さくら子

日本(ひのもと) さくら子です。 国難を乗り越え、美しい日本を取り戻す「モデル都市建設」に挑戦中です(*^_^*)v (アメブロでアカウント削除(BAN)によりこちらにお引越ししました(^-^)♪ )

2021年04月

ナポレオン・ボナパルトはイエズス会についてこう述べています。

イエズス会の考えとは世界を独裁支配することであり、

権力を最も悪用している組織である。

マルティン・ルターらの宗教改革者達が抗議したローマカトリックの実態は
あまり知られていません。

彼らは命をかけてこの勢力と闘い、一億人ほどがローマカトリックによって惨殺されました。
クリスチャンを約一億人以上を殺した
(イエズス会と本当のキリスト精神とは、相反するものです。これは一般のクリスチャンについての批判ではありません。) 

日本もまた1549年ザビエルの来日以来、イエズス会(耶蘇教)による被害を受け続けてきました。

今回はこのイエズス会の、日本占領期に於ける動きについてお話をさせて頂きます。


GHQ占領下でアメリカは原則として「日本の苦境は日本国自らの行為の責任である」とし

日本政府に対し食糧の輸入も禁止し、飢餓に追い込みました。

台湾などからのお米も途絶え、終戦後の食料事情は極度に窮迫しました。

更にGHQ支配下での「配給制度」は「欠配(配給なし)」「遅配」が日常的となり

餓死者が続出し、1948年に餓死者数は史上最高となりました。


戦時中であればやむを得ませんが、戦後にというのはオカシナお話です。

戦後の食料危機について

「1945~48(昭和20~23)年、
食糧事情は悪化の極に達し、主食配給の遅配・欠配は日常化した。
都市の人びとは、あらそって農村へ…(略)」
(江坂輝弥 他6名『高等学校新日本史B』自由書房、1994年)

配給制度は戦前からありましたが、その配給量はGHQが支配するようになって急激に制限(激減)されました。

1945年10月、東京都内では上野駅構内だけで餓死者が1日平均2.5人、 多い日は6人、大阪市では8月から10月に196人、京都市では同期間の「行路死」が300人以上に達した。当時の芦田均厚生大臣は「まるで地獄だ」との感想を漏らしたという

( 『朝日新聞』1945年11月18日)


1945(昭和20)年の東京では、副食物の配給量が都民

1人あたり1日分ねぎ1本、5日分として魚一切れほどになった」

( 宮原武夫 他7名『高校日本史改訂版』実教出版、1987年)


都市ではひと月に餓死者が数十人、上野公園では 1 日に 6 人が餓死していた

という新聞記事もあります。

こちらは1945年(昭和20年)11月1日にあった「餓死対策国民大会」のビラです。
餓死対策国民大会 ビラ
「餓死対策国民大会」1945(昭和20年)

終戦後、主食配給量は絶対的に不足し、取り消しになる「欠配」や「遅配」が続いた。

食糧不足が一層深刻となり、多くの餓死者が出るとの危機感がもたれた。

この大会は、1945年(昭和20年)11月1日に東京・日比谷公園で開催されたもので、配給量の確保を訴えた。

(「戦後復興までの道のり—配給制度と人々の暮らし—」より)

1946年に入っても配給米の遅配・欠配が続き、5月の東京では配給量が220gに落ち込みました。

5月19日皇居前で25万人を超える都民が「飯米獲得人民大会 」を開いたが、GHQのマッカーサー最高司令官は、

「大衆的暴行と威嚇の現実手段がますます強くなる傾向は(中略)、継続を許さない」

(袖井林二郎『マッカーサーの二千日』中央公論社、1976年、p.120)

とマッカーサーは計略的に日本人を餓死させる一方で、非常に高圧的でした。

当時の死因で目立ったのは餓死だけではありませんでした。

飢えからの衰弱による免疫力の低下で、発疹チフス、天然痘、コレラによる死者も6880人(1946年)にのぼりました。

これは自然発生的なものに加え、GHQによる作為的なものも含んでいたのではないでしょうか。
サムス准将 GHQ 日本人の学生に人体実験をさせようとした馬鹿

このGHQ公衆衛生福祉局のクロフォード・サムス局長は、日本民族浄化政策を強いた人物でもあります。日本人の産児制限を強く促したのです。

23年6月、日本政府の慎重姿勢をよそに人工妊娠中絶を認める優生保護法を成立させました。彼等は人間的な常識で「あり得ない」と思うことも平然と行います。


お話を元に戻します。

GHQ政策により作為的に、餓死者数を続出させた状況下で アメリカは1946年、アメリカ産小麦粉で学童にコッペパンの配給を開始しました。

更にGHQは1949年から脱脂粉乳をアメリカから輸入させました。

初回は 1949 年 6 月370,000kgを輸入しました。

(「戦後保育所に送られた救援物資と脱脂粉乳」東京家政大学 岩崎 美智子)

杉田穂高さん(歯科医師)は次のように言われています(要約)。

『アメリカの配給制度』の下で、意図的に餓死させられたのだ。

実際餓死させようという狙いもあったのだが、

この飢餓状態を救うのに、パンと牛乳の給食は如何かと勧めてきた。

勿論、日本は餓死を逃れるために、受け入れざるを得なく、

その為の前準備として飢餓状態を作られたのだ。

日本国民の救世主顔した偽善国家の正体だ。

牛乳を飲むと骨が丈夫になるなんて言う無知な医者には罹ってはダメ。

WHO世界保健機構ですら、乳製品を摂取するほど、骨折率が高い事を認めている。乳製品、小麦を頻繁に摂取している人はまず、健康でいられない。

小麦を日本人に押し付け、子供の頃からその習慣を覚えさせる為に、押し付けた戦略。

苦い変な味がしたのは、カビ大量のポストハーベスト(危険な農薬)の味。

健康になりたかったら、糖、乳製品、小麦を止め、身体を温めるのみ。


●「パンと牛乳は今すぐやめなさい!」(内山葉子著)

https://blog.goo.ne.jp/jungle488/e/502733a4cfa6b6f43ecff4053a6ad4a6

●ポストハーベスト農薬の危険性

https://hapimono.com/post-harvest/

GHQは日本国民を飢えに喘ぐ状態にした上で日本政府に対し、

一方では食糧の輸入を禁止

欧米化の食生活を受け入れざるを得ない状況に追い込みました。

占領政策の一環で学校給食はこの小麦粉を使ったパンと脱脂粉乳が主体であったため子供たちを中心にパン食が普及した。

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ダグラス・マッカーサーは

「我が輩は米と魚と野菜の貧しい日本人の食卓を、パンと肉とミルクの豊かな食卓に変えるためにやってきた」と豪語している。

(安達 巌 『日本型食生活の歴史』)

