さくら子

日本(ひのもと) さくら子です。 国難を乗り越え、美しい日本を取り戻す「モデル都市建設」に挑戦中です(*^_^*)v (アメブロでアカウント削除(BAN)によりこちらにお引越ししました(^-^)♪ )

カテゴリ:◆我欲主義~イエズス会、アメリカ、中国 > 真の黒幕・イエズス会

ジェイソン・モーガン氏(歴史学者・麗澤大学国際学部准教授)はチャンネル桜の討論番組(2021/05/17)で、フランシスコ教皇、そしてバチカンの腐敗を嘆かれ

「アメリカは内部から崩壊しており希望がない、
グローバリズム勢力と闘えるのは日本しかない」
と言われました。

アメリカの諜報機関が中枢から蝕まれている、としたうえで
バチカン、フランシスコ教皇の腐敗について
バイデン大統領はクリスチャンだが、あらゆる面でキリスト教精神に反している。
バチカンは、中から腐敗し、反キリスト教的です。
ローマ教皇はとても嘘つきで、反キリスト精神のグローバリストだ。
バイデン大統領は、そのバチカンと手を組んでいて、やりたい放題です。
親中、親グローバリズムだ、と嘆かれています。動画 35:44-41:13)

この動画でモーガン氏が紹介されたヴィガノ大司教の記事はこちらです。

ヴィガノ大司教は、バチカンの実態を嘆かれ、いつもローマ教皇に対しては批判的な方です。とてもハッキリものを言われますが、その大司教によりますと
バチカンは、本来教会が果たすべき神の使命を放棄している。
そして、ローマ教皇は新世界秩序に自らを託している。
フリーメイソンが造っているグローバリズム。
その反キリスト的な思想を、今ローマ教皇が世界に強要しているとの事です。

これはヴィガノ大司教の意見ですが、
ローマカトリックはそもそも出発時点から異教ですから、ヴィガノ大司教はそこに気づかれたのだと思います。

ジェイソン・モーガン氏は
これはもう、アメリカだけの問題ではなく、全世界的な問題です。
アメリカはもう影響力を弱めています、と言われています。


ちなみにこのジェイソン・モーガン氏はどのような方かと言いますと
ご著書には「アメリカも中国も韓国も反省して日本を見習いなさい」などがあり
ご記憶の方も多いと思いますが、靖国で日本軍を絶賛して下さった方です。
  ↓終戦記念日に靖国で語って下さった演説は、何度聴いても感動します。


ジェイソン・モーガン氏が、今回こう言われています。

・・・「アリカはもう影響力を弱めています。
グローバリズム勢力と闘える国は、もう日本以外無いではないですか
ローマ教皇は「中国社会が理想的だ」などと言っているのす」と!


つまり
世界を救う道は一つです。
全国民が日本精神で一つになって立ち上がるしかありません。
その為に準備した助け合いの理念
が日本の隅々まで広がりますように!
日本の良き古き時代を再現ss
ご関心を持たれた方は

一章二章までご欄頂き、感想をお送り頂けると嬉しいです。



ご感想をお寄せくださいm(_ _*)m

危惧された通りの事が起こってきている。
ワクチン死85人「自分は打たない」と決めた医師たちの意見
しかし流産はこの数に入りません。
ワクチンで流産
元ファイザー製薬副社長は昨年から警鐘を鳴らしてこられました。

コロナワクチンは無制限の不妊症をおこす
それにもかかわらず日本では、各地で十代の子供へワクチン接種を開始しました。
15歳からの接種を開始 2

十代は致死率ゼロなのです!
それなのに何故リスクの高いワクチンを打たせるのでしょうか?
↓医師のツイッターのグラフでも『コロナは、さざ波』(グラフ右端の赤色)です。
コロナは数多くある疾患の一つ、特別視するべきものではないs
15歳からの接種を開始 1


以下、大橋眞氏(徳島大学名誉教授)の解説です。

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ワクチンの毒素が体内に永久に留まり、不妊にする可能性

(15:50- ザックリ文字おこし) 

今回のワクチンは毒素(ワクチン)が体外に排出せず、肝臓、脾臓、副腎、卵巣に永久に留まる。 

例えば卵巣が劇薬(ワクチン)で汚染される。

そこから生まれてくる卵子はどうなるか?

生まれてくる子供に及ぼす影響は?

しかし「ワクチン承認書類」にはこの不妊への影響に関するデータが存在しない。

普通は、動物実験をし

子供の数、質などを調べることで安全性の確認をする筈。

マウスなら3週間で結果が分かる。

小学生でも、簡単に直ぐ結果が出る実験。

当然製薬会社は行っている筈であり、

この安全確認のデータは必修だ。

ところがこの「ワクチン承認書類」はデータを記述していない。

例えば卵巣内の血管の内皮細胞が、油がベタベタくっつく様な状態となり

老化現象のようなことが起きうる。

この血管の内皮細胞は寿命が長く生涯入れ変わらないと言われている。

一度汚染された内皮細胞は恐らくは元に戻らないのではないか?

子宮も同様。

副腎はホルモンに影響を与え、非常に重要。

このワクチンの毒素は、そういった血流が留まる所に沢山溜まる。

こうなってしまえば元には戻せません。

一旦接種すると、元の体には戻せません。

よって、卵巣に大きな影響を及ぼす可能性がある。(永久不妊など)

或いは血管が老化する危険性がある。

だから安全確認が非常に重要になる。

しかしこの部分がワクチン承認書類には殆ど触れていない。

製薬会社は沢山のデータを持っている筈と考えるのが自然。

しかし出さない。

いや、出せない。

日本の将来の子供の為に、とても重要な情報である筈だ。 

----- ----- ----- ココ迄、動画の内容おわり----- ----- ----- 

ワクチンの製薬会社からお金が流れている「いわゆる専門家」だけがテレビに頻りに出てワクチンを推奨し続けています。

 ワクチン会社から謝礼を受け取っていた番組コメンテーター医師
宮沢孝幸対三鴨廣繁 ワクチン効果s

死亡例85名は冒頭挙げましたその他の副反応もご参考までに】


ワクチン接種後失明相次ぐ
陽性と感染の違い_PCR検査
 ファイザー 副反応放置し、儲けを優先

 ファイザー 臨床実験で4人が『ベル麻痺』を発症インドのメディア

ファイザー製コロナワクチン、副作用の軽い例1

ワクチンはコロナを悪化させる
【参考動画】

 

(アメーバブログでBANされた数年前の投稿です)
内科医の西岡昌紀さんが、副島 隆彦 (著)「日本海海戦は、イギリス軍人が指揮した」について以下のような感想を書いておられます。(2008年2月26日)
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 衝撃的な本である。
幕末から戦後まで、日本の近代史とは、一体何だったのかと、思はずには居られない。
例えば明治維新とは、実は、日本人自身によってではなく、欧米のシナリオによって演出された部分が非常に大きかった事
そもそも、中央銀行とは、何の為に在るのか、と言った問題、
それに、日本海海戦の指揮を執って居たのは、実は、イギリスの軍人であったとする指摘など、これまで信じて居た日本の近現代史は一体何だったのか?と思はずには居られなく成る本である。
もちろん、検証を要する部分も有るだろう。
しかし、現代の日本と、その行方を占ふ上で、本書が提起する日本近現代史への見直しは、避けて通れない課題であると考える。
「右」とか「左」とか言ふ空しい政治区分を超えて、全ての日本人が読むべき本である。
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今日は、この明治維新前後を中心とした日本歴史についてアメリカのビル・ヒューズ牧師のご見解を中心にご紹介します。(あくまでもアメリカの牧師でイエズス会にお詳しいビル・ヒューズ氏のご見解です)

(以下、動画からザックリ抜粋します)

歴史書というのは、勝者の都合で何度も書き直される『物語』です。

1%の裕福な人達が、今日の歴史書をも支配しています。

その様な中にあって、今日出回っている殆どの歴史書はローマカトリックに好意的に(歪めて)記されたものばかりです。

 

日本を占領下に置こうとした外国の悪逆な者達は、美化され『殉教者』として描かれています。

その一方侵略者達を日本から守る為に闘った日本の将軍達は残虐な悪人というレッテルが貼られている場合があります。

 

●鎖国

1639の南蛮(ポルトガル)船入港禁止~1854日米和親条約締結)

 我が国は2百年以上も鎖国していました。

しかしローマカトリックはその原因となった日本侵略の悪辣な目的を果たせなかった事への逆恨みを根深く持ち続けていました。

報復の機会を狙っていました。


ペリーが浦和に来た時、その艦隊に同乗していたのは誰かというと

ローマカトリックの司祭、修道女、そしてイエズス会の司祭達でした。

ペリーが強引に彼らの要求を日本に課す事ができるのは明らかだった。

日本は防衛の為の海軍を所有しておらず、その要求に応じるしか術がなかった。

ペリーは日本に、開国するよう強要したのです。

 

日本に再び外国の商人が入ってきましたが、その中にローマカトリックのイエズス会の司祭らが侵入してきました。

この時から、鎖国以前、そこに至る原因を造ったローマカトリックの悪行から日本が護った事に対するイエズス会の逆恨みが始まりました。

 

●イエズス会による孝明天皇暗殺

当時の天皇であられた孝明天皇は開国に強く反対し、外国人を追放しようとしていました。当時の日本は、植民地権力に囲まれていたのです。

その中でも、イエズス会は日本との貿易を通じて強い影響力を得る為の準備をしていました。

孝明天皇はその様な植民地権力から護る為国事に積極的な役割を果たすようになっていました。

彼は不平等条約を批判し、終始「攘夷」を貫いていました。

私に言わせれば孝明天皇は日本史に於ける英雄だったと言えます。

何故から彼は外国による植民地化から護ろうと尽力したのです。

 

ペリー来航から14年後1867 1 30日に 孝明天皇は崩御する。

 

~~以下、ブログ「消前烈火」さんより~~~

http://midomidotacnet.blog.fc2.com/blog-entry-19.html

186792日 幕府軍長州の停戦合意。

1868126日 戊辰戦争勃発。 

 時代が激しく揺れ動く中、時代の中心にいた天皇が突然崩御した。

まだ36歳の元気盛りであった。 

1867112日 孝明天皇発熱。

   121日 天然痘と診断され、15名の医師団が組織され、以降順調に回復。

   129日 病状急変。

   130日 崩御。
順調に回復していたものが、病状が急変し崩御したため多くの人が疑念をおぼえた。

この病状の経過は医師団が「御容態書」として定期的に発表していた。

天然痘は独特の膿の水泡が皮膚に浮き出てくるのでまず誤診はありえない。

ただ孝明天皇の疱瘡は紫色に変色してきたとのことである。

疱瘡の紫色への変色は、痘瘡内の出血を示すものであり、出血性(紫斑性)痘瘡だったと考えられている。

ここに出血性(紫斑性)痘瘡 を説明する文章がある。

「アレルギー(過敏反応)のため重い症状を呈する病型です。病初の症状が激しく、前駆疹は全身にあらわれ、出血して紫斑病のようになります。鼻血、口腔出血、血尿、血便、子宮出血などもあり、早ければ34日で死亡します。」 

どうもおかしい。

「病初の症状が激しく」とある。

孝明天皇は順調に回復していたのではないか・・・。

さらに末期には「御九穴から御脱血。」となる。

これは中山忠能の日記に娘からの言葉として記されている。

娘は中山慶子、明治天皇の母親である。

 九穴とはなにか。

口、両鼻,両耳、両目、肛門、尿道口をさす。

しかし、引用した文章には両目や両耳から出血するとは書いていない。

目が充血することはあるがそれは「御脱血」にはならない。

それでは人体の両目、両耳からも出血させるものは何か?

