日曜日をお休みにする習慣は、いつから始まったのでしょう?
明治になってから西洋のキリスト教文化の影響でしょうか…
いえいえ。
本来キリスト教の安息日は「土曜日」なんです^^
安息日は何かの宗教の教祖による決めごとではなく
天地を創造された神さまが最初に聖別された愛の記念日です![]()
人類がこの世に誕生して、最初に迎えた朝が、安息日でした![]()
それは週という象徴的な表現をすれば七日目であり『土曜日』となります。
日曜日を休む習慣は、やはり欧米の影響を受けていると思われます。
イエズス会、バチカン、カトリック、教皇権は全部一つと言えますが
実はこの組織はキリスト教ではなく太陽神崇拝なんですね。
では日曜日を休むようになったルーツはどこから来たのでしょう?
それは、ニムロデなんですね。
ニムロデがバベルの塔を建てて死んだ後、
彼の妻のセミラムスが
「ニムロデは死んで復活し、太陽神になった」
と言い、
そこから太陽神崇拝が始まったと言われています。
AD 321年 日曜日休業法を制定
コンスタンティヌス皇帝が太陽神の日を祝うため
「Sun-day Law(日曜日休業法)」を制定しました。
ここにおいて太陽神崇拝が、ローマの最も重要な宗教になったのです。AD343年 サルディカ会議
日曜日を『主の日』と呼ばせるようにしました。AD364年 ラオデキヤ宗教会議
公式に「安息日を本来の第七日目である土曜日から、日曜日に」変更する
ローマ教皇は十戒まで改竄し、日曜日を定着させました。
↓「4,安息日(=土曜日)」を削除し、「3,主の日(日曜日)…」と改竄
「2」の偶像崇拝の禁止を削除。
これらはダニエル書7:25に預言されていた通り
悪魔が「時(土曜→日曜)と律法(十戒)を変えた」のです。
その後ローマ帝国は滅びましたが、
ローマの悪魔崇拝は存在し続けました。
これがキリスト教の仮面をかぶって、キリスト教を変質させ、
堕落させました。
■【日曜日を強制する】という『秩序』が制定されようとしている
そして今、いよいよバチカンが表舞台に登場し始めました。
温暖化の原因を人為的(CO2原因)なものだ、として、
日曜日を強制的に休ませる『新しい秩序』を全人類に浸透させようとしています。
これはローマ教皇が2015年に全人類に向けて出した教書が元となっており
日曜を休む動きが世界的な流れになりつつあります。
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ところで…
温暖化の原因は、本当に『人為的(CO2)』なのでしょうか?
最近見かけるマークSDGs(持続可能な開発目標)や
竹中平蔵氏を中心として強力に推し進めているスーパーシティ法案も
ローマカトリックによる『新秩序』を構築→支配しようとするところから来ています。
→5Gは、人類への『最終兵器』~「スーパーシティ」構想を阻止せよ
















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