さくら子

日本(ひのもと) さくら子です。 国難を乗り越え、美しい日本を取り戻す「モデル都市建設」に挑戦中です(*^_^*)v (アメブロでアカウント削除(BAN)によりこちらにお引越ししました(^-^)♪ )

カテゴリ:◆愛情主義~日本、大好き > モデル都市建設「助け合い主義」

七四年 虜囚からの祖国奪還!
自民党は保守政党と思われてきましたが、我欲主義勢力の支配に甘んじてきました。
悪に妥協して良い結果などありません。
日本人の歴史が綴ってきた美しい伝統を
今こそ日本人は示さなければなりません。
真の日本復活が成されなければなりません。
十字架で倒れたイエスは三日後復活されました。
76年のアメリカ虜囚時代に終わりを告げ、
我が国は助け合い主義一章 二章 感想)で今こそ復活しなければなりません。
500年に及ぶ白人支配に苦しんで来た国々を日本は解放しました。
日本は完全に復活するのみならず、
全世界を我欲主義勢力の支配から解放しなければなりません。

本日は、こちらの二つの記事の続きです。

自民党の結党時に於ける党是一部抜粋 1955年11月15日 
「党の使命」 1955年11月15日 05安藤裕さん
自由民主党 党の政綱 抜粋
ポツダム宣言うけ自民党 自由民主党 党の政綱
このように自民党は表向きは真の独立を果たそうと党是を掲げて出発しましたが、
実際には結党時から1960年代初め迄CIAから秘密資金が流れていました。
そのためアメリカの傀儡政党と化し党是とは真逆の方向に向かって突き進みました。
事実、昨日の投稿の伊藤貫氏の話にもありますように
アメリカは「日本には自主防衛能力を絶対に持たせない」との強い意志で
日本を『隠れ植民地』にし続けています。

その属国のカタチは、戦後ずっと日本国民に気づかせないようにされていました。
その実態を矢部宏治さんの著書で確認します。
 

今、取り戻せ 日本精神!

モデル日本建設に挑戦中です https://tasuke-i.jp/

日本は神国なり
世界は、力で支配する時代、経済で支配する時代から、
愛の人格を中心に結束する時代へと大きく舵を切るべきです。

腕力(軍事大国)が支配する時代は番長時代です。
金力(通貨発行権)が支配する時代は成金時代です。
どちらも、誇れるものではありません。
本来あるべき姿は、どこまでも人格大国を前面に出さなければなりません。
我が国は天皇陛下を中心として親子の絆をたいせつにした「日本精神」
を軸に、愛情主義で世界を一つにする…これこそが本物の時代だと言えます。
イエズス会が企む教皇絶対主義の『ピラミッド』社会(NWO)ではなく、
愛情主義の『木』の社会を築けるのは、日本だけだと確信します
【木は哲学者】~モデル都市建設が築いた国のかたち 
木は静かだ。   
 木はいつも考えている。
 木は哲学者だ。
 木は逃げない。
 木は抵抗しない。
 そして木はあらゆる生命を助ける。
 木に学ぶ 

根を思う。
 根は土の中にある。
 当然のことだが日があたることはない。
 根は大事なことを表現する代名詞だ。
 根本的、根幹、根性・・・

根は木の全体を支えている。
 根は栄養を求めてその枝を伸ばす。
 腐葉土が好物だ。

根は心。
 黙っている。
 姿を現さない。
 表からは全く見えない。
 だけど根こそ全ての始まりだ。
 根がなければ何も生まれない。
 根はなんて謙虚なんだろう。

幹は常に一本。
 枝の数は多い。
 幹は一だ。
 数は少ない、だけど枝より大事だ。
 幹部という言葉がある。
 幹の部分ということだ。
 幹は重要だ。
 数字は一だ。

だけど幹は一番上に行こうとはしない。
 もっと大事な根が、自分より下にいて何の文句も言わないことを知っている。
 だから幹は枝と小枝と葉と花と実を、自分より高いところにつける。

幹は偉い。風の抵抗も木の重力も一人で堪えている。
 幹は偉い。
 それはかつて枝を体験した。太い枝をも体験した。
 だから木の全ての気持ちが分かる。
 葉から相談されても枝から相談されても理解できる。
 だから幹は幹部だ。

幹部だからといって決して誇らない。
 だから枝葉よりも低い位置にいる。
 幹部は大木も小さな木も変わらず一つだ。

まっすぐ天を向く。
 背筋がピンと伸びている。
 枝は東西南北どちらにも向かう。
 しかし幹はいつも天を向いている。
 だから分かれることはできない。

幹は数が増えるのではなく太さが増える。
 増えても分かれることはない。
 いつも一つだ。

枝は四方八方好きな道を選ぶ。
 だから一つになることはできない。
 個性をそれぞれ生かしながら全体の調和とバランスを大事にする。

幹は好き勝手な方向を選ぶことはできない。
 分かれることもできない。
 境界線もない。

幹は幹だからいつも一つだ。
 完全に一つだ。
 幹は常に不動だ。

枝は少し揺れることができる。
 小枝はもう少し自由がある。
 葉は僅かな風でも揺れる。
 揺れながら爽やかだ。
 そして優しい。
 鳥たちの快適な住まいを提供する。

幹は枝をより高い位置に置き、
 枝葉は小枝を更に高い位置に置く。
 自分の未来をより高くしたいと切望している。

花は最も短い命だが、最も愛される。
 花は弱い。花はもろい。だけど花は強い。
 花ほど人を魅きつけ、花ほど人の心を和ませ、花ほど詩になり、
 花ほど歌になるものはない。

花は心に直結する。
 花は優しい、
 与えること以外を考えない。
 花は木の顔だ。
 花は木の青春だ。
 花は咲き、花は散る。

実は木の未来だ。
 だから木全体が実を一番大事にする。
 最も見晴らしの良い最高の場所に結実する。

だけど実はやがて木から落ちる。
 枝伝いではなく真っ直ぐ落ちる。
 実は次の世代の根を目指す。
 だから自分を最も愛して犠牲になってくれた根を慕って真っ直ぐ落ちる。

根が行った道を私も行こうと決意する。
 新しい未来を最低の位置から出発する。
 実は最高の位置と最低の位置を体験する。

高い位置は、低い位置のお陰であることを知っている。
 最高から最低へと落ちたからといって決して卑屈にならない。
 それどころか地面から更に低い地下を目指す。
 綺麗でも汚くても関係ない。
 栄養があればどんなところでも出かけて行く。
 大事な命と未来の芽の為に実は必死で根を伸ばす。
 かつて親が行った道、親の親が行った道、
 遙か遠くの先祖の行った道を慕いながら…