蛇の毒である。蛇の毒は大きく分けると神経毒と出血毒となる。

神経毒とは神経系に作用し横隔膜を麻痺させ呼吸を困難とする。コブラの毒である。

それに対し出血毒とは血液に働きかけ凝固作用を阻害する。

さらに血管の細胞を破壊し全身に出血をおこさせる。

まむし、クサリヘビ、ハブの毒である。
~~~~~~~~~~

※ここにアメリカハブについての一文がある。

「ジャラライカとは一名アメリカハブとも呼ばれ、アルゼンチンからブラジル北部まで、広く分布し、およそ30ぐらい種類がある。・・・・毒は出血毒(毒が体内に回ると、耳や目から出血する)で強く、血清を注射し、全快しても、後遺症に悩まされる場合もある。」

天然痘との合併であれば「御九穴から御脱血。」となる。

またおそらく蛇の毒は疱瘡内部に出血もおこさせるであろう。

つまり悪性ではない普通の天然痘と蛇の毒の合併症状ではないか・・・。

蛇゙の毒は基本的には飲んでも人に害を及ぼさない。血液に入った時にその毒性を発揮する。孝明天皇は疱瘡で皮膚はボロボロであったろう。

皮膚から蛇の毒は簡単に進入できた。

治療用の軟膏に誰かが蛇の毒を垂らしたら、後は医者がセッセと塗り込めてくれただろう。 

彼が病気に罹る前に接触した人物に感染していた者は無かった為

ハンカチ若しくはウィルスに汚染されたものが幾つかの伝達手段を経て皇居に持ち込まれたと考えられている。

      

孝明天皇はローマカトリックに暗殺されました。

その時幕府は破綻し、倒壊しようとしていました。

 

■孝明天皇に起こった事は丁度同時代にアメリカの4人の大統領に起こった事ととても似ています。

ウイリアム・ヘンリー・ハリソン(17731841)とザカリー・テーラー(17841850

の二人の大統領は毒殺されました。

ハリソン大統領は就任して30日後に毒殺。

就任時にはいたって健康でした。

彼は就任演説に於いて、カトリックに自分のホワイトハウスを決して支配させないと宣言しました。

更に十年後、ザカリー・テーラーが大統領に就任しハリソン大統領と同じく毒殺されました。

彼もカトリックに反対していました。

更に七年後の1857年に就任したジェームズ・ブキヤナン大統領は

毒殺されかかったが辛うじて死を免れた。

あるホテルで食事した際、テーブルのお砂糖に毒が入っていました。

彼と一緒に食事をしていた38名が死亡しました。

ハリソンもテーラーもブキヤナンも

イエズス会の傘下組織(下図)の独裁的なやり方を批判していました。

イエズス会組織図
孝明天皇が崩御された二年前、アブラハム・リンカーン大統領が暗殺されました。

 

イエズス会のモットーは

我々はどんな代価を払っても世界支配を成し遂げる
というものです。

孝明天皇は日本史に於ける英雄でした。

日本を、外国或いはローマカトリックによる侵略から護ろうとした為に彼は殺されました。

1850年代ペリーの砲艦外交により日本は開国したもののその当時はローマカトリックの司祭やイエズス会士らは行商人に紛れ込んで日本に侵入しなければなりませんでした。

 

孝明天皇が崩御されたのが1867年でした。

その6年後、キリスト教禁止令が、最終的に撤廃されました。

彼等は堂々と入国することが可能なりました。

その結果、カトリック、イエズス会は日本中を闊歩することが出来る様になりました。

真相・潜伏キリシタン時代 奴隷船 1
権力は一人の人物、イエズス会管制官に命を奪われる事を恐れていた

明治天皇に終結されました。 

まだ若かった明治天皇は、父親の孝明天皇が誰に殺されたか分かっていました。

そしてその直後、ローマカトリックは明治天皇に圧力をかけました。

「我々の要求に従いなさい。」

明治天皇は「従わなければ父親と同じ運命に遭うだろう」と感じておられました。

残念ながら明治天皇は父親のようにローマカトリックに対し断固とした態度はとられませんでした。

 

■20世紀 昭和天皇の時代

本「ヨーロッパに対抗するバチカン」の226頁に日本に於ける宣教師達の事が記述されています。

「日本の昭和天皇と彼の武将達の統治下に於いて、東條は帝国陸軍を使ってプロテスタントを迫害しつつも、カトリックの宣教師達に恩恵を与える指示を出した。

イエズス会は1944年1月に彼等の評論誌『アメリカ』で宣言した。

『太平洋諸島で逮捕されたアメリカやイギリスの市民達、そして特に全てのプロテスタントの宣教師達はドイツのものより粗悪な強制収容所に抑留された。

だが…7500人のカトリック宣教師達は依然として自由のままであり、

援助を受けていて、

しかも日本軍当局によって公式に保護されていた』」

 

イエズス会の目的

この世界中の全ての個々人を自らの支配下に置くことが

ローマカトリックの究極の目的

 

イエズス会の血まみれの操り人形・ルーズベルトは、

アメリカを戦争に突入させる為の言い訳を持って日本に戦争を仕掛けました。


長崎への原爆投下~逆恨みによる復讐の時16,17世紀にかけて、日本がバテレン追放令によりイエズス会を追い出した事に対する復讐の時。

ローマカトリックの手先であった26人は「長崎」で日本政府に対する反乱の為に当然の事ながら殺された。

ローマ法皇権力は彼らの事を信仰の為に死んだ殉教者と呼ばせている。

何と言う神への冒涜だろうか!

 

第二次世界大戦が終わりにあたり、トルーマン米国大統領の命令により原爆が「長崎」に投下されました。

今日の日本は、アメリカと事実上同じである。

民主主義の外見を保ってはいるが、背後の集中政府により絶えず動かされている。

その中央主権権力は、ローマカトリックの完璧な支配下にある政府なのである。

 

残念ながら世界は今、ローマカトリックの支配下にあり、ローマカトリックの指示で動く手先となっています。
----- ----- ----- ----- 以上がアメリカの牧師ビルヒューズ氏の見解です。
↓こちらは竹田恒泰氏のご見解です。




モデル都市建設(国家の金型づくり)に挑戦中です。
https://tasuke-i.jp/

日本は今、国難です。
しかし昔の強かった日本に戻れば、きっと乗り越えられると確信します。
戦争で失った古き良き日本を取り戻すにはどうすれば良いのでしょうか?

美しかった日本!

昔の日本人は愚直でした。

その美しい心は強い心につながり、

美しい団結は強い団結とつながります。

最強の吊り橋を設計すれば自動的に美しくなるそうです。

どうやら、強さと美しさは直結しているようですね。

強いものは美しく、美しいものは強いのかも知れません。

愚直な生き方を貫いて、美しい団結をして、もう一度、

本来の強かった(=美しかった)日本の再建に挑戦中です。

さて…
↓こちらはある医師のツイッターですが、極めて常識的な見解と思われます。

本当の目的は経済崩壊させる事か?と思えるほど異常
まさに「コロナは、さざ波」ですが、真実を言えば社会から追放されます。
さて、米国大統領選の直前にBANされた私のアメブロでは一貫して
トランプさんのアメリカはグローバル勢力側だと主張してきました。
そのブログで3年半前に次のような記事を書きました(ザックリ抜粋)。

新たなる英雄(=悪魔)とは誰でしょう…。

闇の勢力は世界を支配する為に全世界的な金融崩壊計画しています。

それを何時、どの様に仕上げるか迄、既に結論を出して取り掛かっています。

その<仕上げ>彼の徹底的な準備が整い、

一般大衆がその混乱に対処する力が全く無くなった時です。

その為に彼らは今、経済破綻を目論んでいます。

(略)

この経済破綻は、市場経済の流れのなかで自然に生じたのではなく、

誰かのな計下で進行される。

この現象は全世界を多国籍企業中心主義(グローバリズム)で一つにする為に起こされる。

日本を含む全世界の破綻した企業をグローバリスト達が所有することにより、

「彼ら」の命令に服しなければならないシステムにってしまいます。

世界統一政府という名目の下に全世界を奴隷化しようとする闇の勢力。

 結局、世界経済の破綻後、新たなる英雄が登場します。
一見善良そうな顔をして救済の手をのべますが

結果的に人類はその新たなる政府の『秩序』の下で奴隷になります。 

この<仕上げ>が、まさに『今』です。

コロナ・プランデミック(計画的につくられたパンデミック)を仕掛けた目的は何でしょうか…。
コロナがもたらした問題点 世界大恐慌→人類支配
「彼ら」は常に一つの仕掛けの中に、複数の利益を目論んでいます。例えば

  人口削減
ワクチン生物兵器(←15日の投稿) 

 ↑ファイザー製薬で生物兵器を製造した本人の証言と、自衛隊元陸将の発言

  経済崩壊

コロナ不況は作為的に仕掛けた過去の世界大恐慌と重なる

 先週の投稿「配の為のプランデミック~金融支配編 でご紹介した江崎氏の発言からも政府のコロナ対策は不条理です。

この②番についてもう少し見てゆきたいと思います。

 

過去にも人為的に仕掛けられた世界大恐慌があります、例えば

●ブラック・サーズディ (1929/10/24

この大恐慌で、アメリカ共和党の下院議員ルイス・T・マクファデンは、これを引き起こした張本人は誰か?について次のように指摘しました。

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「偶然ではない。慎重に仕組まれた出来事なのだ。(略)
国際銀行家は、ここに
絶望的な状況を作り出すことを望んだ。そうすれば、私たち全員の支配者として君臨できるからだ」(アンドリュー・ヒッチコック著 「ユダヤ・ロスチャイルド世界冷酷支配年表」 151頁より)

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FRBと米国の経済恐慌→JPモルガン→バチカン

 オーウェン FRBと米国の経済恐慌

ルイス・メクファドゥン議員FRBの評価

今回のコロナの真相を認識し茶番を演じた政治家も厚労省も

知っていながら国民を極度の貧困に追いやり、膨大な倒産件数と自殺者を生みました。

https://rumble.com/vhkqph-pcr9-nyoan.html

 (↑こちらの動画はYouTubeで削除され、移動しました。文字化けしてスミマセン
西村大臣の伝言を告げた江崎氏、彼らは少なくともCDCが以下の発表をした昨年8月には、コロナの真相を認識していた筈です。それでも尚、経済崩壊を強行し、緊急事態宣言を繰り返しています。

  ↓こちらの動画もYouTubeで削除されたものです。文字化けしてスミマセン
●コロナパンデミックは存在しない。

https://rumble.com/vhkpsp--cdc.html



繰り返しになりますが、ワクチンについてはキッシンジャーがほのめかしてきました。
■杉田穂高さんの動画(アメノウズメ)
コロナによる人口削減~〝間引き The culling〟
羊たちが強制ワクチン接種を受け入れた時が

世界には様々な問題が溢れており、私たちはそれらに気を取られてしまいがちです。

しかし注視すべき事はその中でも世界の悪の根源アメリカとカトリック教皇権(イエズス会)であるという事実です。 
バイデン大統領とイエズス会の癒着

歴史を通じて、日本の国難の背後にも、大概これらの勢力がいました。

新世界秩序の真の黒幕1

「日本に来日した修道士が教会に武器を隠し持ち、侵略を企てていた。
日本が自国を護る為に鎖国を決断したのは当然のことでした。
悪いのは、カトリックの側なのです」

↑これをスペイン人の神父さまから直接聞いたのは25年ほど前のことでした。

私の母校のイベントで、京都のダイウス町(ダイウス=デウス(神))にあった日本最初のカトリック教会に集合し、二十六聖人が歩いた京の町を、当時を偲びながら一緒に歩いた時の事でした。

この神父さまのお話は一次史料と一致しています。

鎖国の背景:イエズス会による日本侵略(宣教師を装った侵略者)01
イエズス会の侵略を阻止した日本は正しかった 五箇条の詰問
当時の私は神父様の言葉が信じがたく、茫然としました。

カトリックはキリスト教を背乗りした「なりすまし」であり、聖書の改竄は、十戒をはじめとして421か所にも及んでいます。

カトリックが反キリストという事実を国立国会図書館等の史料を調べ、覚醒するには20年かかりました。

十代の頃私が洗礼を受けた神父様はポルトガル人です。彼らのルーツは修道服をまとった侵略者でした。

世界の戦争の裏にはこれらの勢力が居ます。

イエズス会は戦争の扇動者s
戦争…例えば第二次世界大戦は周到に準備されたものでした。

アメリカの中央銀行FRB(連邦準備銀行)はイエズス会の会社モルガンが中心になってつくった民間銀行です。

FRB設立 01

ヒトラーとナチスに融資をしたのは、このアメリカの連邦準備銀行であったとケナンは明言しています。

「わが国家銀行の預金者らに属する莫大な金額が、一切の担保保証もなく、ドイツに贈与された。・・・

1932 年4月27 日、連邦準備団体は、米国銀行の預金者らに属する75万ドルを、金でドイツに送った。

一週間後、さらに30 万ドルが、同様の方法でドイツに送られた。

5月中旬ごろには、連邦準備銀行により、1200 万ドルが金でドイツに送られた。ほとんど毎週、おびただしい量の金塊がドイツに運ばれたのであった」(H・S・ケナン著、連邦準備銀行、158 ページ)。

これはあまり驚くことではなく、そもそもアドルフ・ヒトラーはイエズス会の操り人形でした。ヒトラーの陰でナチスの糸を引いていたのはイエズス会でした。ヒトラーが行った数々の残虐行為は、法王教の「原則」であると専門家は述べています。

アフロ・マンハッタン著「バチカンとモスクワとワシントンの同盟」

バチカンは、ヒトラーの手助けをして権力を握らせ、それからさらに、ドイツでの支配力を強化する手助けをした。

ドイツのカトリック政党に、ナチスの候補者に投票するよう助言することで、これを成し遂げたのである。

1933 年、合法的に政府を組織するのに必要としていた過半数票をヒトラーに与えたのは、カトリック票であった。

これに加えてバチカンは、ヒトラーに支配権を与える法律を支持するために、国民議会のカトリック議員らに命令を出した。

この処置が、ドイツ共産党をやっつけるためにヒトラーが必要としていた

独裁権力を、彼に与えたのである。

1933 年1月、ヒトラーがドイツの長官になる前、バチカンとヒトラーの取引は、秘密裏に行われていた。

同年6月、ヒトラーとバチカンは、教会はナチス政権に忠誠を誓うという文言を入れて、政教条約に署名した。・・・

その後、間もなくして、序列においてヒトラーの次の地位にある、カトリック信者のフランツ・フォン・パペンは、ヒトラーとバチカンの同盟について、極めて簡潔に『第三のドイツ帝国』と呼び、さらに『それは、法王教の高い諸原則を認めるだけでなく、実践する最初の権力である』

と述べた」(42、43 ページ)

 

The GODFATHERS」教父達より

ドイツの新しいローマ・カトリックのスターが準備されつつあった。彼の名前は…アドルフ・ヒトラーである

司祭は「我が闘争」と呼ばれる本の執筆に忙しくしていた。

イエズス会の神父で(略)、この本はヒトラーがドイツを乗っ取るための、イエズス会の基本計画であった。

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ヒトラーはバチカンによって選ばれた。

教皇ピウス11世がヒトラーを支持していることが知られるようになった時、ローマ・カトリック信者の票は、1933年ヒトラーを権力へと押し上げた。

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ドイツが戦闘機製造に忙しくしている間に、イエズス会はヒトラーの侵略のスケジュールに間に合うように、侵略予定の国において忙しくしていた。

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イエズス会士はカトリック信者に、教皇がヒトラーの背後にいるから、その時が来たら、カトリックのナチ軍隊に仕える準備をしなさい、と言っていた。

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教皇ピウス12世が権力の座に就いた。彼はナチの勝利を祈っていた。

ヒトラーはヨーロッパにおいて急襲を開始した。すると第二次世界大戦が勃発した。

ドイツ、イタリアそして日本が世界と戦い、何百万人もの人が殺され、傷つき、致命傷を負った。6年もの血みどろの間、戦争は続いた。

リベラ博士(元イエズス会士)は、ヒトラーの最大の軍の情報源はバチカンからで、世界中のローマ・カトリックの告解によってもたらされたものだと信じている。

ドイツの諜報部、あるいはゲシュタポは、ハインリッヒ・ヒムラーによって組織されていたが、イエズス会の制度の原則に副ったものだった。

ヒトラーは彼の友人にこう言っている。

ヒトラー:「ヒムラーは我らのイグナチオ・ロヨラ(イエズス会創設者)のようだ。」

多くのローマ・カトリックの司祭は諜報部の黒い制服を着ていた。

イエズス会の神父ヒムラー(ハインリッヒ・ヒムラーの叔父)は、上級士官の一人だった。

650万人のユダヤ人が拷問に掛けられ、死んでいったのは、主にこの組織を通してである。

異端審問はどんどん進行していった。

聖書を信じるプロテスタント(ユダヤ人のために祈り、助けようとした)は

同様に強制収容所行きとなった。

イエズス会に率いられたカトリックのファシズム政党「ウスタシャ」によって殺された。

犠牲者達が受けたものすごい拷問と殺戮は、いずれにせよ書くに忍びない。

多くの司祭達が、カトリックの「ウスタシャ」の殺戮部隊のメンバーだった。

 

ヒトラー政権の中枢にイエズス会が存在したのです。

1933 年にヒトラーを権力の座へと据えたのは、カトリック政党でした。

ヒトラーは単に、イエズス会の手の中にある将棋の駒に過ぎなかったのです。

ヒトラー 私はイエズス会の命令から全てを学んだ
ヒトラー 私はイエズス会の命令から全てを学んだ ピウス12世と
そのナチスに資金提供をしていたのは、表面上は敵国である筈のアメリカの中央銀行であり、アメリカは武器も提供していました。

第二次世界大戦は茶番でした。
ローマ教皇とバイデン 政治と宗教の癒着 姦淫
バイデン大統領就任式で宣誓をした聖書はイエズス会の聖書です。
魔導書 バイデン就任式
20210121 イエズス会司祭2


続きは次回書こうと思います。

つづきある牧師さんのお話です、この団体と私は関係ありませんが、今起きようとしている事についてご参考までに)

しかし私はこのような仮定は しません。

なぜなら、神が私に示された 類似点は 我々に準備の必要を示している からです。

もし我々が、それを目撃できるまで 準備せずに待つならば 愚かな乙女たちのように 全ての人々がキリストが再臨されるという 現実に目覚めるまで 準備を怠っていたら それは遅すぎるのです。

愚かな乙女たちは1人も 婚宴に入れてもらえませんでした。

事前に準備していた者だけが 入ることができました。

今が準備の時です。

準備するのに数か月しかありません。

これが今のローマの現状です。

教会内で起こった幾つかの出来事を 類似点として見てみましょう。

セブンスデー・アドベンチスト教会の 権限を持つ最高機関は世界総会の委員会です。

世界中から代表者が集まります。

ほとんどの教会が、キリストの再臨の 切迫性をもはや信じていないこと そして預言の霊を霊感を受けた書物として 支持していないことは しばらく前から知っていましたが これがやはり投票に 反映されました。

紀元31年にエルサレムによって、また イスラエルによってキリストが 拒絶されたのと全く同じに 我々も2015年に、キリストを非常に 悲しませました。

彼は預言者を送ったのに 我々はそれを拒絶しました。

エレン・G・ホワイトは言いました。

「預言の霊は、拒絶され、取り除かれるでしょう」 そして2015年にまさにそれが 起こったのです しかし、問題はそこに 暗示されていることです。

最後の残りの神の民は 黙示録によれば、しるしを持っています。

神の戒めを守り イエスのあかし、すなわち預言の霊 を持っています。

代表者たちが、霊感を受けた書物としての 預言の霊を取り除くことに 投票したとき、彼らはしるしを 失いました。

