【偽情報を鵜呑みする危険性について】
誤解や部分情報からの判断を、あたかも絶対正義のように思わせることは、
グローバリスト達の常套手段です。
彼らは「情報を制する者は世界を制す」として
世界の巨大メディアを牛耳り 洗脳ツールとして人類を操ってきました。
嘘を真理と思わせる「思い込み」を武器として常に攻撃してきました。
世界中がこの作戦に引っかかりました。
私達は知的混沌状態に引きずり込まれないよう注意が必要です。


政治家、警察等権力側は平気で嘘をつく
嘘1)安倍さんの奈良行きは前日夕方に急に変更した
 →真実:遅くとも二日前には決まっていた

『当日』事件についてネット検索した人達がこのニュースは「二日前」に投稿したという表示を見て違和感を持ちましたが
専門家はこの原因について
二日前に投稿した時報道関係者が事務処理のミス(プログラムコードに書き忘れた)をしたと分析しています。
20220708 安倍銃撃 事件当日の2日前にニュースが シナリオ

ならば、場所(=奈良)も犯人(=山上徹也)も
【遅くとも二日前には既に確定していた】ことになります。
それについての解説です。↓動画20220708 安倍暗殺の2日前にマスコミは知っていた
もしそうならば、他の疑問も解けます。
早くも事件の翌日に、準備していたかのように放映されたNHKスペシャルについて専門家は疑念を抱いています。
安倍元総理暗殺のNHKスペシャル


嘘2)警察発表は「つくられる(=嘘)」
  ~『供述』は国の事情に副った『筋書』

先ず過去の事例を見ましょう。
警察も政治家も、国民に平気で嘘をつき、真相を永遠に覆い隠します。
石井紘基元秘書 明石市長 泉房穂氏 
石井紘基暗殺の実行犯・伊藤白水は4500万円で殺人請けたと告白したにも関わらず警察はいまだに「単独犯」として処理したままだ。

よく「安倍さんの死に対し素人が邪推するのは不謹慎だ」
と言われます。国家が正しい情報を誠実に国民に伝えているならば仰る通りでしょう。
過去の例(石井紘基暗殺)からも国民は属国日本の政府を信頼していません。
石井紘基暗殺の背景には、
『アメリカ』が日本の富を好き放題に吸い上げている実態を
国会で追窮しようとした石井紘基議員。
その国会で質問する直前にチンピラを使って石井紘基議員を暗殺しました。
そんな真相を、宗主国アメリカ様が公表する筈はありません。
この暗殺は個人の怨恨が動機の単独犯と処理されているのです。
そもそも【隠れ植民地・日本の情報】は操作されています。
プロパガンダ  エドワード・バーネイズ メディアとは1
アメリカの情報機関が支配勢力の都合が良いよう、属国日本人を洗脳しています。
日本の羊たちを洗脳している最大・最悪の機関が、メディアです。
新興宗教・テレビ信者
属国日本で、この種の『不審死』をいくら調べても真相は見えません。
今回も「犯人」はオズワルド役(ケネディ暗殺の実行犯)であり、
彼自身の動機から真実は見えません。
暗殺事件の真相は、オズワルド君(山上徹也)とは全く無関係ではないでしょうか。
安倍元総理暗殺目的について、洗脳ツールのテレビが連日
執拗に繰り返していたことは「政治目的ではない、
宗教集団に対する個人的恨み」
です。
八幡和郎氏(元経産省)はこう言われます。
八幡和郎氏「政治的テロは政治目的でないことを偽装するのが普通

犯人の取り調べ内容がテレビで流れ、カルト宗教について連日テレビは報道しています。
そもそも警察が流す情報は真実でしょうか?
以下、一色 正春氏のフェイスブックから転載します。
(※一色氏とは: 2010年 9月7日、尖閣諸島で、中国漁船にぶつけられた際の映像を民主党政府がひた隠しにし
中国の横暴を擁護し、中国人船長を無罪で釈放した媚中姿勢に対し、
解雇覚悟で、その映像をネットで公開した元自衛隊員。結果は自衛隊を解雇され&逮捕された。愛国者)
----- ココから引用 -----
一色 正春氏が警察で取り調べされた体験
暗殺事件の動機が「特定の宗教団体の恨み」というような情報を捜査当局がリークしているようですが、
ある意味「政府転覆を狙ったテロ」と非難され、おそらく今回の容疑者と同じような取り調べを受けた私の経験から、
この情報に対する注意点を述べておきます。

