さくら子

日本(ひのもと) さくら子です。 国難を乗り越え、美しい日本を取り戻す「モデル都市建設」に挑戦中です(*^_^*)v (アメブロでアカウント削除(BAN)によりこちらにお引越ししました(^-^)♪ )

2022年08月

アメリカ虜囚からの 祖国奪還
アメリカ(DS)は何故、日本の富を毟り取ることにこんなにも成功できているのでしょうか。
一つにはアメリカの対日戦略「安心させておく戦略」によるのだそうです。
安心させておく戦略~自主防衛能力を持たせない戦略

昨日は日航123便が墜落した事件があった日です。
我が国の空は米軍に制空権(航空優勢)を握られており、
尚且つ「米軍は治外法権(=日本は属国)」です。
123便墜落事件はアメリカとの間に厳しい経済交渉が行われていたという背景があります。
→元日航の佐宗さんによる123便墜落事件の見解です。

123便を撃ち落とされた、その翌月にプラザ合意がありました。
所得格差推移 日米相関図

その後…1989年から日米構造協議が始まり
冷戦が終了してからCIA長官やクリントンが経済戦争を日本に宣戦布告しました。
その後
1993年河野談話を、アメリカが後から圧力かけて成立し
歴史戦で叩いて、弱らせておいて
「日米包括経済協議」を押し付けられました。
その後、
これが次々に名称を変え…
  ↓
日米構造協議
  ↓
年次改革要望書
(米による日本経済乗っ取り) 1993年~
  米国による内政干渉の恒常化 宮沢クリントン会談
  ↓
日米経済調和対話
↑ ↑ ↑
この流れの中で
・保険業法大改正→米による日本の保険会社乗っ取り 1995年
    (日本国民の富120兆円が外資に)
・会社法改正
 (外資による日本の大企業、銀行乗っ取り) 
そうして多国籍企業による郵政営化等々…日本が売られてゆきました。
日本人の貯金350兆円が手に入る
主権がない、アメリカの衛星国であり人質なのです01

戦後からの脱却=脱アメリカ=脱グローバリズム

 脱・アメリカ!




石井紘基暗殺犯「4500万で請けた」と自白したが警察『単独犯』で処理
日本はいまだにアメリカの占領軍が力を持つ属国です。 警察組織も、政治家も、最高裁判事も… アメリカの圧力に立ち向かう勇者は抹殺される。

【警察発表は嘘ものがたり】
(以下、一色 正春氏のFBの投稿を転載します)7月10日
暗殺事件の動機が「特定の宗教団体の恨み」というような情報を捜査当局がリークしているようですが、
ある意味「政府転覆を狙ったテロ」と非難され、おそらく今回の容疑者と同じような取り調べを受けた私の経験から、
この情報に対する注意点を述べておきます。

捜査当局は筋読み(ストーリー作り)を行い、それに沿って取り調べ、
その中から自身に都合の良い部分のみをリークする。
そしてメディアがそれに色を付けて報道します。

私の時も特定の政治団体や宗教団体、外国政府などの関与を疑わせる記事が出ていたそうです
(私自身は見る事が出来る環境になかった)

また、素直に供述していたにもかかわらず「動機が不明」などと報道され、
現場の捜査官は事実に基づいて取り調べを行っていましたが
何としても政府転覆の意思があったかのような話に持って行きたい人たちが背後にいたようで、
再三、捜査に横やりが入っていたようでした。

つまり、現段階で、この情報(政治目的はなく、宗教団体への個人的恨みによる単独犯)を鵜呑みにするのは危険だという事です。
(略)とにかく私が自由に報道に接することができるようになってから目にした報道は、一言で言えば出鱈目
これを多くの人が(いまだに)信じるのかと恐怖を覚えたほどです。
捜査当局は都合の良い犯人像、都合の良い動機をつくることが可能であること、
身柄を拘束されている被疑者はそれに対して一切の弁明ができないという客観的事実を無視して報道を信じるのは危険なのです。
今回どの様な取り調べが行われて(弁護士が誰なのか等)いるのか、
どのようなリークが行われているのかを私には知る由もありませんので、
私の時と同じであるとは言いませんが、生前の安倍元総理に対する出鱈目な報道に鑑みても、
メディア発表を鵜呑みにするのが危険であることを喚起しておきます。
※本当に宗教団体への恨みである可能性もあり、現段階の発表を100%否定するものではありません
----- ----- (ココ迄、転載おわり) ----- -----

