(SOSTVジャパンさんの動画を参考に書かせて頂きました)

2008年のサブプライム問題で始まった米国発経済破綻は

世界の経済破綻の序論でした。

この経済破綻は、市場経済の流れの中で自然に生じたものではなく

誰かの意図的な計画の下で起こされたものです。

何故ならこの現象は一つの目的を達成する為に行われているからです。

その目的とは、国有化です。

欧州や米国を始め、全世界の破綻した企業を政府が所有することにより

民間企業で無くなり、国家の政策と命令に服従しなければならない仕組みに

変えたのです。

 

更に一つの国と社会だけの問題ではなく、

世界統一政府という名目の下に、全世界を奴隷化しようとしている

闇の勢力が背後にいるのです。

結局世界経済の破綻後、新しい政府が救済の手を差し伸べ

それにより全ての人が政府の奴隷になるのです。

 

「新しい政府」というのは新世界秩序が新たに再編成されるという事です。

各国は自国の益より、
国際金融資本が要求する政策を受けいれなければならない
政治システムへと移行するのです。

世界政府とは、一つの国家によって全ての国々が従属されるという意味ではありません。

それぞれの国の文化を破壊し国境を取り払い

新たに再編された世界秩序の仕組みの下に全人類を奴隷化するのです。


■食による支配

各国の食糧の自給自足体系は、既に破壊されています。

グローバル企業から食糧を購入しなければ直ぐに食糧不足になる現実

に立たされています。

食料とは、最重要戦略物資 奴隷国 日本

これは巧妙な策略により行われてきました。
穀物は武器だ

農地法改正s

 

第一次世界大戦は欧州の経済破綻をもたらしました。

その結果、政治システムの変化が起きました。

過去の歴史を通じて分かることは

経済危機は必ず政治的変化をもたらし

政治の変化は、必然的に経済システムを一勢力が支配する形で

決着を付けたという事です。

 

では我が国日本に於いてはどうでしょう?
現在の世界金融危機が、経済と政治にどんな変化をもたらしたでしょうか?

その経済的変化は民営化(=米営化、私物化)です。

民営化とは ブレジンスキー 対外戦略 まず民主化⇒民営化⇒最後にグローバル化


弱肉強食主義が蔓延る世界では、貨幣を支配する者が全てを支配します。

現在、米国が世界を支配していると言われますが、

米国が財政赤字や貿易赤字を改善出来なければ

ドルの価格は暴落します。

ドルは基軸通貨としての役割を果たさなくなる日が来るのでしょうか?

 
■真の黒幕ーイエズス会

・危機を仕掛け、支配力を強める…ショック・ドクトリン(惨事便乗型資本主義)

また闇の勢力は危機を造り出し、大衆に対し

個人の自由を放棄するか、でなければ自由を返上して国家の統治に従うか

二つのどちらかを選択する事を強要します。

 

米国は、911のテロ以降殆どの米国人は

警察権が自分の安全を守ってくれるならば自由を返上しても良いと考えて居る

と世論調査の結果が出たと発表しました。

世論調査とは世論を誘導するためにある

闇の勢力が個人の自由を支配する時代が迫っています。

次のような言葉があります。
001 新たな英雄の出現

欧州、米国など全世界の株価が暴落し、その経済が麻痺し

各地で暴動が起きています。

一体誰がこの新しい世界の秩序を再編するのでしょうか?

 

今回の副題は、「没落する米国、浮上する米国」です。

新しい秩序を再編する任務を引き受けた勢力も、やはり米国です。

米国の有力国際政治専門誌である「Foreign Affairs」に
002 10年後も米国は強国

2010年11月国際政治学者ジョセフ・ナイ・ハーバード大学教授が

「米国の主導権の未来」という論文を掲載しました。

この論文でジョセフ・ナイ氏は

「米国は依然として世界で最も強い国になるだろう」と

強気な言葉を記しています。

果たしてこの野望は実現するでしょうか。。。。

 

米国のドルを発行する連邦準備銀行(FRB)は米国の銀行ではなく

個人所有の銀行です。

個人がお金を作り、国家に貸し、国から元金と利子を受け取っています。

 

このFRBの背後を明らかにしてみましょう。

米国を牛耳っており、ひいては世界の経済崩壊という

一つの目的に向かって暗躍している、このFRBの黒幕は誰なのでしょうか?

