一つも発見できず、感染も収束しました。

一方で、このオスターハウスの警告により、そのWHOの勧告に従った世界各国では、抗インフルエンザ薬である「タミフル(ロシュ社)」や「リレンザ(GSK社)」を大量に備蓄するに至りました。すなわち、鳥インフル騒動により、ビッグファーマ(巨大製薬企業)には巨額の利益をもたらしたのです

有名なところで言えば、当時の米国国防長官であり、ドナルド・ラムズフェルドは、世界中に散らばる米軍所属者たちに対し、鳥インフル対策としてタミフルの服用を命じました。この時米国政府は、タミフルだけで30億ドルの国家予算を投じました。

しかし、実はこのロシュ社のタミフル販売権の10%の権利を持っていた大手製薬バイオ企業であるギリアドサイエンシズ社の最大株主であったことが今ではすでにわかっています(当時は一切報道されなかった)。

ちなみにここ日本でも、厚労省が全国都道府県に1050万人分のタミフルの備蓄を要請していますし、また鳥インフルエンザH5N1ウイルスに対するワクチンが、50億円の公費をかけて1000万人分が用意されましたが、結局その後感染拡大は起こらなかったため、そのワクチンは大量に廃棄処分されています。

すなわち、多くの資源が無駄になったばかりか、我々の血税は製薬業界に巨額の報酬として支払われたのです。そもそもタミフルやインフルエンザワクチンが有害であることは過去のツイートでも述べてきましたが、このような無駄であるどころか有害なことを政府は今もやり続けているのです。

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以上が、
一部のグローバル勢力が政府やメディアと結託し、意図的に「つくった」プランデミックです。
これらによって、その都度大衆が煽られることでリスクを背負ってきました。