
日本にポンコツの旧式武器を、ボッタクリ価格で売りつける
その目的は、「財布」としてお金を吸い上げようと思っているのです。
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属国日本に報道の自由はない。
当然アメリカからも日本は言論統制を受けています。
ボッタクリ価格で売りつけます。
アメリカは正しく悪徳業者そのものです。タチの悪い騙しのテクニック。
「その取得費と建屋などの整備費を加えると6,000億円の買い物になるヨ♪」
っと。フザケテル。
「新型レーダーを付けてやるゾ」っと…又加算されるわけです。
車本体が200万円で
「あ~、タイヤ別売りねっと。
気が付いたら何千万円になっているみたいな話。
核爆発だと、1発40億円のもの旧式武器で対抗しても当たらない
とか言っている間に、もう7~8発食らったら日本なんか終わってしまいます。
機種選定が終わった途端に、ふたを開けたら3,269億円になっていた。
よくよく調べたら性能が悪い1世代前の製品だったということもありました。
「1人当たり年間7,000万円払え」と言うわけです。
こういう事がまかり通っているのです。
本来は300万円ぐらいの車を結局3,000万円ぐらい払わされ
全部お金を払ってから買いました。
「燃費悪いから交換したい」と言っても、変えてくれるワケがないのです。
アメリカの方が勝手にこの契約を「やっぱ、あんたに売るのやめるワ」
と言える権利が、契約上あるのです。
属国の日本はそんな買い物をさせられ続けているということです。
これは現場の防衛省の事情を完全に無視し
単に『アメリカの顔色を窺った官邸のお買い物』です。
弱くなってくるのです。
それがアメリカの狙いです。
そんな意図を持ったアメリカに隷属し、無責任な外交で日本を弱体化させてきた自民党政府は解体した方がいいです。




