この様にして国民に真実が伝わらない状況では、
様々な憶測が飛び交うのは無理もありません。 警察発表に真実がないなら、この山上容疑者の哀しそうな目の本当の理由は何なのでしょうか?
諸悪の根源は、グローバリズム2

国民は真相を知りたいのです。 例えば『安倍さんを敢えて狙ったのは、
何故か?』
ここに焦点をあてて、容疑者の追い詰められた事情を考察します。
(不謹慎ですが、あくまでも、知る権利を奪われた『隠れ植民地』で、やむを得ず行う考察であることをご理解ください。)
外資株主の配当を増やす為に、安倍氏が強行した【移民政策】
コーポレートガバナンス改革3 会社は株主のモノ 森法相
外資→人件費を減らせ!   →配当金は増やせ!・・・
6倍以上増。 配当金6倍1
日本の労働生産性を吸い上げアメリカに貢ぐ派遣労働

経団連の意向を汲んで、日本国民が被害を被っている

多国籍企業の言いなりとなり、安倍氏は、国民を経済奴隷にし、米国に貢いだ   →若者達は移民と低賃金競争を強いられ、職が奪われていった
会社法 アメリカの奴隷日本 コーポレートガバナンス・コード
40代の容疑者が、定職に就けず 最終的に「7月には死ぬ」と迄生活が追い詰められていた原因は、宗教などではない
日本の多くの若者達をして正規社員への道を塞ぎ、 将来設計も立てられず、 結婚や子育ても出来なくし、未来を塞いだ。 移民政策のホンネ 失業者数と移民数
国際金融資本に貢ぐグローバル政策こそが諸悪の根源 若い世代を追い詰めているのは、宗教などではない。 多国籍企業中心主義(グローバリズム)の政策だ。
■奨学金
山上容疑者が大学をやめざるを得なくなったのも 日本人の学生への奨学金(給付型)が手薄いからだ。その一方で 海外からの留学生には手厚くしている政府に問題がある。
岸田「留学生は日本の宝
そもそも、この移民政策は、最初から国民のためのものではなかった国際金融資本の指示通り、言いなりとなった結果、大量の移民は雪崩れ込んだ。 ブレジンスキーの言いなり 移民政策
例えば「留学生」として移民した者達は返済不要の奨学金で、卒業後も国内に居座り、日本で就職し結婚し、子孫を増やします。人口侵略です。 その一方で、日本人の学生は・・・
奨学金という債務奴隷 取り立て強化

日本の未来を担う若者達は、 安倍さんが強行した多国籍企業中心主義(グローバリズム)政策の犠牲となっている。 米国の属国・日本の政治家達が、若者達の人生を破壊してきた。 この
『隠れ植民地・日本』で、 充分起こり得る事件です。。 この真相を隠す為の偽装(山上の手紙、弾痕等…) その一つが、メディアによる「統一教会祭り」なのではと…。





81年前の新聞記事から(引用 ・神戸大学経済経営研究所 新聞記事文庫)
報知新聞 1941.6.23-1941.6.29 (昭和16)の記事を7回にわたって転載します。
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地底政府 01

与論が白聖館を支配し、与論が政治的権機力に先駆するとまでいわれた与論の国アメリカ—その民主主義の牙城アメリカが今や一億三千万国民の与論を、"頬かぶり"して参戦の無限軌道を猪突驀進しようとしている、

国民がストップと手を挙げているのに運転手ルーズヴェルトは赤信号を無視して遮二無二参戦の交叉点を渡ろうとしているのだ、

冷静な与論を踏みにじってまでアメリカは何故"参戦"の危い橋を渡ろうとするのか、

アメリカの実思を歪め、アメリカの与論を去勢するものは誰か?

