エマニュエル駐日米国大使は、母国アメリカでも評判が悪く
日本に対して今まで行った事と言えば…
戦後の日本では、↑こうしたアメリカの思惑通りに動かない日本人は
元公安調査庁・菅沼光弘氏も同様のご見解です。
●不審死だらけの日本
安倍さんは
1,グローバリストのご機嫌を取る岸田総理に批判的だった。
2,政権奪還をほのめかし、数日前迄「自分は67歳だから、未だ未だ若い」とアピールしておれた
安倍さんは「岸田総理の『新しい資本主義』はよく分からない(理解できん)」
と公然と批判されていたと聞きます。
岸田さんの、目に余る『日本投げ売り政策』…
先日のロンドンシティの国際金融資本家らに対する演説(2022/05/05)の意味は
「日本国民がコツコツ額に汗して生み出した二千兆円の国民の資産を
外国の邪な資本家にあげますから、ぼろ儲けしてくださいね。」
と言うことです。
ディープステートに媚びへつらい、彼らに日本の富を奪わせようとしている岸田総理。
日本国民が生み出した富は国内で活かすべきです!
こうした岸田氏の売国政策を、ディープステートに牛耳られたメディアは指摘しません。
繰り返しになりますが、安倍さんはこの岸田総理の『新しい資本主義』を指摘し
『外資への日本投げ売り政策』に批判的でした。
岸田総理は、ひたすらアメリカに可愛がられたいという言動を繰り返す中
多くの保守言論人は、この日本の危機的状況を打開できる唯一の人、
それが安倍さんだったと言われています。
逆にエマニエル駐日アメリカ大使等の
日本の富を毟り取ろうとする外資グローバリスト達にとっては
政界のフィクサーであり、再登壇も、もしかして考えておられた安倍さんの存在は
邪魔だったのでは…
私も言論統制を受けており…本日はこの辺で…m(_ _*)m)













」