我々は組織化された教会として 神の残りの民としての1つのしるしを失ったのです。

もちろん、まだ 信じている人々は失っていませんが。

預言の霊を拒絶することに投票した 世界の代表者の大多数は 神の残りの民としての地位を 失いました。

しかし教会内にはいまだ ものすごい数の方々が キリストの再臨の切迫性と 預言の霊を信じていることにおいて 神をたたえます。

しかし預言の霊の拒絶は、神の民としての しるしの拒絶でもあるのです。

我々の中心的なメッセージとして キリストの再臨の切迫性を失ったことは 真夜中の叫びを失ったこと でもあります。

真夜中の叫びとは何でしょうか?

10人の乙女たちが眠っている真夜中に 叫び声が聞こえました。

「さあ、花婿だ、迎えに出なさい」 我々がこのメッセージを持っていなければ このメッセージを拒絶する者たちの足は 完全な闇に留まることになり、 まもなく道から外れて 落ちてしまうでしょう。

2015年に行われた、この 2つの変更は メッセージの拒絶 キリストがすぐに来られることの 拒絶を反映するものです。

これは、アドベンチズムの根幹を 成すものです。

切迫しているキリストの再臨に 世の人々を備えさせることです。

イスラエルがメシアを拒絶し、過越しのときに メシアが絶たれた紀元31年から 迫害が始まった紀元34年までは 3年半ありました。

私は、この類似点を見たときに 言いました。

アドベンチスト教会に迫害が 起こるはずがない 誰も石で打たれないだろう。

教会は誰も刑務所に入れることはできない 主よ、どうしたって迫害など 起きやしません どこに類似点があるのですか?

数週間がたち、米国に到着したときに 教団の総理と会う機会がありました。

総理は支部の会合から帰ってきた ばかりでした。

実際には、彼は私の友人と話をし 私は友人からこの情報を聞きました。

彼は友人に言いました。

101417日の年次総会で何が起ころう としているか聞きましたか?

世界中の代表者と教団の総理たちが 集まって 教会の問題に対処する会合です。

世界総会の運営陣から聞いたのだけど 世界総会の運営陣が 全ての教会員を管理することができるという 方針が作られるらしい。

彼らは、世界中の教会員籍と、牧師の按手も 管理できるようになる、と これで世界総会は、反抗的な支部に対して 強い影響力を持つことになります。

それが起こるのは明らかです。

実際、ビデオを撮っている今も、それが 起こっています。

これから数日間は、投票する期間と なります。

おそらく、今度の日曜日になる と思います。

結果はすぐに分かるでしょう。

私達の内から、年次総会に行っている 人が何人かいますから、 その人たちから、お知らせがくると 思います。

これが現実になると、わずかな男女が 世界中のすべての 教会員籍を管理することが できるようになります。

教会員全員のです。

通常、また従来は、教会の信徒たちが 個人の教会員籍を管理していました。

そして教団は、牧師の按手を 管理していました。

そのように分散させるべきです。

わずかな人々に、皆さんの良心を管理する ことを許したら ローマと同じようになります。

虐待と迫害が起こります。

従うか否かという恐喝も。

これが、これから起きようとしている ことです。

私がこれを知ったとき つながりが見えました。

教会内で迫害が起こるでしょう。

人々が脅されます。これはすでに ローカルなレベルで起こっています。

世界レベルではまだ 起こっていません。

なぜなら、彼らには権力が なかったからです。

しかし数日のうちに、彼らは 世界中の誰でも 管理し、脅し、除名する力を 持つようになるでしょう。

支部の総理、教団の総理、 世界総会の総理、教会員は誰でも もし人間の機関に従わなかったら 彼らは罰を受け、除名される 可能性があります。

ここに、2つの類似点があります。

過去のローマは、紀元66年に来てから3年半後に 再攻撃し、壊滅させました。

そして現在のローマがあります。

2015年の秋の9月にワシントンD.C.

に来て そして3年半後に滅ぼすために来る。

教会は紀元31年にキリストを拒絶し 3年半後の紀元34年に迫害が始まり 教会が、基本的信条 我々が何者かを示す 残りの神の民のしるしを拒絶し 再臨の切迫性と預言の霊を拒絶し その3年半後に ある種の迫害が始まろうとしている。

なぜ神はこれが起こるのを 許されるのであろうか?

これはぴったり当てはまります。

これはふるいと言われるものです。

我々はふるいの時に生きています。

ふるいの時、神の民はどちらの側につくか 選ばなければなりません。

あなたは体系的信仰を持っていますか?

アドベンチストのメッセージを理解していますか?

我々がどこから来て、どこへ行くのか 分かっていますか?

聖所と至聖所でのイエス・キリストの現在の働き を受け入れますか?

我々が持っているメッセージ を理解していますか?

世界をキリストの再臨に備えさせる我々の任務 の重要性を理解していますか?

それとも、時代が変わったから 以前信じていたことはどうでもいいですか?

少しずつですが確かに、教会には 2つのグループができつつあります。

しかしいまだに、たくさんの人々が 中間にいます。

未だ混在しているのです。

しかし、これは変わらなければ なりません。

迫害の風が吹く前に 中間にいる2つのグループは 離れなければなりません。

最終的に除名され、罰を受けると 脅される出来事によって、 人々がどちらの側につくか 選ぶようになります。

神に忠誠を誓うか 人に忠誠を誓うかです。

これは起こるべくして起こります。

これは辛いことです。こんなこと なかったらいいのにと思うでしょう。

しかし迫害の風が吹く前に すべての人がどちらかの側に つかなければなりません。

もみ殻と小麦は分けられなければ なりません。

考えただけで泣きたくなりますが 家族が分けられ 教会の大多数は常に 人の権力に屈します。

少ない方のグループは 神の権力につき 何が起こっても、彼らの良心 は影響を受けません。

何があっても、神に忠実である でしょう。

しかし、これは起こるべくして起こります。

なぜなら、迫害の風が吹くときに ご存じのように ローマが法を強要し 米国も法を強要し、最終的には 世界的な日曜休業令となります。

法に従うのを拒絶する者に対して 死刑宣告さえも出されるでしょう。

人間の権力者が言うことに いつもあなたが従って 自分が楽になるため、誰にも何も言われないように それに応じるなら あなたは日曜休業令と共存し ずっと従うことになるでしょう。

小さな迫害において、神に忠実な人々は 大きな迫害においても忠実であるでしょう。

我々は非常につらい時期に 直面するでしょう。

教会からの迫害は、神が許される ふるいなのです。

それによって、人々が どちらかの側につくためです。

直後に、人間の法律、民法 が適用され、 人間の支配を選んだ人々が 神の支配を選んだ人々から離れます。

そして神は聖霊を注ぎ 大いなる叫びが始まります。

私は誰にも家族を失って 欲しくありません。

私は子供たちのために 兄弟姉妹とその家族のために 同僚とその家族のために祈っています。

今は、苦渋の祈りをささげるときです。

まず、我々自身が準備ができている 必要があります。

そして、家族にも準備させなければ なりません。

あなたがもし、何かが起きることを 信じないのならば、 おそらくあなたは準備ができないでしょう。

しかし、私はあなたに アドバイスを送ります。

神は、真理を知りたいと願う 全ての人を救われます。

神は、目覚めて光を求める人が 1人も失われることを 許しません。

ですから、もし我々が神に祈り 導きを求めているならば 平安でいることができます。

なぜなら、この説教や私の問題 ではなく 神は間もなく全ての人に 状況の現実でもって 納得させる必要があるからです。

世界中が納得するようになると 信じています。

実際、昨日、金融市場が 崩壊し始め 神は、何かが起きつつあるという さらに大きな証拠が生じるのを 事前に許されるだろうと私は信じます。

神は我々を驚かせることは なさいません。

続けましょう。

1844年の1022日に、死んだ義人の 調査審判が始まりました。

セブンスデー・アドベンチスト教会は キリストが至聖所に入って 清めの働きを始められたその日時に 固く根ざしており そしてその時に、死んだ義人の 裁きが始まりました。

しかし、生きている義人の裁きも どこかの時点で始まるはずです。

生きている義人の裁きが始まる時 それは神の家から始まります。

指導者たちが最初で 次に教会員となります。

そして、世のその他の人々と 大いなる叫びに続きます。

ペテロ第一の手紙417節に 「さばきが神の家から始められる時がきた。」 と書かれています。

エゼキエル書94~6節には 裁きが始まった時に 「すべての憎むべきことに対して嘆き悲しむ 人々の額にしるしをつけよ」 「そこで、彼らは宮の前にいた老人から始めた」 とあります。

ですから、最初に神は我々の指導者たちに 目を向けられます。

それから、教会員に移ります。

どこが分け目なのかは 我々もわかりません。

これはもう間もなく起こる はずですが 我々は教会員として、指導者たちのために 祈らなければなりません。

そして自分自身のためにも。

10人の乙女について 考えてみましょう。

10人の乙女の話はご存じですね。

彼らは、花婿を迎えに出ました。

これは彼らが、アドベンチストである ことを意味します。

彼らは、花婿の到来を 待ち望んでいたわけです。

花婿の来るのが遅れたので、彼らは みな居眠りして、寝てしまいました。

教会全体が眠っていて 目覚めておらず 何が起こっているのか 気付いていない状態です。

真夜中に叫びが聞こえました。

「さあ、花婿だ、迎えに出なさい」 全員が目覚め、愚かな者は十分な油を持って いないことに気付きます。

これは、警鐘が鳴らされたときに 自分が油を持っているかいないか に気付くということですね。

彼らは借りようとしますが しかし、自分で買いに行きなさい と言われます。

店に行って自分自身で 買いなさいと。

彼らが買いに行っている間に 花婿が来て 準備ができている乙女たちは 婚宴に入っていきました。

そして戸が閉められた。

物語を読み進むと 彼らが入るのを許されなかった ことがわかります。

戸が閉められた後で 愚かで、準備をしなかった神の民は 1人も入ることが許されない。

これはおそらく想像できる限り 最も悲惨で 気が遠くなるほど激しい 苦痛でしょう。

真理を知っていて 真理の中で育ち 再臨のメッセージを 理解し 聖所の働きを理解していたのに ただ注意を怠ってしまった 「何も心配することはない まだ時間はたっぷりある 何もする必要はない」という 他の人々の声に耳を傾けてしまった 彼らの声に耳を傾けるならば あなたの魂は失われるでしょう。

エレン・G・ホワイトも同じことを 言っています。

準備し、あかりに油を用意して いない限り 我々を悔い改めへと導く 神の力の注ぎであり 我々の不正を正し 世俗への執着を拭い去り 自分の罪を告白するため そして王が来られるように 道を整える このような備えをした者だけが 後の雨を受けることができ その後、婚宴に臨むことができる。

全人類の恩恵期間が閉じられる時が 来ます。

恩恵期間は栄光の雲の中に キリストが現れる ほんのすぐ前まで続きます。

「不義な者はさらに不義を行い、聖なる者はさらに 聖なることを行うままにさせよ」 という宣言がなされるでしょう。

しかし、その前にするべき 働きがあります。

これは、神の民に対して閉じられる戸ですが まだ開いたままでもあります。

最終時代の諸事件p.106(日本語版) にこう書かれています。

「神の破壊的な刑罰の時は 真理がどういうものであるかを 知る機会が[]ない人にとっては、 恵みの時です。

世のその他の人々に刑罰が 降り注ぎ 彼らは答えを探し求めます。

「主は、彼らを優しく ごらんになるでしょう。

主のあわれみの心は 動かされます。」 神は憐れみ深い神です。

すべての人を救いたいのです。

「中に入ろうとしない者に対して 戸が閉ざされている間も 救いのみ手はなおも 差し伸べられています。」 真理を知っている者に対しては 戸が閉ざされています。

ノアの箱船の時のように 戸が閉ざされると 外にいる者は、外に残され 中にいる者は 中に入ったままです。

ですから、私は今日この説教を お届けしているのです。

私は、あなたが今から 準備ができるよう 胸が張り裂けるほどの思いで このメッセージを伝えています。

もしかして、あなたはすでに備えて いるかもしれません。主を賛美します。

もしそうでなく、注意を怠って眠っており 居心地よく過ごしているのならば 目を覚ましてください!準備期間は あと数カ月しかないのです。

準備期間は、家族とも共有 すべき時です。

私は妻と米国に来ました。

なぜなら、このメッセージを共有したい 家族がいるからです。

すでに一部の子供たちと 義理の兄弟姉妹たちとは共有しました。

共有すべき他の家族もいます。

時間がありません!

これは緊急のメッセージです。

すべての人が準備をしなければ なりません。

もし神が我々に、もっと時間を与えた としても、それは良いのです。

我々は準備ができている わけですから。

しかしもし我々がこのメッセージを 発表しなかったら 戸が閉じてしまい 人々は我々に向かって 「知っていたのに、言ってくれなかったのか?」 と言うでしょう。

ですから、我々はとうとうこの時に 到達したのです。

そして、これ以上遅くなる ことはないでしょう。

神は言われました。

「もはやこれ以上遅くなることがない 時がくる」と。

幻が先送りになることは ありません。

これが、我々がいる時なのです。

あなたは言うかもしれません。

「でも何も起こっていないじゃない?」 それでも準備をしてください。

「でも理解できません!」 それでも準備をしてください。

「そんなにすぐじゃないと思う。」 それでも準備をしてください。

神は常に、警告を出されます。

「まことに主なる神は/そのしもべである 預言者に その隠れた事を/示さないでは、何事をも なされない。」アモス書37節 ノアは120年間、説教をしました。

イスラエルによるメサイアの拒絶は 偶然起こったものではありません。

神は、ダニエルの70週間の預言で 彼らに490年の期間を与え 何事が起こるのか、知ることができるよう にされました。

ニネベも ヨナは40日間、説教をしました。

彼らには警告が与えられ 悔い改めました。

彼らは異教徒だったので、神は彼らを無視して 滅ぼすこともおできになりました。

しかし神は、彼らに 機会を与えられました。

調査審判に関しても 1833年~1844年の11年間 全世界を説教して回って 警告する機会が与えられました。

キリストの再臨の時には、大いなる叫びが 地球全体を覆うでしょう。

神は、その僕に示されないでは 何事もなされないのです。

生ける者の裁きに我々の名前が挙げられるという これほど重要なときに 神は我々をいきなり驚かせることは なさいません。

皆さんは、世界中でこのメッセージが すべての言語で 繰り返されるのを見聞きするでしょう。

神がこの戸を 閉じられる前に あなたの人生を神と和解させる 機会があなたに与えられます。

神は、あなたをいきなり 驚かせることはなさいません。

あなたがはねつけない限り。

あなたが、「心配することはない。

こんなのただの狂信的なメッセージだ。」 という人々に耳を傾けない限り。

神はあなたに機会を与えられます。

あなたがその機会をどう用いるか それはまた別の話です。

我々の名前が裁きにおいて呼ばれる前に、 神は警告を与えないでしょうか?

はい、神は警告されます。

今、警告しておられます。

「準備せよ、準備せよ、 準備せよ。」 「わたしは、残りの民が、この地上に起ころう としていることのために、 準備をしていないのを見た。

最後の使命を持っているという信仰を 公言する人々の大部分は 昏睡状態のような無感覚に陥っている わたしと一緒にいた天使は、非常な厳粛さ をもって叫んだ。

「準備せよ、準備せよ、 準備せよ。

神の恐ろしい怒りが間もなく 臨もうとしている。

神の怒りは、憐れみを混じえないで、 注がれようとしている。

それなのに、あなたがたは 準備ができていない。

悪天使の軍勢が、あなたがたの 回りにいて、 あなたがたをわなにかけて 捕えるため、 その恐ろしい暗黒を忍びこませよう としている。

あなたがたは、準備の働きと、 この最後の時代のために、 何よりも重要な真理から簡単に 心をそらせてしまう。」 これは、あなたの状態を 表していませんか?

悪天使の軍勢が、我々の 回りにいて 仕事が忙しすぎたり 他の事でいっぱいで 神の働きにおいてさえも 我々は忙し過ぎる 準備せよ、準備せよ、 準備せよ 私は準備をしていたい。

エレン・G・ホワイトの時代に 彼女は言いました。

「わたしは教会に厳粛な訴え をしたい。

それは教会名簿に名前ののっている 人々の中で 地上の生涯を終わる備えができている人は 20人に1人もない」 20人に1人もいないのです!

今日、状況は果たして良くなって いるでしょうか?

もしかして悪化している かもしれませんね。

私は個人的に、20人に1人よりさらに 状況は悪化していると思います。

世俗化によって、何千人もの人が何の準備もせずに バプテスマを受けています。

ある人々は、聖所のことを 全く知らず ある人々は、健康のメッセージを 聞いたことがなく ある人々は什一や献金のことを 知りません。

多くの国で、彼らはただ大勢で バプテスマを受けます。

長年私は南米に住み、百カ国以上の国で働き 説教してきました。

ある国では、一度に2万から3万人に バプテスマを授けます。

彼らは今どこにいますか?

彼らは根付かず、メッセージも 理解しませんでした。

そのうちのほとんどは、いつの間にか いなくなってしまいました。

しかし彼らは、「神の律法に反対した 諸教会と同じように 神からの災いを受けるであろう。」 最終時代の諸事件p.101(日本語版) これは非常に厳粛なことです。

100人のうち1人だけ準備できている としたらどうでしょう?

500人の信徒たちのうち5人、あるいは10人 ということになります。

自分が外にいて、中に入れないことを 知ったら 四方から、大声で泣きわめく声が 聞こえてくるでしょう。

「彼らは自分たちの牧師や指導者たちに 向かって 「あなたがわたしに真理を信じさせまい としたのだ。

そうでなければ、こんな恐ろしい目に会わずに すんだものを」 と、激しい憎しみで詰め寄り あなたは、わたしたちに警告 してくれなかった。

あなたは、「全世界の人が悔い改めて救われる 時が来る」と言ったではないか。

あなたは、平和だ、平和だと叫んで 恐怖心の起きるたびに それを静めてしまって こんなことになるとは 言わなかったではないか わたしたちに警告する人があると、あれは狂信者で、 わたしたちを滅ぼす悪い人たちだと、 あなたは言ったではないか」と言って、 彼らを責めた。

しかしわたしは、牧師たちも神の怒りを まぬかれないのを見た。

彼らの苦しみは、人々の苦しみよりも 10倍も激しかった。」 もしあなたが神のメッセンジャーであり 見張り人であるなら 忠実であるべきです。なぜなら神は あなたに責任を追及されますから。

もし人々に準備をさせるなら、神はあなたに 大きな報いを与えてくださいます。

しかしもしあなたが、キリストの再臨の 警告を発する人々に抵抗するように 人々に教え、「メッセージを聞いたけど、 どうすればいいのか?」と言う人に 「何も心配いらない。全ては普段通りだ。

キリストが来られるのはまだ当分先だ。

日曜休業令の情報はまだないし 何も起こりそうにないよ。」と言い 彼らがそれを信じたら、 彼らは失われるでしょう。

彼らはあなたを非難し、彼らの血の責任を あなたに負わせるでしょう。

兄弟姉妹方、人間を信用 してはなりません。

どんな牧師も指導者も 信用してはなりません。

私をただ信用してはなりません。

人間は信頼するに足りません。

このメッセージを持って、直接神の もとへ行きましょう。

