重症化しているのはワクチン接種者の方

(以下、崎谷博征医師より 2012/3/1)
新型コロナワクチンを製造するモデルナ社は、元ナチスのIGファルベン

しかも、ソロス、ファウチ、エプスタイン、ビル・ゲイツなど犯罪者集団によって運営されていた.

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【  医療ビジネスの闇  】崎谷博征  近代医療のルーツは、ロックフェラー医学研究所

● 近代医療は、ロックフェラー医学研究所から発展していきます。

● ロックフェラー財閥 は「 連邦準備銀行(FRB)」設立に関与し

そこから  潤沢な資金を得ています

● ロックフェラー財閥は、20世紀 初めには世界中の 石油利権の大半を 手中に収め

そこから上がる 数兆ドルといわれる資金を元に

 次の大きな投資先 を探します。

彼らが目をつけたのは、人体でした。

● 石油産業 から派生した 製薬によって

人体をターゲットにした 独占的市場を 創作したのです。

● この「 石油から作られた医薬品 」は

特許という独占権で守られ 利益が保証されます

● 1910年、ロックフェラー財団の理事長フレデリック・ゲイツは、…
あるレポートを作成させました

● このレポート(フレクスナー・レポート)は

代替医療(自然な医療)をおこなう医学校を「 排除 」する目的で作成されました

(※ 石油由来の 薬 を使う医療を教える学校しか医科大学として 認定しない という内容 )

●  1910年 ロックフェラー・シンジケートが

「 近代医学の乗っ取り 」に成功した

● さらに ロックフェラー財団は …

ハーバード、イェール などアイビーリーグ といわれる全米 エリート大学に

医学部を 創設しました。

 ● この ” エリート医師 ” たちの 組合である

 AMA( アメリカ医師会 )が 絶大な力を持っています

● 日本でも 彼らの作った ガイドライン や 治療法が数年遅れで 拡がっていきます

● こうして、ロックフェラー財団 は…

「 健康の産業化 」を 完成させていきました

すべては 自分たちの医療品を『売るために』です

● 1945 年 …ロックフェラー財閥は

…世界の政治をもコントロールするため…  国際連合を設立

● また、国連傘下に、W H O( 世界保健機関 )や  WTO(世界貿易機関)を

自身の 利益を拡大させる  道具として 設立、配置しました

● 製薬会社を  監督する立場 にある

 FDA(アメリカ食品医薬)も、製薬業界の資金に頼っています。

もっと 正確に言いましょう、

製薬会社は 自分たちの言うことを聞かせるために…

 政府関係者を雇っている のです

《 製薬・石油・銀行 は 三位一体 》

● 「 石油 」「 製薬 」 と 国連のような  政治集団は 表裏一体 です

いかに  密接に関係しているかは 会社の概要を 見るだけでもわかります

● ビッグファーマ(巨大製薬会社) ファイザー と メルクの 取締役を見ると

エクソン・モービル( 石油メジャー最大手)J Pモルガン チェース( 銀行持株会社 )の取締役員と 同一人物です。

● この「 製薬 」「 石油 」「 銀行 」の 真ん中に鎮座 するのが、ロックフェラー財閥の筆頭 デイビッド・ロックフェラー なのです

ロックフェラー財閥です

● 彼は …「日欧米三極委員会」の創立者でもあり

「外交評議会( CFR )」の名誉会長も務めています

《  薬害 で さらに 儲ける 》

● 解熱剤、抗がん剤、コレステロール値降下剤

抗生物質、抗うつ剤  など

製薬会社 の 「ドル箱 」となっている 医薬品 …

これらは…中長期的 に 薬害(副作用)を起こす物質 です

● さらに、 薬害が 引き起こした症状 は

新たに「 別の病名」に “ ラベリング ” され…

新たな 薬剤が投与 される…( 市場が拡大 )