実は木の結実だ。
 小さいけれど木の全てを受け継いでいる。
 そして木の期待を一身に背負う。
 実は鳥の好物だ。

実は栄養がある。
 実はあらゆる生命を生かす。

幹は使命に生き、
 枝は調和に生き、
 実は敬慕に生きる。
 だから実は誰もが慕う。

実は命そのものだ。
 実は他を生かしながら、慕われながら、自分も生きる。

実には智恵がある。
 実には愛が一杯だ。
 自分を犠牲にして他を生かす。
 そして誰からも愛される。

実は未来を約束するタイムカプセルだ。
 実には過去が凝縮されている。
 そして今を代表している。
 更に未来の全てが格納されている。

木は実を育て、実は木の未来を約束する。
 実は命を宿している。

実は固い。
 実は冬をいくつ越えても弱音を吐かない。

実は理想を持っている。
 夢を持っている。
 ビジョンを持っている。
 目的を持っている。

今は暗い土の中だが、今に見ていろ、芽が育つ。
 土を突き破って地表に出る。
 そして堂々たる大木を目指す……

この木の生き方こそ和の国日本の姿。
 助け合い精神です。

木の根となって未来に結実する次世代のために
 苦労を超えてゆくことが、 私達の基本姿勢です。
モデル日本建設(国家の金型づくり)に挑戦中です 
覚醒のための教材
日本の隅々にまで日本精神が浸透しますように。

 助け合い主義 第一章

 助け合い主義 第二章

  是非、ご感想をお送りください
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 日本の未来(若い世代)に、団塊世代の智恵や技術、日本精神を継承すべく 若者からご高齢者まで、全世代の賛同者を募っております。 
取り戻そう、日本

日本 ヨイ國、キヨイ國 世界ニ 一ツノ神ノ國

祖国を愛する熱い思いを結集

大東亜戦争敗戦で失った祖国の姿『助け合い社会』を再建しました。
私たちの保守活動
モデル都市建設(国家の金型づくり)を 「物語風」にご紹介します。
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思い浮かべてみて 助け合い主義

のどかなある田舎に100人ほどの村人たちが平穏な暮らしを送っていました。
寒い冬がようやく終わりを告げふきのとうが芽を出し始めた頃、佐藤家の娘の早苗さんが、晴れて結婚をすることになりました。 お母さんは喜びをかみしめ、笑みをうかべて語りかけました。 「孫は沢山欲しいねぇ…」 早苗さんは応えました。 「お母さん、不況で生活が苦しいから私も働くことにしたのよ。 彼も漸く仕事が見つかり、不安定だけれど何とか結婚に辿りつけたわ。 子供を育てるにはお金がかかるので、沢山は無理だと思う。 それに、これからの時代、将来の見通しが立たなくて…。」 お母さんは哀しそうに言いました。 「早苗、そんな弱気でどうするの、希望を持つのよ。 収入が安定しなければ、結婚もできず、お金が少ないから、子供も沢山生めないということ? 今の日本は少子化こそが最大の問題なのよ…」 悪循環を繰り返す日本を憂えたお母さんは、今の若い世代が抱える苦しい事情を酌みながらも 静かに語り始めました。 「早苗ちゃん、お母さんの話を聞いてくれる? 妻として、母として、貴女自身がどんな哲学を持って生きてゆくかが何よりも大切よ。 お金で安心や幸せをつかもうなどと考えている限り、本当の幸せをつかむことはできないわ 貴女が築く家庭は、お金で不幸になることは間違いないわ。 多くの人たちはお金で安心を買おうとしているわね、 でもお母さんはそういった考えを、一度捨て去るべきだと思うのよ。」 「捨て去る?」早苗さんは聞きました。 「そうよ。
ある地球科学専門の大学教授は 『巨大地震は必ず起きる、この国に安全地帯はない』と言われているし
また「世界で最初に飢えるのは日本だ」という本を出されている専門家の居るのね。 今、震災や戦争によって大飢饉が襲ったとしましょう。

その時、お金だけを持っている100人の村と、 お金は無いけれども、各分野の技術が揃った100人の村があれば 最後迄生き残れるのは どちらだと思う?」 「それは…技術の揃った村だと思う」早苗さんは答えました。 「そうでしょう。 蟻の社会を見てごらんなさい。 蟻たちはそれぞれが役割を持って一つの社会を形成しているの。 何かで巣が壊されたとしても、蟻は何事もなかったかのように直ぐ修復に取り掛かるでしょう。 その時どの蟻も『お金が無いからできない』などとは言わないわ。 ゼロから造り上げる技術があるのだから、その
技術を駆使すればいつでも再建できるということなのね」 早苗さんは腑に落ちない様子でした。 「蟻はそうかもしれないけど…。人間社会ではそうもいかないと思うわ。」 お母さんは言いました。 「自然界を通して教えられる生き方もあるのよ。 ミツバチの巣が壊れても同じよ。ミツバチはまるで、事前に打ち合わせができていたように直ぐさま修復にかかるわ。僅かの後には何事もなかったかのように正常に戻るのよ。 それはミツバチ自体に需要を満たす技術が内在しているからなの。 技術そのものがミツバチ自体に内在していればこそのことよ。」 まだ納得がいかない早苗さんは言いました。 「現実問題、それが人間社会にどう適用されると言うの?」 お母さんの眼差しは次第に真剣になり、力を込めて語り続けます。 「早苗ちゃん。 拝金主義社会は、お金が王様のように振る舞っているけどね、それは間違っているわ。 お金を持っている者が絶対権限を持ち、お金の無い者はただ従うだけしかないという世界の構図… この考え方自体を、一度壊さなければならないのね。 仮にこの小さな村に住む一人一人に、 建築技術、医療技術、食糧生産技術…その他色んな技術が集約されていれば、 村人の総体としての生産能力は圧倒的でしょ。 どんな災害が起きようと生き残った人たちで再建は可能よ。 象徴的な価値しか持たないお金(紙切れ)は何もしてくれないのよ。 お金は価値の実体を動かしてこそ意味があるの。 お金はあれば便利かもしれないけれど お金が無ければ何もできないと考えるのは良くないわ。 みんなで助け合えば、不可能が可能になるわ。 価値の実体とは国家を形成している国民の人格の豊かさと智恵と技術
緊急事態に、お金を払ったり貰ったりする必要があるかしら? 村人がお互い様の助け合いで家族のように強く結ばれていれば、災害に襲われても強いのよ。
豊かな技術力相互の助け合い精神があれば、 外部に依存しなくても生き残れるのよ。 お金よりも大事なのは、村全体の
総合力信頼関係ね。 実体の価値を軽んじて 象徴的価値のお金だけで贅沢な習慣を身に付けた人たちに、 未来はないわ。 そのような人たちは、自分以外にいつも依存しなければならないの。 それが自由に何でも整う平常な時ならば、問題はないでしょう。 でもね、緊急事態にはとても脆いの。 昔ながらの古き良き日本にあった、信頼し合える家族のような繋がりの中で それぞれの価値の実体を発揮し合うことが、とっても大切なの。 小さな村が、どんな大きな都会より、サバイバルできる形態になるのよ! 災害時に、都会は脆い!
都会には、バラバラの個人が浜辺の砂のように沢山いるけれど、 砂粒は小石にも勝てず、脆いものよ。 お金を得るより、もっと大事なことは 生きるための必要性に対応できる技術力を身に付けることよ。 逆境、困難、緊急事態にいつでも対応できるだけの
精神力と技術力!

