卵巣に蓄積される劇薬

ワクチンで人口増加を10~15%抑える ビル・ゲイツ
昨日、子宮や卵巣は、そこから子供が生まれるという
この世の被造物の中で最も聖なる場所だと書きました。
今回のコロナワクチンに含まれる毒素の標的は、その卵巣です。
北海道のお医者さまが厚労省の資料をもとに解説しておられ
ワクチンの毒素が卵巣に蓄積し、永遠に不妊になる恐れがあると言われています。
ワクチンの狙いは不妊03←クリックで動画にとびます(4分過ぎ~)
多くの医師が、永久不妊になる危険性を訴えておられます。
↓こちらの大橋眞先生の動画も
ワクチンが標的とするのは有性生殖の原点、即ち卵巣だとの事です。
是非ご覧ください。

動画の最後のほうで大橋先生は

「年齢的に、より幼い頃にLNPの毒性の影響を受けると更にダメージが大きい。

今迄に無かったタイプの毒薬(劇薬)で、

子供にとっては将来妊娠出来るか否かの影響が、非常に大きく出る。

子供に対し、未知なる毒性が非常に強く発揮される可能性が高い」と。

ところが
その影響が表面化するのは、数年先の事(5年~十年…)

つまり、接種して1年、2年…くらい調子は良いからと言っても

実害はもっと数年先に出てくるので、このワクチンは短期では判断できないと。


しかし!政府はその12歳以上の少女に、この夏休みに接種を勧めています。
強制ではないにしても、権力のある位置から言っておられるのです。
当然学校でも先生が促すでしょう。
これは子供にとり、強制に近くなり、接種しない生徒がいじめを受けるような空気が出来るのでは…と心配です。
河野大臣 12歳以上の生徒ら 夏休み接種に期待感(2021年6月20日)