● 甚大な 薬害問題に 発展した場合は

私たちの 税金が 投入されるのですから、彼らは まったく腹が痛みません

 ● 皆さんも よくよく 考えてほしいと思います

優生思想(→人口削減を正当化)の塊 のような、欧米支配層が所有する多国籍製薬会社 が、「 病気を 根本的に治療する 医薬品を 作るはずがありません 」

● 治癒した時点で、多国籍 製薬会社 の

「 “ 病 気 ビジネス ” マーケット」が 消滅 してしまうのですから…


《 次の ドル箱 は「 ワクチン事業 」》

● 対症療法の…薬の中には…その メッキ が 剥がれてきた ものがあります

●  市場に…多く 出され 過ぎた ために

 副作用も はっきりと 分かるようになったのです

● ヴァイオリックス は 心筋梗塞

ジプレキサは  糖尿病

パキシルは  出生異常  と 自(他)殺

セロクエルは 急激な 体重増加と 糖尿病

多数の 訴訟 を抱え… 貪っていた利益が メルトダウンしはじめています

● このため ビッグファーマ たちは

訴訟のない商品 「 ワクチン 」へと、舵を切りはじめました

● ワクチンシフト を象徴する出来事がありました

GAVI アライアンス(世界ワクチン免疫同盟)が 、結成されたことです

●  GAVIアライアンスの 資金集めの会合が開催され

先進国 や 慈善団体 などが、総額 約43億ドル の資金拠出を表明

● 日本からは …  約930万ドルの拠出を表明しています

● このように日本は、… 財界にいいように私たちの 税金を むしり取られている

● AMC( ワクチン の 事前 買 取 制度  )という融資システム

… 先進国から お金が流 れ …それが製薬会社を通じて

「 欧米の財閥 の懐に入る」という 仕組みです

● 彼らにとっては、いかなる公的機関、公的仕組みも
金儲けや 人口削減のための 隠れ蓑でしかありません

● 製薬会社 にとって、ワクチンは

 製造責任が追及されずに、莫大な利益をむさぼることのできる 打ち出の小槌 です

● また、多くの医師や 医療スタッフはワクチンによる副作用に気づきません

なぜなら…

「 ワクチン の 副作用 について《 教育すら 受けたことが ない 》」からです

● 日本でも…

ヒブワクチン と 小児用肺炎球菌ワクチン を同 時 接 種 した

…生後 2ヶ月の男児が…翌日死亡

このように、ワクチン接種後に乳幼児 が 死亡 する事件が後を絶たない。

にもかかわらず、すべてが「 因果関係 不明 」として片づけられています

● ワクチン接種後に 突然死亡 した 乳児は

SIDS( 乳児突然死 症候群 )として自動的に 処理 されています

● 乳児の ワクチン 接種回数 と死亡率 の間に有意な 関 連 が見いだされる との 報告 があります

● アメリカ 連邦政府 のワクチン 有害事例 通知システム には

「 子宮頸癌ワクチン 」 が導入されて以来9000 件 以上の 問題報告 を受け取っています

● 「 B型肝炎 ワクチン 」は多発性硬化症全身性 エリテマトーデス自閉症  

など…との 関 連 が  論文報告 されています

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【 医 療 殺 戮 】  ユースタス・マリンズ

● ロスチャイルド、ロックフェラー 世界権力 の 一部 である「 連 邦 準 備 銀 行 (FRB)」

彼らは、じわじわ 効いてくる化学物質の「 毒 薬 」で
米国の完全犯罪 米空軍 2010 年レポート

全世界の「 人々を 支配する 」という計画を1925年 に 具体化した

● 第一次世界大戦後、

「 塩素ガス 」が 大量に残った  IGファルベン社 は新たな市場 として、

「 飲料水 」に この 化学物質 を 注入し始めた

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 ●  塩素ガス = 塩素  (化学式Cl 2)  のこと

水道水 の消毒、漂白剤…として用いられる毒性が強く、目や皮膚、気道などを痛め吸入すると 肺水腫 を起こすこともある

高濃度の 塩素 を 吸入した場合 死に至る

第1次世界大戦 でも 用いられた ( 知恵蔵 )

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● 彼らは次に、

アルミニウム 製造過程 に出る 「有害物質」「フッ化ナトリウム」の 処理 に

莫大な 費用がかかる 問題 にたいして公衆衛生局長官 に 「 賄 賂 75万ドル 」を渡し水道水の「 フッ素 添 加 」を 始めさせた

● フッ化ナトリウム は、昔から

「  ( ネズミを殺す薬剤 )殺鼠剤 」 として使われてきた。

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●   アメリカでは、水道水への フッ素添加 以後 アルツハイマーが 急増

