混沌の中から秩序を(ORDO AB CHAO)
これはフリーメイソンの最上位である33階級のモットー。

フリーメイソンはイルミナティの隠れ蓑、要するにイエズス会です。

慈善を装って人々に近づくが、二面性を持つ危険な勢力です。


彼らが支配する新たな世界秩序を樹立する為には
先ずは『混沌』をつくり大衆を操作する。

コロナプランデミックも、八百長戦争やテロ、人工地震、、、

そして今日のテーマ人為的に起こす食糧危機』も。

 

彼らのこの思想はマルクスにも影響を与え共産主義宣言を書かせました。

ですから極左義勢力が起こす闘争分断工作、情報戦略も同じ意図をもっています。

 

支配しやすい新たな世界秩序をつくる為に必要な「ショック」を意図的につくる。

…煽られては絶対にダメです。

 追い詰めるファイザー

例えば環境問題やコロナの茶番を仕掛けて、行動を制限し

ショックドクトリンで共産主義的な社会を造ります。

大衆を貧困に追いやり、ワクチンなどで体を痛めつけ、恐怖心を植え付け、人口も減らす。

 

以前FBTwitterで書いたと思うのですが…

世界で「食糧争奪戦」が既に始まっており、日本はすでに負けているといった事よりも、寧ろもっと深刻なのは

食糧危機を人為的に起こす為に「彼ら」は着々と行動している

…この事のほうを先ず問題にすべきと思うのです。

勿論食料高騰が引き起こされているのは事実です。

しかし彼らの組織国際通貨基金、IMFの専門家たちも・・・ 

(以下、危機管理の専門家 丸谷元人氏の報告です)

「食料品の価格高騰が続いており、消費者には危機の拡大をいっそう実感する時期が迫っている」と指摘しています。

食い扶持を巡る不安というのは、欧米エリートの中に昔から根強くあり

「何とか無駄飯食いを減らして(人口削減)、自分たちの食料を確保したい」と躍起になっています。

あの「ワクチン接種することで、人口を15%減らすことができる」

と言っておられるビル・ゲイツ氏が、今や何とアメリカ最大の農場の地主になっているということです。

ビル・ゲイツは今やアメリカ最大の個人農地所有者で、
19 の州で合計 24 2,000 エーカーの農地を保有していて、土地の資産総額は 6 9,000 万ドルで、日本円にすると 800 億円ということです。

これらの土地は、ブルームバーグによれば純資産1,320億ドルで

世界第3位の資産家ゲイツ氏が、その巨額の財産を管理するために設立したシアトルの会社「カスケード・インベストメント」が直接、間接的に所有していることを、雑誌『The Land Report(ザ・ランド・レポート)』が伝えています。

カスケード社は、カリフォルニア州、イリノイ州、アイオワ州、ルイジアナ州などに

少なくとも10万エーカーの農地を所有しており、これはマンハッタンの7倍の面積に相当するとか、ビル・ゲイツが持っている農地は香港の大きさ以上にあると言われています。

また、メディア界の大物のテッド・ターナーも200万エーカーぐらいの土地を所有して、彼が個人で所有するバッファローの群れも世界最大のものと言われています。

つまり、

大金持ちたちが今アメリカや世界中の農地を買い漁っています。

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先回もお伝えしましたがNGO団体「オックスファム」の2020年の調査によると、

「世界上位の1%の富裕層が排出する炭素量は、世界の下位の50%の貧困層が排出するそれの2倍になっている」とのことです。

これだけを見ても、富裕層の連中が言う「気候変動を何とかしよう」という掛け声がどれだけ偽善でマヤカシかというのがよく分かります。
虚言の裏で何を企んでいるかを知る事が重要です。

自分たちはすさまじい量を消費しているのです。

また、今回のパンデミックの中で、ビル・ゲイツ氏のような億万長者はさらに富を拡大し、その一方で2,200万人以上のアメリカの労働者が職を失ったと言われています。その間、その1%の富裕層はぼろ儲けをしているわけです。

富と同様に、このように農地の所有権がますます少数の人に集中するようになればどうなるのかということです。

食料とは、最重要戦略物資 奴隷国 日本s

実際、今や世界の1%の富裕層が、世界の農場の70%を支配しているという計算があるそうです。

そして、この大富豪らが何をするか?

間違いなく単一栽培とか人口集約的な農業技術を推し進めて、

より効率的で、より人手のいらない、より大きな利益を生み出す農業をする筈です(=農薬、除草剤を大量に使用する)
ジェーン・グドール(イギリス霊長類学者)
遺伝子組換えのお米s

そうなれば日本の様に食料自給率38%で、輸入に頼っている国では、状況によっては大規模な危機にさらされることがあり得ます。

なぜなら、急激な食料供給力の低下とかサプライチェーンの混乱などで、食料が高騰した場合、彼らは真っ先に市場で買い負けるからです。

そして、実際に買い負けの現象が、新型コロナで発生しています。

自分たちだけ有機栽培の良いもの食べ、それ以外は遺伝子組み換えを売りつけ

何でも作って効率化して、いざというときには生殺与奪の権を握ってしまおう

という試みではないのでしょうか。

なぜなら、彼らの望みはまさに人口を減らすことであって、

その一番手っ取り早い方法が、食料供給をコントロールすることだからです。

農業をやったこともない大富豪が、そこまで巨大な農場を買い占める目的が他にあるでしょうか。。。

これは医者でも研究者でもない同じいい歳をしたオジサンさんが、ワクチンの伝道者みたいな顔をして、世界中の発展途上国で怪しいワクチン打ちまくってきたのと、発想としては同じことです。

英国王室のフィリップ殿下が、

「生まれ変わったら猛毒ウイルスになって、人口問題を解決したい」

と言っておられました。

ゲイツさんも、同じように世界人口を減らしたいと願っているわけです。

こういった人たちの動きを見れば、まさに本当に

食料問題を人為的に起こす計画を立てているしか思えません。

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以上、
まさかそこまではしないだろう、、と思われる方もおられるでしょう
彼らはこれに近い事をGHQ占領政策として既にやっていました。
日本は戦時中以上の餓死者を、
史上最大の餓死者を出したのは、戦中ではなく戦後のGHQ占領時です。
その年、即ち1948年来日していたのがイエズス会のエドマンド・ウォルシュ神父と
ロックフェラー財団です。
同年開始された、南アフリカのアパルトヘイトでも中心的役割を担っていたのは同じ勢力です。
詳しくは他のテキストを参考にしてくださいm(_ _*)m




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