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しかし日本食、即ち宮沢賢治が言う「一日に玄米四合と味噌と少しの野菜」が健康に良いことはマクガバンレポートからも明白です。


敗戦から3年経った1948年、

中学1年男子の身長・体重(全国平均、カッコ内は1939年の数値)は

135.0㎝(137.8㎝)、31.4㎏(32.5㎏)。


GHQによる『発疹チフスの人体実験』からも、上述の杉田医師のお話は極論ではなく、GHQ占領時代の「配給制度」は、計略的に日本人を餓死に至らせる為

即ち配給する為ではなく、制限して、餓死に至らせる制度だったのです。

GHQ政策が、そもそも日本人を人間として見ておらず、日本民族の人口を減らしたいとする意図を持っていた点(GHQ公衆衛生福祉局のクロフォード・サムス局長による優生保護法)などからも客観的にうなづけます。


かくして我が国は、1948年(昭和23年)国民の餓死者が史上最高になりました。

日本人が次々と餓死し、「まるで地獄」(芦田均厚生大臣)となっている中で、
同じ年に、
写真(二つ下の白黒写真)では、向かって左に立つ米軍兵士は丸々と太っています。栄養過多ではないでしょうか… 

同じ写真で、マッカーサーと話している右の男性は、1948年に来日していた

イエズス会 エドマンド・ウォルシュ神父        

彼はナチスドイツ・ヒトラーの戦争戦略を作った、地政学者

カール・ハウスホーファーの弟子です。

イエズス会が操っていた歴史上の人物にはヒトラーもいます。

このエドマンド・ウォルシュ神父らイエズス会の上層部は以下の宣誓をした者達です。

イエズス会の宣誓文cs

さて、下の写真は1948年に東京で撮られたものです。

国民の餓死者が史上最高となった年です。

タイミングを見計らってイエズス会は・・・ 

1948 軍事組織イエズス会とマッカーサー

国民のために祈られる、その天皇の

その国民が、餓死してゆく現状の中で

イエズス会は、天皇陛下に迫ったのです。

「陛下は国民の飢えを苦慮されていると聞くが、

もし陛下がカトリックの洗礼を受けられたら、

世界のカトリック教徒は一致協力して食糧援助に立ち上がることは確実である。

この機会に改宗することをお勧めする」

 1948年6月9日、 ローマ教皇ピオ十二世からの天皇あて書簡。

NYのフランシス・スペルマン枢機卿を通して天皇に届けられました。

バチカンはの真の支配権は、何世紀にもわたって、イエズス会の手中にあります。


イエズス会の世界支配の手口はまずその国の王をカトリックに改宗させ、取り込みます。

例をあげましょう。

ジョージ・ブッシュはアメリカ大統領になるよりも前から

秘密結社スカル&ボーンズの会員でした。

彼は入会した時、ローマ教皇に従う事を宣誓をしました。

その瞬間からジョージ・ブッシュはカトリックの教皇権の配下に落ちました。

その後アメリカ大統領に選ばれ就任した際誓いを立てました。

しかし合衆国憲法以上に外国のローマ教皇の命令を優先していたのです。

アメリカにとって、これはどういう意味を現していると思われますか?

一国のリーダーが国益を蔑ろにし、バチカンに有利になる様に動くのです。

我が国を大東亜戦争に引き込んだルーズベルト然り。

日本のキリシタン大名がイエズス会の侵略の手先となり

日本人を奴隷として売り渡したのも同様です。

天皇陛下をカトリックに改宗させようとした意図はここにあります。

 

天皇陛下と大御宝である国民とは、親子の絆で結ばれている。

この日本を支配するにはどのように仕掛けを造れば良いのか?

イエズス会の策略が見えてきます。


(・・・ここから以降は、西村眞悟先生のご講演を参考にして書きました)

当時昭和天皇にとって大御宝である国民が飢餓状態にあった中昭和天皇は迷われたと思わざるを得ません。

同年12月27日、そのような天皇陛下のみ前で、大声で

年初の歌会始に陛下が詠まれた歌を朗々と吟じてあとは何も言わずに退室した男がいました。

“天皇の国師”と言われた人物・三上照夫氏です。 
冬枯れのさびしき庭の松ひと木s
(冬枯れの寂しい庭に立つ松の一本の木、それは季節の中で色を変える木々や植物の中でも色を変えることのない松の木だ その一本をこそ鏡としよう。)

三上照夫氏は特攻隊の生き残り、その時二十歳でした。


何事があっても色を変えてはならぬ

この自らの御製に従って、ローマ教皇からの誘惑には一切乗られなかったそうです。(ココ迄、西村眞悟氏講演から)

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2千年前イエスは40日間断食をされ極限状態にあった時 悪魔から

「石をパンに変えよ」という試練を受けられました。

それに対しイエスは

「『人はパンだけで生きるものではなく、神の口から出る一つ一つの言で生きるものである』と書いてある」

と答えられました。


石は神の真理を意味しています。 


日本も同じ状況下にあって、悪魔の誘惑を跳ね除けたのです。



この崇高な日本精神を取り戻す挑戦をしています!

