日本の大東亜戦争の戦果

アメリカは戦後、日本に対し、絶え間なく情報戦を仕掛けています。
特亜を反日に仕立て、その背後から日本を叩き、不当に戦争責任を追及し続けてきました。
馬渕睦夫氏曰く
疚しい事情はアメリカにある

アメリカが原爆投下の国家犯罪を相殺する為に、日本をどうしても悪者に仕立て上げなければなりませんでした。
その為に、常にアメリカは情報戦で日本を貶める必要があった。
捏造ものがたり「南京大虐殺」がその一つです。
野田毅陸軍少佐はアメリカが仕掛けた冤罪で逮捕され、
無実の罪で処刑されました。野田毅陸軍少佐の遺書をご紹介します。
南京 野田毅少尉
~1947年12月28日、野田毅氏が死刑宣告後に書き残した遺文「日本国民に告ぐ」より~

一、日本国民に告ぐ
私は曾て新聞紙上に、向井敏明と百人斬り競争をやったと言われる野田毅であります。(中略)
只、今般中国の裁判に於て捕虜住民を虐殺し、南京屠殺に関係ありと、判定せられましたことに就いては、
私は断固無実を叫ぶものであります。
再言します。
私は南京に於いて百人斬りの屠殺をやったことはありません。

此の点、日本国民はどうか私を信じて頂きます。
たとえ私は死刑を執行されてもかまいません。
微々たる野田毅の生命一個位は日本にとっては問題ではありません。

ただし問題が一つ残ります。
日本国民が胸中に怨みを残すことです。
それは断じていけません。
私の死を以て今後中日間の怨みや讐や仇を絶対に止めて頂きたいのです。

東洋の隣国がお互いに血を以て血を洗うが様なばかげたことのいけないことは常識を以てしても解ります。
今後は恩讐を越えて誠心を以て
中国と手を取り東洋平和否世界平和に邁進して頂きたいです。

中国人も人間であり東洋人です。
吾々日本人が至誠を以てするなら、中国人にも解らない筈はありません。
至誠神に通ずると申します。
同じ東洋人たる日本人の血の叫びは必ず通じます。
西郷さんは「敬天愛人」と申しました。

何卒中国を愛して頂きます。
愛と至誠には国境はありません。

中国より死刑を宣告された私自身が身を捨てて中日提携の楔となり、
東洋平和の人柱となり、
何ら中国に対して怨みを抱かないと云う
    大愛の心境に達し得たことを以て、

日本国民もこれを諒とせられ、
私の死を意義あらしめる様にして頂きたいのです。
~1948年1月28日、死刑に臨みての最期の遺文~

南京戦犯所の皆様、日本の皆様。さようなら。

 雨花台に散るとも、  
    天を恨まず、     
        人を恨まず。
     日本の再建を祈ります。
萬歳、萬歳、萬歳
野田毅(日本、陸軍少佐)野田毅少尉 遺書
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人は先ず、正しくなければなりませんs