さくら子

日本(ひのもと) さくら子です。 国難を乗り越え、美しい日本を取り戻す「モデル都市建設」に挑戦中です(*^_^*)v (アメブロでアカウント削除(BAN)によりこちらにお引越ししました(^-^)♪ )

2022年02月

夫の容体が悪く動かす事もできなくて、病院に連絡したら

電話の向こうで、お医者さまが119番して下さいました。

夫が日々衰弱し、目が離せません。

医師からは「延命治療を望みますか?」と聞かれ、夫は拒否しました。

死を見つめて闘う中、気がつけば死を超越し、
霊界から地上世界を見つめる視点へと切り替わっている自分がいます。

死は特別な事件ではありません。

誕生と死はもともとセットです。

人生は死に向かって突き進みながら結実させてゆきます。

全ての人は
死の一瞬を目指して
誕生し、

死の一瞬を目指して結婚し、
そして
人生の卒業式を前にした高齢者は
地上でなすべき責任を果たしたか?
神の元へ帰る資格があるかを自問する
人生で最も緊張した時間です。

 

本来、死は決して不幸ではなく最高に幸せな瞬間です。

「お誕生、おめでとう」

「ご結婚、おめでとう」と祝いそして通常、死だけは
「ご不幸」と言われます。


如何なる人も死を通過しない人は居ないのですから、

最後が不幸で終わるなら、人生は不幸であることになります。

不幸の出発点として誕生があるとすれば、人生の意味自体が不幸となります。

胎内生活が地上生活に備えたものであるように、

地上人生は、死後の霊界生活の備えに過ぎません。

地上人生において最大に知るべきことは、

霊界にこそ、人生の究極的目的があるという事実です。

であれば
死は誕生よりも、結婚よりも、更に大きな喜びをもって

「おめでとう!」

と言える輝かしい価値を持たせなければ、生まれた意味がありません。

人生とは
生まれる前から「如何に死ぬか」という事の為にある
と言っても過言ではありません。

 

特攻隊は死に向かって志願し、堂々と進軍し

見事に結実を遂げました。
特攻隊~命の使い方

産み育てられし祖国を護る栄ある子となれり
井花敏男 沖縄戦特攻隊戦没者で最年少17歳s

最高の結実を果たすには、
完全捨て身で
愛の人格を完成させなければなりません。
それには
責任を成就した前提がなければなりません。
知恵や技術も、命も、財産も、それら全ての究極の存在目的は
愛の完成にあります。
人は死ぬ時に、何も持って行けません。

全ての所有物は愛を完成させる為に投入し尽くし、
そして霊界へ移動します。

如何に莫大な財産を築いても
それを本来の目的を果たさずに死ねば、悪魔の元へ行くしかない

その意味では死も「ご不幸」な結末となります。

 

建設的な意味で死は、人生の集大成であり

神さまと完全に一つになることを意味します。
私を生み出して下さった神さま(原因)と、人間(結果)が
親と子の関係で、完全に一致
した時、人は完成します。

 

ハワードストーム氏は20代で美術大学の教授まで上り詰めましたが

最初は霊界を中心とした価値観を持っていませんでした。

●臨死体験、その後与えられた2度目の人生
 

地上界だけを見つめれば、

自己の財産や地位、名誉を価値基準とします。

ハワードストーム氏は、臨死体験を通して霊界のイエスと親しく交流しました。

その体験を通して彼の人生観は完全に変わりました。

霊界にまで通用する価値…!
これこそが重要
で、それ以外はどうでも良いと考えるようになりました。

神さまが喜んで下さる事だけに関心が行くようになりました。

霊界に持って行ける朽ちない財産は魂に刻み込まれた愛と真理だけn










(歩一〇四記念講演特集号より)
(略)また、さらにご立派であったのは、貞明皇太后でした。
貞明皇太后1
その貞明様が、皇霊殿に陛下をお招きになりました。
皇霊殿は高いので、東京の市中が見えるのであります。
焼けただれ、一日千秋の思いでわが子の復員を待つ年寄りたちの姿も、見えるのであります。
貞明様は陛下にそれをお見せになり、
「陛下、国民は陛下のご不徳によって、このように苦しんでおります。
この国を一日も早う復興しようと召されず、お腹をおめしになろう(切腹しよう)
などとはご卑怯ではありませんか。
退位は絶対になりません!」
陛下は、母君の前で頭を垂れて泣かれたそうです。
どうしたらいいのかと。
「陛下の万歳を叫んで死んでいった
護国の英霊の労苦を労いなさい、
遺族の労苦を労いなさい、
産業戦士の労苦を労いなさい」
――これが、後の陛下の行幸(外出)になったのでした。
ご行幸、広島
むしろ陛下がおいたわしかった。
「万歳、万歳」の歓呼をもって迎えられました。
言えばやはり記録に残りましょうから、その県名と市名はもうしませんが、
北陸のある所(福井市)においては共産党が、
「朕はたらふく飯を食う。汝臣民飢えて死ね」
とプラカードを仕立て、二〇〇〇名のデモ行進をやっていました。
「陛下、お逃げなさい」
しかし陛下は、
「私に面会を申し込んでいる限り、私が会いましょう」 
と言って、皆の前に頭を下げられました。
「皆様方が私を打擲することによって心が癒えるならば、ごずいにめされたがいい。
でも日本の国を一日も早う復興し、次の子孫へこの国を送り得てこそ、
はじめて護国の英霊に対し、我々が報いる道ではなかろうか」
と陛下は申されたのでした――
はっきり言ったほうが良かったのかも知れませんが、場所を。
陛下に向かっての発砲もありました。
八二歳のある老婆が犠牲になったことも、中国地方の一角でありました
(広島で、陛下をねらった弾がはずれて老婆に当たった事件)。
陛下の行幸は、そういう中に続いたのであります。」
1946年10月