それがバチカンであり、イエズス会が牛耳ってきた経緯をお話させて頂きます。

 

1913年、米国がFRBによって紙幣を発行する前の

1896年グールド・ハーモンというキリスト教著述家が

貨幣制度の変更の歴史にサタンが介入している事を次の様に警告しました。

003 通貨政策の変更を神は計画されない サタンだ
今から百年以上も前に通貨政策の変更がどの様な結果をもたらすのかを予測しました。
004 悪を探し出す知恵が必要

通貨政策の変更と黙示録の最後の事件が関連して

この最後の時に歴史が終わる前に不法の秘密が活動することを

これらの預言者的見解は、100年以上前に我々に知らせています。 

 

サタンが自分の計画を達成する為には代理者が必要です。

そのサタンの代理者として働く者が、先程述べたイエズス会です。

 

米国の五大グループのうち三つが破産しました。

ゴールドマン・サックス、JPモルガン、リーマンブラザーズ、メリルリンチ、ベアスターンズ

のうちゴールドマンサックス、JPモルガンを除いた三社が破産したのです。

米国の5大グループ

この経済破綻からどの様な事が起こったでしょうか。

米国の前財務長官はこう話しました。

「米国の五大投資銀行の内、三行は破産と合併を免れたが、

ゴールドマン・サックス、JPモルガンは今回の金融危機の中でも

企業の構造変更の影響を受け、株価が更に高くなるものと予想される。」

このFRBの背後にいるのは・・・

006 FRBの背後

FRBの背後にはゴールドマン・サックス、JPモルガン、ロスチャイルド、ロックフェラーなどの

企業があり、

その背後にはバチカンがある、という話です。

FRBの背後はバチカン 1


元米国務長官、ヘンリー・キッシンジャーはこう言いました。

「食糧供給を支配する者は人々を制す。

エネルギーを支配する者は全大陸を制す。

貨幣を制する者は世界を制す」1973年

戦争をはじめとする世界の悲惨な事件の多くは偶然起こったように見せかけていますが

実は明確な意志があって、そうなる様に動かしているのです。

各国の首相、大統領らが国家の政策を立てて導いている様ですが

よく見ると世界の歴史の背後には数多くの秘密組織の存在を知る事が出来ます。

フリーメイソンとかイルミナティ等という秘密組織が沢山あります。

これらはメディアを操作し、敢えて隠されてきた為、一般的には余り知られていません。

199106 三極委員会にてD.ロックフェラー

しかし世界中で意図的に仕掛けられる災害、テロや戦争、経済危機が深刻になるほど

彼らの存在が浮き彫りになってきました。

〔補足 陰謀論1〕

少し話が逸れますが武田邦彦中央大学教授は

「私は陰謀論という言葉が嫌いなんです。何故ならば

世界はそもそも陰謀で動いている、当たり前の事だから、こんなの陰謀論でも何でもないのですよ」

と言われています。ご尤もですね。

我欲で悪巧みをする者達は、バレない様に秘密裏に策謀を巡らせるものです。

弱肉強食の動物社会では
捕食者が獲物を狩る成功の鍵は
相手に察知されないことにあります。
倒す前に察知されれば狩りは失敗です。
如何に気づかれないように襲えるかが捕食者の最大の関心事です。