問題は何を根幹としてゆくか。 教育の中身が最も重要なテーマとなるのだけれどね…。 才能があっても中心の哲学がズレていれば甘い罠に掛かるわ。 日本は今や全方向で追い詰められているでしょう。 戦後、日本国民は哲学を失い、大義を失い、愛国心を失い、特攻精神を失ったわ。 そう一気に話すお母さんの熱意に、早苗さんは大きく頷き、引き込まれていきました。
311の東日本大震災の時のことを思い出しました。 どんな建築物もどんな貯金もどんな繁栄も巨大な津波はひと飲みで破壊しつくしました。
残ったのは、愛情主義国家・日本ならではの「絆」でした。
自衛隊舐めるなよ

絆

大震災で必要だったのは、不屈の精神と、智恵技術でした。

この小さな村を一人の人間の体とすれば… 手の役割、足の役割、頭の役割、、、とそれぞれ個性を発揮できたらお金(紙切れ)は要らない。 早苗さんは、次第にそう思えるようになりました。 「そこにはお互いが共に助け合う連帯があるの」 お母さんの目も輝いていました。

早苗さんはそれを実現するための構想を描きました。 人は誰にでも自分の得意な分野があります。 でもそれは、それができない人に向かって勝ち誇るためではありません。 100を完成体とすれば、20できる人は、10しかできない人に尽くすことができるし 50できる人は、30しかできない人のために役に立つことができます。 「そうだ! ひらめいたわ。 村のご高齢の方にできないことを、若い私たちがお手伝いし 私たち若い世代に不足しているところを、ご高齢の方たちのお知恵を頂く。そんなのって、どうかしら?」 それまで庭いじりをしていたお爺さんが突然乗り出してきました。 「それは良い案だ!」
「わしたち高齢の者は、経験と蓄積はあるが、体力が衰えていくばかりだ。 その一方で若い早苗たちの世代は、経験と経済力は無いが、若さがある! この二つの人生はお互いに必要とし合っている。 これを一つのサイクルの中で相互に補い合うことができたら、村は活性化するに違いない!
懐かしいな、昔の日本に戻っていくみたいだ…。」 お爺さんは遠くを見つめるように語り始めました。 「わしたちの世代から早苗ちゃんの世代へバトンタッチの時がきたな。
02 種に凝縮し、次世代に結実

もう少し温かくなればツバメがやって来るな。 ツバメは必死に材料を運んで巣を作る。 ヒナに懸命にエサを運ぶ。 親ツバメは疲れることを知らないんだ。 ツバメが巣を作る目的はただ一つだ。 子供を独り立ちさせることなんだ。 老後の準備に巣を作るツバメはいない。 老後を期待して面倒を見てもらおうとヒナを育てるツバメもいない。 ただ、子供が立派に育つことだけを楽しみにし、苦労を苦労とも思わない。 鮭も同じだ。 生まれ故郷を後にして川を下り、数年の間海を回遊しながら成長して、 やがて子孫を残そうと故郷の川を目指す。そして遡上を開始する。 何も食べず、ただ、取りつかれたように川を上るんだ。 熊が襲い、鳥が襲い、人間が待ち構えていても予定を変更することはない。 ただ、ひたすらに突き進む。 その目的はただ一つ、立派な子孫を残すことだ。 鮭の人生において、最優先事項は立派な子孫を残すこと以外にない。 産卵を無事に終えた鮭は力尽きて死んでゆく。 だからね、お爺ちゃんたちは皆、これからの日本を任せられる若者に 今迄培ったすべてを惜しみなく継がせたい。
価値の実体の根源を継承→サバイバル
それが今迄苦労して培った智恵や技術や財産を最高の形で活かせる道だ。 苦労が最高に実る
それには、受ける側にもすべてを受け継ぐ気迫がなければならんがね。 経験豊富なわしたちが知恵と資金を投入してプロジェクトを立ち上げ、 早苗たちの若い世代に活躍のチャンスを提供することもできる。 なんと刺激的な挑戦だろう!」 早苗さんはお爺さんの丸くなった背中を見て心の中で思いました。 「お爺さんたちは経験と資金があっても、体力は日々衰えていっている。 なんと言っても人生の残り時間が多くはないわ。 この二つの人生は必要とし合っているのよ。」
04 二つの人生を一つのサイクルで補完 世代継承3
「お爺さん、時間がないわ、見事な世代継承を完成させましょう!」 「そうか! では、わしも同世代の仲間に呼びかけよう。 家族同士が与え合うんだから〈助け合い制度〉または〈人格投資制度〉と名付けよう」 国家を形成する国民一人一人の人格の豊かさ想像力、創造力の豊かさ
が、国の総合力を決定します。そのすべてを、家族の絆を軸に世代継承するのです。

戦後何もなかった時代から日本人は身を粉にして働き、​その国民の総力が戦後の日本を築きました。貧しくても、そこには子供達の笑顔がありました。 今の日本は
あの頃より、本当の意味でもっと貧しくなっているのではないでしょうか。 こども3

たとえお金が次世代に受け継がれたとしても、愛情主義の日本精神と、その手に培われた実体の価値が次の世代に受け継がれないまま消滅すれば、日本の価値は消滅します。戦後、利益至上主義となり、人件費の安い海外に工場を移転させ、日本の次世代育成には無責任でした。

切符が残されても、新幹線が消滅すればその切符は紙くずとなります。 お金ではなく、技術そのものが真の価値です。 真の価値が世代継承することなしにどんどん失われてゆく、これこそが日本の危機だと言えます。 拝金主義(経済大国)から人格大国への転換を!
            ↓
世代継承で日本復活 1

一説には今、団塊世代の貯蓄は数百兆円とのことです。しかし、それがそんなに凄いことでしょうか?お金があっても信頼できる医者のいない世界でそのお金は何の意味を持つのでしょうか? 未来の日本を力強く担うはずの若い世代が貧困化し引きこもり、ニートとなっています。 デフレ不況の中、将来の見通しがつかずハングリー精神を忘れ、逃げ腰となっています。 早苗さんの構想は固まりました。 この小さな村を、一つの大家族として連帯し合う村にしよう! 「
世代継承愛情主義中心の助け合いが鍵だわ!そして 衣食住の自立を目指す村づくりよ」 でも構想はいいけれど何か足りない、、、 早苗さんは、お母さんの言葉が心の端に引っかかっていました…

