「靖国で会おう」
と死を覚悟して戦地に赴かれた英霊は
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人と人との関係も
愛に真剣になれば自動的に捨て身となります。
愛し合うふたりは
「あなたと一緒になれるなら何もいらない。」
と思いを募らせます。
平時でも、特攻はありえるのですね
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男性がいて、女性がいて、結婚があり、親子があることが全てです。
本来それ以外のことは本質的な意味を持ちません。
当たり前に繰り返されている単純な日常が幸福の本質です。
これが天国です。
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財産よりも生命は優先順位が高く、
生命よりも愛は優先順位が高いです。
愛に目覚めれば、
「その目的の為には他の全てを捨てても良い。」
という気持ちになります。
愛の偉大さがここにあります。
親は子供の幸せの為に何でも捨てられます。また
子供は親孝行の為に全てを捨てようとします。
本当の愛を知ったなら誰もがそうします。
「隣人を愛しなさい」という聖句があります。
すぐ傍の人を愛すると、
それが連続されれば、人類全体へと繋がっているのです
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幹は太い枝を愛して栄養を与え、
太い枝は同じく隣人である次の枝を愛して栄養を与えます。
それが繰り返されて枝葉までが活き活きとする。
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つまり、幹が隣人である太い枝を愛することは、
木全体を愛していることになります
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夫を愛することは、世界中の全ての男性を代表した一人として愛し、
子供が生まれれば、その子供を人類と思って愛するならば
それは全世界を抱いたことになるのですね。
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ここで重要なことは、
太い枝にはその先の全ての枝がつながっていることを自覚して愛すること。
そうすれば世界に愛が拡がります。
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敗戦で破壊された日本の良き古き時代を再現しました。
国家の金型づくりに挑戦中です。
動画のご感想を頂けると有難いですm(_ _*)m
●助け合い主義
①第一章
②第二章
ご感想はこちらへ https://tasuke-i.jp/advance/

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