超限戦とは

「あらゆるものが手段となり、あらゆるところに情報が伝わり、あらゆるところが戦場になり得る。すべての兵器と技術が組み合わされ、戦争と非戦争、軍事と非軍事というまったく別の世界の間に横たわっていたすべての境界が打ち破られるのだ。」

喬良、王湘穂『超限戦 21 世紀の「新しい戦争」』 

中国は、アメリカが既に行っていた「新しい戦争」の形態を、こう定義しました。それが「超限戦」だったと丸谷元人氏は言われています。

問題は、日本がそれを「戦争として認識せず、無防備なまま、敗北し続けてきた」ことです。
これは武器を使わない目に見えない戦いである為に、ポワ~ンとしていたら気づけないのです。

とりわけ日本の「いわゆる保守」は中国を批判しますが、アメリカの悪意を見抜けず、無防備です。祖国愛に燃える真の保守ならばグローバリストが支配しているアメリカは警戒すべきだと思います。
アメリカのディープステートは日本に対し、超限戦を常に仕掛けている危険な勢力です。

 1-02  01見えない(経済戦争、情報戦等)米国の対日戦略

深田萌絵さんの動画チャンネルで「半導体戦争」のお話がありました。

「日本の半導体(IT技術)は、台湾経由で中国に奪われている」との事。

半導体は日本がかつて世界一安くて良いものを世界に提供していました。 

これについて以前詳しく書いたアメーバブログはBANされたのですが、
要するに、アメリカの超限戦によって半導体など日本経済は悉く破壊されました。

アメリカは対日経済戦争で『法律戦』による破壊工作を仕掛けました。

 

●アメリカの対日経済戦争

自由貿易で日本は良い製品を米国に売っていました。

しかしそれを関税をかけて邪魔をしたのです。

特に東芝の半導体がターゲットにされました。

日本の半導体は世界の最高技術を持ち、世界市場の過半数を持っていました。

しかも安い値段で提供していたのです。

それに対しアメリカは

反ダンピング訴訟などを起こして法律戦を仕掛けたのです。
 (ご参考)日本の半導体は何故沈んだか
自由貿易なのに、何故企業努力によって安くした質の良い半導体を輸出することが

不当ダンピング禁止なのか!?