「問題は何を根幹としてゆくか。 教育の中身が最も重要なテーマとなる。」 この根幹がまずしっかりしなければ、、、! お父さんに相談しよう。 その夜早苗さんはお父さんに昼間の話しをして、智恵を求めました。 学校の教師をしているお父さんは言いました。突き詰めれば教育に帰結する。 立派な人間を生み出すことなく、立派な家庭も社会もありえない。
最も本質的な疑問は・・・
●この宇宙ができた『理由』と『目的』は何か? ●私が生まれた『意義』と『価値』は     …いったい何だろうか?という疑問だ。
(参考 https://note.com/sakura_ko0412/n/n7ef91e82c3f5 )
この宇宙ができた理由と目的 私が生まれた意義と価値 どこにも無かったなぜ
日本は民度の高さ、人格の崇高さでは世界を驚かせるだけの内容を持っている。 311で失われた数えきれない金庫がきちんと警察に届けられ 持ち主に戻ったという話に世界は驚愕した。
311 品格3 津波流出の金庫5700個 回収された現金 96%にあたる22億7000万円を返還
この美しい日本人の心は2000年以上の歴史が積み上げてきたものであり 一朝一夕でできるものではない。 若者をして、逆境に負けず、真実を貫き、思いやりを貫ける人材を生み出すために、 この村が総力を挙げて取り組むのだ。 すべての財産、すべての知識、すべての経験は そういった立派な人材を生み出すために投入されるべきなんだ。 教育が大事だと言ったがその前に子供がいなければならない。 少子化を解決するには議論することではなく、とにかく結婚して子供を産まなければならない。 結婚して子供を生むということがどれほど重要な意味を持つかを 誰もが理解しなければならない。 ただ周りが結婚するから自分もする、何となく子供を産む。というのでは駄目なんだよ。 女性が女性として生まれた最大の責任は
立派な子供を産んで立派に育てることにある。 もちろん、そのための重要な責任を男性が担うことは当然だけどね。 男性は快適な生活環境を整備するために全力を投入しなければならない。 この世界は私が背負うという気迫を持って、どこまで続くかわからない荒野の道をも渡り切らなければならないのが男の責任だ! 『次世代の若者の育成が最優先という哲学』のない国に、未来はない。」 お父さんは、村の若い者たちを教育する研修合宿の構想を描き始めました。 「研修への参加資格をまず審査する。 『自分のことを考える』から『みんなのことを考える』への意識変革が可能な若者を対象とする。 自分以外の人を幸せにするために一生懸命になる時、自然とその人は最高の位置に立たされていくものだ。それが自然界の基本の中の基本だ。 研修で行う具体的内容は… ①教育伝統の柱となる
愛情主義を徹底させる。 政府に頼らない民間レベルでの活動を通し、 助け合い愛情を軸とした国家・世界の金型を目指す。
愛国心を育て日本人としての誇りを取り戻す。 (武士道精神、和の精神、匠の精神)  正しい歴史教育など ③日本を愛する若者同士の結婚(愛日結婚)を推進し、大家族連帯制度を拡大する。 大家族連帯制度により、 若い世代は安心して子供を産むことができ、高齢世代は豊かな老後を過ごせる連帯社会を作る。 ④日本の農業、漁業等を復興させ、後継者不足を解消(若者たちへ世代継承)道徳心公徳心を育み、 幸福な家庭、平和な社会、豊かな世界を建設する。 以上が父さんの考えだ。」 早苗さんは、お父さんの村づくりにかけた熱い情熱に圧倒されました。 早速、先ずは研修会に集まってくれそうな若い人たちに声をかける計画を練りました。 お父さんの話しは続きます。 「この村が一つの大きな家族となる。 人生の目的は愛情主義の人格を完成させることだが、 その最小単位は『家庭』だ。 家庭からすべてが生まれる。家庭の伝統が教育のすべてだ。 これに真剣に取り組まないものは早かれ遅かれ崩れ去る。 家庭の日常生活が、そのまま国家戦略、世界戦略、歴史戦略に直結している! 家庭の日常が、そのまま国家戦略どころか世界戦略歴史戦略に直結
この100人の村の大家族の連帯が金型として確立すれば その村が集まった千人の町、そして、それが拡大され1万人の都、百万人の国へと拡がる。 家庭の究極の目的は、次世代に立派な家庭を継承させることに意味がある。 そのためには、三世代の総力を結集させねばならない。 人生の卒業式を前にしたご高齢世代は、過去培ったすべてを有効活用できるように全力を尽くす。 次世代の教育環境づくり、またお金の要らない社会を築くにもそこに至るために莫大な資金が必要だ。 高齢者の苦労の蓄積が最高に活かされる道だ! 人生の卒業式を前にした緊張感
現役世代、さらに次世代たちには世界を担ってゆく責任感を自覚してもらわなければならない。 だが現実の社会は、若い適齢期の女性が浮浪者になる時代、政府批判をしている間にも若者達は追い詰められてゆく。。。
お金に依らなくとも 結婚が可能であり、出産が可能であり、教育が可能であり、 希望あふれる未来が約束される制度を確立するのだ。 お金があっても信頼できる医者がいなければ意味がない。 家族の一員に立派な医者がいればそれだけで大きな安心だ。 お金の価値は、突然暴落することがある。歴史は痛い経験を積んでいる。 預金封鎖も事実として行われた歴史がある。 どんな時でも
変わらない価値とは、 あくまでも実体として人間に受け継がれたものだけだ。
家族の絆を機軸として 価値の実体そのものの備えが何よりも重要だ。
日本一国の存亡を考えれば緊急なる措置が必要だが、その国家の金型をこの村で造る。 食料は農業に従事する人だけが必要とするのではない。 どんな人も食料なしに生きて行けない。 サバイバルの絶対条件としてすべての人が農業知識を備えていなければならないと断言できる。 後継者の居ない農家を支えながら、若者が農業技術を身に付ける方策は可能だ。 手に持っている技術や頭の中に得た知恵知識は本人と一体でありいつでもどこでも発揮できる。 それが豊かであればあるほどサバイバルに向いている。 サバイバルとは、他に依存する部分を少しでも減らすことを意味する。

~~~ ご参考:アメリカの対日政策 ~~~


穀物は武器だ


021 「株式会社アメリカの裏日本占領史」vol1.敗北の昭和史 鈴木宣弘氏 2章食糧は武器だターゲットは日本
11 米国による米国産食品の押し売りは日本人抹殺計画 ジャップが食べるからイイ_石濱哲信
018 「株式会社アメリカの裏日本占領史」vol1.敗北の昭和史 鈴木宣弘氏 2章 占領政策と連動したガットが今も継続強化
抗がん剤の闇ー毒薬在庫処分場、日本 03

米国の完全犯罪 米空軍 2010 年レポート「バイオテロ 」 →口蹄疫

~~~ ココ迄 参考:アメリカの対日政策 ~~~

若者は、連帯の素晴らしさより、勝手気ままな生活が良いと思うかもしれない。 戦後の日本は個人主義が蔓延し、自由というお題目でバラバラの砂粒になってしまった。 個人の気ままな生き方がそんなに自由だろうか?
今の日本を見れば、それはまやかしの自由であり
自由を求めて気がつけば不自由な社会を作ってしまった。 自由とは何かを見なおさなければならない。 重たい机の移動を一人でやれと言われればやりにくいが、二人でやればはるかに自由に動かせる。 車の運転席に座れば狭い空間で不自由になるが、遠いところまで思いのままに移動できるようになる。 それだけ自由になったと言える。 車との一体化は個人の自由を束縛するように見えるが、大いなる自由を約束する。 これまで言われた自由は、実は不自由だった。 大きな助け合いで団結すれば何事もスムーズに達成できるようになり、 全員の自由度がはるかに増すという事実を知らなければならない。」 早苗さんは、お母さんに向かって言いました。 「お母さん、ごめんなさい。今日言った言葉を取り消します。 愛情主義中心の助け合いの仕組みさえ築けたら お金が無くても、結婚できるし、 お金が無くても、子供を沢山生める。 そう確信できるようになりました。 そんな村を築いてみせます。」 お母さんは満面の笑顔で答えました。 「早苗ちゃん、そうね。三世代の総力を結集すればきっと実現できるわね。」 おわり。

