非戦闘員を『狙って』日本の一般人に空爆を行ったり原爆を投下したアメリカが
(↑国際法違反)
戦後は「勝った、勝った」と言って日本を占領しました。
その占領期間に彼らが9日間で書き、押し付けた作文「日本国憲法と称する文書」があります。

これを改めて検証してみたいと思います。
流れとしましては…
降伏文書の主旨を具体的に実現する為に東京裁判の起訴状が書かれ、
東京裁判の起訴状と降伏文書の目的を達成する為に
米国が、日本国憲法を書きました。
先ず、ポツダム宣言から確認しましょう。(一部抜粋・全文は各自ご確認ください)
これに副ってアメリカは対日方針をたてました。(一部抜粋・全文は各自ご確認ください)
そうしてアメリカが書いた作文が
「日本国憲法と称する文書」です。(日本政府が作成したように偽装した)
バイデン副大統領(当時)が明言されたように、日本の憲法草案は
GHQの民政局が九日間(1946年2月4日~12日)で書きあげました。
これを日本政府には極秘に行われていました。

繰り返しになりますが、これは日本が主権のない占領中の事です。
よって当然、無効であり、存在価値はゼロです。
この作文を書く行程で注目すべきは「マッカーサーノート」です。
マッカーサーが憲法草案を書く時の必須条件として挙げたもので
GHQの作文はこれに副ったものでした。

ホイットニーは日本の代表三名にGHQの作文を突き付け、読む間庭で日光浴をして待機しました。
15分ほど経ち、読み終えた白洲らに「私たちはアトミック・エナジーの暖かさを楽しんでいるのだ(原爆をほのめかし威嚇した)」と言ったとされています。
実際は、そうした言葉以上に力づくで「作文」を受け入れさせようとする空気があったようです。
まさかとは思いますが、ナント日本はこの主権のない状態が、今なお続いているのです。
戦後、真の主権を取り戻そうとした自民党が結党時にかざした「党の使命」です。

自主憲法と同時に、自民党が当初から目指していたのは、
在日米軍撤退と國軍創設です。

人は先ず、正しくなければなりません。
嘘やごまかし不正があってはなりません。
真実が貫かれていなければなりません。
大義が貫かれていなければなりません。
この日本を弱体化させたい勢力は
日本の正しさが許せません。
邪な勢力の思い通りに動かない日本が許せません。
アメリカや反日特亜三国は
マヤカシの真実で攻撃し続けています。
我が国は、どこまでも正しさを貫くべきです。
それでも誤解され、攻撃されることは耐え難いことですが、
最後には真実が勝ると確信します。
人格大国を目指し
日本の未来を力強く担ってくれる若者を育て、真の日本を取り戻す挑戦をしています。

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