神が、あなたに語ってくださるように。

神が、あなたに確信をくださるように。

このメッセージにおける出来事を 要約してみましょう。

2015923日の贖罪の日に 至聖所におられるキリストが 裁きの第2段階、彼の教会であるSDAに特化した 生ける者の裁きに入ったと 私は確信しています。

3年半の間です。

神は、教会の指導者たちから始めて 各教会員を裁き、3年半後の2019年の春に 終えられると確信しています。

これを疑いなく知っていると言えるかというと 答えはNOです。

これが実際に確実に起こっていると 言えるかというと これは私の信念であり この信仰を基に働き これを教えています。

しかし私は独断的になっている わけではありません。

もし誰かが、「う~ん、それはどうかな」 と言っても 全く問題ありません。これはあなたと神との間 のことですから。

私は、戸がもうすぐ閉じられる ということを あなたに伝える務めを 果たしているだけです。

これは私が信じ、確信していることであり 以前話したことのなかった牧師の友人と 話をした後に、確信を持ちました。

彼はダニエル書を研究して このことに絶対の確信を 持っています。

この後にリンクをお教えしますので 後でご自身で聞いてみてください。

聖書の中の書簡から、これが起きたことを 証明することができます。

2番目に、923日にローマがアメリカ政府の立法、 行政及び司法機関の乗っ取りを開始しました。

ローマはすでに経済を支配しており 環境の法律という形の日曜休業令が すでに準備されています。

12月までには全ての計画が完成し 2019年の春、3月あるいは4月までには 神の律法、神の民に対する最後の攻撃が なされるでしょう。

それが始まりなのです。

ところで、興味深いことですが 聖書には、第23年半について 書かれています。

私がこれからリンクをお知らせする 牧師の話を聞けば これから起こる第23年半の期間のことが わかるようになります。

そしてこれが起こったとき、キリストの再臨が 非常に近いことが良く分かるでしょう。

かなり近づいています。

実のところ、花婿が 来られるのです。

迎えに出る時です。

3番目に、神はアメリカが圧政的な法律を成立させる ことを許されます。

これにより、嵐のようにもみ殻が吹き飛ばされ 小麦だけが残ります。

残りの者たちは、ごく少数です。

彼らは群れを作り 1つのグループを再編成して 神は彼らを清め、彼らは前の雨を 受けており 後の雨を受け、大いなる叫びへと進展します。

彼らは花婿と共に、婚宴に出席します。

4番目、ふるいの時は、2015年の世界総会大会以降 活発になってきており、 もはや聖霊の支配下にない指導者たちは 更に激しい敵意を持って行動を 起こしてきました。

2015年以来、私はたくさんの変更が行われた のを目撃しました。

1か月少し前に、リタイアした世界総会の総理が 私に尋ねました。「いったい教会に 何が起こっているのか?」 これまでの3年半の間、あまりにも 色々なことが変わったので、 あらゆる種類の邪悪なものが、 教会内にはびこるようになってきました。

世的な基準ですね。

「いったいどうなってしまったのか?」 私はこのメッセージを、彼に伝えました。

非常に厳粛な時間でした。

足りないと宣言された人々からすでに 聖霊が取り去られているなどと 彼は想像もしていなかったのです。

現代の真理を説教し、それに従って 生きている人々に対して 敵意を持って行動している人々から は聖霊が取り去られており いまだ教会内の世的なものが擁護され 奨励されています。

5番目、最後のふるいの出来事は 全ての教会員が脅かされるような 迫害です。

人が推薦した教会の方針に従うか 罰則を受けるか、のいずれかです。

これは今まさに、起こっていることです。

出来事が起こり、人々が配置され これを実施する権力が、来週までには 授けられるでしょう。

これは2019年前後にピークとなります。

これは7月の世界総会大会から ちょうど3年半後ですね。この大会の直後に ローマが去ったわけです。

6番目、教会員は自分の教会籍を 失うことを恐れて 教会の方針に従って 働きをなすようになり 良心に従って行動しようとする者たちは 罰則の対象となります。

自らの選択にしたがって、教会員は どちらの側につくかを選びます。

これは、嵐がやってくる直前の 準備段階です。

嵐によって、穀物からもみ殻が分けられ、 穀物が残ります。

神は憐れみのうちに 2人の天使をロトに送りました。

ロトは、多くの良くない選択をしましたが それでも神はソドムにいる 彼のところへ行って 「のがれて、自分の命を救いなさい。

うしろをふりかえって見てはならない。

低地にはどこにも立ち止まってはならない。

そうしなければ、あなたは滅びます。」 と言われました。

私は、同じメッセージを持っています。

兄弟姉妹方、のがれて、自分の命を救いなさい。

もし準備ができていなければ まだ逃げる時間はあります。

破滅が訪れる前に、のがれて自分の命を救う 時間があります。

「世の致命的な惰眠状態は、感覚を麻痺させ 罪がそれほど不快なものでなくなっており 裁きが間もなく注ぎ出されようとしており 神の天使は「のがれて、自分の命を救いなさい。」 と警告している。

もう一方の声が「心を騒がせるな。

特に心配する必要はない。」 と言うのが聞こえる。

天が、罪人に臨む急速な破滅を 宣言している時に シオンにおいて安心している人々は、 「平和だ、無事だ」と言っている。」 証5巻の233ページ(英文) あなたは、両方の側からの 声を聞くでしょう。

悪魔はこのメッセージに対して怒り 反対の声を上げるでしょう。

しかし世界中の何人もの声を通して このメッセージは出て行きます。

神が本当に戸を閉めようと しておられるなら 神は必ず、すべての人に これを聞く機会を与えるでしょう。

そして悪魔はこのメッセージに対して すさまじい敵意を示すでしょう。

悪魔は神の民に準備させたくありません。

なぜなら、神の民の準備が整うことは 悪魔にとって最大の恐怖だからです。

我々は、まだ1人も準備ができていません。

あと数か月、戸がまだ開いているうちに 神に立ち返りましょう。

全ての不義と利己心から清められるように 神に祈りましょう。

聖霊があなたを清め、あなたを満たして くださるように そうしなければ、誰も婚宴に入ることが できないのです。

家族のために祈り、緊急であることを 共有しなさい。

聖書を学び、祈る時間を持ちなさい。

小さなことがとても重要なのです。

もし都会に住んでいるのならば 言わなくてもお分かりでしょうが とっくに出ているべきでした。

今都会に住んでいるならば、今すぐ出なさい。

もしとどまるならば、命を失うでしょう。

神があなたにしなさいと言われることに 従いなさい。

我々は都会において伝道する働きが ありますが、 そこには住まないのです。

もしあなたがいつも従おうとしているならば、 お分かりのことと思います。

今がその時です。他の人々への伝道に 取り組みましょう。

それがあなたのフルタイムの仕事となります。

恐れてはなりません。神が面倒を見 教えてくださいます。

今学ぶことは、来年起こることへの備えとして 重要です。

神を信頼することをいつかは学ばなければ なりません。今、始めましょう。

信仰の筋トレです。神の約束を求め、読み、 ただ信頼しましょう。

神は民に対し、約束を果たされるでしょう。

準備せよ、準備せよ、準備せよ。

これに直接適用される言葉を 各時代の大争闘から引用します。

「再臨の信仰に反対する人々が、最もひんぱんに 持ち出した議論は、 「その日、その時はだれも知らない」 ということであった。」 1800年代に、キリストが来られると 人々が言うところではどこでも 「その日、その時はだれも知らない」 と反論されました。

これはまさにキリストがまもなく 来ようとされている今日でも 再臨の信仰に反対する人々が 持ち出してくる議論です。

「救い主の1つの言葉をもって、 他の言葉を無意味にしてはならない。

彼が来られるその日、その時はだれも知らないが、 われわれは、それが近づく時について 教えられており、 また、それを知るように求められている。

さらにまた、神の警告を無視し、 主の再臨が近いことを知ることを拒み、 またおろそかにすることは、 ノアの時代の人々が 洪水の来るのを知らなかったのと同様に われわれにとっても致命的であることが 教えられている。」 ですから我々は、神に 気を付けていなさいと言われているのです。

マルコ333節にはこう書かれています。

「気をつけて、目をさましていなさい。」 今は眠る時ではありません。

それは命取りとなります。

目を覚まして準備しなさい。

それが近いことを知るべきです。

あなたがのんびりと、当分先だろう と考えていて 突然、現実に目覚めた場合はおそらく メッセージによって動揺するでしょう。

しかし心配してはなりません。

それは普通のことです。

このことを神に祈り 3日間断食しなさい。

興味深いことですが、私が最近、宣教のために ドミニカ共和国にいた時に 多くの教会員に、このような時にどのように ふるまえば良いか聞かれました。

一部の人は、集会に出ないように言われ 他の人は集会に招かれました 彼らは3日間の断食祈祷をし 3日目になって、彼らのうちの大部分が 神からの答えを得ました。

夢や幻においてです。

彼らには、これが神の働きであることが 知らされました。

その後、彼らは自由に参加しました。

ですから、私はあなたにおすすめします。

神に心を向けて、断食と祈りを してください。

神は必ずあなたに啓示を 与えられるでしょう。

神のみ言葉を学びましょう。証拠に目を留めて そのことについて祈り 人間の意見に頼らないでください。

誰かのところへ行って、「あなたはどう思う?

こうすべきか、やめるべきか?」 と意見を求めないでください。

人間の意見は導きとはなりません。

神の直接の導きでなければなりません。

神のもとへ行きましょう。

あなたの命がかかっているのです。

謙遜でいて、クリスチャンの態度を 維持しましょう。

なぜなら、我々はもっとたくさん 学ぶことがあるからです。

噂によって、メッセージに対するあなたの確信を 失わないようにしましょう。

神のもとに行き、神があなたに 語ってくださるようにしましょう。

あなたが、霊的にはっきりと目覚めて いるならば 神のメッセージと共鳴し、こう言うかもしれません。

「神は、私に同じことを教えて くださっていた」と。

神は私に常に、「準備せよ、準備せよ、 準備せよ」と言われていました。

キリストが間もなく来られることは 知っていました。

もしあなたがはっきりと目覚めていれば 「さあ、花婿だ、迎えに出なさい」 と言う、真夜中の叫びの1人となるでしょう。

皆さんの内のある人は、怒りを感じ 冷静さを失うかもしれません。

覚えていますか?サタンの最大の恐怖は 神の民が目覚めて、準備することです。

ですから、サタンも怒っているわけです。

もしあなたの直後の反応が 怒りと敵意であったならば あなたの感情は神の支配下になく、サタンの支配下 にあると言うことができます。

ひざまずいて、神があなたに謙遜を与え クリスチャンとして行動できるように 祈ることをお薦めします。

メッセージと対立する敵意と 怒りの代わりに ひざまずいて、神がこのメッセージに 対処してくださるように祈りましょう。

もしこれが神のメッセージでないのなら 神が対処されるでしょう。

しかしもしあなたが、怒りでもって 解決しようとし メッセンジャーやメッセージそのものを 破滅させようとするならば おそらくあなたは神の支配下 にいないでしょう。

なぜなら、神は決してそのような感情を お与えにならないからです。

皆さんのうちの多くが、怒りと敵意の反応を 示すかもしれません。

もしそれが起きたときは、ひざまずいて 神があなたに優しい精神を与えて くださるように 祈るべきしるしであることを 覚えていてください。

なぜなら、大いなる叫びにはもっと 大きな敵意が起こるでしょうから。

これは大いなる叫びでは ありません。

これは始まりの叫びに過ぎません。

これは、「さあ、花婿だ、迎えに出なさい」 という真夜中の叫びです。

しかしあなたがこれに対して 敵意を抱くならば 大いなる叫びに対しても、敵意を 抱くことになるでしょう。

あなたは、間違った側にいるのです。

怒らないでください 冷静さを失わないでください。

もしそうなったら ひざまずいて祈ってください。

このメッセージに対する適切な応答は 謙遜に神のもとへ行き、人生において あなたがどのようにふるまうべきか 確信をくださるように祈ることです。

お約束した、他のメッセージを聞くことが出来る リンクをお知らせします。

聖書にこう書かれているのを 覚えてますか?

2人又は3人の証人がいる時に 物事が確立されることを。

このメッセージが四方から来るのを 期待することができます。

夢や幻、そしてもちろん聖書研究に献身している人々 からメッセージを聞くでしょう。

そしてここに、私の友人である 牧師による2つの説教があります。

これを見ることによっても 祝福されるでしょう。

スクリーン上にあるので、単純にコピーして 見ることができます。

覚えるのも簡単です。

youtubeのリンクに飛ぶことができます。

最後に、祝宴の準備はできています。

天使たちが祝宴の準備をし キリストは来られる準備ができています。

私はワクワクしています。

私は家に帰りたいです。

皆さんはどうでしょうか?

問題は、キリストが情け深く何年も 待っておられるのに 花婿が来るのが遅れていると 人々が言っていることです。

キリストが遅れているのは なぜかと言うと 彼が人々を深く愛して おられるからです。

キリストはもっと早く来たい とは思われませんでした。

なぜなら、人々の準備が できていなかったからです。

 

しかし、もう時間がありません。

神が行動を起こされるべき 時が来ました。

神は、ご自分が行動を起こさなければ ならないために 情け深くも、このメッセージが届いて、あなたが 聞くことができるようにされました。

そして神は、子羊の祝宴に我々を ご自身とともに参加させるために すぐにでも連れて行きたい と望んでおられます。

 

キリストは、花嫁を連れ帰ることを 待ち望んでいます。

私もそこにいたいです。

我々は義の白い衣を身に着けて いなければなりません。

神があなたの人生を義の衣で覆ってくださる ようにしましょう。

裁きにおいて我々の名前が呼ばれ 神が我々を見られるときに 我々の汚れたぼろ切れではなく キリストの完全な義の衣を 神が見られるように。

皆さんに神の祝福がありますように。

お祈りしています。

神があなたに、このことについて 祈る機会を与えてくださるように。

 

そしてあなたが学び、祈るときに 神が確信を与えてくださるように。

キリストが来られるまで、協力し合いましょう。

教会にとって最高の日が目の前にあります。

神の祝福がありますように。

 

つづきある牧師さんのお話です、この団体と私は関係ありませんが、今起きようとしている事についてご参考までに)
もう1つ重要な鍵を握るのは 神の残りの民です。

最初にローマ、次にアメリカ合衆国、彼らはすでに連合しています。

これについては後ほどお話しします。

彼らがどのように連合したか米国のどの部分をローマが征服したのか

3番目の立役者、神の残りの民は非常に重要です。

 

神の純粋な花嫁、エペソ527節にあるように、

神は残りの民が、しみも、しわも、そのたぐいのものがいっさいなく、

清くて傷のない栄光の姿の教会となるように意図されました。

神は、最初の献身のリバイバルを教会に期待しておられます。

特別な清めの働き、そして罪から離れることが教会に見られなければなりません。

 

御言葉を研究すること による準備 自分の生活をその教えと 一致させる努力 エリヤのメッセージ、悔い改め、 自制等の全て 服装の改革、もしあなたが世的な服装を しているならば 皆さんはエリヤのメッセージ に属していません。

もし世的な娯楽を楽しんでいるなら どうしてエリヤのメッセージに属する ことができるでしょうか。

世的なものを読んだり、聞いたり 話したり、自分の中に取り込んだり しているのに。

世的な食事をしたり、世と同じように考え、 同じことをするならば、 エリヤのメッセージの一員になる ことはできません。

改革しなければなりません。

自制、改善をしなければ。

それには、あなたの服装 神の律法、神の規則、そして 判断への服従 マラキ書4章にエリヤのメッセージの 一部が明らかに記されています。

我々はなぜ歴史を学ぶべきなのか?

非常に重要です。

一般社会でも、もし歴史を学ばなければ 我々はまた繰り返すと言われています。

それは実際に起こります。

使徒パウロは言っています。

「これらの事が彼らに起ったのは、他に対する警告 としてであって、それが書かれたのは、 世の終りに臨んでいるわたしたちに対する訓戒 のためである。」コリント第一1011節 天からの使者はエレン・G・ホワイトに多くのこと を示しました。

彼のメッセージは 以下のようなものでした。

「歴史は繰り返す。過去に起こったことが また起こるであろう。」 聖書と預言の霊からの明らかな導き を用いて 歴史上の類似する出来事の一部を 見て行きましょう。

過去に起こったことと 現在起こっていることと 点と点を繋ぎ合わせなければ なりません。

関係があるのか?

学ぶべきことがあるのかどうか?

思い出してください。

歴史から学ばない者は また繰り返すと言うことを。

残念ながら、我々はあまり 歴史から学びません。

しかし賢い者は学びます。

私もその1人になりたい。

過去の歴史の出来事の一部を 見てみましょう。

特にローマと神の民イスラエル これが、数か月間 神が私に 過去にあったことと 現在起きていることとの 関係を理解するように指し示された ものです。

皆さんとも共有したいと 思います。

紀元66年を振り返ってみましょう 紀元66年にキリストは この世代が過ぎ去る前に、これらが成就する と言われました。

キリストは2つの出来事について 言っておられます。

エルサレムの陥落と 終りの時代に存在する 最後の世代のことです。

エルサレムで何が起こったのかを 見てみましょう 紀元66年に ケスティウスが攻撃しました。

彼はあまり経験を積んでおらず、 実際、彼はひどく失敗をしました。

彼は補給品を後ろに持っていたために 後ろから攻撃され、 ほぼ6000人の兵を失いました。

包囲攻撃の9日後に、彼は突然兵を引きました。

そしてエルサレムを去りました。

これは弟子たちが待ち構えていた しるしでした。

神の民が逃げるために必要なしるしでした。

ローマ軍が立ち去った後すぐに ローマ軍の攻撃にしるしを認めた すべてのクリスチャンは エルサレムを去り、3年半後に 軍司令官ティトゥスが エルサレムに戻ってきて破壊したときに、 1人も命を失いませんでした。

興味深いのは ケスティウスが、紀元66年の秋に来て ティトゥスが、春の過越しの祭りの数日前に また戻ってきたことです。

都の中のユダヤ人を全て 捕らえました。

秋から春までぴったり3年半後でした。

もちろん、何百万人ものユダヤ人が 暗くなった丘の斜面を横切り ローマ軍に対する反乱のために 多くが磔にされ、殺害されました。

ここで私が神から示されたことは 過去に起こった出来事が 再び繰り返されるということです。

これがローマで起こった ことでした。

教会に起こった出来事について 見てみましょう。

点と点とをつなげる助けとなったのは エルサレムでした。

キリストが日曜日に ろばに乗って勝利の入城をされ 人々がダビデの子を称賛し 子供たちがホザナ!と歌っていたとき キリストはエルサレムが見える 丘の上で止まりました。

キリストは、エルサレムを見て 泣きました。

お読みします。

「急速に西に沈む太陽が天から姿を消せば エルサレムの恵みの日は終わるのであった。」 各時代の希望(日本語版p.798) キリストは70週目の真ん中に 差し掛かっていました。

彼はその週を3年半の宣教で開始し 3年半の宣教の終わりの あと数日で十字架にかかる ところまで来ていました。