この疑問符をあぶり出しにかけると『参戦を煽るものユダヤ地底政府』という文字が大きく浮び上って来る、

ニューヨークがジューヨークと呼ばれ、

ニューディールがジューディールと皮肉られ、

ニュースペーパーがジュースペーパーといわれるくらい

ジュー即ちユダヤ勢力が浸潤し、
ユダヤの資金力によって金しばりにされているアメリカである、

米の参戦近しが喧伝される今、ここにアメリカの参戦をあおる"ユダヤ地底政府"を白日下に暴き、参戦の鐘は論がために鳴るかを解剖して見よう

 

(1) 黄金の力ぞ偉大 大統領選挙の裏を覗けばユダヤ財閥の大芝居

ナポレオン一世がかってユダヤの恐るべきについて述べた言葉のなかに

「ユダヤは地球上癩病よりも恐ろしく他民族の体に附着せる寄生虫である」
という警句があるが、現代のアメリカはさしづめ政界といわず、財界といわず、言論、文化機関とあらゆるものをユダヤの寄生虫によってむしばまれた異常体質、異常国家である、

下はギャングから上は大統領に至るまでユダヤの息のかからないものはないといわれる位ユダヤ黄金力によってあやつられ、踊らされるドンキホーテ・アメリカ、
その恐るべきユダヤ黄金王朝の威力を最も端的に示した卑近な例は昨秋の大統領選挙であった、

ウイルキーか、ルーズヴェルトの三選かと世紀の話題を賑わした大統領選挙も、種を明かせばユダヤ地底政府が書御しユダヤ財閥が演出した国際的"からくり芝居"であったのだ

世界の金の三分の二以上を自己の懐におさめ、左団扇で凉しい顔をきめこんでいたユダヤ国際金融資本にとって今次大戦—ヒトラーの金本位打倒戦は恐るべき現状打破の鉄槌だ、

ヒトラリズムを呪咀し、ナチスの覆滅を企図したユダヤは、アメリカの参戦によってドイツを叩き潰し世界に漲る反ユダヤ思想を撲滅して国際金融資本を死守せんとした

しかし一億三千万のアメリカ国民を馬車馬のように参戦街道へ駆りたてることは容易な業ではない
そこで書卸されたのが一九四〇年の大統領選挙戦の"カラクリ芝居"であった、

ユダヤ財閥の秘蔵っ子ウイルキーをさくらに、これも同じくユダヤ黄金力で金縛りにしたルーズヴェルトを花形役者に仕立てて演じられた世紀の"八百長芝居"ウイルキーが当選してもル大統領が三選してもアメリカを参戦へ引きずって行くようにとの手形で、ユダヤ財閥から巨額の選挙運動費が両派にバラまかれたこと勿論である、

しかしユダヤの支配力はあらかじめルーズヴェルトの確定票を握っていてル大統領の三選即参戦を目標に、ウイルキーは飽くまでさくら、道化役者として筋書を進行させていたのだ、
なぜならウイルキーよりもルーズヴェルトの方が参戦の与論を引ずって行くのにたくましい追力を持っているからである
ユダヤ財閥の脚色、演出に成る"大統領選参戦劇"はこうして国際舞台に上演されたのである、

しかしこれは楽屋裏のことであって、表面は巧妙にカムフラージュされ、ウイルキーとルーズヴェルトの鎬を削る舌戦、文書戦が展開されて行った
ルーズヴェルトが徹頭徹尾援英を強調したのに対しウイルキーは戦争の圏外に止まることが合衆国の義務であると高らかに呼号し米国民及び世界の眼を巧妙にまどわしつつさくらの役割を果した、

その間にユダヤの掌握する新聞、ラジオ、映画は盛んに参戦熱をあおりつつルーズヴェルトの三選即参戦へと与論をマス・プロダクションしていたのである、

当時の日本あたりでもウイルキーが当選すればアメリカの参戦を阻止することが出来るからとウイルキー優勢?ウイルキー危し!の外電に一喜一憂した人々も少くなかったようだが、これなど笑止の沙汰だ、

