このつづきです→岸田政権を操るエマニュエル駐日アメリカ大使
エマニュエル、木原、岸田新しい資本主義

司法解剖の結果と最初に救急措置をされた福島教授の内容は
弾道の見解が真逆でした。
銃創の大きさは、通常
●弾が入る穴=小さめ
●弾の出る穴=大きめ
 と言われています。
救急措置をされた福島教授は、頸部の穴は「小さい」と言われた点は重要なポイントだと思います。
(上腕部からも入った可能性はあるでしょうが)
現場で倒れておられた安倍さんの首元の出血は少なかったです。
銃創は頸部2か所少し右寄りと中央

過去の例から、属国日本の警察や政府は、国民に対し真実は二の次です。
アメリカの都合に合わせた『嘘』を伝えます。
当然信頼出来ません。
以前、アメリカが日本の富を毟り取っている事実を究明しようとした
石井紘基氏に暗殺を依頼された犯人が
「4500万もらって暗殺を依頼された」と自白した、にも関わらず
その後も何故『単独犯』のまま、有耶無耶にするのでしょうか?


そうした前例があるからこそ、
今回もまた、連日テレビでは統一教会、統一教会…と
動機は、単独犯の私怨という方向へ無理やり持って行こうとしていると見えるのです。
今回、金子吉友さんの解説(12:14-)を参考にし、
あるビルの存在に注目してみます。       
サンワシティ西大寺」ビル上層階から発射


とても客観的な分析ですね。

★あくまでも、たまたまですが
このビル「サンワシティ西大寺」を所有する会社「三和住宅株式会社」は
たまたま
自民党衆議院議員が元社長で(お爺様が創業)
今は弟さんが経営しています。
そして…たまたまですが、
ビルの五階には、この衆議院議員のお部屋もあるそうです。
(事件とは関係ありません。)

----- ----- ご参考 ----- ----- 
(7:44-)木原誠二官房副長官
「岸田は俺の命令通りに動く」
(8:22)

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●ご参考資料2  2年半前に予告?
ジュセリーノ氏が安倍首相宛てに送ったとされる内容証明郵便。4番に暗殺の詳細が予告
安倍元首相暗殺2年半前2020年1月6日


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●ご参考資料3
単独犯説の矛盾解消の仮設02
単独犯説の矛盾解消の仮設03
単独犯説の矛盾解消の仮設04
単独犯説の矛盾解消の仮設05
単独犯説の矛盾解消の仮設06
単独犯説の矛盾解消の仮設07
単独犯説の矛盾解消の仮設08
単独犯説の矛盾解消の仮設09
単独犯説の矛盾解消の仮設10
単独犯説の矛盾解消の仮設11
単独犯説の矛盾解消の仮設12
単独犯説の矛盾解消の仮設13
単独犯説の矛盾解消の仮設14
単独犯説の矛盾解消の仮設15
単独犯説の矛盾解消の仮設16
単独犯説の矛盾解消の仮設17
単独犯説の矛盾解消の仮設18
単独犯説の矛盾解消の仮設19


あれだけ大勢の人混みの中で、他に怪我人はおらず
流れ弾は選挙カーだけだった。
失血死するほど止血が困難な中、傷を負った心臓を熱心にマッサージされていたり(尚更出血するのでは?)等
素人には解らないことが多いです。