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~~~ ココ迄、引用 おわり ~~~
昭和天皇の戦い 加瀬英明 昭和天皇皇后のスリッパ02
昭和天皇の戦い 加瀬英明
■愛情主義の模範を天皇は示されました。 天皇は独裁者ではなく一家の父母のような存在です。 親は家族全体の幸せを願い、家族は親孝行を目標に頑張るものです。 家庭の当然の姿です。 その家庭を大きくしたのが日本の国です。 他国の君主は恐怖で統治します。 日本の天皇は違います。 天皇は温かい愛に満ちた 親のような存在であり、 国民は子供に該当します。 
万世一系














すべてのワクチンは断種ワクチン
今回再開される子宮頸がんワクチンは、効かないどころか
不妊を目的とする事は多くの人が知るようになりました。
公明党 ワクチンは人口削減目的

今回の新型コロナワクチンと称する液体も問題視する声は日増しに大きくなっています。
■1月19日 議院運営委員会 (27:56-)山際大志郎大臣
「ワクチン二回接種者のオミクロン株への感染率
75.9% (2022/1/12時点)
(191例中145例)」

以下の報告が元WHO元副事務局長のクリスチャン・ペロン氏によってなされています。2022年1月12日にルクセンブルグ下院議会で発言した内容です。


(文字おこし)

長年に亘って私はずっとフランス欧州、そして世界のワクチン専門家として知られてきた。

今回のパンデミックに於ける最大のスキャンダルは

我々がつられてこのワクチンを信じこませられた事だと考えている。

ハッキリ言って、これはワクチンでは全くない。

我々の入手した証拠を見ればわかる様に、

このワクチンは完全に無効だ、感染を防げない。

ワクチン接種率の高い国では、感染がより深刻である。

今、集中治療室に入っている人の90%が、二回若しくは三回ワクチンを接種した。

 

この様に、このワクチンはウイルス感染を全く防げていない。

「ワクチンではない」とハッキリ証明できた。

 

そして現在、コロナウイルスは殆ど死者を出さない事が解っている。

だから我々は、バカバカしいワクチンの強制接種を止めなければならない。

 

私の手元にも数字が水増しされた多くの虚偽のデータが存在している。

そしてPCR検査も科学の許容範囲を超えている。

ウイルス感染のデータも死者数も、誇張されている。

他の疾患で受診した患者の、

スクリーニング検査の結果が陽性である場合

死亡原因は、コロナウイルスと見なされてしまう。

実際には、他の原因で亡くなった。

 

そして私がワクチン専門家として驚愕しているのは

通常のワクチンならどれもが十年の時間をかけて承認に漕ぎ着ける事だ。

 

また妊婦の流産事例を目の当たりにした。

ワクチンは通常、市販承認から妊婦への使用が承認される迄には

通常十年かかる。

僅か数か月で政府がワクチン接種にゴーサインを出した。

政府の政策決定に対して科学的根拠が全く欠けている事に驚かされた。

 

今になって政府が三回目のワクチン接種を求めている。

間もなく四回目、五回目がある筈だ。

しかし一体、何回迄するのか?

政府の決定を支える科学的データは全く存在しない。

 

私が大きなショックを受けたのは、欧州医薬品庁が

去年の夏に、このワクチンの成分を把握していないと認めた事だ。

しかし彼らはこのワクチンの使用許可を与えた。

 

だから私は正式に提案したい。

データベースの情報によると

ワクチン接種によって欧州で36000人、アメリカで25000人の死者が出ている。

数百名のスポーツ選手も含まれている。

 

米国より多くのデータによれば

ワクチン接種後の癌死亡者が増えているそうだ。

最も良い事例として、

ワクチン接種を実施しなかった国々と、ワクチン接種を中止した国々では

パンデミックはとっくに終息した。

 

一つの良い事例はインドである。

最後に申し上げたいのはワクチンの強制接種は違法行為だという事だ。

既述の通りこのワクチンは、今も条件付きの承認に過ぎない。

つまり他に有効な治療方法が存在しない場合のみこのワクチンが使用可能になるという事だ。

しかし今、何百もの科学出版物によれば例えば、インドと他の国々のように

他の有効な治療方法が存在している。

そして最も注意すべき事はこのワクチンが、まだ三段階目の治験の最中にあるという事だ。

 

ニュルンベルク綱領を含む国際条約では人間に実験的薬剤を強制的に接種する事は決して許されていない。

だから実験的薬剤の強制接種に支持票を投じた議員は、刑事裁判と国際司法裁判に提訴されてもおかしくない。

その罪状は人命を危険にさらすというものだ。

 ニュルンベルク綱領違反 死刑も ワクチンs

児童の件に言及したので、ここで終わりにしたいと思う。

多くの子供たワクチンによって死亡した。

実際のところワクチンによる死者数は、ウイルス感染による死者数よりも多い。

 

今、ウイルス感染によって死亡する人はいないと言っても過言ではない。

私の身近で17歳と20歳の女の子が二人ともワクチン接種の8日後に亡くなった。

私は、医者になって以来、20歳で心筋梗塞で亡くなった患者は、且つて見た事がなかった。もう一人は、肺塞栓症で亡くなった。

 

ココで皆さんに、

このワクチンの接種を一時停止するようお願いしたい。

これは、本物のワクチンではない。

長年に亘る本格的な科学実験を経たものではないからだ。

我々は数年の間に明確な結果を得たら再度評価すべきだと考えている。

ありがとうございます。
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