「ワクチン接種した母親の母乳から #スパイクタンパク が出て、乳児が死亡する例が海外に沢山ある。」
----- ----- ----- -----



























----- ----- ----- ----- ----- ----- ----- ----- ----- ローマ教皇権が推し進めたローマクラブが『Limitsto Growth(成長の限界)』を出版してから30 周年を迎えたとき、劇的な変化なくして世界は生き延びることが出来ないという、本来の「恐ろしい」結論を正当化しようとして…(サンライズミニストリー「アンカー」65号7頁) ----- ----- ----- ----- ---------- ----- ----- -----
ローマクラブはマルサスの「人口論」等にもありますが、世界人口が増えると食糧難になる、支配者層が自分達の食い扶持確保におののき、考え出した知恵を実行する目的で作られた団体です。 要するに・・・ 優生学の実践の為、即ち『“いわゆる劣等人種” の人口削減』を実行する為に作られました。 子宮頸がんワクチンはその目的に副って、何故か日本に集中的に拡げられました。 「世界の9割は余剰人口だ」というのです。 WHOに多額の出資をしているビル・ゲイツ氏は勿論この団体に深く関わっています。













1940年(昭和15年)9月27日、三国同盟「日本国、独逸国及伊太利国間三国条約」がベルリンで調印されました。
三国同盟は天皇陛下による以下のお言葉に則り行われました。
【日独伊三国軍事同盟締結に関する詔書より】
1940年9月27日
大義を八紘に宣揚し、坤輿(こんよ:地球、大地の意)を一宇たらしむるは 実に皇祖皇宗の大訓にして、
朕が夙夜巻々措かざる所なり
…政府に命じて帝国とその意図を同じくする独伊両国との提攜協力を議せしめ、
茲に三国間に於ける条約の成立を見たるは、朕の深く懌(よろこ)ぶ所なり
------ ------ ------ ------ ------ ------
------ ------
戦後尤もらしく言われているのは、この条約が原因で「アメリカ様を怒らせ」戦争に至ったという話です。
私は、これはグローバル勢力(我欲勢力)の情報戦だと思います。
明確に分かっていますのは戦前からアメリカとナチスは密接に裏で繋がっていた
という事実です。
そしてそのアメリカを実質操っていたのはイエズス会です。

