緊急事態宣言で自殺者や倒産が増えています。

京都大学の藤井聡先生によりますと、小学校高学年程度の「さんすう」が分かる方達には自粛は、感染収束に影響しないと、↓こちらの動画で納得頂けるとの事です。

 ●子供でも分かる「コロナさんすう教室」

自粛してもしなくても、陽性者が増える時は増え、減る時は減る
過剰自粛で自殺者増える 藤井聡

この藤井教授のご見解は既に一年前から他の専門家らも言われている事ですので与党幹部の方もご存知のことです。

経済を止める必要はない 

藤井聡先生は「分かっていながらも、危機を煽りたいという動機がある」とも言われています。

ワザと政府は経済を崩壊させているかのようにも見えます。

頻繁に不必要な緊急事態宣言を発令し、経済を破壊し、

不十分な補償により現役世代の自殺者は増える一方です。

 

京都大学ウイルス再生医学学研究所の先生は苦笑いしながら

「無症状の人(現役世代など)が、人(ご高齢者など)に感染させる事は

ウイルス学的にあり得ない。常識だ」と言われています。

 

非科学的で無茶苦茶な自粛を現役世代に強要し、

その上、補償は不充分で…潰した中小企業を中国人に買い叩かせる。
デービッド・アトキンソン 中小企業は半分消えていい 01s

過去世界で起こってきた出来事を見ますと

不自然な政策で経済崩壊を作為的に起こし、大衆を貧困にする。
IMFに取りすがってきた国に対しては救済の手を差し伸べるポーズをとりつつ
各国の食糧の自給自足能力を失わせるなどして、支配構造を造ってきました。

貧しい国が目前の危機を免れるためIMFから借りたお金は、時間がたつほど利子が増え借金を返すことはほぼ不可能になります。

そこで元金はおろか利子すら返済できない貧しい国は、

利子の代わりに国家の天然資源を差し出すこともありました。

借金の返済にあえぎ、結局、奴隷の国家に転落してしまいます。

以下5年前に、削除&アカウント停止処分を受けたフェイスブック記事より

FRBの背後はバチカン 1
ルイス・メクファドゥン議員FRBの評価

(以下『ユダヤ ロスチャイルド 世界冷酷支配年表』アンドリュー・ヒッチコック著より)

 三月十九日、英国の工場主ウォルター・クリックの次のような発言が「ノーザンプトン・デイリー・エコー」紙に掲載された。

 「ユダヤ人は経済の力で人類を滅ぼすことができる」。

(略)

◆大恐慌で巨富掴むロックフェラー、モルガン、バルーク、ケネディ

☆1929年 

四月、ロスチャイルド家の代理人ポール・ウォーバーグは、その年の後半に、株価の暴落と全国的な不況が計画されているという秘密の警告を友人たちに送る。
ジョン・D・ロックフェラー、J・P・モルガン・ジュニア、ジョセフ・ケネディ、バーナード・バルークら当時のウォール街の巨人たちの伝記を見ると、いずれもこれらの人々が大暴落の直前に株式市場から完全に手を引き、資産を現金や金(きん)に替えた事実を驚きをもって記しているが、これが偶然でないことは明らかだ。

 かくして、銀行家やその友人たちがみな既に承知していたとおり、八月、連邦準備制度理事会は貨幣供給の引き締めを開始した。そして十月二十四日、ニューヨークの大手銀行家たちは二四時間以内のコールローン(短期貸付)回収を要求した。これは、仲買人と顧客がどちらも、売値にかかわらず、ローンの弁済のために市場に株を放出しなければならないことを意味する。

 株式市場が暴落した結果、その日は歴史上「暗黒の木曜日(ブラック・サースディ)」と呼ばれるようになった。ジョン・ケネス・ガルブレイスの著書「大恐慌」には次のような衝撃的な記述がある。

 「売り熱が最高潮に達した頃、バーナード・バルークはウィンストン・チャーチルをニューヨーク株式市場の見学通路に案内した。バルークはチャーチルにパニックの様子を目撃させ、階下で起きている狂気じみた出来事に
彼が及ぼしている力の大きさを印象づけた」

(略)

 ジョージタウン大学教授の歴史学者、キャロル・キグリー著『悲劇と希望(Tragedy Hope)』の一九七五年版には、この中央銀行の設立について次のような記述がある。

 「金融資本の影響力は実に広く、それがめざすところは民間による
世界的な金融支配のシステムを創出し、
あらゆる国の政治制度や世界経済全体の支配を可能にすること
にほかならない。
このシステムは、協調して動く世界の中央銀行が頻繁に会合や会議を開いては密約を結ぶという封建的な方法で運営されることとなった。
バチカン(イエズス会)は、世界を支配している唯一の機関

~~~与党幹部は、分かっている~~~