不当な理由はないにも関わらず。

アメリカが日本に仕掛けてくる法律戦は、滅茶苦茶なのです。

アメリカは日本を攻撃しただけではなく、ナント韓国が儲かるように仕向けました。
日本は抗議もせず、ヘラヘラとアメリカに隷属しています。

この様にしてアメリカは日本の貿易を破壊しました。
所得格差推移 日米相関図


知覧特攻の母 鳥濱トメさんに、あまり人を褒めない石原慎太郎さんが言われた言葉 「トメさんは、菩薩様のような方だ」
知覧特攻の母 鳥濱トメさんと石原慎太郎
ノチノニホンニ エイコウアレ
特攻隊の尊い犠牲の上に生かされている私たちですが、すっかり國を護る気概を失っています。
日本国民自らが招き入れた国難で、日本は未来が塞がれています。
聖書にエデンの園で人間が堕落する場面が描かれています。
見るからに美しく、賢くなるには好ましいと、エバは蛇の嘘を見抜けず
愚かにも人類は地獄に落ちました。
表面では如何に素晴らしく見えても
その裏に邪悪が潜んで居ないという保証はありません。
その悪意を見抜くことが重要です。
特亜三国は比較的分かりやすい直接の邪悪さで襲いかかりますが、
アメリカなどの誘惑は簡単には見抜けない罠を仕掛けて襲いかかります。
そのどちらも警戒すべきですね。
~~~
この30年日本に経済戦争を仕掛け続けてきた米国の敵は今、中国のようです。
覇権を奪われまいと必死です。
米中どちらも我欲主義で危険ですので、今迄強調してこなかったのですが
天安門事件や香港民主化デモは、アメリカCIAの工作が発端であるのと同様に
ウイグル弾圧についてもアメリカは同じ事をしているように思います。
例えば、2018年にウイグル弾圧を問題にした国連人種差別撤廃委員会があります。
この人権団体とはどういうものでしょうか?
この団体は日本政府にも様々な勧告をしてきました。
即ち…
 人種差別をやめろ
 女性への暴力を改善せよ。
 部落や、朝鮮学校への差別を止めよ!
 アイヌへの差別を解決せよ!
  アイヌに対する差別は昔からない事は、海外からも評価を頂いています 
チェンバレン(明治時代38年間日本に滞在しアイヌ研究もした

「貧乏人は存在するが、貧困なるものは存在しない」
「金持ちは高ぶらず、貧乏人は卑下しない。
ほんものの平等精神、我々は皆同じ人間だと心底から信じる心が、
社会の隅々まで浸透しているのである」

 慰安婦問題=性奴隷、日本は悪い国だ!
 ヘイトスピーチ法をつくれ!
ヘイトスピーチ規制はNWOの日本叩sき
この前段階としてCIAは、反日の在日韓国人を使ってヤラセヘイトデモを展開しました。
  ヘイトスピーチ解消法」成立の手口
等々…日本政府に「在りもしない問題」を捏造し、改善を要求してきた団体です。

また今アメリカは正義を装い、中国のウイグル弾圧を非難しています。ところが、
そのアメリカ自体も2002 年、中国と連携してウイグル人をグアンタナモで残酷な拷問しました(ABCニュース 2009 年)。
今中国と対立を深め、米軍が2020年3月に作成した対中戦略は、一見日本を守るように見せかけていますが、実は日本だけを犠牲にし、米国も中国も被害を受けないという計画です。
戦場は日本。
あくまでもアメリカの覇権維持の為に日本を利用するが、表向きは「日本を米国が守ってやる」というもののようです。
4-2-1 米国が覇権維持の為
特攻隊が祖国を護ってくれたように
私たち国民全ての心に、死を恐れること無く大義を優先する力が
みなぎり溢れますように!
悪意を見抜くための真実の情報が、日本の全国民に浸透しますように

死は永遠の消滅ではなく、霊界への新しい旅立ちに過ぎません。
霊界こそが真の人生です。
愛の完成の為にのみ、地上界は存在しています。
特攻隊に負けない祖国愛で、共に愛する祖国を守りませんか!

英霊来世-九段 唯今より出発します心爽やか大空のようです



聖書・創世記にエデンの園でエバが蛇(悪魔)に誘惑された場面が描かれています。多くのクリスチャンは、悪いのは蛇だと解釈します。
しかし責任はどこまでも人間にありました。
「(蛇の誘惑にのって)取って食べてはいけない」と、
神は人間に対して言われたのです。
同じことが私たちにも起こっています。戦後の日本は相手の悪意を見抜けず退廃しています。
我欲主義勢力曰く・・・
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最も賢い戦術とは

「一切、戦わずして敵国のあらゆる価値観を転覆させること」

です。

(日本人の)頭をポンコツにして敵(米国)を敵と認識できなくさせる迄ね。

「自国の文明や政府よりも敵国の方が良い、望ましい」

若しくは「利用価値がある」と認識させる迄です。

「死ぬよりマシだろう」これが「転覆」の最終ステージであり、究極目標です。

「銃弾を一発も使わずに敵に勝つ」

これが出来れば(日本の)転覆は成功です。これが基本的な「転覆」の概念です。

 

「転覆」とはどういうモノか?基本的には時系列に4つの段階があります。
上から下に向かって順番に進みます。

「転覆」の第一段階。「堕落」というプロセスです。意味はその通りの意味です。

社会を堕落させるには15~20年かかります。

何故か?これが一世代を教育するのに要する時間だからです。勉強、外見、思想、人格を形成するのに要する時間です。

  宗教

  教育

  社会生活

  権力構造

  労働者支配

  法と秩序

…この六つの分野を「転覆」の為に利用する。具体的にどうしたか?

●例えば、宗教なら…

破壊し、馬鹿に仕立てカルト集団に置き換える。

オウム事件に隠された日本破壊計画_創価学会(CIA)下部組織
人の注目さえ集められれば信仰などはどうでも良い。人々を宗教の崇高な目的から遠ざける。

そして、社会的に認められている尊敬されている宗教組織を偽物にすり替える。人々の関心を、本物の信仰から遠ざけ、色んなものに惹き付けるのです。

 

教育では、人々を建設的、実用的、効率的な学びから遠ざけます。

 文部省 事務次官小野元之

●社会生活

伝統のある機関を偽物にすり替えます。

人の手を加えて官僚組織にする。

連中は金を貰えるようになる、政府からね。

権力構造(政治家等)とは本来、人々に選ばれて指名されるものですが

積極的に人の手が加えられ誰からも全く支持されていない連中にすり替えられる。

殆どの人々が彼らの事を嫌っているにも関わらず彼らは存在しているのです。

メディアを見て下さい。誰が連中を選んだのですか?
報道とは 顔なし

何故連中は強大な力を持っているのですか?

貴方の心を支配出来る程の力を。連中は貴方の心をレイプ出来るのですよ。

誰が連中を選んだのですか?皆さん(有権者)が選んだ大統領や政権に何が正しく、何が悪いかを指図するなんて、

一体、連中は何サマなのでしょうか?

大手TV局で働くのに、優秀なジャーナリストである必要はないのです。

従順なジャーナリストでなければなりません。

楽勝で競争もありません。年収1200万円以上の良い給料が貰える。

それだけです。優秀かそうでないかなどどうでも良いのです。ただカメラに向かってニコニコして仕事をすれば良いのです。

 

●法執行機関

法と秩序もやられます。基本的道徳の原則をゆっくりとすり替えてゆく。

(同性婚、誤ったヘイトスピーチ規制法など)

 ヘイトスピーチ規制はNWOの日本叩sき

●労働者支配

15~20年の、このステージでは従来の雇用主と雇用者の関係を破壊します。

そして羊の如く従順な労働者の群れは連中(ディープステート)に従います。

従わない選択肢はありません。

何故か?逆らえば生活できない事を知っているからです。

という事で、国家を機能不全に陥らせ、「堕落」させる事が出来たら

物事の判断基準がおかしくなり、善と悪の判断が出来なくなります。

教会の指導者さえも「まぁ、社会正義の為の暴力なら仕方がないだろう」と言う様になります。

 

●次のステップは「不安定化」です。

敵国のあらゆる関係、機関、組織を混乱に陥れます。

この「不安定化」のステージでは家族間でさえ意見が一致しません。

他人とも建設的な会話によって妥協する事が成り立たなくなる。

調和(思いやり)は無くなり、喧嘩あるのみです。

15~20年潜伏していた連中が目を覚まします。

彼ら” は今やグループのリーダーとなっています。

有名人になり、積極的に政治活動に介入する様になります。

急に同性愛が広められます。

15年前、連中が勝手に汚れ仕事をやってようと、誰も気にも留めなかった。

それをココに来て、連中が(同性愛を)政治問題にします。
20180727 モザイク 14  当事者の本音03
20180506 「東京レインボープライド2018」01
                        偽善
連中は人権を要求し、大人数のグループを集め、警察や一般市民との間で暴力的衝突を起こす。

黒人対白人だろうと、黄色人種だろうとそんな事はどうでも良いのです。

これが「不安定化」のプロセスです。
これが大抵の場合、次に「危機」へと移行します。

私が関与してきた発展途上国のケースでは、「危機」のプロセスが始まるのは権力体系社会構造が崩壊し、機能しなくなった時です。

其処に代わりとして、連中の手が加えられた者が投入される。
選挙で選ばれてもいないようなのがね。

年次改革要望書1
民間議員
竹中を操った奴 フレッド・バーグステン 竹中平蔵5

デービッド・アトキンソンも、民間議員
デービッド・アトキンソン 中小企業は半分消えていい 01
いいですか。「危機」とは社会が最早生産的に機能しなくなり、崩壊する時の事です。
そうして大衆は救世主を待ち望む様になります。

労働者は「家族を食わせないといけない」と言う。
強い政府を求める様になる。「中央集権化された社会主義政府でも良いかも知れない」と考え始めます。

雇用主達を何とかして「私達を働かせてくれ」とね。

私達には強い男が、強い政府が必要だと言う。リーダーが、救世主が求められる。

大衆は既に待ちくたびれています。 

そして、救世主が登場する。他国(多国籍企業)だろうと、地方の左翼だろうと、マルクス主義だろうと何だって良い。

救世主がやって来て「導いてやる」と言う。

という訳で、選択肢は二つです。内紛か、侵略です。

 

次のステージは「正常化」です。「正常化」とは実に皮肉な言葉です。
このステージでは自作自演不正選挙)で選ばれた社会の統治者が誕生し

国際金融マフィアが日本を操る為に(株)ムサシを手に入れ
維新の会 不正選挙2
もはや革命も過激派も不要となります。

従って、これは「不安定化」の逆武力で国を「安定化」させるのです。

新たな統治者(多国籍資本)は国民・国家から搾取する
勝利を利用する為に「安定化」を必要とします。「もう革命は不要だ」と.

