
アメリカ(DS)は何故、日本の富を毟り取ることにこんなにも成功できているのでしょうか。
一つにはアメリカの対日戦略「安心させておく戦略」によるのだそうです。

昨日は日航123便が墜落した事件があった日です。
我が国の空は米軍に制空権(航空優勢)を握られており、
尚且つ「米軍は治外法権(=日本は属国)」です。
123便墜落事件はアメリカとの間に厳しい経済交渉が行われていたという背景があります。
→元日航の佐宗さんによる123便墜落事件の見解です。
これが次々に名称を変え…












与論が白聖館を支配し、与論が政治的権機力に先駆するとまでいわれた与論の国アメリカ—その民主主義の牙城アメリカが今や一億三千万国民の与論を、"頬かぶり"して参戦の無限軌道を猪突驀進しようとしている、
国民がストップと手を挙げているのに運転手ルーズヴェルトは赤信号を無視して遮二無二参戦の交叉点を渡ろうとしているのだ、
冷静な与論を踏みにじってまでアメリカは何故"参戦"の危い橋を渡ろうとするのか、
アメリカの実思を歪め、アメリカの与論を去勢するものは誰か?
この疑問符をあぶり出しにかけると『参戦を煽るものユダヤ地底政府』という文字が大きく浮び上って来る、
ニューヨークがジューヨークと呼ばれ、
ニューディールがジューディールと皮肉られ、
ニュースペーパーがジュースペーパーといわれるくらい
ジュー即ちユダヤ勢力が浸潤し、
ユダヤの資金力によって金しばりにされているアメリカである、
米の参戦近しが喧伝される今、ここにアメリカの参戦をあおる"ユダヤ地底政府"を白日下に暴き、参戦の鐘は論がために鳴るかを解剖して見よう
(1) 黄金の力ぞ偉大 大統領選挙の裏を覗けばユダヤ財閥の大芝居
ナポレオン一世がかってユダヤの恐るべき悪について述べた言葉のなかに
「ユダヤは地球上癩病よりも恐ろしく他民族の体に附着せる寄生虫である」
という警句があるが、現代のアメリカはさしづめ政界といわず、財界といわず、言論、文化機関とあらゆるものをユダヤの寄生虫によってむしばまれた異常体質、異常国家である、
下はギャングから上は大統領に至るまでユダヤの息のかからないものはないといわれる位ユダヤ黄金力によってあやつられ、踊らされるドンキホーテ・アメリカ、
その恐るべきユダヤ黄金王朝の威力を最も端的に示した卑近な例は昨秋の大統領選挙であった、
ウイルキーか、ルーズヴェルトの三選かと世紀の話題を賑わした大統領選挙も、種を明かせばユダヤ地底政府が書御し—ユダヤ財閥が演出した国際的"からくり芝居"であったのだ
世界の金の三分の二以上を自己の懐におさめ、左団扇で凉しい顔をきめこんでいたユダヤ国際金融資本にとって今次大戦—ヒトラーの金本位打倒戦は恐るべき現状打破の鉄槌だ、
ヒトラリズムを呪咀し、ナチスの覆滅を企図したユダヤは、アメリカの参戦によってドイツを叩き潰し世界に漲る反ユダヤ思想を撲滅して国際金融資本を死守せんとした
しかし一億三千万のアメリカ国民を馬車馬のように参戦街道へ駆りたてることは容易な業ではない
そこで書卸されたのが一九四〇年の大統領選挙戦の"カラクリ芝居"であった、
ユダヤ財閥の秘蔵っ子ウイルキーをさくらに、これも同じくユダヤ黄金力で金縛りにしたルーズヴェルトを花形役者に仕立てて演じられた世紀の"八百長芝居"ウイルキーが当選してもル大統領が三選してもアメリカを参戦へ引きずって行くようにとの手形で、ユダヤ財閥から巨額の選挙運動費が両派にバラまかれたこと勿論である、
しかしユダヤの支配力はあらかじめルーズヴェルトの確定票を握っていてル大統領の三選即参戦を目標に、ウイルキーは飽くまでさくら、道化役者として筋書を進行させていたのだ、
なぜならウイルキーよりもルーズヴェルトの方が参戦の与論を引ずって行くのにたくましい追力を持っているからである
ユダヤ財閥の脚色、演出に成る"大統領選参戦劇"はこうして国際舞台に上演されたのである、
しかしこれは楽屋裏のことであって、表面は巧妙にカムフラージュされ、ウイルキーとルーズヴェルトの鎬を削る舌戦、文書戦が展開されて行った