その日は日曜日で 神の子羊が犠牲の過越しの子羊として 間もなく選ばれるまで ほんの数日しかありませんでした。

こう書かれています。

「太陽が沈めば、エルサレムの 恵みの日は終わるのであった。」 各時代の大争闘には、こう 書かれています。

「キリストが・・十字架につかれるならば、 ・・イスラエルの日は終わるのであった。」 これは、70週が終わるという意味では ありません。

神はその後の3年半もイスラエルを 守られました。

紀元34年のステパノの石打ちの刑までは。

70週、つまり490年が終り エルサレム、イスラエルはもはや 神の民とは見なされなくなりました。

しかし、エルサレムは3年半前に 決断を下しており、神はそれを 認識されました。

70週が終るよりも前にです。

エルサレムの恵みの日は終わりました。

彼らは恵みの戸を閉じたのです。

ステパノの石打ちの刑は ユダヤ人が最終的に福音を拒絶したことを 示すものでした。

そして弟子たちは迫害によって 世界に離散したのです。

キリストの宣教の3年半と その後、福音が個人個人のユダヤ人 に伝えられて、 世界中に広がる前に、彼らが受け入れる 機会を得る3年半とがあります。

さて、これは過去の歴史です。

我々はすでにこれを知っていますね。

では、将来何が起こるか、あるいは現在何が 起こっているかについて見てみましょう。

主は点と点とをつなげて 見せてくださいました。

私は、ローマで起こったことを理解し エルサレムで起こったことを理解し それから主は私に 現在のローマに何が起こっているか そして現在の教会に何が起きているかを 見なさいと言われました。

それでは、現在のローマと霊的イスラエル を見てみましょう。

どのように点と点をつなげることが できるか。

我々は単純に証拠を見て そこから我々が学べること 何が起こっているのかを明らかにするために 分析をします。

将来何が起こるかを預言する というよりも 現在起こっていることを理解する ということです。

神は我々が今起こっていることを 理解し 分別を持ち、目覚めていて 驚かないように 預言を与えられました。

神は、我々が驚くことを お望みではありません。

では、現代のローマの発展について 見てみましょう。

死ぬほどの傷はもうほとんど 治っています。

ローマ法王は全ての大統領や指導者、幹部 に囲まれています。

ヨーロッパでは、皆バチカンへ行き 忠誠を誓いました。

最近、また別の会合があって 彼らは法王に世界の大統領となってくれるよう 呼び掛けました。

すでに宣言され、動きがあります。

ローマ法王が世界のリーダーとなり 地球上の王たちがもう一度 法王に忠実に従う時が来ます。

国々を乗っ取る大いなる獣である 法王の命に従うようになるでしょう。

つい先週も、北朝鮮が バチカンでの会合を求めました。

党首がバチカンまで行くというのです。

想像してみてください。

キリスト教に非常に敵対している 共産主義の国です。

北朝鮮は11年間連続して クリスチャンに対して最も敵対し 最も迫害が起こる国として 票を集めています。

クリスチャンでいるということは 自動的に死刑宣告となるわけです。

しかし、彼はローマ法王と会いたいと 言っている。

彼に圧力がかかっているのです。

そして、行くべきところを知っている。

もし彼が法王と会うことができれば 世界のリーダーたちに影響を与えることができ 和解の道が開けるでしょう。

全世界が、北朝鮮でさえ 驚きおそれています。

法王が923日にワシントンD.C.に 来たとき 私はこれを「征服」と見なします。

なぜなら、彼は国会へ乗り込み 立法部門である行政機関に入り 高官のもとへ行き ホワイトハウスにも入り ホワイトハウスの上階の窓から 市民に直接語りかけ 2015923日の贖罪の日に来て 立法、行法機関を乗っ取り そして先週、最高裁の裁判官に また1人カトリックが選ばれ 最高裁のプロテスタントは 1人もいなくなりました。

1人はユダヤ教で、残りは カトリックです。

彼らは司法を乗っ取り すでに長い間、経済をコントロール しています。

法王はワシントンD.C.に来て 実質的に アメリカ合衆国を征服し そして去りました。

現在のローマの様子を 確認したところで 神の民の様子、教会の様子を見てみましょう。

2015年を振り返ってみましょう。

私はサンアントニオの世界総会大会 にいました。

私は世界総会大会が好きです。

たくさんの友人に会うこと ができます。

しかし、ブースに立って 人と会う代わりに 委員会の内容を聞くようにと 主から印象付けられたので 座って、委員会で起こることに 耳を傾けて過ごしました。

皆、女性の按手礼に対する投票 に注目していました。

そのあと皆出て行ってしまい その後数日間の間に わずかな人だけが 我々の基本的な信仰に対し 極めて重要な変更がなされたことに 気付いていました。

この変更のうちの1つは 我々は、150年間の間 預言の霊が教会にとって 変わらない真理の源であると 信じ、教えてきました。

我々が、教義上のガイドとして聖書 を使うのと同じく ガイドとして使うことができる 導く光、インスピレーションを受けた 預言的教えの源として 日ごとの教えを受けるために 我々は預言の霊を用いて 我々がだまされないように 道を示し 先にある急流への困難な道を 我々を導く助けとなる また、健康のメッセージを与える ものでもあります。

大会の間に、2つの提案が なされました。

預言の霊がもはや光の源として 見なされないように 教義の言葉を変更すること 2つ目は、「再臨」についてです。

150年間の間 「切迫している再臨」 が再臨信徒のメッセージでした。

真夜中の叫び 「さあ、花婿だ、迎えにでなさい」 これら2つとも変更するという 提案がなされました。

キリストの再臨が切迫している ことを信じる代わりに キリストの再臨が近い 近いとは、比較的近いということであり、 今から何百年先であってもよい ことになります。

この両方を変更する提案に対し 幾人かは反対しました。

委員長は皆に、意見を言う機会を与え 投票が行われ 圧倒的多数の代表者が、変更を承認し セブンスデー・アドベンチスト教会は もはや 基本的信条に、預言の霊を真理の源として 含まず、 預言の霊は少なくとも インスピレーションを受けたものとは 見なされず 公式な教会の位置づけに関する 限りは キリストの再臨も、切迫したものでは なくなってしまいました。

私はその場にいて、この変更に気付き 悲しい思いでしたが これらの決定が暗示するもの その重要性に 今年まで気が付いていませんでした。

今年、主は、私に点と点をつなげて 見せてくださり それが明らかとなりました。

世界総会についての興味深い進展は 他にも 一般公開や、秩序だった形で 本や電子媒体を出版する エレン・G・ホワイトの書物を管理する エレン・G・ホワイトエステート 2015年の7月、預言の霊を真理の源から 切り離す 投票が行われたほんの数日後に エレン・G・ホワイトエステートは エレン・G・ホワイトの書物の原稿から 187566日のバトラー兄弟への手紙 を公開しました。

彼女はこう書きました。

「証の書は神の民の間から 取り除かれるでしょう。

この点についてはいくらか光が 与えられているが、今お話しすることは できません。

キリストは言われました。

「私はあなたに言うことが多くある。

しかしあなたは今はそれに耐えられ ないであろう。」 エレン・G・ホワイトは、亡くなるずっと前に 教会が自身の立場を公言し 証の書を取り除くだろうと 結論づけました。

これは、世界総会が見解を示す ほんの数日後まで 教会には知られていなかったことです。

E.G.ホワイトエステートは この見解が示され、預言が成就したため このことを公表すべきだと 感じたのでしょう。

ここで、少し復習します。

過去のローマと 現在のローマとがありますね。

そして、教会が再臨運動に関して 明らかな見解を示しました。

今、教会は、再臨が切迫している ことを信じる 基本的信条から一歩離れました。

これは基本的信条です。

これは、我々がアドベンチストと 呼ばれる所以です。

キリストの再臨は 切迫しています。

アドベンチストはそのしるし 預言の霊と証を持っています。

この時点で我々は、霊感を受けたものと しての預言の霊を拒絶しました。

ですから、我々は実際 窮地に陥っています。

私は嘆かわしいでき事であったと 理解していますが、 これが何を暗示するのかを 考えてみたいと思います。

20152月、私はある方から 電話を受けました。

「デイビッドさん、主はあなたに こう告げられます。」 どなたかが私に、「神からの伝言がある」 と言われるとき 私は、何でもかんでも 受け入れるわけではありません。

しかしそれは確かに 神からのものでした。

私達全員に 当てはまるものです。

「デイビッド、あなたに教えたいこと がたくさんあるが もっと一緒に過ごす時間が必要だ。」 みなこれに 当てはまりますね。

私はこれを受け入れ 「主よ、どうかおゆるしください。

私は、多くの国のために働き 非常に忙しいのです。

しかし、私も、あなたが必要とされる時間だけ あなたと過ごしたいと望みます。

私も学びたいのです。

そして数か月間にわたり、神は私にこれらのことを 示されました。

しかしその時は、神が私にこれを示されるとは 考えていませんでした。

後でわかったことです。

私は、全ての点と点を結び 納得しました。

一連の情報を理解したのです。

2015430日に 聖別された聖書学者、医者であり 聖書の預言についての著書を 発表しており それについての学識的な論文を 今も書いている、ある友人が 私に手紙をくれました。

「昨日(2015430日) 私は夢を見ました。

5カ月後に、私はレビの部族を清める。」 という声が聞こえました。」 私は、先日これを振り返って 読んでみました。

これは、マラキ書33節の 「清める」という神の約束を指すもので ここで言っているのは、エリヤの メッセージの直前に レビの部族を清めるプロセスがあり これは、聖別されたものを取り扱うために 聖所で働くように選ばれた 神の民を指すのに違いありません。

そして神は、特別な清めのプロセス を行われるのです。

友人は言いました。

「聖書的に言えば、5カ月たつと 923日の贖罪の日になります。

私はこれが何を意味するのか わかりませんが、 2015923日に、神が何か特別なことを なさるのだと信じます。

これはまた、法王が北アメリカに 到着する日でもあります。

これは偶然でなく 神が、法王に、これ以前はだめだが この日なら来てもよいと 許されたのだと信じます。」 法王はこの日にワシントンD.C.に 到着しなければなりませんでした。

20157910日に、世界総会は たった今説明したように 預言の霊と、キリストの再臨の切迫性 について決断を下しました。

そして我々は、教会の公式見解から 2つの基本的信条を失いました。

もちろん私は変わっていませんし 何千人ものイスラエルも変わってはいません。

ただ、組織化された教会の 公式見解が キリストの再臨の切迫性を拒絶し 預言の霊を、霊感を受けた真理の源 として 拒絶しました。

これは79~10日に起こりました。

919日はまた別の興味深い 日でした。

主が私に示されたので、私は ビデオを撮りました。

これは法王が来る贖罪の日の、ほんの数日前 のことでしたが、 主は贖罪の日に何かが起こることを 示されました。

地上で何か事が進むときには 天でも事が進んでいます。

私は自分がYoutubeに記録した ビデオを見てみました。

919日に撮ったビデオの内容は 以下の通りです。

地上で何か物事が進むときには 天でも何かが進んでいるということ。

唯一我々が知っている 天で起こっていることは 調査審判の真っ最中 だということです。

死んだ義人に対する裁きですね。

そして、そこから前に進むとしたら 生ける者の裁きだけです。

そこで私は、ここから目を離さない ようにしましょうと言いました。

断言はできませんが、何が起こるか 注意していなければなりません。

私は生ける者の裁きが始まる とずっと考えていました。

友人たちの間でも賛否が 分かれました。

日曜休業令のときが始まりだ と言う人もいます。

それについては調べましたが 確かに日曜休業令は 世の人々に対する生ける者の裁きです。

しかし、すでに神の民の事前準備と裁きは終わっているはずです。

日曜休業令が発令されるときは それは始まりではなく 残りの神の民にとってそれは終了する時なのです。

日曜休業令のとき、神の民は準備済みでなければなりません。

もみ殻は小麦から分離しなければなりません。

そして彼らは聖霊、後の雨を受けなければなりません。

そして大いなる叫びに出て行かなければなりません。

そして世の人々の裁きが行われるのです。

しかし教会の裁きはその前に行われます。

なぜなら、準備の過程があるからです。

私は何年にもわたって研究し 何かが起ころうとしていると更に確信しました。

しかし完全に確信したのは今年になってからです。

ここで皆さんにご説明します。

923日に法王がワシントンDCを 征服しました。

贖罪の日ですね。

私は以下のことを確信しました。

今年私が、ここ数か月間 ヨーロッパにいた時に ヨーロッパの7か国で説教を している間に だんだんと色んなことが 分かってきました。

アメリカに帰国するまでには ほとんど理解できていましたが、 パズルのピースが2つくらい まだはまっていませんでした。

その後何週間かの間に、主は私に 残りのしるしを見せてくれました。

私が観察したことを皆さんに お話ししましょう。

私が見たことの結論は、類似点です。

2018年になって、ローマとの類似を 確認しました。

ローマの紀元66年の秋の攻撃 そして後退 紀元87年の春の再攻撃は 現在起こっていることとぴったり 当てはまります。

アメリカとローマの関係です。

ローマ法王は、紀元66年の時のように 2015年秋に北アメリカへやってきました。

最初に来た時は、歓迎されました。

トランプ大統領は何度かバチカンへ行き オバマ大統領も何回かバチカンへ 行っています。

トランプ大統領は、法王に 「おっしゃることは何でもします」 と言いました。

基本的に行政官、議員 裁判官たちは言いなりです。

そして法王の一行は去りました。

影響はなくなりませんが 我々はまだ平和のうちに 説教をすることができ この国の自由は続いています。

そして準備をした人々 主の導きに従うと決心した人々は 何の障害もなく 都市を離れることができた 昔のイスラエルのクリスチャンのように それを実行することができています。

ローマ軍が3年半後に戻ってきた ときには エルサレムで命を失ったクリスチャンは 1人もいませんでした。

2015年の秋の3年半後は 2019年の春です。

わずか数か月先ですが 私は何かが起こると 確信しています。

2019年春に何かが 起こるでしょう。

ローマ軍の2度目の攻撃が 始まります。今度は重大です。

今度は法律も関係しますし 破壊も起こり、人命の損失もあります。

何かが起こります。実際、私は ただ言っているのではなく 確信があります。

私の周囲に証拠がどんどん 蓄積してきています。

高位のカトリックからの 出版、公表、言葉、コメントから 神からの伝達を受けた人々の 夢とコメントと、神の御言葉 聖書から同じ結論を出した友人の牧師 との話し合いに至るまで。

この一連については彼自身がいつか 発表するでしょうから 本人に説明をお任せします。

今のところは、最後に 皆さんにお知らせしましょう。

これらの事件がどのように 聖書と連動しているのかを 知ることができるように。

2019年の34月に何かが 起こります。

皆さんは、「あ~長いこと 待っていたけど 日曜休業令の話は聞かないし 何もないじゃないか」と言うかもしれません。

日曜休業令は、2015年以降から存在しており 環境の法律に姿を変えているだけです。

ギアナの友人の1人は ヨーロッパで行われた 国際連合の会合の代表の1人でした。

環境に関する会合です。

彼が帰国して言いました。

「環境の法律の全てに、日曜日が関わっている。」 日曜日は家族の礼拝日とされており 罰則付きで強制執行可能であり 後に法王がワシントンD.C.に 来たときに 私の何人かの友人たちが そこへ行って 各時代の大争闘を配布している ところにやって来た 司教や枢機卿たちと話をしました。

友人たちもまた、カトリックの司祭たち から確認を得ました。

ドミヌス・デウスと環境についての その他の文献は 本当は仮面をかぶった 日曜休業令であることを。

司教は言いました。

「君は観察力が鋭いね。

確かに環境の法律は 日曜休業令そのものだ。」 我々がもし、日曜休業令などない と考えているとしたら、盲目です。

何もないと考えていても すでにそれは存在するのです。

強制執行するかしないか というだけです。

地球上の全ての国はすでに それに対応しています。

国連はどのように強制執行するか すでに賛同しています。

神が、それを許される機会 を待っているだけです。

私は歴史の類似点から、3月か4月には 起こると踏んでいます。

私は確信しています。

起こらなかったときのことを 想定してみましょう。

主をたたえましょう。

まだ時間があると言うことです。

主を讃美します。

(ある牧師さんのお話です、この団体と私は関係ありませんが、今起きようとしている事についてご参考までに)

こんにちは、デイビッド・ゲイツです。

今日皆さまと共にこの場に集うことが できる特権を感謝いたします。

今からお話しすることは 非常に厳粛で重要なテーマであり 自分自身は、発信するのに ふさわしい者と思いませんが きっと皆さまにとって 大きな祝福となると信じています。

 

時がたつにつれ 同じようなメッセージが 世界中のあらゆるところから 発信されるようになるでしょう。

我々がみ言葉を開いて学ぶ前に 神が導いてくださり、人ではなく 聖霊が語ってくださるように 祈る必要があります。

共に祈りましょう。


父なる神様

私達が終末時代に生かされている ことを感謝します。

私達が終末の諸事件を目撃することが できることを感謝します。

次々と諸事件が起こるたびに あなたは私達に 何が起こっているのか どう解釈すべきか 将来のためにどう準備すべきか 特別な聖別と印 そして大いなる叫びのために どう準備すべきかを示してくださいます。

私達には本当に聖霊が必要です。

私達の心に備えをさせ 全ての不義から私達を清めて み言葉を開き 終末時代の諸事件について話すときに 私達にあなたの霊を注いでください。

私達が賢い者となることが できますように。

賢い者は悟るが、悪人は悟らない。

私達は賢い者となりたいのです。

あなたの聖霊を注いで私達を照らしてください。

私達に知恵を与えてください。

なぜなら、求める者は豊かに受けるからです。

イエス・キリストの御名を通し感謝して お祈りいたします。

アーメン。

 

戸がもうすぐ閉じようとしている あなたは準備ができていますか?

こんにちは。デイビッドおじさんです。

今日皆さんとご一緒できることを とても喜ばしく思います。

しかし、恐れも感じています。

なぜなら、本日のテーマは 私が今まで説教した中で 最も厳粛で 最も緊急性が高く 最大の影響を及ぼすものだからです。

 

テーマは、アドベンチストに対して もうすぐ閉じられる戸についてです。

そして「あなたは準備ができているか」 という問いかけです。

テーマ全体の内容は、我々が生きるこの時代の 緊急性についてです。

 

テーマに入る前に、テーマについて 一言お断りを申し上げます。

私が言わんとしていること 私が伝えたいと願っていることは 過去数か月にわたって 実際には数年にわたりますが 過去数か月、主は私に、あることに 着目させました。

そして私はそのことを皆さんに 発表しなければならない キリストの再臨を待ち望んでいる方々 聖所の奉仕を理解している方々に 提示しなければならない

 

そしてそれに対応し 研究して祈り 準備をする時間が十分に取れるように それは、重要な役割を担った 幾つかの過去の出来事、 歴史的な出来事と 現在起こっていることとの 類似点を明らかにすることです。