それがそのまま人間社会にも適用されています。
相手に
気づかれないように密かに罠をかけ、
気づいた時にはもう
手遅れだという状態に追い込むのです。
マスメディアを使い、
肝心な情報は覆い隠し、どうでも良い事を針小棒大に報道する。
関心を逸らすのです。

それらの真贋を見極め、本当の危機を訴える人に対し

「陰謀論だぁ~」と否定するのは

蜘蛛が透明な目立たない糸で罠にかける当たり前の行為を「あり得ない」と否定する

のと同じくらい、非論理的な行為です。

真実を述べる人を非難する前に、本質的視点で物事を見る努力をする事が肝要です。

さてこれら世界に多く存在する秘密組織は最終的に共通の任務を遂行しています。

その最上位で操っている権力層は何でしょうか?

その権力こそがイエズス会(Jesuit)だと言えます。

秘密団体はそれぞれの使命を持って働きますが

彼らでさえバチカンの思い通りに全てが操られている事実

を認識している人は少ないのです。

イエズス会の下部ではフリーメイソンを敵視すべきだと認識

している事さえあります。

 

イエズス会とは何でしょうか?

タイトルに書いた通り、キリスト教ではありません。この記録を見ると・・・

サタンはキリスト教と異教の間の連合を作った。

…異教が勝利者となった。

異教の精神が全教会を支配する様になった。

異教の教理、精神が混合された。

…こうした偽りの宗教の巨大な組織はサタンの能力の傑作である(GC42~50)

007 イエズス会組織図

イエズス会、バチカン、カトリック、教皇権は全部一つだと言えますが

この大きな組織はキリスト教ではなく異教なのです。

そうです、世界がキリスト教と思わされているイエズス会は<なりすまし>です。

イエスの精神の欠片もない、

いえ、イエスを利用しイエスの名を語り、実体は神に対立するサタン組織です。

 

この異教のルーツはどこからでしょうか?

ニムロデです。

ニムロデがバベルの塔を建てて死んだ後、

彼の妻のセミラムスがニムロデは死んで復活し、太陽神になったという

バアル宗教を始めました。

ニムロデとセミラムスの間に生まれた息子タンムズも死にましたが

タンムズは春分が来ると復活するという復活祭の神話が

ここから始められます。

エゼキエル書にイスラエルの女達がタンムズを向いて悲しんで嘆く偶像崇拝

の場面が出て来ます。

母セミラムスと息子タンムズの姿が

今日のマリアとキリストに形を変えて現れているのです。

 

「アメリカの危機」という本の267頁にこうあります。

009 イエズス会は宗教を偽装した武力集団

010 イエズス会宗教改革を全滅する為に造った武力集団

011 イエズス会は目的の為に手段を選ばず

イエズス会は暗殺さえ憚りません。

 

20年続いたナポレオン戦争は終わりました。

その後欧州政府は1814年にオーストリアで

イエズス会によるウィーン会議が開催されました。

この会議は1年後の1815年に幕を閉じました。

その内幕は何だったのでしょうか?
012 イエズス会 ウィーン会議

013 イエズス会 米国を破壊する行動部隊


014 アメリカをイエズス会で抹殺する サミュエル・モース

015 イエズス会は宗教団体ではなく軍隊組織だ


009 イエズス会は宗教を偽装した武力集団

016 イエズス会は 教皇の勢力を世界に拡張


017 南北戦争はイエズス会


イエズス会は米国の法律を抹殺しようとし

テロや経済破綻を引き起こしました。

これらは偶然に自然に起きたのではなく

イエズス会が明確な意志を持って米国を破壊させ、新しい政治システムを打ち立てる為

長い年月をかけてきた結果です。

 

黙示録17:4には
019 バチカンは黙示録の淫婦

  ↑

この写真に見られるように、赤紫色と赤い色、金と宝石と真珠とで身を飾り

手には金の杯を持っています。

黙示録17章に出て来るこの淫婦こそ、バチカンだと言えます。

 