~~~~ ココ迄、動画の内容 ~~~~

今、米国が覇権を中国に奪われそうになり、日本を米側につけようとしています。
しかし中国と同じ我欲覇権主義・米国が2020年に立てた対中戦略は、
米国の国益の為に、戦場を日本(沖縄)とし日本だけを犠牲にする作戦となっています。

4-2-1 米国が覇権維持の為
●本音=米国の覇権維持。
●表向き=「日本を護る」というポーズ

どこまでも米国は自国の国益のために、日本を利用するものです。
これは今迄の米国の態度を見れば明白です。
アメリカは日本を中国から守る気はない
(自民党は)誰から、日本を取り戻さなければならないのか。
冒頭、米国は「一切、戦わずして敵国の価値観を転覆させる事が最も賢い戦術だ」
と言いました。
「米中どちらにつくか?」という議論がありますが
中国にせよ米国にせよ、彼らの欺瞞に満ちた我欲勢力に永遠性はありません。
日本はアメリカ中国を捨てました
私たちの武器、それは真実一路、誠心誠意、特攻精神です。
本来の日本精神を取り戻し、愛情主義国家を再建しましょう。


取り戻せ、日本精神!

先日書かせて頂きました「ダボス会議」の2021年のテーマ
「グレートリセット」が話題になっています。
これは随分前から計画されてきたものです。
羊たちが強制ワクチン接種を受け入れた時がゲームオーバー
新世界秩序というのは、陰謀論ではなく、
バイデン大統領が副大統領の時に米国輸出入銀行の会議で語られた
公式発言です。(00:8~)