● フッ素 は 骨に蓄積 され 痛み や  関節炎  の 原因 になる

 また、 骨格異常  を形成する

 ●  歯の形成異常 (歯牙フッ素、斑状歯)が起こる

● フッ素 が はじめて 水道水 に 添加されたのは「 ナチスの 強制収容所 」 

● 日本での 水道水フッ化物添加

・京都市山科地区(東山区)1952年~’65年実施

・ 沖縄本島で、1957年~’72年実施

・ 三重県朝日町で 1967年~’70実施

・ 群馬県甘楽郡下仁田町 で2000年代、限定的実施

● 1971年 兵庫県宝塚市 にて、斑状歯(歯のフッ素症)の発生が 表面化

水源 に 、基準を上回る フッ素 が

含まれていることが明らかとなり、訴訟 が生じた

 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/水道水フッ化物添加についての議論

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● 水道水に 「 毒性 の 化学物質 を 添加」して「 儲ける 」という 手口 は、
ほんの 氷山の一角 に 過ぎない。

● 1892年 ジョン・D・ロックフェラーは代理人 を「  慈善事業責任者 」に 指名

● ロックフェラー が  宣伝 した「 慈善事業 」は 、いずれも、

ロックフェラー 自身 と、その裏にいる主人 ロスチャイルド家 の

「 富 と 権力  」を 「 増大 」するように仕組まれていた

※この慈善団体 から寄付を受ける機関 ・企業の一部

・外交問題評議会

・世界銀行

・ハーバード大学

・イェール大学

・プリンストン大学

・コロンビア大学

・人口評議会

・国立保健医療科学院(日本)

・モンサント (企業)  

