さくら子

日本(ひのもと) さくら子です。 国難を乗り越え、美しい日本を取り戻す「モデル都市建設」に挑戦中です(*^_^*)v (アメブロでアカウント削除(BAN)によりこちらにお引越ししました(^-^)♪ )

タグ:ゼレンスキー

ウクライナ危機は2014年以前から筋書が出来ていて

ずっとジョージ・ソロス氏とクラウス・シュワブ氏(ダボス会議 創設者)が操ってきたようです。

つまりその二人が↓こちらのイゴール・コロモイスキー(左)に陰で指示を与えている
13 コロモイスキー ゼレンスキーの操り方

図にありますように、コロモイスキーはゼレンスキーを大統領に仕立て上げる為にメディアを使い茶番劇を展開しました。

アゾフ連帯(上図の左下)がウクライナ国内では力を持っておりゼレンスキーに圧力を加えていると言われています。
これは「ウクライナオンファイアー」を制作し
プーチン大統領とも4時間に亘りインタビューしたオリバーストーン監督も言わていました。

その白人至上主義、ネオナチ思想を持つ武装集団(アゾフ連帯など)に対し、
アメリカ政府やCIA、ウクライナ政府やコロモイスキーは、資金や軍備を提供しています。
更に詳しい図にすると・・・↓

16 ソロス、シュワブその上の勢力は?
図の上部二人が糸を引いており、今後の展開にもよりますが
今回の戦争によって、第三次世界大戦は前哨戦の口火が切られたと、後の歴史で語られるかも知れません。


気になるのは

一時ネットで騒動となった↓このウクライナ軍が胸元に付けている黒い太陽のバッチ。これが「太陽崇拝」の象徴である黒い太陽。
ヒムラー所有の城にある太陽と関係があるのではと言われています。

黒い太陽 ネオナチ アゾフ連帯a=太陽崇拝の象徴 ヒムラー所有の城の床 秘密拠点
しかしこういった解説を聞くまでもなく、ナチスは太陽神を崇拝している偽キリスト教・ローマカトリックと深い繋がりがある為、当然と言えます。

太陽神崇拝 2
ナチスが行った数々の残虐行為は、法王教の「原則」というのは、以前BANされたアメーバブログで繰り返し書かせて頂いていました。

詳細は「助け合い主義」第三章に譲りますが

元イエズス会司祭だった人物の証言を少しご紹介します。

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ドイツの新しいローマ・カトリックのスターが準備されつつあった。

彼の名前は…アドルフ・ヒトラーである。(略)

ヒトラーの最大の軍の情報源はバチカンからで、

ドイツの諜報部、あるいはゲシュタポは、ハインリッヒ・ヒムラーによって組織されていたが、イエズス会の制度の原則に副ったものだった。

ヒトラーは彼の友人にこう言っている。

ヒトラー:「ヒムラーは我らのイグナチオ・ロヨラ(イエズス会創設者)のようだ。」(略)

650万人のユダヤ人が拷問に掛けられ、死んでいったのは、主にこの組織を通してである。

----- ----- 引用おわり ----- -----
ともあれ先日23日に日本の国会で議員さん達が大歓迎し、
起立拍手したウクライナの大統領は「国民のしもべ」ではなく
上の図にありますように「ネオナチのしもべ」でしょう。

日本の公安調査庁はこの組織を「白人至上主義の極右ネオナチ組織」としている過激派戦闘集団です。

アゾフ大隊 02

日本政府はこの犯罪集団に防弾チョッキなどをプレゼントしました
(ノ_-;)ハア…

14 06 三章1 アゾフ連帯

更に日本は、この勢力と闘っているロシアに制裁しました。

日本政府が追従しているグローバル勢力の狙いは何でしょうか?
17 02第三次世界大戦への導火線

従米一辺倒の日本に対し、ロシアは以下の様な動きを見せています。

★3月21日:ロシア、北方領土問題を含む日本との平和条約締結交渉を中断すると発表

★3月25日:ロシア軍、北方領土と千島列島で3千人以上が参加する軍事演習を開始

ジョージ・ソロス「ロシアと中国が結託した時、第三次世界大戦が起こる(←起こす)」(2015年)
17 04グローバリストの狙い?

岸田首相は中国に媚びた政策をとっておられます。
ニトリから岸田文雄へ献金
ニトリは中国人向け別荘を中国人に提供し、そこにあるアンテナはなんと「軍事使用」している疑いがあるようです。(チャンネル桜で小野寺まさる氏の発言)
●ウクライナで、核保有国(ロシア)との戦争に米軍は参戦しなかった。
という事は…
➡️日本への核保有国(中国)の侵略にも、米軍は動かない可能性は高いでしょう。

アメリカが動くとすれば、それは当然アメリカの国益に影響する時だけです。
「俺の縄張り(属国・日本)を荒らすな」と…(▼ヘ▼メ)
インフラにマルウエアを仕込んだ スノーデン