捜査当局は筋読み(ストーリー作り)を行い、その筋書(嘘)に副った取り調べをし、
その中から自身に都合の良い部分のみをリークする。
そしてメディアがそれに色を付けて報道します。

私の時も特定の政治団体や宗教団体、外国政府などの関与を疑わせる記事(作り話)が出ていたそうです
(一色氏自身はそれを確認できる状況になかった)
また、素直に供述していたにもかかわらず「動機が不明」などと報道され、
現場の捜査官は事実に基づいて取り調べを行っていましたが
何としても政府転覆の意思があったかのような話に持って行きたい人たちが背後にいたようで、再三、捜査に横やりが入っていたようでした。

つまり、現段階で、この(警察)情報を鵜呑みにするのは危険だという事です。
とにかく私が自由に報道に接することができるようになってから目にした報道は、一言で言えば出鱈目。
これを多くの人が(いまだに)信じるのかと恐怖を覚えたほどです。

捜査当局は都合の良い犯人像、
都合の良い動機をつくることが可能であること、
身柄を拘束されている被疑者はそれに対して
一切の弁明ができないという客観的事実を無視して報道を信じるのは危険なのです。

今回どの様な取り調べが行われて(弁護士が誰なのか等)いるのか、
どのようなリークが行われているのかを私には知る由もありませんので、私の時と同じであるとは言いませんが、
生前の安倍元総理に対する出鱈目な報道に鑑みても、メディア発表を鵜呑みにするのが危険であることを喚起しておきます。
(※本当に宗教団体への恨みである可能性もあり、現段階の発表を100%否定するものではありません)

警察が流す捜査情報(筋書?)は…
●2002年、母親が宗教団体に多額の寄付をして自己破産したと。
●同2002年。犯人は学費が払えず私立大学をやめた。
●同2002年。海上自衛隊に入隊しましたが、たった3年間で辞めた。
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つまり20年も前の事を動機として、
安倍さんを政治的に煙たく思っている勢力にとり
この絶妙のタイミングで事件を起こしました。
テレビは犯人の職業を、自衛隊だったと強調しますが、
在籍したのは二十年前にたった三年間でした。
自衛隊幹部曰く「海自に3年いたくらいで銃など作れないし使用も修得しきれない」

SPの警備の不手際が問題になっていますが、動画を見ますと不手際というよりは、ワザとらしい…です。
犯人を最初に取り押さえたこのSPは…撃つ前から犯人を側で見ていました。
   ↓
20220708 安倍銃撃される 山上徹也(41)
犯人が撃つのを1~2メートル離れて眺めているのです。
 ↓
最初の発砲、SP 01
最初の発砲、SP 02
犯人が撃つのをじ~~っと傍で見物していました。
一発目、失敗したので、その直後に取り押さえられた筈なのに…
二発目で安倍さんを撃つのを待ってから、
取り押さえたのです。
20220708 安倍銃撃される 山上徹也(41)2
「撃ち終えるのを待ってから、取り押さえろ」と指示でもあったかのように。

あらかじめ「彼らのシナリオ」にはSPの警備の不手際を問題にするという「筋書」になっていたかのようです。
問題にすべきはSPの警備の不手際ではなく、
■選挙カーがあったにも関わらず、狙撃しやすい路上で安倍さんを立たせたのは誰か?
選挙カーに乗らず狙撃し易い路上で演説させた

この暗殺事件によって、二日後の選挙に同情票が集まり、
岸田総理を操る勢力にとって有利な展開となりました。
この事件は「彼ら」にとって絶妙のタイミングだったと言えます。

 福山隆 戦後の日本統治とは、CIAが日本の様々な情報

(なお、連日こうした見解を書いていた私のフェイスブックアカウントは副アカも含め凍結されました)

→つづく 不審死だらけの日本~元公安調査庁 菅沼光弘氏