
人類歴史は闘争歴史が長く続きました。
ディープステートを操る黒幕は
自由思想と憎しみで個人を破壊し団結を破壊しました。
通貨発行権で世界を混乱させ、
政府を掌握し、
軍隊を掌握し、
武器を製造し、
人類を破壊し、
最終的には人間牧場を目指しています。
我欲主義が蔓延る世界を、愛情主義を中心として平和な世界を建設するには
人類を愛を中心として一本の木のようにまとめなければなりません。
→【木は哲学者】
それには、先ず幹を定めなければなりません。
世界の代表国家を決めるのです。
果たしてどの国家を幹とすれば収まりがつくでしょうか?
人類は長い間、我欲的な弱肉強食主義が根底にある闘争歴史を続けてきました。
通貨発行権を我欲で牛耳る勢力や軍事大国が発言権を持ち、
世界の中心的存在となってきました。


(ちなみに、このオバマ政権時に国防総省(軍)が指揮をとり
コロナ・プランデミックを始めました。)
当然のことですが、これら我欲主義勢力の手法には永遠性がありません。
人類が一つの家族になるには、 我欲主義(奪う)ではなく、愛情主義(与える/仕える)国家が 中心でなければなりません。
我欲主義国家は
他を騙し、虐げて、その優位性から生じる幸福観で生きています。
周りが自分より不幸であれば、幸福を感じ、
周りが自分より豊かであると、不幸を感じるという考え方です。
突き詰めれば、私の幸福は
他人の不幸を根拠として決定されることになります。
人間として、恥ずかしい姿です。
彼らの歴史には永遠性がなく一時的、刹那的なものです。
人類は、愛情主義に生きることで、初めて動物レベルから人間へと飛躍します。
日本は世界でただ一つ親子の絆(愛情)を中心とし万世一系の継承性を持った国です。
また日本は、世界最古の国です。
愛情主義国家には永続性があるという事実は歴史が証明しています。
さて一本の木において どれが幹であり、どれが枝であるかを見分ける方法があります。
枝葉のルーツに向けてさかのぼりながら辿って行くとき、 他の流れに飲み込まれるか、あるいは他の流れを飲み込むかを見極めればよいのです。 枝は幹に出会ったとき、今までの方向を幹の方向に合わせなければなりません。 幹は一本に限定され最後まで方向を変更する必要がありません。 地面に接するまで一貫していれば、それこそが幹であることが分かります。 徳川時代だけを見れば、日本の中心は徳川であり、それ以外は枝のように見えました。しかし徳川時代をさかのぼりながらそのルーツを捜し求めて行くとやがて徳川家は歴史から消滅してしまいます。この瞬間に徳川は日本のルーツではなくなります。 徳川家が消え去った時も天皇は残っています。 日本という範疇で見る限り、徳川よりも天皇の方がより幹に近いことがわかります。 結局天皇が日本全体のルーツになることが理解できます。
万世一系といわれるように、 日本の出発の物語つまり神話の中に神武天皇から始まる出発点が記録されており それは継続し今日まで現存しています。
木の中で幹が最も古い歴史を誇るのは当然です。 幹より古いルーツは根のみであり、根はもはや表面には姿を見せません。 これはあくまでも神を象徴しています。
そして日本こそが 根と直結した幹なる国であると結論づけることができます。
宇宙の広がりは、
先ず、本質となる核が完成されます。
この核が完成してこそ初めて、
分裂に分裂した世界を一つにまとめることの出来る起点となります。
人格大国として、世界の中心核として立てる国は、唯一 日本しかありません。
八紘一宇の精神で、全ての人類はひとつの家族になるのだと信じてやみません。
敗戦で破壊された日本の良き古き時代を再現しました。
モデル日本建設に挑戦中です


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