真の主権を奪還しましょう!!!!
日本はアメリカ中国を捨てました







米国議会に於けるゼレンスキー演説「真珠湾攻撃を思い出してほしい」
日本人としても「米側の思い」を知るのはとっても大切だな…と思いました。

同時にまた、当時アジア解放と祖国を護る為に立ち上がり、尊い命を捧げて下さった日本人にも思いを馳せてみたい思います。

 

【1】日本の先人の思い
開戦当時の日本人の心情(動機)
は結果を見れば明白です。
大東亜戦争は日本が勝った
ビルマ外相ウー・ヌー崇高な理想と高潔な目的

先ずは、大東亜戦争に至る迄の時代的背景を知らねばなりません。
米が、戦争を起こした目的~中共を造ったのはユダヤ 6s
宣戦通告なしに戦争をはじめたのは米国1大
以下数年前、西尾幹二先生の「焚書図書開封」(YouTube削除されています)を学び,執っていたノートを参考に書きます。

★GHQ焚書図書「國際聯盟とは何だったのか_大東亜戦争調査会」より。

以下、抜粋

この満州事変に最も妨害工作をなしたのは国際連盟であった。

1931年9月21日支那政府から正式(…)があって以来、翌々年の1933年3月27日、我が国が連盟脱退に至る迄の間、終始一貫して対日妨害工作に狂奔したのである。その反日態度は

第一には

国際紛争の平和的解決という理想主義的立場から見ても、返って事件を拡大する結果に陥り、不見識の謗りを免るべくもなく、

第二には

公平な態度で国際紛争に善処する筈のものが

徹頭徹尾片手落ちな援支反日の態度を変えなかったことも、

連盟の根本趣旨から見て矛盾撞着も甚だしいものと言わざるを得ない。

また第三には

現実政治論から見ても、日本をして連盟脱退を余儀なくせしめたことは

連盟の世界勢力としての威信を傷つけたことになり、実質的な利害を無視したものである。

連盟のとった態度は、右の所見から見て全く支離滅裂といわざるを得ない。 

(略)

そもそも連盟内部に於ける日本と蒋介石政権との地位及び世間的評価を比較してみても

蒋介石政権は初めから連盟の善良なるメンバーではなかった。

幾多の連盟規約違反の行為が度重なっていた。

いわば国際的無頼漢ともいうべき、蒋介石政権のやり口に終始していた。

中でも最も目立った特異な点は、数か年に亘って連盟の会費を滞納して、恬(てん)として憚らなかったことだ。

従って満州事変前に於いては、連盟内部では蔣政権と言えば不良メンバーの代表的なものとされ、悪行の的になっていた。

これに反して日本は
イギリス、フランス、イタリアと並んで常任理事国として
忠実に義務を履行するという消極的な部分だけではなく、積極的にもあらゆる面に於いて連盟陣営に全面的協力を惜しまなかった。

いわば模範メンバーで、同じ東洋からの連盟参加ではあるが日支両国は、宛然、善悪両極端の典型的メンバーの如きを呈していた。

これは当時連盟事務局の所在地ジュネーブに於いても、パリやロンドンに於いても

連盟関係者が異口同音に発する言葉であった。

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(西尾幹二氏の解説)

「そうだったと思いますよ。

日本人は大人しいし、紳士的だし、アコギな事は言わないし、しないし、お金はちゃんと払うし…それなのに、虐められたんだよ。。。。

何故だろうね?これ、謎だよね、本当に。。。

今、我が国に迫っている運命だって、似ているんですよ。

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然るに一度満州事変が連盟の(…)に上るや、連盟の態度は終始一貫して

反日援支の手を緩めなかった。

その理由は(…)にあるか?

これは誰が見ても支那が連盟の大事なメンバーであるから、という理由に依るものでないのは明らかだ。

いわんや日本の連盟脱退という危険が目の前に迫っていたに於いてはおやである。

連盟が日本を失うことは連盟の世界性を失う事であり、ひいては再び世界大動乱の

緒口となる懸念すら尠(せん:少ない)しとなる当時の情勢であったのだ。

これに想到すれば、連盟のとった徹底的な援支・反日の理由は連盟の表面だけを見たのでは何人にも理解できないものである。

連盟の真の正体を衝き、その内部のカラクリを見なければこの不思議な態度は氷解できないないのである。

----- ----- 抜粋、ココ迄 ----- -----

以上、日本が置かれていた状況の中で、既に真珠湾攻撃以前から、アメリカから上図のような戦闘行為を、宣戦布告無しに受けていました。

 

【2】米側のキモチ

マックス・フォン・シュラー
次にゼレンスキーさんが「思い出してほしい」と訴えかけたアメリカ人はどうだったかを
一次史料から確認します。マックス・フォン・シュラー氏の証言が頷けます。

●ルーズベルト政権での陸軍長官ヘンリー・スティムソン

彼は真珠湾攻撃の約二週間前の日記にこう記しています。

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(1941年11月25日)

「当面の問題は、我々があまり大きな危険にさらされることなしに、
いかにして日本側に最初の攻撃の火蓋を切らせるような立場に彼らを追い込むか!