どの細胞にも、その細胞に与えられた使命があり、価値があり、 それぞれに最高の意味があります。 存在の目的に副い、その目的を果たしてこそ価値は最高となります。 それぞれが天命に生きることによって、最高の価値を持つことができます。 モデル都市は若者世代がどんな苦境に立たされてもサバイバルできる為の舞台となります。 世界に羽ばたく若者達を背後で守る『航空母艦』です。
航空母艦01 以上の挑戦は単なる机上の空論ではありません。十年以上の実績を誇り、自信を得ています。 事実の結果こそが、最も説得力のある証拠です。 お金がなくても若く立派な考えを持ったカップルが結婚し、沢山の子供を産み育てています。

ご関心のある方はご研究ください。

国難にあって、特攻隊から学ぶことは、 最後の決着をつける鍵は、神へ完全捨て身の祭物となり愛情主義を貫くこと、
以下、偉大な科学者アインシュタインが娘さんに宛てた手紙です。
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「私が相対性理論を提案したとき、ごく少数の者しか私を理解しなかったが、 私が人類に伝えるために今明かそうとしているものも、世界中の誤解と偏見にぶつかるだろう。 必要に応じて何年でも何十年でも、私が以下に説明することを社会が受け容れられるほど進歩するまで、お前にこの手紙を守ってもらいたい。 現段階では科学がその正式な説明を発見していないある
極めて強力な力がある。 それは他のすべてを含みかつ支配する力であり、 宇宙で作用しているどんな現象の背後にも存在し、しかも私たちによってまだ特定されていない。 その宇宙的な力はだ! 科学者が宇宙の統一理論を予期したとき、彼らはこの最も強力なまだ見ぬ力を忘れてしまった。 愛は光だ。 それは愛を与えかつ受け取る者を啓発する。 愛は引力だ。 なぜならある人々が別の人々に惹きつけられるようにするからだ。 愛は力だ。 なぜならそれは私たちが持つ最善のものを増殖させ、 人類が盲目の身勝手さのなかで絶滅するのを許さないからだ。 愛は展開し、開示する。 愛のために私たちは生き、また死ぬ。 愛は神であり、神は愛だ。 この力はあらゆるものを説明し、生命に意味を与える。 これこそが私たちがあまりにも長く無視してきた変数だ。 それは恐らく、愛こそが人間が意志で駆動することを学んでいない宇宙の中の唯一のエネルギーであるため、私たちが愛を恐れているからだろう。 愛に視認性を与えるため、私は自分の最も有名な方程式で単純な代用品を作った。 「E = mc2(二乗)」の代わりに、私たちは次のことを承認する。 世界を癒すエネルギーは、光速の2乗で増殖する愛によって獲得することができ、 愛には限界がないため、愛こそが存在する最大の力であるという結論に至った。 私たちを裏切る結果に終わった宇宙の他の諸力の利用と制御に人類が失敗した今、 私たちが他の種類のエネルギーで自分たちを養うのは性急である。 もし私たちが自分たちの種の存続を望むなら、 もし私たちが生命の意味を発見するつもりなら、 もし私たちがこの世界とそこに居住するすべての知覚存在を救いたいのなら、愛こそが唯一のその答えだ。 恐らく私たちにはまだ、この惑星を荒廃させる憎しみと身勝手さと貪欲を完全に破壊できる強力な装置、 愛の爆弾を作る準備はできていない。 しかし、それぞれの個人は自分のなかに小さな、しかし強力な愛の発電機をもっており、 そのエネルギーは解放されるのを待っている。 私たちがこの宇宙的エネルギーを与えかつ受け取ることを学ぶとき、 愛しいリーゼル、私たちは愛がすべてに打ち勝ち、 愛には何もかもすべてを超越する能力があることを確信しているだろう。 なぜなら愛こそが生命の神髄だからだ。 私は自分のハートの中にあるものを表現できなかったことを深く悔やんでおり、それが私の全人生を静かに打ちのめしてきた。 恐らく謝罪するには遅すぎるが、時間は相対的なのだから、 私がお前を愛しており、お前のお陰で私が究極の答えに到達したことを、お前に告げる必要があるのだ。」 お前の父親 アルベルト・アインシュタイン
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愛情主義モデル都市の全国化

先日世界経済フォーラムが、男女格差を示す「ジェンダーギャップ指数」を公表し、我が日本を120としたようです。世界経済フォーラムといえば竹中平蔵氏が評議員を務めておられますね。
彼は多国籍企業中心主義(グローバリズム)で日本の国益の為には働いておられません。
一方橋下徹氏が大阪府知事になった途端、このダボス会議のグローバル・ヤングリーダーに選ばれました。
CSIS マイケル・グリーン 橋下徹1
「大阪維新の会」というのは
竹中平蔵氏が資金を出しマニフェストも書いて結党しました。
そうして橋氏が当時党首となり『大阪都構想』を強引に推進しようとしました。

維新の会をつくったのは、竹中平蔵
更に「大阪都構想」を掲げ始めるのと同時並行して、維新の会の議員も増やしました。
維新の会 不正選挙

お話が逸れましたが

そのダボス会議が、我が国を120位と低く評価した根拠の大前提が「働く女性」です。その職場での男女格差を問題にしたものでした。

この大前提自体が、間違っています。

ウーマンリブの本当の狙い女性解放ではありません。
女性をも課税対象に追い込むこと

そして子供たちを親から引き離すことに目的があります。
子供たちを親から早く引き離し、自分達が支配しやすい人間に
洗脳することに目的がありました。

彼らの言葉には必ずがあります。

弱肉強食主義社会においては経済が中心であり、子育ては二の次となっています。

しかし本来は、

【人間の誕生と、教育】にこそ

国家と、世界の運命がかかっています。
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image1

育児を軽んじ、教育に失敗すれば、
人格は歪み、世界は破滅します。

教育さえしっかりすれば問題は自動的に解決します。いえ問題が起こりません。

その教育は母から出発します。

全ては愛情から出発します。
世界は『愛情主義』対『我欲主義』の闘いです。


女性の真の美しさは黒子に徹する美徳にあります。

黒子は舞台の進展の要でありながら、

あたかも存在しないかの如く振る舞っています。

根は木の根本的な存在でありながら、地下に身を隠して姿をみせません。


しかしそれは偉大な光となって輝きます。

母の偉大さはその子供で結実します。そしてその栄光は父に帰結します。

母親が、全ての鍵を握っています。


ところが政府は、この女性の聖職に介入し
政策として、母親が泣く子を託児所に預け、おカネ儲けを優先する生き方を

「輝く女性」として推進しています。
子育てを移民にさせ『市場の主人公(カネ儲け)』となる女性が『輝く』?
女性を課税対象とし、外国人メイドに育児をさせる
如何にも日本の女性の事を思っている、という表現をされていますが、
裏事情は、アメリカの圧力で会社法改正をして「外資による日本企業乗っ取り解禁」をした。
その後、外資に日本企業の株を買い漁らせ、
物言う外国資本家を社外取締役に据えて権力を持たせました。
コーポレートガバナンス改革3 会社は株主のモノ 森法相
外国資本の言われるがままに政策が決められています。
配当金を上げろ、低賃金労働者(移民と女性労働)を増やせ、女性にも課税しろ…
待機児童ゼロ