過去のそれらの出来事が 完全に同じような形で 繰り返されることを 神は私に、印象付けられました。

 

神の民が目を覚まして準備をするために それを知る必要があることを

それから、きっと一部の方は 「私がそう言った」と言うでしょうが 前もって言います。

私が言わんとしていないのは 私は日時を特定するつもりはありません。

特定の日時に起こる特定の出来事を 言うつもりもありません。

しかし私はキリストが「せよ」 と言われたことを 正確に伝えたいと思います。

もうすでに戸口まで来ている ということです。

 

我々は戸口にいます。

これはたくさんの祈りと 宣教の同労者、他の牧師の方々との話し合いから

確信に至ったものです。

全く違う観点の牧師の方々も 同じ結論に到達しました。

何人かの同僚、友人、その他の方々も 夢を通して確認しました。

それらを通して私は 今起こっている事の重要性に気付き 調べ始め、理解し始めました。

 

私は日時を設定するつもりはないが

我々がすでに戸口まで来ていることを お伝えしたいのです。

神の民が、世に対していきなり訪れる 最後のテストに備えるべき

戸が閉じられる終りの時が どれほど近いのかに気付くことが 神のみ旨です。

このため、私は事前に このお断りを申し上げます。

 

日時を設定するつもりはなく、どれほどキリストの再臨が近いかを私達に示す

現在起こっていることとの類似点を皆さんにお伝えしたいのです。

実際のタイミングは神が明らかにされるでしょう。

私は独断的になっているわけでもなく 100%知っているわけでもありません。

私が見聞きしたこと、そして確信したことを お伝えするだけです。

 

皆さんにお伝えするためだけでなく、皆さんの血の責任を負わないようにするためです。

ですから、神が私に示されたことをお伝えします。

これがこの歴史の、この時のための神のメッセージであることを信じます。

神は他の多くの声を通して、これを承認なさるでしょう。

南米、アフリカ、アジア ヨーロッパなどの多くの人から、

このメッセージを聞くことになるでしょう。

 

神はすでにそれを始められていると思います。

すでに3~4人の方が同じ結論に達しました。

ですから、このメッセージは更に時が近づいていることを

神の民に知らせる大きなものとなるでしょう。

 

メッセージに移りましょう。

お断りを申し上げましたが、それでも一部の方々はやはり「日時を設定した」と言うでしょう。

そのリスクは重々承知の上です。

しかしもし皆さんが心から正直であれば

このメッセージの意味を理解し、これを主に直接訴えて、

祈りと研究を通して皆さんがご自身で結論を出されることでしょう。

 

見張り人として我々は危険があるところではどこでも 警鐘を鳴らすように召されています。

忠実な見張り人は、エゼキエル書31718にあるように伝えなければなりません。

「人の子よ、わたしはあなたをイスラエルの家のために見守る者とした。

あなたはわたしの口から 言葉を聞くたびに、 わたしに代って彼らを戒めなさい。

彼を戒めず、また悪人を戒めて その悪い道から離れるように語らないなら その血をわたしはあなたの手から求める。」

 

見張り人となることは非常に神聖な責任を負うことです。

本当は、全てのセブンスデー・アドベンチストが見張り人となるはずなのです。

特に目覚めており、何が起こるのか知っている人は警告を発しなければなりません。

もししなければ 何が起こるでしょうか?

 

古代イスラエルにおいて、また今日でさえも警告をしない見張り人は神にとって問題です。

彼らはシオンの見張り人の任務についたのですが、

彼らは起こっていることを、見猿、言わ猿、聞か猿です。

イザヤ書561011にこう書かれています。

「見張人らはみな目しいで、知ることがなく、 みな、おしの犬で、ほえることができない。

この犬どもは強欲で、飽くことを知らない。

皆おのが道にむかいゆき、 おのおのみな、おのれの利を求める」

 

彼らは見張り人ですが、おしの犬で吠えることができない。

吠えることができない見張り人は大勢います。

なぜでしょうか?色々な理由があります。

おそらく彼らは、仕事を失うことを恐れ人に何と言われるかを恐れている。

しかし神は、無知な人々の血は彼らの手の中にあると言われる。

 

神は彼らに責任を問われるのです。

私は誰の血も自分の手の中に欲しくありません。

私は、救われる人々がこの説教を聞き備えをすることを望みます。

私が何か語りたいことがあるのではなく

神が語りたいことがあるからこそこれを用いてくださるように。

 

見張っている者が驚かされることはありませんね。

幾つかの聖句は、神が我々に期待されることについて非常に明らかにしています。

例えば、アモス書37には 「まことに主なる神は/そのしもべである預言者に その隠れた事を/示さないでは、 何事をもなされない。」とあります。

 

「何事をも」とは全くないと言うことです。

これは、神がいつでも何かなさろう とする時に 必ず警告されるということです。

神は我々がそれに気が付くように 配慮されます。

もし我々が目覚めているならば 驚かされることはありません。

眠っているならば、多くのことが 圧倒的な驚きとなるでしょう。

テサロニケ第一 54には

「しかし兄弟たちよ。あなたがたは 暗やみの中にいないのだから、

その日が、盗人のようにあなたがたを 不意に襲うことはないであろう。」

 

ここにも書かれていますね。

神は我々を不意に襲うことを望みません。

我々が闇の中にいない限り。

ヨエル書228節 「その後わたしはわが霊を/ すべての肉なる者に注ぐ。

あなたがたのむすこ、娘は預言をし、 あなたがたの老人たちは夢を見、 あなたがたの若者たちは幻を見る。」

我々は、神がすでに我々に 夢や幻を与え 老若に関わらず、

人々に 話をされる時代に生きています。

 

これは神の約束です。

我々には預言の霊があり、エレン・G・ホワイトは主からのメッセンジャーとして祝福され

一生涯をかけて、大量の預言のメッセージと天からの光を受けました。

だからといって、我々のうち 一部の方々が 幻や夢で聖霊を受けない

という意味ではなく、」実際私が説教している理由の1つは

このことが実際に起こったからなのです。

 

霊的な面で深く信頼している何人かの私の友人が

夢で聖霊から告げられたことを話してくれました。

過去にも夢を通して神が彼らに語られたことがあります。

神は夢を通して、イスラム教の方々にも語りかけておられます。

聖霊は働いておられこれらのメッセージは全て聖書で確かめる必要があります。

 

聖書で確かめて確信を得たらそれを信頼することができます。

コリント第一 1011にあります。

「これらの事が彼らに起ったのは、 他に対する警告としてであって、 それが書かれたのは、 世の終りに臨んでいるわたしたち に対する訓戒のためである。」

使徒パウロは我々に

「過去に起こった全てのことは 終りの時代の我々のために書かれた我々が学ぶべき例えである」と言っています。

 

出来事が繰り返されても 驚くには当たりません。

だからこそ、神は我々に「過去を見よ」 と言われるのです。

我々が、これから何が起こるかを知る ことができるように。

マタイ243233を見てみましょう。

「いちじくの木からこの譬を学びなさい。」 とキリストは言われました。

「その枝が柔らかになり、葉が出るようになると、 夏の近いことがわかる。」

「そのように、すべてこれらのことを見たならば、 人の子が戸口まで近づいていると知りなさい。」

 

キリストは、我々に気付いてほしい物事が発展していくのを我々に見てほしいと願っておられる。

問題は、我々がつい「いつかそうしよう」と思いがちで結局、驚くことになってしまうことです。

 

メッセージを聞いたことのない人はずっと聞かされている我々よりも

メッセージに対して悲観的になりにくいです。

我々はある程度ワクチンを打たれたようなもので

何度もメッセージを聞かされてきたものですからもう聞かなくなってしまったのです。

 

しかし今回は非常に厳粛なものです。

今回は、神が行動を起こされたことが分かるでしょう。

そして皆さんは決心をしなければなりません。私自身もです。

マルコ133537

「だから、目をさましていなさい。いつ、家の主人が帰って来るのか、夕方か、夜中か、にわとりの鳴くころか、明け方か、わからないからである。

 あるいは急に帰ってきて、あなたがたの眠っているところを見つけるかも知れない。

 目をさましていなさい。わたしがあなたがたに言うこの言葉は、すべての人々に言うのである」。

 

キリストは神の民について語っています。

我々の多くはいまだ眠っているのでしょうか?

後で説明する10人の乙女は神の民の完璧なたとえです。

たとえ明かりに油を備えていてもやはり眠っているのです。

あなたが忠実で、あなたの内に神が宿ることを受け入れても

あなたが人生を捧げていたとしても、眠っている可能性があるのです。

 

そうすると、あなたは出来事に驚かされることになります。

ですから、我々幾人かがメッセージを伝えているのです。

真夜中の叫び「花婿が来る!」

ぜひ彼を迎えましょう。

テサロニケ第一54

「しかし兄弟たちよ。あなたがたは暗やみの中にいないのだから、その日が、盗人のようにあなたがたを不意に襲うことはないであろう。」

 

不意に襲うことが 神の目的ではありません。

誰がこれらを理解できるでしょうか。

誰が現在の出来事を 理解できるでしょうか?

ここに、誰が理解できるのか 書いてあります。

「自ら神に従い、導きと指導を仰ぐ人々は、神が起こるとお定めになった様々の出来事の着実な 足音を聞くであろう。」 クリスチャンの奉仕 82ページ(日本語訳)

自ら神に従い、導きと指導を仰ぐ人々は、何が起こっているかを理解します。

 

ダニエル書1210には

「悪い者は・・、ひとりも悟ることはないが、賢い者は悟るでしょう。」と書かれています。

我々はもちろん賢い者となりたいものです。

それがこのビデオを見ている理由、我々がこのビデオを製作している理由ですね。

皆さんがそこにいる理由です。

理解したいからですね。

何が起こっているかを知るためには、誰が重要人物なのか知る必要があります。

 

我々が気にかけるべき、特定の預言的人物がいます。

彼らが何かをすれば、何かが起こっている ことがわかるわけです。

神は事件を全て支配されるので、 彼らが何かすることを神が許された場合

神がいつ、そして何が起こるかを決めるのです。

物事が前進するのを神が許された場合

天でも何かが起こったことを知ることができるわけです。

 

重要人物の1人はローマ法王です。

ローマ法王は、黙示録131719淫婦です。

彼女は、聖徒の血に酔いしれています。

1798年に死ぬほどの傷 を負いましたが、 致命的な傷はほとんど 治りかけています。

全世界は獣を驚きおそれます。

完全ではありませんがほとんど治りました。

そしてまもなく我々は、この傷が完全にいやされるのを目撃するでしょう。

 

法王には42ヵ月の間、権力が与えられ、聖徒と戦って勝つことが許されます。

42か月を預言的期間として、過去の1260年間に起きたことと考えてきました。

しかし神は常に預言において、二重適用を 用いられることが分かります。

 

例えば、言葉通りの7つの教会と 7つの期間を表す7つの教会のように。

これについては幾つか例があります。

ダニエル書12章のように預言の期間には、

言葉通りの意味と、過去の象徴的な意味の両方があることがわかります。

1つは、過去に起こったことを示し、

もう1つは、将来次々に起こる出来事を私たちが言葉通りに理解するために示されます。

 

神の民に対する大規模な戦争が起こるでしょう。

ローマ法王には、戦争を起こす力と、聖徒に勝って殺すことさえできる力が与えられます。

 

もう1つ重要な役目を果たすのは アメリカ合衆国です。

ローマが何をするか我々が注目していれば

黙示録13章の第2の獣、子羊のような獣であるアメリカ合衆国

11節に、小羊のように見えるが、龍のように物を言ったと書かれています。

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13:11

 わたしはまた、ほかの獣が地から上って来るのを見た。それには小羊のような角が二つあって、龍のように物を言った。

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皆に、ローマ法王である第1の獣を拝ませ、拝まない者は皆殺させたとあります。

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13:12

 そして、先の獣の持つすべての権力をその前で働かせた。また、地と地に住む人々に、致命的な傷がいやされた先の獣を拝ませた。

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ここでも、軍の権力と宗教的及び政治的な権力とが互いに結合して、

彼らが作った方針に従わない者たちを皆殺すということが強調されています。

 

興味深いのは プロテスタントの改革主義者である

マルチン・ルター、ジョン・ウェスレー、ウィクリフ等のリーダーたちが

みな同じこと、つまり ローマが黙示録13章の獣であることを信じていた(本当は米国)ことです。

そして今日、ローマから出た全ての神学的理論と教えの侵入、浸透を通して

今日のほとんどの教派は彼ら自身の改革者、創始者たちが

明らかに教えていたことを適切に理解することができないでいます。

 

しかし、セブンスデー・アドベンチストはハッキリと理解し

再臨のメッセージ、つまりプロテスタントのメッセージを明確に教えなければなりません。

ローマが黙示録の獣であり、第2の権力が残りの教会に与えられていること

アメリカ合衆国とローマがどのように結合するかということを。

 

獣の印を受けないために、多くの人々が首をはねられます。

黙示録204節には獣の刻印を受けなかったために首を切られた人々をヨハネが見たと 書かれています。

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20:4

 また見ていると、かず多くの座があり、その上に人々がすわっていた。そして、彼らにさばきの権が与えられていた。また、イエスのあかしをし神の言を伝えたために首を切られた人々の霊がそこにおり、また、獣をもその像をも拝まず、その刻印を額や手に受けることをしなかった人々がいた。彼らは生きかえって、キリストと共に千年の間、支配した。

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過去のことではありません。中世のことではなく

獣の印を多くの者が受け入れる地球歴史の最後に起こる事件の間に 首をはねられる人が多くいる ということです。

 

この国や他の国に、非常にたくさんのギロチンが送られてきていることは驚きに値しません。

メキシコにいる我々の同僚の1人は トラックが荷降ろししているところを偶々目撃して

トラックの中に何百個ものギロチン があるのを見て、ドライバーに目を向けたら、

彼はすぐにそこ 立ち去ったことがありました。

 

誰にも目撃してほしくなかったのでしょうね。

しかし我々はすでに、何が起こるかを知っています。

実際、聖書にすでに書いてあります。

たとえ我々が知らなかったとしても、それが真実であることを知っています。

多くの人が、アメリカ合衆国によって、また他の権力によって

ローマと堕落したプロテスタントの影響下で、斬首されます。

 

証の第5巻のp.451からの引用です。

「プロテスタント諸教会が、ローマ教会の権力の手をしっかりと握るために深い淵を越えて手を伸ばし、そして心霊術と固い握手を交わすために、深淵を越えて手を伸ばし、合衆国憲法の あらゆる原則を捨てるその時、」

 

これはすでに愛国者法に対して起こっており、また起こりつつありますね。

憲法の下に与えられている我々の権利は拒絶されています。

「我々は、サタンの驚くべき働きの時がやって来たことを知り、

終りが近いことを知ることが できるのである。」

 

ローマ教会とアメリカ合衆国がすでに手を握り合っていることは、誰も否定できません。

実際、彼らは手を握るどころか姦淫を犯しています。

あとは、堕落したプロテスタント諸教会が彼らと手を組むことだけですが

彼らはすでに、ほとんど手を組んでいます。

我々自身の教会リーダーを含む諸教会のリーダーは、ローマ教会と団結し、

残念ながら淫婦であるローマ法王権と同盟し、淫婦の娘となっています。

我々は関係を築くのに、非常に注意深くなければならない。

もし淫婦と関係を持てば、それは姦淫と呼ばれる行為です。

もしわれわれが霊的淫婦と正式な関係にあれば それは霊的姦淫と呼ばれます。

 

ですから、誰と提携するかについては 非常に注意する必要があります。

神に忠実な民と共に歩むようにしましょう。

十戒を信じ、イエスの信仰を持つ人々、預言の霊を持ち、三天使のメッセージを教える人々です。

これが、皆さんが永遠を共にする仲間です。

■尖閣事件で逮捕した船長の開放の影に、イエズス会(バイデン)
正確な情報を隠され続け、眠らされていた日本人でしたが
その多くが目覚めるきっかけとなった事件が
尖閣での中国漁船衝突事件(2010年9月7日)です。
 (尖閣諸島付近で操業中の中国漁船が日本の海上保安庁に意図的に衝突してきた事件。
  法に則り中国人船長を逮捕したが、無罪放免で釈放

当時問題となったのは、法に則って逮捕した中国人船長を何故釈放したのか!
という事でした。
あの時日本政府が何の圧力に屈したか?
それがオバマ政権のアメリカでした。
篠原常一郎氏(11:15-)によりますと

オバマが日本に対し圧力をかけ

「お前らは余計な緊張状態を作って、何やってんだ

こっちに余計な仕事を増やすんじゃない!」

と日本に文句を言い、その圧力に日本政府が屈したとの事です。
我が国は法治国家ではない、アメリカの属国です。
そうして、そのオバマ政権当時

実権を握っていたのはオバマ大統領ではなく、
イエズス会のバイデンだ
元世界銀行カレン・ヒューズ氏
これは元世界銀行職員カレン・ヒューズ氏がフェイスブックで(2013年12月31日 オバマ政権時)と伝えた内容です。以下抜粋します。(全文はページ下方)
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バラク・オバマは米大統領の実権を握ってはいません。
彼は大統領としての権威など一切ありません。
オバマは、陰の支配者の看板役を務めているだけです
世界を支配しているのは、アメリカ合衆国でも、ロシアでも、中国でもありません。
それはローマなのです。ローマ・カトリック教会、つまり、バチカンなのです。(略)
ジョゼフ・J・バイデンは副大統領であり、
バチカンの重要人物のソロスとマードックの支配下にいます。
バイデンはローマ・カトリック教徒であり、イエズス会の大学(2校)から表彰されました。(略)
バイデン副大統領の指導下で動いているオバマは、
ローマ・カトリック教を学んだ32階位のフリーメーソンです。
(引用、ココ迄)
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アメリカは常にそうですが、表向きは日本に尖閣を守るポーズをしているだけです。
バイデンの操り人形であったオバマ大統領が、裏では中国にやりたい放題させていた事の一つに、篠原氏も言われていますが
南シナ海の岩礁に7つも人工島を造るという侵略行為がありました。
南沙諸島 ベトナムから奪った岩礁を人工島に改造 02
南沙諸島に建設中の中国人工島 01

そして現在、
バイデン大統領となってからの中国は人民代表大会で
中国海警局に外国船舶に対する武器使用を含む権限の拡大を認める「海警法」を成立させました(2月1日施行)。
これに対し何も動かない菅政権下では、沖縄侵略も時間の問題です。
 

