ロックフェラー財団のRajiv Shah会長がアメリカの公共放送で、
「6ヵ月以内に大規模な世界的な食料危機が来る」と述べました。


つまりこれは、彼らが食糧危機を「起こす」という犯行計画でしょうね。
つまり

ある場所に的があって、その中心に弓矢が刺さっています。

一般大衆はそれを見ると、

「これは見事に命中している。凄い腕前だな」と驚きます。
しかし実際に彼らがやっている事は

最初に弓矢を撃ち込んでおき、後からその周りにターゲットを描くのです。

彼らは予言し、それが毎回命中しているのではなく、
自分たちの『犯行計画』を「予告」するのが趣味なのでしょうか
この『犯行』についての彼らの動きを以前の記事から再度引用します。
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世界の富裕層が今、世界中の農地を買い漁っているそうです。
人口削減の一番手っ取り早い方法が、食料供給をコントロールすることですから。
ビル・ゲイツは、今やアメリカ最大の農場の大地主です。
世界の1%の富裕層が、世界の農場の70%を支配しているとも言われています。

この大富豪らがやりそうな事はというと、
不妊や病気にする危険な食品を大衆に提供するために
高効率で、人手もいらず、高い利益を生み出す農業をすると推測されます。
例えば日本に対しては、事前に圧力をかけ食料自給率38%にまで下げさせ輸入に頼らせた状態にしておいて
今後大規模な食糧危機に、計画的に追い込む。

彼らは、自分たちだけは有機栽培の良いもの食べ、
日本などには遺伝子組み換えを売りつけます。
効率化した農法で、いざというときには生殺与奪の権を握ってしまおう
という試みではないのでしょうか。
食糧危機を起こし食料供給をコントロールして、人類を支配し易くする。
人口削減の一番手っ取り早い方法でだということでしょうか。

また彼らは脱炭素対策として、肉を食べるなと言っていますが・・・
『地球温暖化人為的CO2犯人説』自体、彼らによるプロパガンダです。
本人たちは嘘と承知ですから、CO2出し放題です。
炭素排出量上位1割の富裕層が全体の5割s
『作為的に起こす食糧危機』も含め、この大犯罪者達、一掃するには
私たちが団結することが大切です。
砂粒ではなく、セメントのように団結しましょう。

戦後、日本国民は砂粒にされました。
聞こえの良い言葉「自由と基本的人権」というグローバリストの罠を見抜けず
極端な個人主義に陥り、砂粒にまで分断され弱体化しました。
砂がどんなに沢山あっても砂のままではビルは建ちません。
砂と砂を結びつけるセメントがなければビルは建ちません。
 
本日は『昭和の日』です。
日本は万世一系の天皇陛下を中心に忠義の精神により、
個人より常に家庭や社会をより重要なものとして捉えてきました。
日本が格別に強かった根拠はここにありました。
日本は、砂粒としての個人ではなく、
周りとの調和を優先するセメントを大事にしてきた民族です。
これが、日本の美徳であり強さであり繁栄の根拠でした。
セメントになるには、哲学が必要です。
和の精神で、団結しましょう!