働く女性が増え、共働きをせざるを得なくなったのは
夫の給料が上がらず、子供も産み育てられないからです。
移民政策のホンネ 失業者数と移民数
私は独身の時は商社、結婚して子供が手を離れてからは大学で働いていましたが。

女性にとり子供を生み出し、立派に育て、偉大な指導者を輩出すること、

そのために人生をかけること以上に価値ある仕事はなく、

それ以上に優先する事など、どこを探しても見出すことはできません。

家庭が、世界の基軸です。親子の絆こそが世界の基軸です。

今世界は我欲主義勢力による『経済大国(成金国家)』や『軍事大国(番長国家)』

が覇権を握っています。
しかし今回の
ダボス会議の誤った価値観など気に留めず

我が国は『教育大国』を目指し世界の指導国家となるべきです。
その上で、戦わずして勝利できるだけの圧倒的基盤力(経済や軍事力)も重要です。

外国の資本家は愛国心も愛社精神もなく、日本の富を吸い上げる寄生虫です。

その株主の権力を強化した法を改め日本国民を経済奴隷としている現状は改善されるべきです。


【愛情主義による、教育大国】
となり世界の指導国家を目指すべく、挑戦中です



===ご参考===
  
        
(↓この動画は昨年のものです)

  


【北朝鮮ミサイル発射】 我が国は米国の隠れ植民地のまま放置し、無責任な遺憾砲だけを発信してきた その日本精神を失い脆弱となった戦後体制が、危機を誘因しています。 北朝鮮はミサイルを、何故、日本の方角へのみ飛ばすのでしょう? 北朝鮮は周りが海に囲まれた半島です。 日本海以外にも黄海、オホーツク海があります。 何故、グアムやロシアの方向へ飛ばさないのでしょう? 日本自らが自国の上空にミサイルを誘い込んでいるのです。 敵国条項の対象国から日本を外すことに、一番反対してきたのは、アメリカです。  (2千年前半に国連憲章(敵国条項)の見直しに   少し近づいた事があったが一番反対したのは、米国)
「敵国条項」は死文化していない 中川昭一s
また我が国に自己防衛能力を持たせないよう一番圧力をかけてきたのもアメリカです(瓶の蓋)。
大東亜戦争に於いて非戦闘員を狙い撃ちしたジェノサイドで
反則負けとなったヤクザ国家、そんなアメリカに何故怖気づくのでしょう?
この我欲勢力が北朝鮮を操っています。
----- (「離間工作の罠」 110頁) -----
また、現代でも米軍横田基地から米軍最大の輸送機C-5が日本のブルドーザーを積んで平壌飛行場まで飛んだことも確認されている。
つまり、北朝鮮の基地建設をアメリカが支援し
北朝鮮に日本へ向けてミサイルを発射させて、
アメリカは日本から様々な手段でお金を上納させている。
一言で言えば、巧妙な離間工作による「用心棒代」である。
米国にとり北朝鮮は使い勝手のいい国

~~~(「フォーチュン紙」2003/4)~~~
ラムズフェルドはエンジニアリング会社「ABB」で2001年初頭迄幹部として、
北朝鮮の2軽水炉の設計と重要部品供給に積極的に関与
~~~~~~~~~~~
そもそも…日本の報道では 「北朝鮮は厳しい経済制裁を受け、貧乏で孤立した閉ざされた国」 ということになっています。 その様な国が、どの様にして核開発が出来るのでしょうか?  資金は?技術は?支援している国がいると考えるのが自然です。 北朝鮮の核開発が急に進んだのは、 2001年にスイスの大手グローバル企業から軽水炉を買ったところからだと言われています。 当時この企業の役員だったのがアメリカ(戦争屋)のドナルド・ラムズフェルド氏。 彼は翌年、ブッシュ政権の国防長官になっています。 そしてこの企業は軽水炉を売った直後にイギリスの会社に買収され、 これまたタイミングよく、同年にイギリス政府は北朝鮮と国交を樹立しています。 これは偶然でしょうか? これらの国が狙っているのは、北朝鮮に眠る200兆円とも言われる豊富な地下資源です。 メディアが日本国民にはその実態を隠し、日本が北のミサイル攻撃の脅威に晒されてきた裏で、イギリス、ドイツ、中国、ロシアなどが大量の投資をし、北朝鮮を潤してきました。
その一方で、六か国協議の意図は別のところにありました。
六カ国協議を設けた動機
このような
我欲主義の国々に永遠性はありません。

