20220715 東電経営陣に13兆円の賠償命令
20220715 東電経営陣に13兆円の賠償命令2

これはアメリカによる対日経済戦争。
■菅沼光弘(元公安調査庁)と石原慎太郎(元東京都知事)
(11:48-)
●菅沼光弘氏
「アメリカの本当の狙い。
アメリカとはいったいどんな国なのか。
アメリカの歴史はどうなってきたのか。
等の研究が足りない」

●石原氏
「非常に許せないのは青森三沢のエシュロンという情報装置。

●菅沼氏
「エシュロンはもともと英語を母国語とする
イギリス、アメリカ、カナダ、ニュージーランド、オーストラリアらが(略)
世界全体の情報を集める為に造った。
西太平洋のセンターが青森県三沢飛行場。
冷戦時代はソ連などの情報を収集していた。
ところがですよ!冷戦が終わって、
彼らが言った宣言は
「対日本に向けての経済戦争」

クリントン
「冷戦は終わった。真の勝者はドイツと日本だ」

ゲイツ(CIA長官)
「我々はこれから(とりわけ日本に対する)経済戦争に
我々の資産40%以上を提供する。
要するにCIAが先頭になって、アメリカの経済戦争を戦う。
ターゲットは
日本。
日本の経済成長期に、エシュロンは大きな役割をした。
その時に
エシュロンにドームが4~5個造られた。
ドームは何かというと
(盗聴用の)パラボラアンテナがどちらを向いているか、
大きさや、どんなパラボラアンテナが入っているかを察知されない為にある。
あのアンテナは、どう見ても軍事的な目的だ。
(日本の)あらゆる情報をキャッチしている。
パソコンは勿論のこと
携帯電話、全てエシュロンで傍受されている。
国会議員の電話も、全て盗聴されている。

それ以前も
巨大なアメリカ大使館の上に色んなアンテナがあった。
どうみてもこれはオカシナアンテナだと思うのもある。

また六本木、アメリカの星条旗新聞社の地下は
アメリカ海軍の通信傍受基地。
星条旗新聞社というのは、カモフラージュである。

そうなると
向こう(アメリカ)は全部知っている。
日本は、何も知らない。

それでは「経済戦争」の中で外交交渉も勝負にならない。
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311核テロ