十年ほど前に十代の少女300万人以上に対し接種した子宮頸がんワクチン
その結果が出て来たという恐ろしいお話です。
接種させられた少女達が十年を経た今、結婚適齢期に達しました。
この二年間、厚労省は
新生児の数があまりにも激減した為、非公表にしました。
日本政府が接種した「子宮頸がんワクチン」は
犬猫に投与する不妊剤であるアジュバントが入った子宮頸がんワクチン。
WHOに多額の資金を流し、ワクチンによる人口削減に力を入れて来たビル・ゲイツ氏達にとっては、これは「成功」なのでしょう。


これは陰謀論ではなく、人口増加による食糧不足を懸念した優生思想の白人達が、有色人種に対し人口削減を行っているのは事実です。
実際に南アフリカのアパルトヘイト時代にも
黒人に不妊ワクチンをインフォームドコンセント無しに打ってきました。
その政策が南アフリカで開始された1948年、
日本はGHQが占領時に罰則付きの強制で「予防接種法」を制定しました。
これで、戦後のベビーブームを強制終了させたのです。
それだけではありません。
同年GHQは「優性保護法」も制定しました。
当時のことをジェノサイドだと指摘する専門家もいます。
そして今回の新型コロナワクチンも、同様の危険性を孕んでいます。
新型コロナワクチンの毒素は、卵巣に蓄積し、一生留まると言われています。

次の世代を生み出す能力を持つ「卵巣と子宮」
であることは間違いありません。
子供が生まれる宮殿なのです。
神さまが人間を生み出す貴重な工場として備えられたのが
卵巣であり、子宮です。
人間を生み出す為に神さまは
この広大な宇宙を必要とされたのですが、
その宇宙に匹敵する価値を持つのが
女性の体内に埋め込まれた卵巣です。
人間の体の中でもっとも貴重であり、
もっとも保護されるべき聖なる場所が卵巣であり、子宮です。
それでも、効果のない不妊ワクチンを打つ必要性は皆無だとは思いますが…。
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(前東大阪市議会議員 木村 正治氏よりシェア)
随所から聞こえてくるのは流産や死産が多いという声です。
人との接触を回避してきました。
男女を不妊にします。
説明に来た東大阪市保健所の部長と課長と
子宮頸がんワクチンを巡って口論になったものでした。
よくよく様々な情報を調べたらどうですか?」と言い、
それでも不妊化はあり得ないと言い張る当時の東大阪市保健所の部長と次第に
語気を強めて口論になったものです。
生まれないように
「仕向けられて」きました。
「周囲に迷惑をかけてはいけないから遺伝子組み換えワクチンを接種してから病院に来てください。」
ワクチンを注入した翌日に破水してしまう事例です。