ということであった。これはむずかしい命題であった」

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Stimson diary, November 25, 1941)

差し迫った日本との戦争の証拠について議論するために、ルーズヴェルト大統領に会った。問題は、

『我々にあまり危険を及ぼさずに、いかにして彼ら(日本)を先制攻撃する立場に操縦すべきか

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(真珠湾攻撃の一報をルーズベルトから受けたスティムソンの日記)

「パールハーバーのニュースを聞いたとき(略)
安堵relief)の気持ちだった。」

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アメリカ無線監視局の局長ジョセフ・ロシュフォート

(この頃アメリカは日本に対し全面的禁輸措置をとり、これはいわゆる最後通牒というべきものでした。これについてアメリカ無線監視局 ロシュフォート局長は以下のように述べています。)

 「われわれは彼らの資金も燃料も貿易も断ち、
日本をどんどん締め上げている。
彼らには、この苦境から抜け出すには、
もう戦争しか道は残されていないのがわかるだろう」

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当時「彼ら」チャーチル、ルーズベルト、ハリマンそして、他のスーパー・パワー・エリート達も共通していたのは皆さん苦しんでおられたということです。

そう!「戦争したいのに」日本の中枢は総力戦を避けようとする、

アメリカの思う様に動かない日本に対しヤキモキする様子が窺えます。米側は様々な策謀を巡らせ、実行しました。

  ■米国が描いた台本「真珠湾奇襲」

 

ルーズベルトも日本に中国経由で宣戦布告無しで戦闘行為(上図「宣戦布告なしに…」)を企んだり

経済封鎖など散々日本を痛めつけていたのに…日本は忍耐強い。

米側は苦心していたのです。

そうして漸く、米国側が操っていた日本の左翼勢力が要望に応えてくれました。

1941127日(アメリカ時間)、日本の真珠湾攻撃のニュースが入りました。

●チャーチル

当時ロンドンでチャーチルと会談していたアヴェレル・ハリマンの証言です。

会談の場に真珠湾攻撃の一方が入った時、チャーチルの横にいたアヴェレル・ハリマン特使の証言…

「『非常に長い苦しみから解放されたようだ』

チャーチルが電話でルーズベルトに話していた」

と。この証言は有名な話です。

「とにかく日本が真珠湾攻撃してくれてホッとしたと喜んだそうです。

 

●アメリカ商務長官から外交顧問になったハリー・ホプキンス

「真珠湾攻撃は、かけがえのない贈り物だった」


以上当時の様子を思い起こしてみました。






事態は急展開?ゼレンスキー大統領は既に国外に脱出したとの情報もあります。 ゼレンスキー大統領から緊急訴え 「ウィンニッツァ軍用飛行場は8発のミサイルで破壊された。 我々は西側指導者が我が国上空に飛行制限空域を設定し、 ロシアのミサイルや航空機を排除してくれなければ、 助からないだろう…我々が救われる道はそれしかない!」  

どの様に事態が変化しようと最終的にこの世界を救うのはプーチンさんでもトランプさんでもありません。それは、日本です。
(GHQ焚書図書「政党を脱退して日本国民に問う」松岡洋右より)国立国会図書館 (日本精神で)現代文明(世界)、全速力で自殺に向かって走っておるこの現代文明を救ってやるということであります。 我々大和民族が本当に日本精神に立ち還ってどうしても(世界を)救ってやらなければならぬ。私の見たところは、その破滅に向かって自滅に向かって全速力で突進しつつある現代文明から人類を救い得る能力を持っておるものは今日、世界中でわが大和民族のみだ、即ち天から課せられた使命を大和民族は持っているのであります。
日本は今一度、日本精神を取り戻すべきです。 プーチン大統領がディープステートと闘う救世主のように言う方もおられるのですが、 では何故プーチンは、ディープステートが主導し「彼ら」の要望に副って盗った北方領土を返還しないのでしょうか? 勿論プーチンの主張は以前からこうです「北方領土に米軍を配置するからだ」と。
これに対し日本は、曖昧な返事をしました。 20161119 君の側近が『島に米軍基地が置かれる可能性はある』と
日本はこれに対し、クッキリと反論すべきです。 「ロシアはそのような事を言えた立場ではない。 我が國は『國軍』を置いて、二度と君たちに盗らせないよう、命がけで領土を護る!」と。 昨日の記事でも書きましたが、アメリカの隠れ植民地である日本は、米軍が作文し突きつけた『憲法と称する文書』を戦後ずっと守り通しています。 また核に対しても、今月3日岸田総理は記者の質問に対し以下のように答えました。
 ●記者「非核三原則で国民の命守れる?」
「彼ら」が政略的に仕組んで日本に強要したものを
守っていれば日本国民の命を守れるのでしょうか!?
非核三原則 ノーベル平和賞
ロシアには隣国ウクライナが「彼ら」の傀儡政権だと危険であるように 日本にも、真の主権を取り戻し中立の立場でいて欲しいと願っているのではないでしょうか。 日本はどの程度自分達で独自に物事を

日本は大人の国だと思っていました
このままDSの傀儡であり続ければ日本は亡国の民となるかも知れません。
先ずは日本精神である『助け合い主義』が日本中に浸透しますように!
深呼吸しよう 日本の美徳 伊勢神宮




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