これを詳しく書くと百ページくらいになりますので助け合い主義に譲ります。
----- ----- ----- -----
第二次世界大戦前から多額の資金をアメリカがドイツに流していた事は以前書かせて頂いたと思います。
そのナチス政党を動かしていたのもイエズス会です。
ヒトラーは優生思想をもちユダヤ民族の絶滅を試みたとされますが
そうする様にヒトラーに動機付けをし、優生思想を吹き込んだのはアメリカでした。
優生思想は、ナチスより前にアメリカに根強く浸透していました。
更に遡りますとギリシャ・ローマ時代(ローマカトリック)からありました。
アメリカはナチスに優生学を伝えただけではなく、
それを深く浸透させ、実行する為の資金提供をしました。
更にはグローバル企業(I・G・ファルべン社、スタンダード石油、フォード社、デュポン財閥等…)がナチスに資金や物資を提供しました。
ダレス兄弟など後のアメリカ国務長官やCIA長官となる人物がナチスを支援していた事実は、たいへん大きな問題です。
「三国同盟のせいでアメリカ様を怒らせた」というアメリカの情報戦により日本の英雄・松岡洋右は貶められ続けてきました。
■ワクチン行政の司令塔「世界経済フォーラム」へ繋がる優生思想
大戦中、アメリカがドイツを爆撃する際「軍事施設がないから」として
敢えて外したラーベンスブルクには、実は誰もが知る重要な巨大軍事施設がありました。
更にナチスが初めて優生学を実践した地域が、このラーベンスブルクであったのです。
この優生学に基づく人体実験や人口削減を積極的に支援した人物、
それが、世界経済フォーラム(ダボス会議)の創設者であり
ワクチン行政の司令塔、ワクチンパスポートやグレート・リセットの首謀者であるクラウス・シュワブ氏の父親です。
以前イエズス会の「計画」を実行するナチスについて書きましたが
戦後その優生学を実行する団体として「ローマクラブ」が設立されました。
「優生学と人口削減」が、そのまま、今
ワクチン接種と並行して推進するグレートリセットの提唱者
クラウス・シュワブ氏が創設した世界経済フォーラムの目指す『目標』となっています。
更にこのラーベンスブルク市は、スイスのBIS(国際決済銀行)によるナチスへの資金提供が行われていました。
アメリカが巨大軍事施設があったこの地を敢えて爆撃対象から外したのは
様々な理由がありました。
お話を戻します。三国同盟に尽力した松岡洋右氏は戦後酷いプロパガンダで汚名を着せられてきた。つまり「彼ら」に恐れられた人物でした。
この英雄の実像を隠したかったのです。
松岡洋右は、
グローバル勢力の我欲主義の新世界秩序と真向から直球勝負で対抗し、
『愛情主義を中心とした秩序』を築こうとしたのでした。
上の動画、一部文字おこし。
----- ----- ----- -----
《松岡外相》
「今回のこの条約は世界平和を招来する第一着工として締結せられたのであります。
旧秩序(我欲主義によるNWO)の墨守は真の平和を樹立する道では断じてありません。
万邦、各々その所を得、万民、各々その途に安んじてこそ、
国際社会は初めて安定するのであります。
今回の条約は、この大眼目のもとに、
まず日独伊三国が大東亜およびヨーロッパにおける新秩序の建設に協力し、
さらに進んでは、この三国と志を同じうする国と提携し、
もって全世界の国家と人民に永久の平和を協約せしむるために締結されたのであります。」
----- ----- ----- -----
(以下、GHQ焚書図書「米國の世界侵略」から)
何よりも先ずユダヤの悪魔性を認識することが大切である。
日独伊三國同盟の前文において、 万邦をして所を得しむることが世界平和の前提条件である事を謳っている。
これは八紘一宇の日本肇国の皇謨(こうばく)に出るものであって、 この前文は一言一句日本側が作成し、独伊はそのままこれを受け入れたものである。
当時賜った詔勅にも、はっきりと万邦をしてその所を得しめ 兆民をしてその緒に安んぜしめる肇國の御精神が仰せだされている。
三國の協力によって作り出されるべき世界の新秩序が、 その根本の精神を日本肇國の神業に汲むことによって明白にされている。
これに反して敵米英の戦争目的は何であるか。
それは、ユダヤの理念たる金権制覇以外の何ものでもない。
他民族を呪い、ユダヤ民族のみをいわゆる神選民族として神が特別の恩寵を垂れ、 その非ユダヤ民族制圧の野望に対して加護を与えるという ユダヤの極めて利己、下賎なる理想こそは、
今日、米英戦争業者の戦争目的と完全に一致しているところである。
━―━―━―━―━―━―━―━―━
真実の歴史を学びませんか!?
助け合い主義 https://tasuke-i.jp/
モデル日本建設に挑戦中です。
ワクチンや水道水に避妊薬を混入させるなどといった
ビル・ゲイツ等(WHO)の奇行、
またそのWHOの意向を汲んだ南アフリカの黒人虐待政策、
ヘンリー・キッシンジャー元国務長官らの「間引き」発言…等々を
私がちは「陰謀論」と言っています。
これらは
『優生学』や『社会衛生学』を理解しなければどこまで行っても陰謀論で終わってしまいます。
しかしこのブログでご説明するとなりますと、超~長文となってしまいます;;
優生思想を根底にして白人優越主義に基づく横暴の歴史が長く続きました。
この考えゆに、日本人を人体実験の為に原爆を投下しても
彼らに一切の罪悪感はありません。


