日曜日をお休みにする習慣は、いつから始まったのでしょう?
明治になってから西洋のキリスト教文化の影響でしょうか…
 いえいえ。

本来キリスト教の安息日は「土曜日」なんです^^
安息日

安息日は何かの宗教の教祖による決めごとではなく
天地を創造された神さまが最初に聖別された愛の記念日です

 
人類がこの世に誕生して、最初に迎えた朝が、安息日でした
虹
それは週という象徴的な表現をすれば七日目であり『土曜日』となります。

安息日を覚えて、これを聖とせよ。(出エジプト記20章8節)

日曜日を休む習慣は、やはり欧米の影響を受けていると思われます。

イエズス会、バチカン、カトリック、教皇権は全部一つと言えますが
実はこの組織はキリスト教ではなく太陽神崇拝なんですね。

イエズス会のロゴは、太陽を表しています。

では日曜日を休むようになったルーツはどこから来たのでしょう?
それは、ニムロデなんですね。
ニムロデがバベルの塔を建てて死んだ後、
彼の妻のセミラムスが

「ニムロデは死んで復活し、太陽神になった」
と言い、
そこから
太陽神崇拝が始まったと言われています。



四角オレンジAD 321年 日曜日休業法を制定

コンスタンティヌス皇帝が太陽神の日を祝うため 
「Sun-day Law(日曜日休業法)」を制定しました。
ここにおいて太陽神崇拝が、ローマの最も重要な宗教になったのです。

四角オレンジAD343年 サルディカ会議
日曜日を『主の日』と呼ばせるようにしました。

四角オレンジAD364年 ラオデキヤ宗教会議
公式に「安息日を本来の第七日目である土曜日から、日曜日に」変更する

ローマ教皇は十戒まで改竄し、日曜日を定着させました。

 ↓「4,安息日(=土曜日)」を削除し、「3,主の日(日曜日)…」と改竄

   「2」の偶像崇拝の禁止を削除。

 

これらはダニエル書7:25に預言されていた通り

悪魔が「時(土曜→日曜)と律法(十戒)を変えた」のです。

 

その後ローマ帝国は滅びましたが、

ローマの悪魔崇拝は存在し続けました。
これがキリスト教の仮面をかぶって、キリスト教を変質させ、

堕落させました。
「ローマ教会は、ローマs

 


■【日曜日を強制する】という『秩序』が制定されようとしている
そして今、いよいよバチカンが表舞台に登場し始めました。

温暖化の原因を人為的(CO2原因)なものだ、として、

日曜日を強制的に休ませる『新しい秩序』を全人類に浸透させようとしています。

 

これはローマ教皇が2015年に全人類に向けて出した教書が元となっており

日曜を休む動きが世界的な流れになりつつあります。

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■人為的CO2原因説はホント? 

ところで…

温暖化の原因は、本当に『人為的(CO2)』なのでしょうか?

 


最近見かけるマークSDGs(持続可能な開発目標)や
竹中平蔵氏を中心として強力に推し進めているスーパーシティ法案も
ローマカトリックによる『新秩序』を構築→支配しようとするところから来ています。

SDGs(持続可能な開発目標)に副って造られるスーパーシティのロゴ
→5Gは、人類への『最終兵器』~「スーパーシティ」構想を阻止せよ

SDGsは重要な希望の兆し1