では、グレートリセットとは何でしょうか…


こうしてみますと、コロナはシナリオ通りに仕組まれていたのかも知れません。
ワクチンは武器 中国
宮沢孝幸対三鴨廣繁 ワクチン効果
コロナパンデミック 他の死因でもコロナ死とする03
経済を止める必要はない 
陽性に感染力は証明されていない 国会
政府による日本破壊計画

~~~ご参考~~~

ファイザー製薬社長株売って逃げる
プーチンロシア製ワクチン安全性の保障ないから打たない
宮沢孝幸対三鴨廣繁 三鴨廣繁氏 謝礼受取詳細1
↓真実を語っておられるであろう宮沢先生には
↓殺害予告
20200714 殺害予告 宮沢孝幸


第二次世界大戦時のナチス ヒトラーとアメリカ企業の協力関係について書く前に
今迄のおさらいですが…十数年前のこのシュロモ・サンド教授の記事は今迄何度かご紹介しました。
古代ユダヤ人の子孫はパレスチナ人


最初のシオニスト会議は  1897年、バーゼルで開催。
シオニスト会議  1897年バーゼル パレスチナの植民地化を決定s

アブラハムの血統ユダヤでない白人の彼らがイスラエル民族を騙り、先ず
パレスチナ人から土地を奪うことを正当化する為に

「2千年の離散の苦しみ」という理由が必要だったという『事情』を前面に出しました。

更に…
後でご紹介する本
『ホロコースト産業―同胞の苦しみを「売り物」にするユダヤ人エリートたち』
からも分かるように

「彼ら」によるパレスチナ侵略、即ち「いわゆる・聖地奪還」を正当化する前提としてアメリカのホロコーストへの支援がありました。


敵国を装い、アメリカ資本は、ドイツを支援していた。
これらの動機づけとなった『優生学』もアメリカ

このアメリカの常套手段はことさら驚くこともありませんが
ホロコーストにもあからさまな国際金融資本のマッチポンプがありました。
ヒトラーとアメリカ多国籍企業の関係

第二次世界大戦は茶番 ナチスと米国の癒着a
●1939年

アメリカでは合成ゴムが不足なのにロックフェラー財団系スタンダード・オイルは

ヒトラーと契約を結び、ヒトラーはスタンダード・オイル製の何種類かの合成ゴムを取得

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●1940年にフォード社ナチス占領地域にあるポアシー(フランスの年)に

自動車工場を建設1942年

ナチス・ドイツで使用されていたトラックのうち、約3分の2がフォード製

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デュポン一族が経営するGM

GMはオペルを通してドイツで

ナチスの軍需用トラック・装甲車、戦車・軍用航空機の本格的な生産
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ナチスに第二次世界大戦前、莫大な資金をアメリカから流していたのが、

ジョン・フォスター・ダレスと弟のアレンダレスでした。

後のアメリカの国務長官とCIA長官です。

このジョン・フォスター・ダレスが、第二次世界大戦後、

当時のアメリカ大統領デューイの外交政策顧問を務めており、

大統領の選挙選ではパレスチナのユダヤ人国家設立を要求する政策を立案しました。

そうして1948年、アメリカと国連がイスラエルを建国しました。

そもそも

ホロコーストを機にシオニズム運動が触発されたわけですが、

シオニズムとは共産主義や社会主義の背後で長く隠れて活動してきた

東欧の偽ユダヤ人(アブラハムの血統ユダヤではない)の政治活動です。

繰り返しますた「彼ら」は聖地エルサレムとは縁もゆかりもない人達です。

ホロコーストという話は

パレスチナ人を虐殺(民族浄化)し、侵略を正当化する上で、

実に都合のイイお話でした。

ノーマン・フィンケルシュタインが2000年6月に出版した

『ホロコースト産業―同胞の苦しみを「売り物」にするユダヤ人エリートたち』で、

ホロコーストを利用してお金もうけをしているユダヤ人エリート中心の諸団体と機関を告発したそうです。彼の両親はホロコーストの生存者でした。

また、ラルフ・スェンマンが書いた『残忍なイスラエル』は、

エリートのユダヤ人たちが、むしろナチスと協力してユダヤ人虐殺を公認していた

という事が書かれています。

ユダヤ人たちが、ユダヤ人救出に積極的に反対までしたのです。

ホロコーストが起きた時、既に米国にいるユダヤ人達は世界の実力者でした。

ホロコーストを利用して得られる政治的利益があったのでしょうか?


日本では、よく三国同盟を結んだ当時の外相・松岡洋右を非難する声があります

「日本がドイツと組んだりしたから、アメリカ様がお怒りになったのだぁと…

しかし繰り返しになりますが、アメリカは表向きドイツに対し敵国として装いながら、アメリカの政治家を操っている資本家達はドイツを支援していました。


ドイツの平和運動家オットー・レーマン・ルッシュベルト著『Aggression(侵略・アグレッション)』にはこう書かれています。

「ヒトラーは 1933 1 4 日、ベルリンのシュローダー銀行で開かれた会合に招かれた。」 

この 1933 1 4 日の会合にはシュローダー銀行の代理人であるニューヨークの法律事務所のジョン・フォスター・ダレス(後のアメリカ国務長官)と、

アレン・ダレス(アメリカCIA 長官の兄弟が出席していた。
アメリカの資本家がドイツに資金援助をした
という事です。

資金だけではありません。
●1939年

アメリカでは合成ゴムが不足なのにロックフェラー財団系スタンダード・オイル

ヒトラーと契約を結び、ヒトラーはスタンダード・オイル製の何種類かの合成ゴムを取得

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●1940年にフォード社ナチス占領地域にあるポアシー(フランスの年)に

自動車工場を建設1942年

ナチス・ドイツで使用されていたトラックのうち、約3分の2がフォード製

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デュポン一族が経営するGM

GMはオペルを通してドイツで

ナチスの軍需用トラック・装甲車、戦車・軍用航空機の本格的な生産

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つまり
ドイツ軍空軍機が使っていたガソリンは、アメリカのスタンダード石油から買ったもので・・・

迎え撃ったイギリス空軍のスピットファイア戦闘機もアメリカのスタンダード石油から買った石油で戦った。
更に、後に第二次大戦に参戦した
アメリカの戦闘機もスタンダード石油の石油で戦ったのです。
しかも、ドイツはどこからそのスタンダード石油を買ったかというと、
まさに戦争をしているイギリスを経由して買ったわけです。

だから、完全に茶番♪なのです。
そんな中で殺し合いをして何千万人も死んだのですが
彼らが戦えば戦う程、アメリカの多国籍企業はぼろ儲けをした。
…というお話です。
更に…後にCIA長官になったアレン・ダレスは,このスタンダード石油の顧問でもありました。
更に…ジョン・フォスター・ダレスの息子は
イエズス会で、枢機卿という高い地位(ローマ教皇の次に高い)でした。

そして…ニュルンベルク裁判の記録では
ホロコーストの背後にある優生学計画」は「アメリカの指示」で行ったと
ドイツ側の証言にあります。
ニュルンベルク裁判記録 第二次世界大戦中のナチスの横暴はアメリカの指示1

さて我が国は、戦後約80年間も
この「アメリカの属領(=属国)」(ブレジンスキーの発言)となっており
米軍は日本の制空権(航空優勢)を握り、多くの占領軍が治外法権で居座っています。
私達は、このアメリカの本質を知るべきです。
出アメリカ!

国民は常に米軍のターゲットになっているss


