今回のワクチンは抗体をつくるというよりは、体内でウイルスを生産しているという報告もあります。
それが、唾液、汗…などあらゆる体液から他人に感染させる。

それのみならず、皮膚から出るホルモンのようなものを通じてそれが感染源となっているという報告もあります。

『接種者に近づくな』…これはアメリカの医療従事者の中から出ている声だそうです。
先日卵巣にワクチンの毒素がたまり、永遠に不妊となるという投稿をしました。


これに近い見解を北海道の医師が、データで説明して下さっています。


更に深刻な報告もされています。 母親が接種し母乳を飲ませた乳児が死亡したと。
【接種した母が授乳し、乳児が死亡】「ワクチン有害事象報告システム」(CDCとFDAが行っている)より
・2021年3月にファイザー製薬のワクチン投与を受けた母親が
母乳で育てていた生後5か月の乳児に関する報告
――母親は、2021年3月17日にファイザー社製のワクチンの二回目の接種をした。
翌日3月18日に母乳で育てている生後5か月の乳児に発疹が出て24時間泣き止まず、授乳も受け付けず、発熱。
母親は地元の病院の急患で駆け付けた。検査したところ、血液分析で肝臓の酵素の上昇が認められた。
赤ちゃんは緊急入院したが、衰弱が酷く死亡
この赤ちゃんにはアレルギー病歴等は一切なかった。

問題は、このワクチンの毒素は一旦接種すると、永遠に体内に残ると言われています。 卵巣が侵され不妊の危険性がある上に、万が一生まれても授乳すれば、我が子を死に至らせる危険性があります。
このような報告があるのに、全国で接種を強行し、危険性は一切メディアも報道しない。この空気は異様です。民族が絶滅しかねません
日本で、もし同じことが起こったとしても具体的なリスク事例の説明がないのですから、国民はワクチンとの因果関係に気付かなければ、報告もしないでしょう。
この危険性をよそに政府は「全日本国民に接種を」と。。。

中国の北京大学教授で、復旦大学の主任研究員兼新政治経済センターの学術委員会の議長をしている陳平教授による宣言をご紹介します。
我々中国は生物兵器戦争に勝利した 中国は貿易戦争、科学技術戦争、特に生物兵器戦争に勝利した。
その成果は前例のないものです。これは歴史的記録である。


いったい日本の国家免疫力はどうなったのでしょうか。
悪魔の罠にこんなにまで嵌められていいのでしょうか。

世界支配を目論む悪魔勢力は
日本民族を根絶やしにしようと考えています。
国の屋台骨にも獅子身中の虫がいます。

国家を守ろうとする免疫力のなさが
反日ウイルス菌を呼び込んでいます。

哲学を持たず、
悪意を見抜けない日本は
反骨する勇気も力もないと思われています。
言われるままマスコミを鵜呑みにし
「是非日本を侵略して下さい。」
と叫んでいるようなものです。

若者は行動しなければなりません。
勇気を持って激しく動かなければなりません。
かつての日本人は猛烈な自信に溢れて世界狭しと活躍しました。

知情意において免疫力をつけましょう。
気概のある若者を募ります。