最近経済破綻について

バチカンは「現在の金融危機は政治に宗教が必要だということを立証している」

と言いました。

この言葉は何を意味しているのでしょう。
020 全ての宝物を支配し世界は教皇権に従う 刻印マイナンバー

物の売り買いとは、経済を指します。

全ての経済力を握っているのは教皇です。

その為教皇の言葉に従わなければ売買出来ない状況(飢餓)が起きるでしょう。

それが遠い未来の話ではなく、今まさに行われ様としているのが現実です。

 

欧州をはじめ世界の殆どの国家に

中央銀行が設立されました。日銀もそうです。

言い換えれば世界の全ての経済は

一つの勢力によって操作されている、という事です。

 

闇の勢力は世界を支配する為に

全世界的な金融崩壊を計画してきました。

それを何時、どの様に仕上げるか迄、既に結論を出して取り掛かりました。

その仕上げは彼の徹底的な準備が整い

一般大衆がその混乱に対処する力が全く無くなった時です。

その為に彼らは今、経済破綻を目論んでいます。

 

起こるのではなく、「起こす」のです。

ご高齢世代は、まだお金が価値のある間に、価値ある使い方をしなければ
紙切れとなります。

最も価値ある使い方、それは日本の未来を担ってくれる若者へ投資することだと思います。

(「小豆の一生」 https://ameblo.jp/bogih/entry-12331489537.html )

 

さて、この経済破綻を逆の視点で見ますと…

彼らが経済破綻を起こす時が到来したという事は

私達善なる側が決起する時が到来したという事をも意味します。

それは同時に

善なる民に大きな迫害がもたらされる艱難の時代の到来をも意味します。

 

産みの苦しみを越え、新しい時代が始まる時が来たのです。

その苦難の開始点は・・・

023 新しい時代への出発点 米国を社会主義国家にしNWO 

一時的に彼らは国連を絶対的政府とすると書かれています。

世界統一政府という時には、

同一の政治システムという概念の中で

世界統一政府と表現しているのです。

 

米国が社会主義 統一政府の一部となる事が目標だと言いましたが

オバマ元大統領もヒラリーさんも左翼です。

オバマ氏の選挙公約を見ますと

「社会主義システムで所得の再分配をする」と約束しました。

彼の家族を見てみます。

オバマ大統領の母親が通った高校はマルクス主義的教育理念を教える学校です。

実際に教師の多くがアメリカ共産党員です。

オバマ大統領の父親はケニア出身ですが

反西欧路線の社会主義経済体制の論文を発表した人です。

オバマ大統領は自叙伝で労働運動家のフランク・マーシャル・デービスを

自分の精神的支柱だと書いています。

フランク・マーシャル・デービスは旧ソ連の統制を受けていた米国共産党員(CPUSA)でした。

オバマ大統領を支持する最大のブログサイトを運営してきたサム・グラハム・ペルスンは

自宅に共産党の旗を立てて社会主義系列雑誌を発行する人物でした。

彼はまた公然と米国政府を狙って革命を起こさねばと主張する人物でした。

米国の序列4位の国務長官ヒラリーは共産党と連帯しています。

ヒラリーの伝記を執筆したバーバラ・オルソンは

「ヒラリーはマルクシズムに根を置いた政治的イデオロギーを持っている」と言いました。

ヒラリーは全てを国有化する事が、現在の経済問題に対する解答だ

と言いました。

翻ってトランプ氏は愛国者だとされています。

 

国有化とは?北朝鮮がそうである様に国家が統制するシステムです。

民間人の自由はありません。

ヒラリー氏はマルクシズム的なイデオロギーより驚くべき事は

ヒラリー氏が、NWO(新世界秩序:New World Order)を構想する人物の中の一人だ

という事です。

 