『次世代の育成が最優先という哲学』のない国に、未来はありません。
戦後の日本は、拝金主義に陥り次世代への継承には無責任・無関心でした。
拝金主義(経済大国)から人格大国への転換を!


上の図では「価値の実体が消滅」すると書きましたが
現実はもっと深刻で、その培われた知恵や技術やご経験を、
中国というマムシに餌として与え、大きくし、我が国に牙を剥いて襲いかかるように育てました。
日本は多国籍企業中心主義(グローバリズム)に流され、安い人件費で儲けたいという
祖国愛より「儲け」を優先して中国に行きました。
そうして将来自分に襲いかかるであろうまむしを大きく育てました。

団塊世代の皆さんがその手に、その頭にその身に培われた財産は日本の宝です。
しかしそれらが中国というマムシのとなりました。
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(動画、一部文字おこし)
中国共産党の金融専門家、〇其超氏

「中国が海外から企業を受け入れた事で

彼らは技術をもたらし、をもたらし、をもたらし、

経験をもたらし、知恵をもたらした。

中国政府は何をやったかというと、庶民の起業を奨励し、

外国人と共同経営させ、外国人から学ばせた

 

数十年間、中共が外国企業に対して行ってきたことは

『剽窃(ひょうせつ:他人の文章・語句・説などをぬすんで使うこと)』だけだった。

「我々は荒々しく剽窃し、荒々しく複製した。

知的財産権や特許技術が何だというのか!?」
中国政府は外国企業に対し

「育てて殺す」戦略を実行した。

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今人生の卒業式を前にして、未だ間に合います。
早いうちに、日本の次世代へと継承させなければ、自動的に消滅することになるでしょう。
中国はこの数十年間で力をつけ、虎視眈々と襲い掛かるチャンスをうかがっていました。
「よし!ようやく日本に襲い掛かれる迄に力を付けたぞ」
そのタイミングを見計らい、今日本に侵略してきています。
このまま何もしなければ、我が国は消滅するかも知れません。
根底には日本の愚かさが大きな原因を造っています。
戦後の日本を築いて下さった団塊世代の皆さまは、今人生の卒業式を前にされ
未来に功労を遺すか、否かの選択という、分水嶺に立たれています。
人生の卒業式を前にした緊張感
自民党は我欲主義の経団連から政治資金を受け取っています。

更に媚中派の公明党の票に依存している為、残虐な中国に対しジェノサイド認定もできずに怖気づき、国益に反した親中政策を続けています。

2017年政治資金収支報告書から 20180110 安倍晋三首相、中国の一帯一路に協力姿勢
死を最高の伝統とすべく見事な挑戦に挑まれることで
今迄の全てのご苦労が、最高の形で実ると確信します。
次世代のための基盤となることが、最高の道と信じます。
苦労が最高に実る

世代継承で日本復活 1

日本は、世代継承の時を迎えています。
ご苦労の中に培ってこられた宝物を、次世代に如何に効果的に残すかが、要となります。
我欲主義か?愛情主義か?
何れを優先するかという究極の選択が迫られます。
誰しも、死ねば地上の財産は不要です。霊界には通用しません。
しかし、死んだ時、過去の資産が霊界にまで影響を与える方法があります。


生涯をかけて培われた全てを、若い世代に継承して下さるご高齢者の
その生涯は未来永劫、未来に功労を積まれた人生へと切り替わるでしょう。
若者たちが心からの敬慕の思いでお世話をさせて頂きます。介護の資格も有しています。
04 二つの人生を一つのサイクルで補完 世代継承2


世界には様々な問題が溢れており、私たちはそれらに気を取られてしまいがちです。

しかし注視すべき事はその中でも世界の悪の根源アメリカとカトリック教皇権(イエズス会)であるという事実です。 
バイデン大統領とイエズス会の癒着

歴史を通じて、日本の国難の背後にも、大概これらの勢力がいました。

新世界秩序の真の黒幕1

「日本に来日した修道士が教会に武器を隠し持ち、侵略を企てていた。
日本が自国を護る為に鎖国を決断したのは当然のことでした。
悪いのは、カトリックの側なのです」

↑これをスペイン人の神父さまから直接聞いたのは25年ほど前のことでした。

私の母校のイベントで、京都のダイウス町(ダイウス=デウス(神))にあった日本最初のカトリック教会に集合し、二十六聖人が歩いた京の町を、当時を偲びながら一緒に歩いた時の事でした。

この神父さまのお話は一次史料と一致しています。

鎖国の背景:イエズス会による日本侵略(宣教師を装った侵略者)01
イエズス会の侵略を阻止した日本は正しかった 五箇条の詰問
当時の私は神父様の言葉が信じがたく、茫然としました。

カトリックはキリスト教を背乗りした「なりすまし」であり、聖書の改竄は、十戒をはじめとして421か所にも及んでいます。

カトリックが反キリストという事実を国立国会図書館等の史料を調べ、覚醒するには20年かかりました。

十代の頃私が洗礼を受けた神父様はポルトガル人です。彼らのルーツは修道服をまとった侵略者でした。

世界の戦争の裏にはこれらの勢力が居ます。

イエズス会は戦争の扇動者s
戦争…例えば第二次世界大戦は周到に準備されたものでした。

アメリカの中央銀行FRB(連邦準備銀行)はイエズス会の会社モルガンが中心になってつくった民間銀行です。

FRB設立 01

ヒトラーとナチスに融資をしたのは、このアメリカの連邦準備銀行であったとケナンは明言しています。

「わが国家銀行の預金者らに属する莫大な金額が、一切の担保保証もなく、ドイツに贈与された。・・・

1932 年4月27 日、連邦準備団体は、米国銀行の預金者らに属する75万ドルを、金でドイツに送った。

一週間後、さらに30 万ドルが、同様の方法でドイツに送られた。

5月中旬ごろには、連邦準備銀行により、1200 万ドルが金でドイツに送られた。ほとんど毎週、おびただしい量の金塊がドイツに運ばれたのであった」(H・S・ケナン著、連邦準備銀行、158 ページ)。

これはあまり驚くことではなく、そもそもアドルフ・ヒトラーはイエズス会の操り人形でした。ヒトラーの陰でナチスの糸を引いていたのはイエズス会でした。ヒトラーが行った数々の残虐行為は、法王教の「原則」であると専門家は述べています。

アフロ・マンハッタン著「バチカンとモスクワとワシントンの同盟」

バチカンは、ヒトラーの手助けをして権力を握らせ、それからさらに、ドイツでの支配力を強化する手助けをした。

ドイツのカトリック政党に、ナチスの候補者に投票するよう助言することで、これを成し遂げたのである。

1933 年、合法的に政府を組織するのに必要としていた過半数票をヒトラーに与えたのは、カトリック票であった。

これに加えてバチカンは、ヒトラーに支配権を与える法律を支持するために、国民議会のカトリック議員らに命令を出した。

この処置が、ドイツ共産党をやっつけるためにヒトラーが必要としていた

独裁権力を、彼に与えたのである。

1933 年1月、ヒトラーがドイツの長官になる前、バチカンとヒトラーの取引は、秘密裏に行われていた。

同年6月、ヒトラーとバチカンは、教会はナチス政権に忠誠を誓うという文言を入れて、政教条約に署名した。・・・

その後、間もなくして、序列においてヒトラーの次の地位にある、カトリック信者のフランツ・フォン・パペンは、ヒトラーとバチカンの同盟について、極めて簡潔に『第三のドイツ帝国』と呼び、さらに『それは、法王教の高い諸原則を認めるだけでなく、実践する最初の権力である』

と述べた」(42、43 ページ)

 

The GODFATHERS」教父達より

ドイツの新しいローマ・カトリックのスターが準備されつつあった。彼の名前は…アドルフ・ヒトラーである

司祭は「我が闘争」と呼ばれる本の執筆に忙しくしていた。

イエズス会の神父で(略)、この本はヒトラーがドイツを乗っ取るための、イエズス会の基本計画であった。