● 彼らは「慈 善」団体 を 通じて

毎 年 「 何百万ド ル  という カネ 」を「 計画的 に だまし取り 」

「 医療 独占 を 強 化 」 する

● ロスチャイルド家 は 1910 年

 ネルソン・オールドリッチ上院議院 を秘密会議 に 送り込み、

「 連邦準備制度 」と呼ばれるアメリカ合衆国「 中央銀行 」の構想を書かせた

● 中央銀行には「 紙幣 を 印刷 する 権限が 与えられている 」

ロックフェラー家は、このペーパーマネーを使って

1914年 までに 米 国 全 土 の「 医者 たちを 完全に 掌 握 」 した。

● 彼らは 米国 の 医 療 を

ナチュロパシー( 自 然 療 法 )や

ホメオパシー( 同 種 療 法 )から

無理矢理 に

「 アロパシー( 対 症 療 法 )へと変更 」した

● アロパシー(対症療法)は、「 自然 な 療法 の すべてを禁じ 」

その代わりに「 化学薬品・危険な手術・入院を “ 強制 ” する」

● 現在でも、これらの 薬 のために毎年人々が 殺されている

● これらの危険な薬は「政府公認」である

● 彼らが 我々を 支配 するために 使う手段は「 恐 怖 」と「 脅 迫 」である

そして、自分たちの「  利益を 妨げる 相手 」は「 徹底的に  叩きつぶす  」

●  自分たちの 治療法 のみが唯一効果のある 治療法 だという

「神話」を「 でっち上げ 」絶えず 大衆に 宣伝して 売り込む

● 1964年~74年、彼らは「 政治権力 」を利用し

「 健康食品 や 健康に関するアドバイスを 提供した者 」は「 誰でも 抹 殺 」した。

● 医療情報統制協議会 CCHI の 目的 は、

「 自然な 総合的医療 」の分野で活躍しているすべてを 「 脅迫 」
することだった

何百人もの人間が、刑務所 へ送られた

● 目的はもちろん、大手 製薬会社 の「 競争相手 を 一 掃  」することだった

● ロックフェラー 一族に 仕えたアンナ・ローゼンバーグ は

「 米国ガン協会 の 理事 」をつとめたが

● 彼女は ガンの 治療法 を「切る・叩く・焼く」(手術・抗がん剤・放射線療法)という

治療法 のみ に 「 制 限 した 」

● こうした 治療法 は非常に「 カネの 儲かる 」ものであるが

患者にとってはたいてい 逆に「 命を縮める 結果」となる


《 予防接種 》

● ホリスティック(総合的)医学の専門家たちは

「本来、からだには病気に対する 自然な 免疫機能 が備わっている」

という事実を発見したが、

予防接種 は この 事実 にまったく 逆行 する 行為 である

● 「 現代医学 教会 」は、

病気に感染する危険は「 聖なるワクチン 」によってのみ免れることができる
と主張 する

● ロックフェラー財閥は全国民に「 義務化 」するために奮闘した

● 英国では

「 種痘接種 が 広まってから 」「 天然痘の流行 が 始まり 」

2万 2081 人 が 死んだ

● そして「 予防接種の普及とともに 」天然痘 は「 毎年拡大し 」

1872年 には 4万4480人 が 亡くなった

結局 英国政府は1948年 に 種痘を 禁止 した

● この時代には予防接種を受けることを 拒否する者は刑務所に 送り込まれた

● 日本は 1872年に 強制種痘を導入した

そして 1892年には16万5774人 の 天然痘患者が 発生し2万9979人 が 亡くなった

● ドイツも 強制予防接種を 採用したが

1939年に ドイツではジフテリア患者の数が 15万人 と天文学的 に 増大 した

● 一方、予防接種を一度も 導入しなかった ノルウェーでは

同じ時期に 患者 はわずか 50人 であった

● 米国でもポリオの予防接種を 義務化した州では

ポリオ患者 が「 逆に 700% も 増 加 」している

● 1918年 インフルエンザが「大流行」したが

この流行は…予防接種が 唯一の原因であった

(※ 実際は、ジフテリアワクチン・天然痘ワクチン・アスピリンの薬害 等、が原因だった )

当時は 第一次世界大戦 の最中で

すべての兵士が強制的に 予防接種を 受けていた

● この インフルエンザの大流行 は「スペイン風邪」と呼ばれた

これは流行の原因が予防接種であることを故意に 隠すための 呼び名である

● 死者数 は 2000万人 にのぼった「 生き残ったのは 」

「予防接種を 受けなかった者たち」であった

《 豚インフルエンザ 》

● 突然、疾病管理センターから全国規模 での「豚インフルエンザ」の

予防接種キャンペーンが持ち上がった

● 実際にはこの病気 に 罹っていた者 など一人もいなかった

● この計画を 裏で 操ったのは「 大手製薬会社 」で、

彼らはこの 計略 で「 1億3500万 ドル の 利益 」 を 得た

● 予防接種 の 全国キャンペーンが終わらないうちに、

ワクチンが原因で「 麻痺 」になった 犠牲者が続々と 報告された

● しかし、医学界の 権威者 たちは、

この 麻痺 に「ギラン・バレー症候群」という

「 新たな 病名 を付ける 」ことで医療独占体制 の “ 擁護 ” にまわった

《 ポリオ は ワクチンが 原因 だった 》

● 米国公衆衛生局 関連の、医学学会の 全国会議 の発表によると

1979年以降 発生した、ポリオの患者 は

「 すべて ポリオワクチンが 原因 」であった

● ワシントンポスト紙(1988年1月26日)

 実際には、米国におけるすべての ポリオ患者の 原因 は

ワクチン にある

● ウィリアム・コッチ博士

「 血清 」や 「 ワクチンの接種 」だけでなく「 ペニシリンの注射 」でさえも

ポリオの発症数 を少なくとも「 400%増加させた 」

※ ( 日本 ) ポリオも …ワクチンを続けて「 麻痺患者 」を 大勢 産み出した

(「もうワクチンはやめなさい」母里啓子著 p228 )

《 予防接種 は 梅毒 も 引き起こす 》

● アニー・ライリー・ヘイル は

予防接種 が 原因 で“ 梅毒 ” に 罹ってしまう例 がよくあることを 発見 した

● 医師から 回答のあった384通のアンケート結果 によると

53人の 梅毒 患者、126人の 丹毒 患者…すべて 予防接種 を 受けた結果である

(マクナ博士「予防接種研究」)

● フランスの医師 シャルル・ピジョン博士「予防接種は受けた人を 梅毒 の 危険にさらす」と断言

● ヨーゼフ・ハメルニック教授

子供たちの多くが「 予防接種が原因で 梅毒 」 になり何人かは 死亡 した

(「天然痘 と予防接種」p111)

● ヘンリー・R・バイビー博士

予防接種は ガン・梅毒 など 多くの疾患や健康被害の 大きな 原因となっている

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以上です。