我が国はもう一度日本精神を取り戻し人格大国を目指しましょう。
●明治時代38年間日本に滞在しアイヌ研究もしたチェンバレン
「貧乏人は存在するが、貧困なるものは存在しない」
「金持ちは高ぶらず、貧乏人は卑下しない。
ほんものの平等精神、我々は皆同じ人間だと心底から信じる心が、
社会の隅々まで浸透しているのである」
(渡辺京二著『逝きし世の面影』より)
ヒュースケンの日記 



~~~(ご参考)~~~
【米国は、北朝鮮の資源を独占したいから
     日本が拉致を解決し、日朝が接近するのは不都合】   
馬渕睦夫氏 
「北朝鮮は米国の国益にとり『使い勝手がある』国です。 
アメリカは、“ワザと” 北朝鮮を『温存』してきたのです。 
これはアメリカにとって不都合な真実です。」
------ ------ ------ ------ ------ ------ 
●北朝鮮にかなりの埋蔵量の石油などの資源が眠っている。
予想埋蔵量はイランの埋蔵量を上回るというデータも。   
(「金正日『延命工作』全情報」73~76頁)   
  ↓ 
●米国は北朝鮮の市場を独占したい  
  ↓
よって
日本に、北朝鮮と接近しないよう圧力をかけ続けている。 
  例)90年9月金丸信自民党副総裁の訪朝←米政府が牽制 
●「極東の新フロンティア」=膨大な利益を生む国  
  …米国は、北朝鮮をこう見ている。  
ロックフェラー財団、91年5月副会長を平壌に送り込む。 
●1994年10月21日の米朝核合意
  米国は北朝鮮の核施設費用を日本に出させ  
  ↓ 
★北朝鮮の背後から日本に向けミサイルを飛ばさせる。  
アメリカは『北の脅威』を見せつけ、 
1,日本が北朝鮮に接近したら「核問題」を理由に牽制。 
2,日本に武器を売りつける。
------ ------ ------ ------ ------ ------
北朝鮮詣でが始まった。
狙いは、北朝鮮の膨大な地下資源だった。
95年7月には、ピーター・ゴールドマーク総裁率いるロッケフェラー財団の一行二人が北朝鮮を訪問した。  こうした米国の動きに、 韓国全経連は、「われわれは米国にしてやられた。米国は『危険だから北朝鮮には近寄るな』といっておきながら、 肝心の核問題で適当に妥協し、気がつくと、北朝鮮市場でいちばん有利な地位を占めようとしている」と不満を表明した。  
実は、ロックフェラー財団は、米朝両国が核問題で対立し始めた91年5月、 すでにラッセル・フィリップス二世副会長を平壌(ピョンヤン)に送り込んでいた。
当時は、90年9月の金丸信自民党副総裁(当時)の訪朝を機に始動した日朝交流に対し、
米政府が核問題を理由に牽制していたころだった。
日本や韓国は、米国の圧力を前に、北朝鮮との交流を自制していたが、 米国経済界は水面下で北朝鮮との交流を進めていたのだ。
米企業の間では、北朝鮮は「極東の新フロンティア」となっていた。
もちろん、「危険なテロリスト支援国家」だが、
その一方で、膨大な利益を生む可能性のある国でもあると判断していたのである。
(中略)  
北朝鮮にかなりの埋蔵量の石油が眠っている。
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パチンコ業界から献金を受けている国会議員は、全員腹を斬りましょう。
パチンコの金が何千億と北朝鮮に行っている
国税庁は北朝鮮系パチンコ屋から税金をとっていない

ドルの崩壊が静かに始まっています。
世界中で経済が寸断され、日本にも餓死者が出るでしょう。
経済の混乱は世界大戦を引き起こすかも知れません。

この金融崩壊は、人類が本質に立ち返るチャンスです。
真の価値観に気づき、苦難をバネとして今迄の自分から脱皮するチャンスです。


足の裏、頭、手、、、どれも人間にとり大切な部分です。
それぞれに役目があり、位置があります。

お金も同じ様に、役目と位置があります。
本来お金は「脇役」です。
お金でお金を稼ぐ落とし穴
お金とは、モノの交換を円滑に進める為の方便であり、便宜上のものです。

しかし今の世の中では
貨幣の通貨発行権を握っている人達の動機は我欲であり、世界支配です。
彼らディープステートは、資本主義社会(拝金主義)の頂点に座し
脇役であるべきお金を、君主の位置に置いています。
お金が万能であると錯覚し、利益至上主義社会を築いています。
その邪なお金に操られた拝金主義、地位や名誉にすがりつく…
世界経済の崩壊によりそうした価値観が、音を立てて崩れようとしています。
拝金主義 人生の負け組とは
実際に価値を生み出す創造の努力が
お金でお金を稼ぐ者たちの犠牲になるべきではありません。

この世界的な金融危機にあって、私たち親世代は、
日本の未来を担う若者達を守り、育てる責任があります。
次世代を拓く若者達に対しては
紙切れにすぎない象徴的価値のお金を軸とする思考回路を改め
『価値の実体』を身に付ける動機付け教育がたいへん重要です。

■人格投資
人格投資制度
人格投資とは、人生の卒業式を前にして最も緊張する時をお過ごしのご高齢の方にとての生き甲斐となり得るものです。
苦労が最高に実る
戦後団塊世代の方々が、その生涯を懸けて情熱を注ぎ
その手に、その身に、その頭脳に備えられた苦労の結実である『価値の実体』
それを、未来の日本の為に投資できたなら
人生に最大の価値をもつことができると確信します。
04 二つの人生を一つのサイクルで補完 世代継承2
世代継承で日本復活 1

また金融崩壊により、お金も紙切れと化してしまう時が来るかも知れません。
そうなる前に、価値のあるうちに、ご苦労が最高の形で結実できればと思います。
これからの困難な時代に向かい、日本を背負ってくれる若者に投資しませんか!

■若者たちへ
希望の人生を歩みましょう。
結婚に希望を持ちましょう。
子供の教育も心配いりません。
生きることはそんなに難しいことではありません。
心から信頼し合えるある一定人数が団結すれば何でもできます。
心から安心できる素晴らしい家庭を築きましょう。
日本は少子化で滅びます。
若者達の未来を、私達が応援します。 クリック


外国人メイドを雇用した体験談 ~問題点
安藤裕議員が、この重要な課題を取り上げて下さっていた事自体、
とても有難く思います。
この政策が浮上していた2014年、安倍さんのFBに書き込ませて頂いたのですが、
親子の絆が、世界の機軸だと確信します。 
親は子供に、全人格を投入し愛情をかけ、見返りを期待しません。
愛することが、目的そのものなのですね。(成長したら代金を請求するなどしません。)
我が子のために心を砕き、与えて、与えて、その次には忘れて、又与えようとします。 
だからこそ、子供は恩返しをしたいという思いが湧きあがります。  
そのが代々…継承され、永遠に発展します。
これが、国家発展の基礎であると確信します。
この「真に強い国家づくり」の為の重要な『絆』形成に、
こともあろうにビジネスを介入させるという事自体、残念でなりません。 
ここに着目して下さる政治家がたったお一人でもおられる事は希望です。

親が親として完成するには… 
子供を産んだ時点ではスタートラインに立っただけであり、全くの未完成です。
親は子供を育てているようでいて、
実のところ、親を育てる為に天から子供が与えられています。

親として完成できるのは 我が子が子供(孫)を立派に育てて、子供が親として成長したことを見届けた時。即ち三世代(①親、②子、③孫)が連結して、初めて愛の完成体となります。
この三代を 
勇退世代、現役世代、若者世代と言い換えることもできます。
三世代が助け合いながら築く
大家族の連帯による日本再興に挑戦中です。 ~国家の金型づくり~

愚民が封殺した名言を復活させましょう【神の国発言 森喜朗元総理

森元首相のご発言と言えば、以前にも日本を「神の国」と言われた時に

アメリカや中国が大騒ぎして情報戦を仕掛けました。

日本が良い国では困る『疚しい事情』は欧米列強や中国側にあるのです。

 

日本は500年にも及ぶ白人支配体制の植民地を解放しました。
正しすぎる日本が、その真の姿を世界に顕せば

横暴を極めた白人の悪事が天下に明らかになり彼らの行く道が閉ざされます。
どんなことがあっても日本だけは戦犯国として、
悪辣な国家として、断罪しつづけなければならない。

