国家は、国民を守る為に存在します。
しかし日本は多国籍企業中心主義(グローバリズム)で、国民の健康は二の次です。
■極少量でもグリホサートが危険な理由

 →グリホサートを使用した結果は、ページ下方の画像
 (フェイスブックで削除され、アカウント停止処分を受けた画像です)
----- ----- グリホサートとは ----- ----- 
山田正彦 元農林水産大臣 (お時間の無い方は 7:28-)

世界の規制強化

2015年に、WHO(世界保健機関)の専門家機関がグリホサートを「発がんの恐れあり」と評価したことから、世界では使用禁止や規制強化に踏み切る動きが広がっています。

2015

  • ドイツ:大手ホームセンターでグリホサートを含む製品の取り扱いを中止。
  • スリランカ:グリホサートの輸入を禁止。
  • コロンビア:グリホサートを主成分とする製品の散布禁止。

2016

  • EU委員会:加盟国にグリホサートの規制強化を要求。
  • イタリア:公園や市街地、学校、医療施設周辺などでのグリホサート使用禁止。

2017

  • スウェーデン、ベルギーなど:グリホサートの個人使用禁止。
  • アメリカ カルフォルニア州:グリホサートを発がん性物質リストに搭載する方針を発表。

2018

  • チェコ2019年よりグリホサート使用を全面禁止。

2019

  • ベトナム:グリホサートを含む除草剤の輸入禁止。
  • インド:4州に続きケララ州でグリホサートの販売禁止。

世界に逆行し、日本政府はナント、規制緩和しています。

属国日本では多国籍企業中心主義(グローバリズム)政策を強行する中
2017年に規制緩和しました。
世界では、使用禁止や輸入禁止・販売禁止など規制強化しているにも関わらず。

日常的に愛する家族が口にする小麦粉(パン、麺類)など残留基準値が緩められました。
冒頭微量でも危険だと書きましたが、

日本のグリホサート残留基準値ほんの一例です。
                        (第二次安倍内閣)

  • 小麦:6倍の緩和5ppm→30ppm
  • てん菜:75倍の緩和0.2ppm→15ppm
  • ライ麦、そば:150倍の緩和0.2ppm→30ppm
  • ごまの種子:200倍の緩和0.2ppm→40ppm
  • ひまわりの種:400倍の緩和0.1ppm→40ppm
    除草剤収穫直前に直接かける
    少子化 除草剤 無精子 体外受精
    枯葉剤を属国・日本に押し付けたアメリカ
    枯葉剤を属国・日本に押し付けたアメリカ 九州20カ所猛毒埋設
    ↑↓ベトナム戦争で残った枯葉剤を、日本に「処分しろ!」
    枯葉剤を属国・日本に押し付けたアメリカベトナム 全国埋蔵地
    未来を担ってくれる子供達を、政府は守らないどころか、未来を破壊します。

以下、海外の被害例。

グリホサート 除草剤 被害 04
モンサントを受け入れた国の実態01
グリホサート 除草剤 被害 07
グリホサート 除草剤 被害 08
グリホサート 除草剤 被害 09
グリホサート 除草剤 被害 10
グリホサート 除草剤 被害 11
グリホサート 除草剤 被害 13
グリホサート 除草剤 被害 14
モンサントを受け入れた国の実態02 - コピー
モンサントを受け入れた国の実態03 - コピー
モンサントを受け入れた国の実態04 - コピー
モンサントを受け入れた国の実態 魚鱗癬06 - コピー
モンサントを受け入れた国の実態 魚鱗癬07 - コピー
グリホサート 除草剤 被害 05
グリホサート 除草剤 被害 06喉が癌化
キングコーンとラウンドアップ2
キングコーンとラウンドアップ3b
モンサントを受け入れた国の実態05
モンサントを受け入れた国の実態05b

モンサントを受け入れた国の実態08 - コピー
モンサントを受け入れた国の実態09 - コピー
グリホサート 除草剤 被害 03b
グリホサート 除草剤 被害 03
この被害を止めるため、世界が使用を禁止するなか
日本は・・・
世界でのグリホサート農薬規制状況

除草剤グリホサート検出のパン
小麦粉からグリホサートが検出
モンサント家はかつてユダヤ奴隷商人
 遺伝子組換えのお米