~~~【以下、大統領選前にアメーバブログでBANされた投稿】~~~
【1】イエズス会について 元世界銀行職員の内部告発 カレン・ヒューズ氏

以下、元世界銀行の職員で内部告発者のカレン・ヒューズ氏

のフェイスブック記事(20131231日)をシェアします。

(画像と、カッコは管理人による) 

バラク・オバマは米大統領の実権を握ってはいません。

彼は大統領としての権威など一切ありません。

オバマは、陰の支配者の看板役を務めているだけです。

世界を支配しているのは、アメリカ合衆国でも、ロシアでも、中国でもありません。

それはローマなのです。

ローマ・カトリック教会、つまり、バチカンなのです。

バチカンが世界を支配している唯一の機関なのです。


しかし、そんなバチカンも、

世界最大の男性支配の組織であるイエズス会に支配されているのです。

イエズス会は、イスラム教やプロテスタントの改革に対抗するために戦う戦闘集団(カトリック教会の行政部)として、1534年に創設されました。


彼らの戦い方はスパイを使うものです。

イエズス会は破壊行為、スパイ活動、背信行為、その他の犯罪により、

少なくとも83の国や都市から追放されました。

(その為隠れ蓑としてイルミナティを創設)


サミュエル・モースによると、イエズス会は

アメリカ合衆国を破壊するという神聖同盟(欧州とバチカン)の計画を実行する歩兵だったのです。ラファイエットによれば、

欧州で起きた戦争を裏で操っていたのがイエズス会であり、
イエズス会は戦争の扇動者

アメリカ合衆国の自由を奪おうとしているのも彼らなのです。

014 アメリカをイエズス会で抹殺する サミュエル・モース
イエズス会のトップはイエズス会総長のアドルフォ・ニコラス(当時)です。

現在は 第31Arturo Sosa Abascal 下の写真)

イエズス会第31代総長アルトーロソーサ
なぜ総長と呼ばれるかというと、イエズス会は軍隊だからです。
テンプル騎士団→マルタ騎士団→イエズス会、バチカン

イエズス会総長は世界一の権力者です。

彼が最終的にオバマに対しドローンを使った攻撃など、

様々な命令を下しているのです。


イエズス会の総長は黒い教皇というニックネームが付けられています。

総長の下には、5人のイエズス会司祭のうちの1人のジェームズ・E・グラマー司祭がおり、

総長の直属の部下として総長の補佐役を務めます。

グラマーはアメリカで補佐役をしており、

アメリカのイエズス会の会議を取り仕切っています。

彼は米イエズス会の大学や地方支部を全て支配しています。

ニューヨーク支部がグラマーとアメリカで最も頻繁に接触している地方支部です。

グラマーの下には、米イエズス会会議の議長のトーマス・H・スモリッチ司祭がおり、

アーノルド・シュワルツネッガー知事が在任中にカリフォルニア支部の責任者でもありました。

スモリッチはシュワルツネッガー知事が在任中に裏で彼に命令を下していました。

スモリッチは、イエズス会が計画したアメリカ合衆国破壊工作の一環である中露イスラム侵略の主要勢力の1人です。

彼は中国のメキシコ侵略に積極的にかかわった人物でもあります。
ジェームズ・E・グラマーとスモリッチ。イエズス会計画米国破壊工作

スモリッチの下には、ニューヨーク支部の責任者のデービッド・S・シアンシミノ司祭がいます。ニューヨークがイエズス会の首都であるため、

彼は米イエズス会地方支部のトップに君臨しています。

そのため彼は911の偽旗テロ事件を行う責任者として選ばれたのです。

シアンシミノと彼の部下たちは、

ウォール街、NY証券取引所、FRB(米連銀)を支配しています。

ニューヨーク支部ティモシー・ドラン大司教を支配
シアンシミノはカトリック大司教のティモシー・ドラン(アメリカのローマカトリック教会の最大の権力者)を支配下に置いています。