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ヒトラーはバチカンによって選ばれた。

教皇ピウス11世がヒトラーを支持していることが知られるようになった時、ローマ・カトリック信者の票は、1933年ヒトラーを権力へと押し上げた。

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ドイツが戦闘機製造に忙しくしている間に、イエズス会はヒトラーの侵略のスケジュールに間に合うように、侵略予定の国において忙しくしていた。

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イエズス会士はカトリック信者に、教皇がヒトラーの背後にいるから、その時が来たら、カトリックのナチ軍隊に仕える準備をしなさい、と言っていた。

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教皇ピウス12世が権力の座に就いた。彼はナチの勝利を祈っていた。

ヒトラーはヨーロッパにおいて急襲を開始した。すると第二次世界大戦が勃発した。

ドイツ、イタリアそして日本が世界と戦い、何百万人もの人が殺され、傷つき、致命傷を負った。6年もの血みどろの間、戦争は続いた。

リベラ博士(元イエズス会士)は、ヒトラーの最大の軍の情報源はバチカンからで、世界中のローマ・カトリックの告解によってもたらされたものだと信じている。

ドイツの諜報部、あるいはゲシュタポは、ハインリッヒ・ヒムラーによって組織されていたが、イエズス会の制度の原則に副ったものだった。

ヒトラーは彼の友人にこう言っている。

ヒトラー:「ヒムラーは我らのイグナチオ・ロヨラ(イエズス会創設者)のようだ。」

多くのローマ・カトリックの司祭は諜報部の黒い制服を着ていた。

イエズス会の神父ヒムラー(ハインリッヒ・ヒムラーの叔父)は、上級士官の一人だった。

650万人のユダヤ人が拷問に掛けられ、死んでいったのは、主にこの組織を通してである。

異端審問はどんどん進行していった。

聖書を信じるプロテスタント(ユダヤ人のために祈り、助けようとした)は

同様に強制収容所行きとなった。

イエズス会に率いられたカトリックのファシズム政党「ウスタシャ」によって殺された。

犠牲者達が受けたものすごい拷問と殺戮は、いずれにせよ書くに忍びない。

多くの司祭達が、カトリックの「ウスタシャ」の殺戮部隊のメンバーだった。

 

ヒトラー政権の中枢にイエズス会が存在したのです。

1933 年にヒトラーを権力の座へと据えたのは、カトリック政党でした。

ヒトラーは単に、イエズス会の手の中にある将棋の駒に過ぎなかったのです。

ヒトラー 私はイエズス会の命令から全てを学んだ
ヒトラー 私はイエズス会の命令から全てを学んだ ピウス12世と
そのナチスに資金提供をしていたのは、表面上は敵国である筈のアメリカの中央銀行であり、アメリカは武器も提供していました。

第二次世界大戦は茶番でした。
ローマ教皇とバイデン 政治と宗教の癒着 姦淫
バイデン大統領就任式で宣誓をした聖書はイエズス会の聖書です。
魔導書 バイデン就任式
20210121 イエズス会司祭2


続きは次回書こうと思います。

先日世界経済フォーラムが、男女格差を示す「ジェンダーギャップ指数」を公表し、我が日本を120としたようです。世界経済フォーラムといえば竹中平蔵氏が評議員を務めておられますね。
彼は多国籍企業中心主義(グローバリズム)で日本の国益の為には働いておられません。
一方橋下徹氏が大阪府知事になった途端、このダボス会議のグローバル・ヤングリーダーに選ばれました。
CSIS マイケル・グリーン 橋下徹1
「大阪維新の会」というのは
竹中平蔵氏が資金を出しマニフェストも書いて結党しました。
そうして橋氏が当時党首となり『大阪都構想』を強引に推進しようとしました。

維新の会をつくったのは、竹中平蔵
更に「大阪都構想」を掲げ始めるのと同時並行して、維新の会の議員も増やしました。
維新の会 不正選挙

お話が逸れましたが

そのダボス会議が、我が国を120位と低く評価した根拠の大前提が「働く女性」です。その職場での男女格差を問題にしたものでした。

この大前提自体が、間違っています。

ウーマンリブの本当の狙い女性解放ではありません。
女性をも課税対象に追い込むこと

そして子供たちを親から引き離すことに目的があります。
子供たちを親から早く引き離し、自分達が支配しやすい人間に
洗脳することに目的がありました。

彼らの言葉には必ずがあります。

弱肉強食主義社会においては経済が中心であり、子育ては二の次となっています。

しかし本来は、

【人間の誕生と、教育】にこそ

国家と、世界の運命がかかっています。
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育児を軽んじ、教育に失敗すれば、
人格は歪み、世界は破滅します。

教育さえしっかりすれば問題は自動的に解決します。いえ問題が起こりません。

その教育は母から出発します。

全ては愛情から出発します。
世界は『愛情主義』対『我欲主義』の闘いです。


女性の真の美しさは黒子に徹する美徳にあります。

黒子は舞台の進展の要でありながら、

あたかも存在しないかの如く振る舞っています。

根は木の根本的な存在でありながら、地下に身を隠して姿をみせません。


しかしそれは偉大な光となって輝きます。

母の偉大さはその子供で結実します。そしてその栄光は父に帰結します。

母親が、全ての鍵を握っています。


ところが政府は、この女性の聖職に介入し
政策として、母親が泣く子を託児所に預け、おカネ儲けを優先する生き方を

「輝く女性」として推進しています。
子育てを移民にさせ『市場の主人公(カネ儲け)』となる女性が『輝く』?
女性を課税対象とし、外国人メイドに育児をさせる
如何にも日本の女性の事を思っている、という表現をされていますが、
裏事情は、アメリカの圧力で会社法改正をして「外資による日本企業乗っ取り解禁」をした。
その後、外資に日本企業の株を買い漁らせ、
物言う外国資本家を社外取締役に据えて権力を持たせました。
コーポレートガバナンス改革3 会社は株主のモノ 森法相
外国資本の言われるがままに政策が決められています。
配当金を上げろ、低賃金労働者(移民と女性労働)を増やせ、女性にも課税しろ…
待機児童ゼロ

働く女性が増え、共働きをせざるを得なくなったのは
夫の給料が上がらず、子供も産み育てられないからです。
移民政策のホンネ 失業者数と移民数
私は独身の時は商社、結婚して子供が手を離れてからは大学で働いていましたが。

女性にとり子供を生み出し、立派に育て、偉大な指導者を輩出すること、

そのために人生をかけること以上に価値ある仕事はなく、

それ以上に優先する事など、どこを探しても見出すことはできません。

家庭が、世界の基軸です。親子の絆こそが世界の基軸です。

今世界は我欲主義勢力による『経済大国(成金国家)』や『軍事大国(番長国家)』

が覇権を握っています。
しかし今回の
ダボス会議の誤った価値観など気に留めず

我が国は『教育大国』を目指し世界の指導国家となるべきです。
その上で、戦わずして勝利できるだけの圧倒的基盤力(経済や軍事力)も重要です。

外国の資本家は愛国心も愛社精神もなく、日本の富を吸い上げる寄生虫です。

その株主の権力を強化した法を改め日本国民を経済奴隷としている現状は改善されるべきです。


【愛情主義による、教育大国】
となり世界の指導国家を目指すべく、挑戦中です



===ご参考===
  
        
(↓この動画は昨年のものです)

  


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