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子ども達の未来のための『食』
抗生薬が効かずに死亡する人が急増していると書きました。
そして昨日の投稿で、この危険なゲノム編集食品をあろうことか
日本の子供を実験台にして給食で食べさせる事が既に決定され、今年は既に障害児福祉施設で食べさせられているという事を書きました。
また不妊化の疑いがあるF 1の品種(一代限りの雑種)は
既に一般の野菜(大根、人参、玉ねぎ、キャベツなど)で普及してしまっています。
更にはお寿司屋・スシローでは「ゲノム編集」のマダイ・トラフグが既に提供されています。
「食」を武器とした策略で日本民族は未来が塞がれます。
INYAKU Tomoya 印鑰 智哉@tomo_nada
「ゲノム編集」CRSIPR-Casは細菌がバクテリアを破壊するために作り出した言わば兵器を使って遺伝子を破壊する技術。現在のレベルでは染色体破砕や遺伝子の大量欠損につながることを避けることができず、セラピーでは利用できず。そのため… https://t.co/JZYFaME2iJ
2022/04/03 08:32:41
モデル都市建設(国家の金型づくり)は先ず、食糧自給率を最優先します。

小さなスイッチは、巨大な機械を動かします。
国民一人一人は小さいですが、
真実を掌握し
家族や隣人に誠心誠意尽くし
持てる技術を以て特攻精神で国難に挑めば
その団結が国を動かせると確信します。
ナチスとワクチンの目的は同じ~子供達が犠牲になっている
この新型コロナのワクチン行政の司令塔となっているのが世界経済フォーラム(ダボス会議)です。
不思議な事に、新型コロナウイルスが流行り始めてほんの数か月後に まるで事前に準備していたかのように この創設者であるクラウス・シュワブ氏は「グレートリセット」という本を出版しました。 「もうコロナパンデミック以前の生活には戻れない」と。 つまり『戻させない』という意味でしょう。

日本政府はこの世界経済フォーラムで決定された事には、どんな不条理な事にも逆らいません。言いなりになっています…主権なき日本の姿です。
----- ----- ----- ----- ----- ----- ----- ----- ----- ローマ教皇権が推し進めたローマクラブが『Limitsto Growth(成長の限界)』を出版してから30 周年を迎えたとき、劇的な変化なくして世界は生き延びることが出来ないという、本来の「恐ろしい」結論を正当化しようとして…(サンライズミニストリー「アンカー」65号7頁) ----- ----- ----- ----- ---------- ----- ----- -----
ローマクラブはマルサスの「人口論」等にもありますが、世界人口が増えると食糧難になる、支配者層が自分達の食い扶持確保におののき、考え出した知恵を実行する目的で作られた団体です。 要するに・・・ 優生学の実践の為、即ち『“いわゆる劣等人種” の人口削減』を実行する為に作られました。 子宮頸がんワクチンはその目的に副って、何故か日本に集中的に拡げられました。 「世界の9割は余剰人口だ」というのです。 WHOに多額の出資をしているビル・ゲイツ氏は勿論この団体に深く関わっています。
子宮頸がんワクチンはローマクラブの会員である池田大作氏が公明党議員を通して日本に普及させ、 十代以上の女子300万人以上にその不妊ワクチンを集団接種(実質は強制接種)しました。


また戦時中はナチスに優生学を実行させたのも、ローマクラブと関係の深いロックフェラー財団です。多額の資金もアメリカからナチスドイツに流れています。
↓和歌山県紀の川市立西貴志小学校6年生の女の子がワクチン接種後死亡 学校も市も『不慮の事故』とした。









┃子供達がドンドン犠牲になっている
まだ「陰謀論だぁ~」で済ませますか?
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ワクチン接種後子供の死亡や、奇形の出産が多発
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橋下徹氏は2009年のダボス会議(=世界経済フォーラム)に参加して以降
マイケルグリーンら(CSIS)グローバリストの傀儡に落ちた。

(CSISはイエズス会が創設したシンクタンク)
子供達をグローバリストから守り、良き日本精神を継承しましょう。

モデル日本建設に挑戦中です https://tasuke-i.jp/
世界を一つにまとめる幹となる国

人類歴史は闘争歴史が長く続きました。
ディープステートを操る黒幕は
自由思想と憎しみで個人を破壊し団結を破壊しました。
通貨発行権で世界を混乱させ、
政府を掌握し、
軍隊を掌握し、
武器を製造し、
人類を破壊し、
最終的には人間牧場を目指しています。
我欲主義が蔓延る世界を、愛情主義を中心として平和な世界を建設するには
人類を愛を中心として一本の木のようにまとめなければなりません。
→【木は哲学者】
それには、先ず幹を定めなければなりません。
世界の代表国家を決めるのです。
果たしてどの国家を幹とすれば収まりがつくでしょうか?
人類は長い間、我欲的な弱肉強食主義が根底にある闘争歴史を続けてきました。
通貨発行権を我欲で牛耳る勢力や軍事大国が発言権を持ち、
世界の中心的存在となってきました。


