警察発表は「つくられる(=嘘)」の続きです。
米国に抵抗したら皆不審死


以前書きましたが、今の駐日米国大使エマニュエル氏は、要注意人物と言われており山岡鉄秀氏、山中泉氏、西村幸祐氏も警戒されています。
「木原議員がエマニエル氏に頻繁に会い、岸田総理に影響を与えている」
と危惧されています。
(5:32-)
●動画【日本が危ない】エマニュエル⇨木原誠二⇨岸田総理と悪魔の命令

エマニュエル駐日米国大使は、母国アメリカでも評判が悪く
日本に対して今まで行った事と言えば…
・『年次改革要望書』で日本から搾取した主犯格
・小泉、竹中らを操り日本を弱体化した主犯格
  ジャパンハンドラーの『中心人物』
・日本から更に搾り取る為に来ている
・戦争を『仕掛け』武器で『儲ける』一味
元外務省官僚のご著書にもある通り
戦後の日本では、↑こうしたアメリカの思惑通りに動かない日本人は
どういうわけか、不審死するケースが多いです。
元公安調査庁・菅沼光弘氏も同様のご見解です。
●不審死だらけの日本


安倍元総理(日本を取り戻す)対 米国に媚びる岸田総理

安倍さんは

1,グローバリストのご機嫌を取る岸田総理に批判的だった。

2,政権奪還をほのめかし、数日前迄「自分は67歳だから、未だ未だ若い」とアピールしておれた

 

安倍さんは「岸田総理の『新しい資本主義』はよく分からない(理解できん)」

と公然と批判されていたと聞きます。

岸田さんの、目に余る『日本投げ売り政策』…

先日のロンドンシティの国際金融資本家らに対する演説(2022/05/05)の意味は

「日本国民がコツコツ額に汗して生み出した二千兆円の国民の資産を

外国の邪な資本家にあげますから、ぼろ儲けしてくださいね。」

と言うことです。

ディープステートに媚びへつらい、彼らに日本の富を奪わせようとしている岸田総理。

日本国民が生み出した富は国内で活かすべきです!

こうした岸田氏の売国政策を、ディープステートに牛耳られたメディアは指摘しません。

 

繰り返しになりますが、安倍さんはこの岸田総理の『新しい資本主義』を指摘し

『外資への日本投げ売り政策』に批判的でした。

 

岸田総理は、ひたすらアメリカに可愛がられたいという言動を繰り返す中

多くの保守言論人は、この日本の危機的状況を打開できる唯一の人、

それが安倍さんだったと言われています。

 

逆にエマニエル駐日アメリカ大使等の
日本の富を毟り取ろうとする外資グローバリスト達にとっては

政界のフィクサーであり、再登壇も、もしかして考えておられた安倍さんの存在は

邪魔だったのでは…

(安倍元総理暗殺事件以降、一層ネットの言論規制が強くなりました。
私も言論統制を受けており…本日はこの辺で…m(_ _*)m)