シアンシミノは、他のイエズス会上層部のメンバーと同様にオカルトを信仰しています。

シアンシミノの下には、ジョセフ・M・マックシェーンがおり、

フォーダム大学(ニューヨークにあるイエズス会の名門私立大学 イエズス会の軍事要塞)の学長をしています。

シアンシミノが率いるニューヨーク支部は、マックシェーンを介して

ティモシー・ドラン大司教を支配しています。

彼はドランのペン・ホルダーとなりました。

彼はフリーメーソンのシンボルである昇天したタカ神を示す正三角形の装飾的なネックレスを身に着けています。


これらのイエズス会の権力者らの配下には、

法王ベネディクト16世、キリスト(ホルス)の代理教皇、現ローマ教皇カエザルがいます。

カエザルは密教を教えるスクール(オカルト神話学)のオリシスを代表しています。

ローマ法王ベネディクト16世の下には、ティモシー・ドランとニューヨーク大司教がいます。


ドランはアメリカの法王であり、世界の首都の大司教です。

イエズス会主催のディナーパーティー08 イエズス会主催のディナーパーティー09 )
ドランはマルタ騎士団やコロンブス騎士団のアメリカ支部のトップに君臨しており、

オカルト信仰者であり、米フリーメーソン、CRFADL(世界最古のユダヤ人青年組織⇒その下部には友愛組織がある)、ペンタゴン、米諜報機関を支配しています。


イエズス会司祭のジョセフ・A・オヘアはフォーダム大学の名誉会長であり、

ゲーリックのイーガン家の直属の部下です。

彼はマルタ騎士団のメンバーであり、

イーガン家の作戦部員としてCFR会議の司会を務めています。

彼は、デービッド・ロックフェラー(マルタ騎士団)やヘンリー・キッシンジャー(マルタ騎士団)

ブルームバーグNY市長に助言を与えています。

彼はNY市長を直接支配するイエズス会の司祭です。

さらに、彼はロックフェラーやキッシンジャーの組織(CFRが主要組織)も支配しています。


オヘアは、1948年に国連によって建国されたイスラエルを支援しているシオニストに心血を注いでいます。


国連はNYCFRのメンバーの大司教のフランシス・スペルマンが創設したものです。

彼は、国連でイスラエル建国を支持しました。

彼がイスラエル建国の重要な役割を果たしたのです。

CFR大司教フランシス・スペルマンが国連創設

シオニズムの創設者はテオドール・ヘルツルであり、

ローマ法王と頻繁に会合しており、

ユダヤ人を大量にローマ・カトリック教徒に改宗させようとした人物でもあります。


シオニズムの真の策略者、資金提供者、プロモーターはロスチャイルド家です。

ロスチャイルド家はテオドール・ヘルツルの後見人でした。

ロスチャイルド家はローマ教皇制度の金融エージェントなのです。


イスラエルは、バチカンに支配されており、

エルサレムのラテン王国の復活を意味しています。


オヘアの下にはジョージタウン大学のジョン・J・デギオアがいます。

デギオアは、マルタ騎士団であり、CFRのメンバーでもあります。

彼はイスラエルの海外委員です。


デギオアの下には、リチャード・N・ハースがいます。

彼はCFR議長です。

ハースは労働シオニズムのユダヤ人であり、

アメリカ・イスラエル公共問題委員会の海外委員です。


このように、ユダヤ人シオニストの多くは、ローマ法王を補佐するPapalCourt(教皇宮廷?)

のユダヤ人たちです。


ハースの下には、CFR、ビルダーバーグ、

三極委員会のメンバーのズビグネフ・ブレジンスキーがいます。


ブレジンスキーとデービッド・ロックフェラーは三極委員会の共同創設者です。

ブレジンスキーはマルタ騎士団のメンバーであり、

ポーランドのローマ・カトリック教徒です。

彼はジョージタウン大学の顧問をしています。

ブレジンスキーはコロンビア大学でオバマの教授を担当しており、

オバマを大統領候補として採用しました。この辺で全体像が見えてきましたか。

ブレジンスキーがオバマを大統領の候補とした後、その資金は
ブレジンスキーがオバマを大統領の候補とした後、

オバマの選挙キャンペーンが始まりましたが、その資金は全て、何百もの左翼政治団体を仕切る億万長者のジョージ・ソロスによって提供されました。

ソロスはCFRの高位メンバーであり、カーライル・グループ(バチカンの前線部隊として仕えるグローバル企業)のメンバーでもあります。

ハンガリーのユダヤ人であるソロスは、ブレジンスキーと同様に、極左の社会主義、共産主義者でした。

ブレジンスキーは、ハースと同様に、PapalCourt(教皇宮廷?)のユダヤ人であり、

労働シオニズムです。

また、彼はフリーメーソンのメンバーであり、

21世紀フォックスの会長兼CEOのルパート・マードックの友人です。

ソロスは ハリバートンの大株主です。

マードックはオバマの保護者であり、オバマの反対勢力を統制しています。

マードックはローマ・カトリック教会に大きく貢献したとして、

1998年にローマ法王からナイト爵が叙されました。

彼はジョージタウン大学の講義で、

彼の会社、ニュースコープがイエズス会と同じであると話しました。

マードックはCFRのメンバーです。

バイデン副大統領の指導下で動いているオバマ
ジョゼフ・J・バイデンは副大統領であり、

バチカンの重要人物のソロスとマードックの支配下にいます。

バイデンはローマ・カトリック教徒であり、イエズス会の大学(2)から表彰されました。

彼の息子はイエズス会のボランティアであり、

彼が通ったイエズス会の大学のロビーストとして活動しています。

バイデン副大統領の指導下で動いているオバマは、

ローマ・カトリック教を学んだ32階位のフリーメーソンです。

カレン・ヒューズ

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(関連サイト)

 

フランシスコ法王が有罪判決を下されました。

バチカン、イエズス会、ローマ法王、王族による生贄儀式と児童虐殺が法廷で明らかに!

バチカンは武器産業の大株主(削除処分)

子ども800人の遺骨か、修道会関連施設で発見 アイルランド

バチカンNo.3の財務長官ペルー枢機卿の性犯罪

チリのカトリック司教34人が辞意、児童性的虐待

●聖職者による性的虐待から子供を守る……いまだ指針を持たないバチカン

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【2】尖閣での中国漁船衝突事件


【3】チャイメリカ(米中が結託して日本を叩く)
戦前からずっと、アメリカは常に日中分断工作をし続けています。しかし表向きは日本を守るポーズをし、非常に狡猾です。
日米地位協定 01
安心させておく戦略~自主防衛能力を持たせない戦略

中国の春暁ガス田を造ったの
盗まれるのを見ている

↓オバマ政権時に靖国参拝した安倍総理に対するアメリカの発言は百%中国寄り
20131230 靖国参拝 安倍首相 失望した 米国務省
チャイメリカ 矢吹晋

(数年前にアメーバブログ「さくら子」で削除された記事の転載です)

元世界銀行の職員で内部告発者のカレン・ヒューズ氏のフェイスブック記事(2013年1231日)をシェアします。(カッコは管理人による加筆です)

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イエズス会について、元世界銀行職員の内部告発者カレン・ヒューズ

バラク・オバマは米大統領の実権を握ってはいません。

彼は大統領としての権威など一切ありません。

オバマは、陰の支配者の看板役を務めているだけです。

世界を支配しているのは、アメリカ合衆国でも、ロシアでも、中国でもありません。

 

それはローマなのです。ローマ・カトリック教会、つまり、バチカンなのです。

バチカンが世界を支配している唯一の機関なのです。


しかし、そんなバチカンも、世界最大の男性支配の組織であるイエズス会に支配されているのです。

イエズス会は、イスラム教やプロテスタントの改革に対抗するために戦う戦闘集団(カトリック教会の行政部)として、1534年に創設されました。


彼らの戦い方はスパイを使うものです。

イエズス会は破壊行為、スパイ活動、背信行為、その他の犯罪により、少なくとも83の国や都市から追放されました。(その為隠れ蓑としてイルミナティを創設しました。)

サミュエル・モースによると、イエズス会は

アメリカ合衆国を破壊するという神聖同盟(欧州とバチカン)の計画

を実行する歩兵だったのです。

ラファイエットによれば、

欧州で起きた戦争を裏で操っていたのがイエズス会であり、

アメリカ合衆国の自由を奪おうとしているのも彼らなのです。

 

イエズス会のトップはイエズス会総長のアドルフォ・ニコラス(当時)です。
アドルフ・ニコラス 第30代イエズス会総長 元上智大学教授 03
(→現在は 第31代Arturo Sosa Abascal 下の写真)

イエズス会第31代総長アルトーロソーサ  赤と紫 3
なぜ総長と呼ばれるかというと、イエズス会は軍隊だからです。

イエズス会総長は世界一の権力者です。

彼が最終的にオバマに対しドローンを使った攻撃など、様々な命令を下しているのです。 

イエズス会の総長は黒い教皇というニックネームが付けられています。

総長の下には、5人のイエズス会司祭のうちの1人のジェームズ・E・グラマー司祭がおり、総長の直属の部下として総長の補佐役を務めます。

グラマーはアメリカで補佐役をしており、

アメリカのイエズス会の会議を取り仕切っています。

彼は米イエズス会の大学や地方支部を全て支配しています。

ニューヨーク支部がグラマーとアメリカで最も頻繁に接触している地方支部です。

グラマーの下には、米イエズス会会議の議長のトーマス・H・スモリッチ司祭がおり、

アーノルド・シュワルツネッガー知事が在任中にカリフォルニア支部の責任者でもありました。

スモリッチはシュワルツネッガー知事が在任中に裏で彼に命令を下していました。

スモリッチは、イエズス会が計画したアメリカ合衆国破壊工作の一環である中露イスラム侵略の主要勢力の1人です。

彼は中国のメキシコ侵略に積極的にかかわった人物でもあります。

ジェームズ・E・グラマーとスモリッチ。イエズス会計画米国破壊工作

スモリッチの下には、ニューヨーク支部の責任者のデービッド・S・シアンシミノ司祭がいます。ニューヨークがイエズス会の首都であるため、

彼は米イエズス会地方支部のトップに君臨しています。

そのため彼は911の偽旗テロ事件を行う責任者として選ばれたのです。

シアンシミノと彼の部下たちは、

ウォール街、NY証券取引所、FRB(米連銀)を支配しています。

ニューヨーク支部ティモシー・ドラン大司教を支配 

シアンシミノはカトリック大司教のティモシー・ドラン(アメリカのローマカトリック教会の最大の権力者)を支配下に置いています。

シアンシミノは、他のイエズス会上層部のメンバーと同様にオカルトを信仰しています。

シアンシミノの下には、ジョセフ・M・マックシェーンがおり、

フォーダム大学(ニューヨークにあるイエズス会の名門私立大学 イエズス会の軍事要塞)の学長をしています。

シアンシミノが率いるニューヨーク支部は、マックシェーンを介して

ティモシー・ドラン大司教を支配しています。

彼はドランのペン・ホルダーとなりました。

彼はフリーメーソンのシンボルである昇天したタカ神を示す正三角形の装飾的なネックレスを身に着けています。

 

これらのイエズス会の権力者らの配下には、

法王ベネディクト16世、キリスト(ホルス)の代理教皇、現ローマ教皇カエザルがいます。

カエザルは密教を教えるスクール(オカルト神話学)のオリシスを代表しています。

ローマ法王ベネディクト16世の下には、ティモシー・ドランとニューヨーク大司教がいます。

イエズス会主催のディナーパーティー03中央がドラン大司教

ドランはアメリカの法王であり、世界の首都の大司教です。

ドランはマルタ騎士団やコロンブス騎士団のアメリカ支部のトップに君臨しており、オカルト信仰者であり、米フリーメーソン、CRF、ADL(世界最古のユダヤ人青年組織⇒その下部には友愛組織がある)、ペンタゴン、米諜報機関を支配しています。


イエズス会司祭のジョセフ・A・オヘアはフォーダム大学の名誉会長であり、

ゲーリックのイーガン家の直属の部下です。

彼はマルタ騎士団のメンバーであり、イーガン家の作戦部員としてCFR会議の司会を務めています。

彼は、デービッド・ロックフェラー(マルタ騎士団)やヘンリー・キッシンジャー(マルタ騎士団)

ブルームバーグNY市長に助言を与えています。

彼はNY市長を直接支配するイエズス会の司祭です。

さらに、彼はロックフェラーやキッシンジャーの組織(CFRが主要組織)も支配しています。


オヘアは、1948年に国連によって建国されたイスラエルを支援しているシオニスト

に心血を注いでいます。

 

国連はNYCFRのメンバーの大司教のフランシス・スペルマンが創設したものです。

彼は、国連でイスラエル建国を支持しました。

彼がイスラエル建国の重要な役割を果たしたのです。

CFR大司教フランシス・スペルマンが国連創設

シオニズムの創設者はテオドール・ヘルツルであり、ローマ法王と頻繁に会合しており、ユダヤ人を大量にローマ・カトリック教徒に改宗させようとした人物でもあります。

 

シオニズムの真の策略者、資金提供者、プロモーターはロスチャイルド家です。

ロスチャイルド家はテオドール・ヘルツルの後見人でした。

ロスチャイルド家はローマ教皇制度の金融エージェントなのです。

 

イスラエルは、バチカンに支配されており、

エルサレムのラテン王国の復活を意味しています。

 

オヘアの下にはジョージタウン大学のジョン・J・デギオアがいます。

デギオアは、マルタ騎士団であり、CFRのメンバーでもあります。

彼はイスラエルの海外委員です。

 

デギオアの下には、リチャード・N・ハースがいます。

彼はCFR議長です。

ハースは労働シオニズムのユダヤ人であり、

アメリカ・イスラエル公共問題委員会の海外委員です。

 

このように、ユダヤ人シオニストの多くは、ローマ法王を補佐するPapalCourt(教皇宮廷?)

のユダヤ人たちです。

 

ハースの下には、CFR、ビルダーバーグ、

三極委員会のメンバーのズビグネフ・ブレジンスキーがいます。

 

ブレジンスキーとデービッド・ロックフェラーは三極委員会の共同創設者です。

ブレジンスキーはマルタ騎士団のメンバーであり、

ポーランドのローマ・カトリック教徒です。

彼はジョージタウン大学の顧問をしています。

ブレジンスキーはコロンビア大学でオバマの教授を担当しており、

オバマを大統領候補として採用しました。この辺で全体像が見えてきましたか。

ブレジンスキーがオバマを大統領の候補とした後、その資金は
ブレジンスキーがオバマを大統領の候補とした後、

オバマの選挙キャンペーンが始まりましたが、その資金は全て、何百もの左翼政治団体を仕切る億万長者のジョージ・ソロスによって提供されました。

ソロスはCFRの高位メンバーであり、カーライル・グループ(バチカンの前線部隊として仕えるグローバル企業)のメンバーでもあります。

ハンガリーのユダヤ人であるソロスは、ブレジンスキーと同様に、極左の社会主義、共産主義者でした。

ブレジンスキーは、ハースと同様に、PapalCourt(教皇宮廷?)のユダヤ人であり、

労働シオニズムです。

また、彼はフリーメーソンのメンバーであり、

21世紀フォックスの会長兼CEOのルパート・マードックの友人です。

ソロスは ハリバートンの大株主です。

マードックはオバマの保護者であり、オバマの反対勢力を統制しています。

マードックはローマ・カトリック教会に大きく貢献したとして、

1998年にローマ法王からナイト爵が叙されました。

彼はジョージタウン大学の講義で、

彼の会社、ニュースコープがイエズス会と同じであると話しました。

マードックはCFRのメンバーです。

バイデン副大統領の指導下で動いているオバマ
ジョゼフ・J・バイデンは副大統領であり、

バチカンの重要人物のソロスとマードックの支配下にいます。

バイデンはローマ・カトリック教徒であり、イエズス会の大学(2)から表彰されました。

彼の息子はイエズス会のボランティアであり、彼が通ったイエズス会の大学のロビーストとして活動しています。

バイデン副大統領の指導下で動いているオバマは、ローマ・カトリック教を学んだ32階位のフリーメーソンです。


カレン・ヒューズ

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【関連サイト】

 

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●聖職者による性的虐待から子供を守る……いまだ指針を持たないバチカン

https://newsphere.jp/national/20180711-1/

 

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