日本が神国であってはならない事情は、白人側にあるのです。


だから、靖国参拝をされると、彼らは困る。

総理に参拝されると即座に反応します。
靖国参拝 ハーフ副報道官
靖国参拝を恐れるアメリカ、疚しい事情

それは、日本を恐れているからです。
米中韓が首相を靖国参拝させたくない理由
 

さて今回の森さんのご発言で浮上した女性蔑視(?)問題。

この「女性問題」も「ウーマンリブ」というアメリカからの要求が関係しています。

アーロン・ルッソ インタビュー

森さんの発言を一部抜粋しますと

女性理事を4というのは文科省がうるさく言う」

哲学もなく、形だけの平等を無理に強いると様々な問題が生じます。

 

女性が社会進出し、大きな組織の理事をしたり大金を稼ぐ事が素晴らしいのでしょうか?

物理空間の視点で見つめるか、

目的と価値の視点で見つめるかによって、

物事の価値も変わって見えます

小さな種は何も持ち合わせていないように見えますが、

大木を生み出す能力を秘めています。

大木と種、物理的には種の方が小さいのですが、

大木を生み出したという点から見れば種の方が大きいです。


子供は大宇宙に比べると芥子粒のように小さいです。

女性はその<人間の誕生と教育>という偉大な責任能力を、

家庭内で発揮させています。

人間という、宇宙より偉大な存在を生み出す能力が女性には備わっています。
おカネ儲けとは次元の違う、遥かに尊い聖職なのです。

 

親は、子供を育てているようでいて、実は親のほうが成長させられているんですよね


日本を、再び成長軌道に乗せる原動力は

日本の伝統精神に息づいています。
冒頭の写真にある通り、且つてメディアが猛攻撃した森元首相の「神の国発言」で、森氏は
「一番大事な基本は『家庭』だ」
とおっしゃいました。本当に、そうですね

今、この家族のような国家の金型づくりに挑戦中です。
ご関心のある方は、ご研究ください

デービッド・アトキンソン 中小企業は半分消えていい 01s
↓↓↓「コロナ自粛で、もたない会社は補償せず、潰す」
  …そして外資が安く買い叩く。

これは、当初からの(米国の)計画でした。
 →米国が送り込んだアトキンソン(成長戦略会議議員)

自民党幹部の本音 コロナ禍 もたない会社は潰す

真っ当な科学者の見解を無視したコロナ対策。
政府が、非科学的、且つ過剰な自粛を国民に強いた事で
日本経済は、意図的に疲弊させられています。
ソーシャルディスタンスの見解 宮沢先生が正しかった
20200612 緊急事態宣言も営業自粛も不要 宮沢孝幸 大阪は無視し自粛強行→企業倒産に追い込み外資に買い漁らせる
「緊急事態宣言」は不要 藤井聡2
過剰自粛で自殺者増える 藤井聡

政府が、
非科学的なコロナ対策で経済を疲弊させた為
日本経済を支えるべき多くの現役世代を失業に追い込んだ。
(グラフは後に更新)
コロナ関連倒産件数 202308

政府は、日本の若者に
将来の生活設計が立てられない状況に追い込み
結婚をできなくさせ、子供も産めない貧困に追い込み…
若者の未来(日本の未来)を塞いだ。

政府の大罪はこれに留まらない。
失業者が急増する状況をつくった上で
外国人労働者(移民)を益々増やし、日本人から職を奪うことで
職を失った日本人から生きる権利を奪った。
外資の株主の言いなり(配当金を増やせ)となり
低賃金の移民を増やし続ける政府

国民への殺人行為です。
コロナ自粛で自殺者約700人急増 藤井聡

日本国民の貧困化には様々な要因がありますが、
自民党が採用した『株主資本主義(会社は株主のモノ)』は
国民を経済奴隷にして、その努力の成果を外国に吸い上げさせる愚策です。
(数字は後に更新)
2022 完全失業者数193万人 文字少ない版

コロナ不況にある企業は、まず優先的に非正規雇用をクビにします。

結果、若い女性の路上生活者も出ています。
アメリカ傀儡の自民党を信じ、待つだけでは手遅れとなり、日本は消滅します。


コロナ禍の相談窓口「新型コロナ災害緊急アクション」に寄せられる
若い世代の『貧困』は深刻です。(図の赤枠)

コロナがもたらした問題 貧困藤井聡02

鬱病が増え日本全体が鬱状態であるとの専門家の報告もあります。


この日本を救うのに
経済政策だけで根本的解決が期待できるでしょうか。

そもそも多国籍企業優先主義(グローバリズム)が
金融による人類支配を目論み、意図的に格差社会を「つくり」ました。
それが自民党が強行してきたグローバル政策です。
(自民党は)誰から、1

お金は本来、脇役です。

お金はあくまでも手段であり、

目的でも本質でもありません。

ところがそのお金が、

いつの間にか目的化れてしまいました。

ここにまやかしがあります。

お金がなくても何の問題もない社会を築かなければなりません。

お金に振り回されないようにするには本質に立ち戻る必要があります。
           

第一には、シッカリとした哲学を持つことが重要です。
この宇宙ができた理由と目的 私が生まれた意義と価値

次に、信頼で結ばれた人間関係さえあれば、
その中で結婚し、家庭を築いて
助け合い社会
を築くのです。

勿論、初期段階の環境造りでは資産が必要です。
この分野は、現役を退いた高齢世代が若者のため、未来の日本のために、
生涯で培った資産や知恵・技術の全てを、全身全霊で投入
します。
その愛の賜物により、既にささやかな拠点を数か所築きました。
大家庭連帯主義を基本として今、保守が協力しあって壮大な挑戦を続けています。
モデル都市建設(国家の金型づくり)


世界は今迄、通貨発行権を持つ国際資本家が金融支配をしてきました。
多国籍企業優先主義(グローバリズム)によりお金の争奪戦を軸とした弱肉強食の世界でした。
このお金の名誉を挽回し、本来の脇役に戻してあげましょう。

信頼の絆で大家族の連帯社会を私たちは実現しました。
お金がなくても信頼で互いが助け合う絆があって
安心して結婚し、子供を産み育てられる…
それがモデル都市(国家の金型)です。
我欲主義から愛情主義へと日本は生まれ変わりますように・・・✨️
具体的には
規模によって数百人くらいで構いませんが一定の比率で
医療技術者、農業技術者、建築技術者などが参画し、
それぞれの技術を活かして相互扶助すれば基本的に困ることはありません。
社会全体のために役立つことを目的として助け合っています。
利益を目的としてではなく、その社会に役立つことを目的としています。

人体を考えてみましょう。
目は二つ、鼻は一つ、手は二つなど
理想的な構成で人体は成り立っています。
目が3つあるのも困りますし一つでも困ります。
何事にも、最適状態があります。
目は見ることで全体に奉仕しますが、
他の器官から利益を求めることを目的としていません。
耳は聞くことで目に奉仕し、
同時に目から恩恵を受けています。
他の全器官のために尽くし、
他の全器官から恩恵を受けています。
相互扶助であり利潤追求が目的ではありません。

これが理想的な形態です。この人体を社会に拡大するのです。
思い浮かべてみて 助け合い主義

適正な比率を守りつつ
最大効率と最大幸福を全体のものとすべく全員で努力
します。
医療技術者は何人必要か、
農業技術者は何人必要かを、
社会全体でバランスを取ります。
もちろん、
一人が何役もできれば更に強力な社会となります。
「受けるより与えるが幸いなり」という言葉がありますが
奪うことではなく如何に与えるかが価値の本質です。
一人で調理ができ、医療ができ、建築ができ、農業ができるなら

その人の社会貢献度は抜群となります。
その人にはお金が集まるのではなく
社会の尊敬が集まります。
それが人生の卒業式を迎えた時の真の財産
となります。

 

国難を憂い、祖国を愛する者達が立ち上がり

日本古来から継がれてきた助け合いの社会を取り戻します。

取り組みの一つに、日本の喫緊の課題である農業の衰退を解決する学校
を経営しています。

日本の食料安全保障問題をこの私が担い、日本を取り戻すぞ!
と志篤き挑戦者のご参加をお待ちしています。



021 「株式会社アメリカの裏日本占領史」vol1.敗北の昭和史 鈴木宣弘氏 2章食糧は武器だターゲットは日本

日本を復活させよう!

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