(ちなみに、このオバマ政権時に国防総省(軍)が指揮をとり
コロナ・プランデミックを始めました。)
当然のことですが、これら我欲主義勢力の手法には永遠性がありません。
人類が一つの家族になるには、 我欲主義(奪う)ではなく、愛情主義(与える/仕える)国家が 中心でなければなりません。
我欲主義国家は
他を騙し、虐げて、その優位性から生じる幸福観で生きています。
周りが自分より不幸であれば、幸福を感じ、
周りが自分より豊かであると、不幸を感じるという考え方です。
突き詰めれば、私の幸福は
他人の不幸を根拠として決定されることになります。
人間として、恥ずかしい姿です。
彼らの歴史には永遠性がなく一時的、刹那的なものです。
人類は、愛情主義に生きることで、初めて動物レベルから人間へと飛躍します。
日本は世界でただ一つ親子の絆(愛情)を中心とし万世一系の継承性を持った国です。
また日本は、世界最古の国です。
愛情主義国家には永続性があるという事実は歴史が証明しています。
さて一本の木において どれが幹であり、どれが枝であるかを見分ける方法があります。
枝葉のルーツに向けてさかのぼりながら辿って行くとき、 他の流れに飲み込まれるか、あるいは他の流れを飲み込むかを見極めればよいのです。 枝は幹に出会ったとき、今までの方向を幹の方向に合わせなければなりません。 幹は一本に限定され最後まで方向を変更する必要がありません。 地面に接するまで一貫していれば、それこそが幹であることが分かります。 徳川時代だけを見れば、日本の中心は徳川であり、それ以外は枝のように見えました。しかし徳川時代をさかのぼりながらそのルーツを捜し求めて行くとやがて徳川家は歴史から消滅してしまいます。この瞬間に徳川は日本のルーツではなくなります。 徳川家が消え去った時も天皇は残っています。 日本という範疇で見る限り、徳川よりも天皇の方がより幹に近いことがわかります。 結局天皇が日本全体のルーツになることが理解できます。
万世一系といわれるように、 日本の出発の物語つまり神話の中に神武天皇から始まる出発点が記録されており それは継続し今日まで現存しています。
木の中で幹が最も古い歴史を誇るのは当然です。 幹より古いルーツは根のみであり、根はもはや表面には姿を見せません。 これはあくまでも神を象徴しています。
そして日本こそが 根と直結した幹なる国であると結論づけることができます。
宇宙の広がりは、
先ず、本質となる核が完成されます。
この核が完成してこそ初めて、
分裂に分裂した世界を一つにまとめることの出来る起点となります。
人格大国として、世界の中心核として立てる国は、唯一 日本しかありません。
八紘一宇の精神で、全ての人類はひとつの家族になるのだと信じてやみません。
敗戦で破壊された日本の良き古き時代を再現しました。
モデル日本建設に挑戦中です
教育大国・日本を目指す
先日世界経済フォーラムが、男女格差を示す「ジェンダーギャップ指数」を公表し、我が日本を120位としたようです。世界経済フォーラムといえば竹中平蔵氏が評議員を務めておられますね。
彼は多国籍企業中心主義(グローバリズム)で日本の国益の為には働いておられません。
一方橋下徹氏が大阪府知事になった途端、このダボス会議のグローバル・ヤングリーダーに選ばれました。
「大阪維新の会」というのは竹中平蔵氏が資金を出しマニフェストも書いて結党しました。
そうして橋下氏が当時党首となり『大阪都構想』を強引に推進しようとしました。

