我が国の国難の正体は何でしょうか?
世界歴史に暗躍してきた真の黒幕は、いったい何でしょうか?
ヒットラーは、『我が闘争』の草稿で次のように書いています。
「統治するものと背後の黒幕。今日の政治は、すべて狂想と妄想。しかし、真の黒幕にとって政治はもっとも明瞭な打算であり、もっとも残酷な理性である。」
米中の覇権争いは、善悪の闘いではない、単に我欲主義同士の暴力団覇権闘争です。
表面には表れず、世界を我欲で一つにし、支配しようと陰謀を企てる者たちがいることは多くの人が認識し始めています。
しかし真の黒幕はバチカンであり、その世界支配の助っ人が、米国
である事実を知る人は、あまりいません。
世界支配を狙う我欲主義は、フリーメーソンだ、イルミナティだ、
ビルダバーグ会議だ、外国問題評議会(CFR)だ、日米欧三極委員会( トライラティラル・コミッション) だ、ロックフェラーだ、ロスチャイルドだ、ローマクラブだ、円卓会議だ、300委員会、マフィア、CIA 、 FBIだ、国際銀行家だ、その他の秘密結社等々と言われています。
しかし世界最古の書物、聖書の預言書が暗示しているのは、バチカン(イエズス会)であるという事実です。

このシリーズは、聖書のダニエル書と黙示録から
下図のバビロン以降の世界歴史、そして『終わりの時=今』の真の黒幕を明らかにすると同時に
その勢力と、大義を掲げて戦うべき愛情主義国家の責任を明確にします。




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