こちらのグラフから、彼らが一番ターゲットにしているのが、日本と思われます。
子宮頸がんワクチンも、日本が世界市場の4分の1を占めました。
日本の若い少女たち300万人以上が、このワクチンの犠牲となりました。
ペット用の断種剤が入った子宮頸がんワクチンの被害は筆舌に尽くしがたい実態があります。
この広大な宇宙には太陽系があって、太陽を中心に地球があって
地球の一角にメソポタミア文明があり
そこに人類が誕生したとされています。
この地球を環境とすれば、
その文明発祥の地は、言ってみれば女性の子宮に該当します。
それはそこから子供が生まれる聖なる場所です。
人間には手や足があり、頭もあり、顔があります。
沢山のものがありますが、一番重要なのは何かと言いますと
次なる子孫を残す女性の子宮というのが、
神さまの創造の極地の極地です!
これが女性の体内に内蔵されているのです。
女性の子宮を如何に神聖なる目的に活用するか!?はとても重要です。
それを、子宮頸がんワクチンは破壊しました。
●この一連のビルゲイツらの悪行は、ロシアに於いても公共放送を作成し
特番で紹介しました。
■コロナと人口削減(2020年4月)

ココ迄くれば、いくら眠ったままの人間でも、
「彼ら」から国を「守ろう!」として立ち上がる筈です。
今迄、多くの被害を受けて来た有色人種の国のリーダー達は、
今回の新型コロナワクチンから国民を守る為、命を懸けて抵抗しました。
しかし日本では、同様の被害を受けてきたにも関わらず、凝りもせず
大量にワクチンを購入して、こともあろうに「全国民に接種」を呼び掛けています。
①タンザニア ジョン・マグフリ大統領
ワクチンは「危険」との見解を示し
PCR検査についても如何に胡散臭いかという事をごく初期に見抜きました。
コロナ騒動の欺瞞を暴く為に、羊や果物や車のガソリンを検査キットに付け、人間の名前を書き提出しました。するとその多くは『陽性』と出たのです。
その欺瞞性を国営テレビで公表しました。
大統領は、アメリカに対し正式にワクチンを拒否しました。
するとなんと2021年3月、大統領は急に変死されてしまいました。(暗殺?)
死因は未だ公表されていません。
多くの国民はその不審死について
「大統領はコロナの詐欺を見抜き、ワクチンから国民守った。だから暗殺されたのだ」
という声が少なくありません。
②ハイチ モイーズ大統領
アストラゼネカ製ワクチンを血栓の危険があるとして拒否しました。
すると2021年7月、高度に訓練された謎の暗殺集団によって、大統領宮殿でズタズタに撃たれ死亡しました。
この暗殺集団の中には、アメリカ麻薬取締局や、FBIの秘密情報提供者、CIAの活動の一環として米軍に訓練されたコロンビア軍出身者が沢山いました。
コロンビア当局も、7月の暗殺によって逮捕された15人の内
大統領が射殺された後、ハイチ当局に殺害された二人を含め
13人が、元々コロンビア軍に所属していた事がある、と発表しました。
この暗殺計画は、英語とスペイン語を話すマイクという外国人(←CIAっぽい)が仕組んだものだと言われていて、
暗殺されたモイーズ大統領を国立宮殿に拘束する計画だったそうです。
一方で、
この事件で逮捕された中には
ハイチ系アメリカ人、クリスチャン・エマニエル・サノンという牧師がいました。
彼は「アメリカの国務省と司法省の代表と名乗る人間から、
『貴方を大統領に就任させてあげるから』
と打診されたと供述しています。
つまりは
この暗殺事件の背後にはアメリカバイデン政権の動きがあった可能性は高いと思われます。
このハイチとは、西半球で唯一ワクチンを接種しない、と決定した国でした。
これらの国々の大統領が、ワクチンで人口削減を企む「彼ら」によって暗殺されたという証拠はありません。
ただ一つ、言える事は、
大統領達が死亡した後、これらの国々では
アメリカからのワクチンが送られ
国民への接種が本格化したという事実です。