ルーズヴェルトが徹頭徹尾援英を強調したのに対しウイルキーは戦争の圏外に止まることが合衆国の義務であると高らかに呼号し米国民及び世界の眼を巧妙にまどわしつつさくらの役割を果した、
その間にユダヤの掌握する新聞、ラジオ、映画は盛んに参戦熱をあおりつつルーズヴェルトの三選即参戦へと与論をマス・プロダクションしていたのである、
当時の日本あたりでもウイルキーが当選すればアメリカの参戦を阻止することが出来るからとウイルキー優勢?ウイルキー危し!の外電に一喜一憂した人々も少くなかったようだが、これなど笑止の沙汰だ、
選挙の結果は筋書通りル大統領の三選となってユダヤ財閥の威力を遺憾なく誇示して終幕となった
それから僅か数箇月後の本年一月世界のジャーナリズムを驚倒させる選挙後日談が突発した
"ウイルキー仇敵ルーズヴェルトの親書を携えて英国に使す"というニュースである、
選挙の際ルーズヴェルトの反対候補として文字通りの鎬を削ったウイルキーが、打倒ルーズヴェルトの舌の根もかわき切らない中に豹変も豹変政敵ルーズヴェルトの軍門に降って対英援助の使者としてロンドンに渡るというのであるから世界中がアッと驚いたのも無理はない、
しかしこれもユダヤにとって見れば予定の筋書をプログラム通り取進めたのに過ぎないのであって、米国の識者は初めてウイルキーの正体を知り大統領選挙のからくりを看破したのであるが、時即に遅かったのである
ウイルキーの英国訪問の費用は全部ウォール街から支出されたというし、英国での談合もドイツが提唱する新しい経済理念に対する金本位ブロック死守の相談であると伝えられるのは、ユダヤに対する彼の忠実なご用振りを如実に物語っているではないか
(つづく)
今もよくよく観察してみますと、バイデン政権は、
中国の台湾包囲網を陰から一生懸命応援しています。
バイデンの息子のハンター・バイデンは中国の国営企業から巨額のお金をもらっているという深い繋がりがあります。
日本はもう、いい加減に
「中国が攻めてくればアメリカ様が護ってくれる~」
と霞のようなアメリカの核の破れ傘をアテにするのはやめなければ危険です。
バイデン政権は密かに中国共産党を支えて、台湾を包囲しようとしている可能性も考えるべきと思う一つの理由として・・・
中米のグァテマラの隣にベリーズという小さな国があります。
そこに2021年12月15日、バイデン政権が指名したのは新しいアメリカ大使は、
中国系アメリカ人で元フィギュアスケートアメリカ代表のミシェル・クワンです。
https://www.afpbb.com/articles/-/3381137
彼女はTwitterなどでよくトランプ批判していたそうです。
丸谷元人氏によればミシェル・クワンは
中国共産党中央委員会の「統一戦線工作部」の影響下にあるとされている『百人会』という組織のメンバーです。
完全に中国の息のかかった工作員です。
そんな中国の影響が強い人が、
中国ではなく、アメリカが自国の代表として、親台湾の小国・ベリーズに
わざわざ大使として遣わすのでしょうか?
彼女はアイドル並みの人気を誇った方です。
・・・実はこの小さな国・ベリーズは
世界でも少なくなってしまった国の一つ、つまり
台湾を主権国家として承認している数少ない国の一つなのです。
そんな国に、
中国共産党の息のかかった
しかもその中国は、バイデン大統領と裏でお金で繋がっている。その政権が
美貌のアイドル女性、中国の息のかかった女性を、中国ではなく
『アメリカの』代表として送り込んで、影響力を与えている。
台湾と親しい関係を維持している国に対する、これは明らかな秘密工作です。
今、米中間に問題が起こっているのは確かです。
紛争も、起こす可能性もあるでしょう。
しかし台湾有事から日本有事となった際にアメリカをアテにするのは危険です。
「米中の戦場は日本、日本だけが犠牲になる戦略」
これは福山隆元陸将が
アメリカの海兵隊が立てた計画「戦力デザイン2030」について語った言葉です。
先人が命を賭して護ってくれたこの日本を
もう一度日本精神を取り戻し、主権国家を打ち立てましょう。