更に「大阪都構想」を掲げ始めるのと同時並行して、維新の会の議員も増やしました。
お話が逸れましたが
そのダボス会議が、我が国を120位と低く評価した根拠の大前提が「働く女性」です。その職場での男女格差を問題にしたものでした。
この大前提自体が、間違っています。
ウーマンリブの本当の狙いは女性解放ではありません。
女性をも課税対象に追い込むこと、
そして子供たちを親から引き離すことに目的があります。
子供たちを親から早く引き離し、自分達が支配しやすい人間に洗脳することに目的がありました。
彼らの言葉には必ず裏があります。
弱肉強食主義社会においては経済が中心であり、子育ては二の次となっています。
しかし本来は、
【人間の誕生と、教育】にこそ
育児を軽んじ、教育に失敗すれば、
人格は歪み、世界は破滅します。
教育さえしっかりすれば問題は自動的に解決します。いえ問題が起こりません。
その教育は母から出発します。
全ては愛情から出発します。
世界は『愛情主義』対『我欲主義』の闘いです。
女性の真の美しさは黒子に徹する美徳にあります。
黒子は舞台の進展の要でありながら、
あたかも存在しないかの如く振る舞っています。
根は木の根本的な存在でありながら、地下に身を隠して姿をみせません。
しかしそれは偉大な光となって輝きます。
母の偉大さはその子供で結実します。そしてその栄光は父に帰結します。
母親が、全ての鍵を握っています。
ところが政府は、この女性の聖職に介入し
政策として、母親が泣く子を託児所に預け、おカネ儲けを優先する生き方を
「輝く女性」として推進しています。
子育てを移民にさせて『市場の主人公(カネ儲け)』となる女性が『輝く』?
如何にも日本の女性の事を思っている、という表現をされていますが、
裏事情は、アメリカの圧力で会社法改正をして「外資による日本企業乗っ取り解禁」をした。
その後、外資に日本企業の株を買い漁らせ、物言う外国資本家を社外取締役に据えて権力を持たせました。
外国資本の言われるがままに政策が決められています。
配当金を上げろ、低賃金労働者(移民と女性労働)を増やせ、女性にも課税しろ…
働く女性が増え、共働きをせざるを得なくなったのは
夫の給料が上がらず、子供も産み育てられないからです。
私は独身の時は商社、結婚して子供が手を離れてからは大学で働いていましたが。
女性にとり子供を生み出し、立派に育て、偉大な指導者を輩出すること、
そのために人生をかけること以上に価値ある仕事はなく、
それ以上に優先する事など、どこを探しても見出すことはできません。
家庭が、世界の基軸です。親子の絆こそが世界の基軸です。
今世界は我欲主義勢力による『経済大国(成金国家)』や『軍事大国(番長国家)』
が覇権を握っています。
しかし今回のダボス会議の誤った価値観など気に留めず
我が国は『教育大国』を目指し世界の指導国家となるべきです。
その上で、戦わずして勝利できるだけの圧倒的基盤力(経済や軍事力)も重要です。
外国の資本家は愛国心も愛社精神もなく、日本の富を吸い上げる寄生虫です。
その株主の権力を強化した法を改め日本国民を経済奴隷としている現状は改善されるべきです。
【愛情主義による、教育大国】となり世界の指導国家を目指すべく、挑戦中です。
===ご参考===
小さなスイッチを押せば、神風が吹く
私たちは多くの課題に対し
「どのように?」というHOW視点と
「何故?」というWHY視点
この二つの視点で分析することで、抜本的な解決へと導くことができます。
しかし世の中は、例えば歴史観にしても、各時代の権力者を中心に捉え、分析します。
これはHOW視点であり、
そこから物事の本質は見えず、根本的解決はできず、今後の方向性も見出せません。
歴史を指導するものは、我欲主義の権力者ではありません。
もしWHY視点も併せ持っていれば、「歴史は繰り返す」時、過去の轍を踏まずに飛躍出来るでしょう。
世界の機軸は、家庭です。
親子の絆を中心としたささやかな人間関係が、歴史の運命を決定します。
小さな世界で勝利することが、大きな世界の運命を左右します。
小さなスイッチが巨大な機械を動かします。
どうしてこのようなことが可能なのでしょうか?
ここには謎があります。
スイッチを押す力は小さなものです。
その力が機械を動かす筈がありません。
しかしスイッチはまったく別のところから巨大な力を動員する特別な機能を備えているのです。
つまり発電所から巨大なエネルギーを引っ張ってきます。
人間世界に置き換えてみましょう。
「朝に道(真理)を聞かば夕べに死すとも可なり」これは孔子の言葉です。
朝、真理を知れば、夕方に死んでも良い…?
いえ、この世に産まれ、道を知ったなら、
道に副って歩かなければ目的地に到達することは出来ないのです。
死は人生の卒業式です。
誕生と死はセットです。
入学(誕生)は、
如何に立派な卒業を果たすかの為に、入学するのであって、
ずーっと留年、落第して居続けることが仕合わせではありません。
人生の卒業式(死)を前にした最も緊張する時期に
暗い顔をしている人は、よほど成績の悪い人です。
我欲に生き、愛の人格形成が未完成なまま長生きしても
人生に価値は見出せません。
特攻隊は、優秀な成績で飛び級しました。
見事な卒業でした。
そこに『神風』が吹いたから東亜の植民地は一掃できました。
『小さなスイッチ』を押したからでしょうか?
生まれながらに不幸な人などいません。
人として責任の果たし、どういう生き方をするかで、
人生の結実は決まります。
私たちに先ず必要な事ことは、スイッチの位置を知ることです。
発電所からの電気はいつでも工場まで届いています。
しかし、工場が発電所と電線でしっかり結ばれていても、
スイッチが切られているなら何も出来ません。
スイッチの場所が分からないからと、
社員が何とか機械を動かそうとして歯車に手をかけ全力で回そうとしてもビクともしません。
どんなに汗を流しても動くものではありません。
モデル都市を舞台として、
小さなスイッチを明確に認識し、
日本復活に挑戦中です。
人生の卒業式(死)を前にした最も緊張する時を生きる団塊世代の方、
そしてこれからの人生を価値あるものにしたい若い方。
ご関心を持たれた方はご研究ください。
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モデル都市推進本部 https://tasuke-i.jp/