オバマ氏とヒラリー氏には共通点がありますが

二人ともソウル・アリンスキーという急進的社会主義者を尊敬しています。

オバマは若い頃ソウル・アリンスキーの理論に追従する団体から支援されて

黒人共同団体運動に参加しました。

彼は「シカゴの黒人運動が生涯で一番立派な教育の機会だった」

とも言いました。

そしてここに新世界秩序に誘導する為の機関があります。


027 国連傘下機関 人口削減

ここを見るとWHOの目的は世界人口を減らす事だとなっています。

次のユネスコは教育、文化、科学を総括する国際機関です。

皆さんよく考えてください、

皆さんがもし世界の単一システムを建てようとする時

事前に統一された組織体があったら仕事が容易に進むでしょう。

世界の全ての人が同じ形式の服を着て、同じ料理を食べて

同じ考えをして、同じ言葉で話す。

これをモノカルチャーと言います。

学校で同じやり方で教育して法廷では同一の法律を適用して

いくつも機構を作って次第に世界の人達を

一つの垣根の中に入れてゆくのですが

これを、大衆を騙す意図を持って綺麗な言葉にし、

グローバル化と呼ばせています。

しかし実際は、一つのシステムの下に奴隷として拘束する為の戦略です。

 

この彼らの理想を実現する上で邪魔になるのは、

我が国のような誇り高き精神伝統を持つ国です。

彼らはこれを徹底的に破壊しようと工作を仕掛けます。

既に同性婚、そして移民政策などが異文化共生という美名の下、巧妙に浸透しています。

NATOのサイトがありますが国連を世界警察として活用する計画と

各国の主権行使をもっと徹底的に抑制する為の

基本概要が詳しく説明されています。

 

「米国務省法律の第72~77号」を見ると興味深いことが書かれています。
028 NATO米国務省法律の第72~77号

一見「戦争からの解放」「平和政策」に見せかけています。

しかし詳しく見ると闇の勢力が米国と全世界の軍隊を

国連軍という一つの軍隊の下に押し込もうとしているのです。

これは遠い未来の話ではなく、今起きている現象です。

一般人の暴動鎮圧計画を見ますと・・・
029 NATO一般人の暴動鎮圧計画 武力行使 逮捕

「愛国法」はスノーデンの暴露などで彼らの目論みは失敗しましたが

日本では似たものとして「共謀罪」が通ってしまいました。

日本の法改正は米国の都合で変えられますので、米国の愛国法を見て

今後どの様になっていくかを予測することが出来ます。

 

愛国法の中に調査方法の一環として

拷問を広範に許可する事を含んでいました。

CNNが世論調査と称して発表したものによると米国人の45%が

「拷問をしてでもテロに対する情報を得ることが出来るなら拷問に反対しない」

としました。

世論調査は前述した様に、世論誘導の手段として捏造し国民を洗脳しますので

政府がどの様に国民を誘導したいか、魂胆が読み取れます。

 

全てのものが国有化されて

国が認定する宗教でないと邪教、異端になります。

その判断基準は権力者に委ねなければなりません。

また政府の政策に反対するデモを武力で治める事が出来る様にする法令です。

 

世界で最も小さいが、最も影響力を持つバチカンのローマ教皇は

一つの宗教(カトリック)を強要する方向に進んでいます。

教皇に仕えるよう制度的な準備が整えられています。

この世の本当の黒幕はEUではなくバチカンです。

 

スターリンは「マルクス主義と国家観念について」の質問にこう答えました。

世界政府を樹立するには、先ず世界をいくつかの地域単位に分割しなければならない。

こうすれば自分が属する国家に対する忠誠心は徐々に消え、

地域政府に対する忠誠心が芽生える。

そして私は次の世界単一独裁政権を目指して突っ走るのだ(1942年)。」

…欧州連合、北米連合、アジア連合、アフリカ連合

 

闇の勢力はどの様な計画を立てているのでしょうか?