選挙の結果は筋書通りル大統領の三選となってユダヤ財閥の威力を遺憾なく誇示して終幕となった
それから僅か数箇月後の本年一月世界のジャーナリズムを驚倒させる選挙後日談が突発した
"ウイルキー仇敵ルーズヴェルトの親書を携えて英国に使す"というニュースである、
選挙の際ルーズヴェルトの反対候補として文字通りの鎬を削ったウイルキーが、打倒ルーズヴェルトの舌の根もかわき切らない中に豹変も豹変政敵ルーズヴェルトの軍門に降って対英援助の使者としてロンドンに渡るというのであるから世界中がアッと驚いたのも無理はない、
しかしこれもユダヤにとって見れば予定の筋書をプログラム通り取進めたのに過ぎないのであって、米国の識者は初めてウイルキーの正体を知り大統領選挙のからくりを看破したのであるが、時即に遅かったのである
ウイルキーの英国訪問の費用は全部ウォール街から支出されたというし、英国での談合もドイツが提唱する新しい経済理念に対する金本位ブロック死守の相談であると伝えられるのは、ユダヤに対する彼の忠実なご用振りを如実に物語っているではないか
(つづく)


ペロシさんが来たかと思えば、
中国は弾道ミサイルを日本の排他的経済水域(EEZ)に着弾させました。
米中が結託して、台湾有事をつくり、日本を戦場にする戦略を立てているかも?という、今日は私の妄想(?)を書きます。

以前「チャイメリカ」について書きました。


歴史を遡れば日中戦争は、実は日本はアメリカと戦わされていましたし
中国共産党を造ったのも、アメリカです。
「アメリカが第二次世界大戦を起こしたのは中国共産党を造る為だった」(馬渕睦夫氏)

今もよくよく観察してみますと、バイデン政権は、

中国の台湾包囲網を陰から一生懸命応援しています

バイデンの息子のハンター・バイデンは中国の国営企業から巨額のお金をもらっているという深い繋がりがあります。


日本はもう、いい加減に
「中国が攻めてくればアメリカ様が護ってくれる~」
と霞のようなアメリカの核の破れ傘をアテにするのはやめなければ危険です。

 アメリカをあてにするな_日米安保とは

バイデン政権は密かに中国共産党を支えて、台湾を包囲しようとしている可能性も考えるべきと思う一つの理由として・・・
米中対立は、プロレス1 クワン
中米のグァテマラの隣にベリーズという小さな国があります。

そこに2021年12月15日、バイデン政権が指名したのは新しいアメリカ大使は、

中国系アメリカ人で元フィギュアスケートアメリカ代表のミシェル・クワンです。

https://www.afpbb.com/articles/-/3381137

彼女はTwitterなどでよくトランプ批判していたそうです。

 

丸谷元人氏によればミシェル・クワンは

中国共産党中央委員会の「統一戦線工作部」の影響下にあるとされている『百人会』という組織のメンバーです。

完全に中国の息のかかった工作員です。


そんな中国の影響が強い人が、
中国ではなく、アメリカが自国の代表として、親台湾の小国・ベリーズに

わざわざ大使として遣わすのでしょうか?

彼女はアイドル並みの人気を誇った方です。

・・・実はこの小さな国・ベリーズは

世界でも少なくなってしまった国の一つ、つまり

台湾を主権国家として承認している数少ない国の一つなのです。

 

そんな国に、

中国共産党の息のかかった

しかもその中国は、バイデン大統領と裏でお金で繋がっている。その政権が

美貌のアイドル女性、中国の息のかかった女性を、中国ではなく

『アメリカの』代表として送り込んで、影響力を与えている。

台湾と親しい関係を維持している国に対する、これは明らかな秘密工作です。

今、米中間に問題が起こっているのは確かです。
紛争も、起こす可能性もあるでしょう。
しかし台湾有事から日本有事となった際にアメリカをアテにするのは危険です。

我が国の戦後は、この狡猾なアメリカによって造られた体制から脱却すべきです。 

「米中の戦場は日本日本だけが犠牲になる戦略

これは福山隆元陸将が
アメリカの海兵隊が立てた計画「戦力デザイン2030」について語った言葉です。


先人が命を賭して護ってくれたこの日本を
もう一度日本精神を取り戻し、主権国家を打ち立てましょう。







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