例えば米国は、意図的に嘘の情報を流します。

米国軍人がコーランを踏み、便器に捨てて冒涜した映像をワザと世界に拡げました。

その様にして中東諸国を意図的に怒らせたのです。

そうして米国がイスラム圏の攻撃目標になるよう仕向けたのです。

徹底的な反米主義になるよう、仕向けているのです。

 

米国は経済の暴落、民衆の暴動、テロ攻撃で米国は崩壊します。

そして社会主義へと変換されようとしています。

闇の勢力が世界を極度の混沌状態にした後、

救世主のような強力なリーダーを登場させて

「新世界秩序」を樹立させる事が

黙示録17章の預言です、

 

社会を引き続き不安にする為には、

世界的に多くの戦争が必要ですね、

米国はパキスタンと同盟関係にありましたが亀裂が入りました。

何故なら米軍がテロ対策という名目で違法に民間人を攻撃し殺したからです。

033 パキスタンと亀裂 


それによりパキスタンは革命前夜だとして

米パキスタンのビザ発給が遅れ

パキスタンが核保有国である為、世界を不安にさせました。

 

米国はシリアとの関係にも亀裂が入りました。

034 米国はシリアとの関係にも亀裂

米国は他国が核を持とうとすれば

核戦争の危険性を強調し、「持ってはならない」と阻止します。

ロシアが米国の近隣国であるカリブ海の国家と同盟を強化しており

またシリアはロシアと軍事協力を強化しており

ロシアは最新型兵器を開発しています。

 

皆さん飢えたことがありますか?

先程紹介した黙示録の

「刻印のない者はみな、物を買うことも売ることもできないようにした」

とは『飢えさせる』という意味です。

経済的な圧迫を与えるのです。空腹です。

皆さんはこの食糧危機に備えはありますか?

 

世界統一化は 終末の時代、全世界が経済統制され

売買が制限される時、避難所がなくなる事を意味します。

皆さん、自給自足できる土地を求め田舎に行くべきです。

モンサントに依存しないで、自国在来種の種を保存し

肥料や農薬を使わず、自然たい肥を準備しましょう。

 

種子法廃止により、日本は安全な食糧が手に入りにくくなります。
種を握れば食糧を握る食糧を握れば世界を支配できる1

第三次世界大戦は来るのでしょうか?

深刻な経済恐慌は、戦争を起こす条件である

という点を念頭に置くべきです。

 

長い間米国の迫害を受けてきた南米でも反米傾向の政府が出来

ベネズエラを先頭に中国、ロシアなどの軍事的結束が尋常でない時に

私達は生きています。

 

皆さんビルダーバーグクラブをご存知ですか?

フリーメイソンの実体と言えるパワーエリート達の秘密クラブです。

ビルダーバーグクラブについて興味深い事を発見しました。

035 カトリック=悪魔教に強制改宗)「ビルダーバーグ倶楽部」

036 全ての宗教の撤廃

037 地球が一つの刑務所に「ビルダーバーグ倶楽部」

この本を世間は陰謀論だと見なします。

〔補足 陰謀論2〕

そもそも『陰謀論』と言う言葉は悪事を働く張本人であるCIAが作り

マスコミを使って社会に浸透させた。

つまり彼らの情報工作(=マヤカシ)に過ぎません。

これは、ドイツの元政治家アンドレアスフォンビューローが言っています。

ケネディ大統領の暗殺事件に疑問を持つものが出てきた為、

自分達の悪事を隠す為に、「陰謀論」という考え方を流布させる事にしました。

これは、政府の公式発表と違う事を言う人を、ありえない!「陰謀論」という汚名を着せ、

「変な人」と大衆に印象付ける為の『レッテル貼り工作』です。

踊らされないようにいたしましょう。

 

黙示録13章には世界を支配する宗教と政治の連合勢力の出現が預言されていて

その勢力に仕えない者には売買が出来ないようにすると明言されています。

これは聖書のデタラメな話でもない、

遠い未来の事でもありません。