さくら子

日本(ひのもと) さくら子です。 国難を乗り越え、美しい日本を取り戻す「モデル都市建設」に挑戦中です(*^_^*)v (アメブロでアカウント削除(BAN)によりこちらにお引越ししました(^-^)♪ )

タグ:不妊ワクチン

人口削減が、著しく、もう隠すこともせず強行されています。
十年ほど前に十代の少女300万人以上に対し接種した子宮頸がんワクチン
その結果が出て来たという恐ろしいお話です。
接種させられた少女達が十年を経た今、結婚適齢期に達しました。
この二年間、厚労省は
新生児の数があまりにも激減した為、非公表にしました。

日本政府が接種した「子宮頸がんワクチン」は
犬猫に投与する不妊剤であるアジュバントが入った子宮頸がんワクチン。

WHOに多額の資金を流し、ワクチンによる人口削減に力を入れて来たビル・ゲイツ氏達にとっては、これは「成功」なのでしょう。
ワクチンで人口増加を10~15%抑える ビル・ゲイツ
WHO「世界の9割は余剰人口だ」

これは陰謀論ではなく、人口増加による食糧不足を懸念した優生思想の白人達が、有色人種に対し人口削減を行っているのは事実です。
実際に南アフリカのアパルトヘイト時代にも
黒人に不妊ワクチンをインフォームドコンセント無しに打ってきました
その政策が南アフリカで開始された1948年、
日本はGHQが占領時に罰則付きの強制で「予防接種法」を制定しました。
これで、戦後のベビーブームを強制終了させたのです。
それだけではありません。
同年GHQは「優性保護法」も制定しました。
当時のことをジェノサイドだと指摘する専門家もいます。

そして今回の新型コロナワクチンも、同様の危険性を孕んでいます。
新型コロナワクチンの毒素は、卵巣に蓄積し、一生留まると言われています。
コロナワクチンは卵巣の毒s
女性にとってもっとも貴重な器官は
次の世代を生み出す能力を持つ「卵巣と子宮」
であることは間違いありません。
子供が生まれる宮殿なのです。
神さまが人間を生み出す貴重な工場として備えられたのが
卵巣であり、子宮です。
人間を生み出す為に神さまは
この広大な宇宙を必要とされたのですが、
その宇宙に匹敵する価値を持つのが
女性の体内に埋め込まれた
卵巣です。
人間の体の中でもっとも貴重であり、
もっとも保護されるべき聖なる場所が
卵巣であり、子宮です。

この問題をお医者様に尋ねました。 医師は、性の乱れがあるから十代から打つ必要がある、と答えられました。 愛には、秩序があります。 その秩序が崩れることが全ての悲劇の原点です。
それでも、効果のない不妊ワクチンを打つ必要性は皆無だとは思いますが…。
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(前東大阪市議会議員 木村 正治氏よりシェア)
2年連続で厚生労働省が新生児数の公表を見送るとのことです。
理由は対前年同月比で著しく出生者数が減少しているからだと。
常々、私がこの投稿やブログで懸念してきた通りの展開になってきましたね。
原因はワクチンです。
10年前に乱打した【子宮頸がんワクチン】です。
あの当時の少女が10年後の今は出産適齢期になっていますが、
随所から
聞こえてくるのは流産や死産が多いという声です。
更に昨年からのウイルス禍により大多数の人々は誘導されるままに
人との接触を回避
してきました。
必然的に男女の健全な交わりも激減します。
加えて今年から遺伝子組み換えワクチンが体内注入されてきました。
この遺伝子組み換えワクチンはマイケルイードン博士も警告しているように
男女を不妊にします。
この軌跡の先にはいかなる社会の姿が予想されるでしょうか?
10年前、私が東大阪市議会議員の2期目だった時に議員控室に
説明に来た東大阪市保健所の部長
と課長と
子宮頸がんワクチンを巡って口論になった
ものでした。
「そのような危険はあり得ません!」
とムキになった東大阪市保健所の部長に対して
当時の市議だった私は
「あり得ませんという事があり得ません。
よくよく様々な情報を調べたらどうですか?」と言い、
それでも不妊化はあり得ないと言い張る
当時の東大阪市保健所の部長と次第に
語気を強め
て口論になったものです。
結果、どうですか
私が当初から懸念してきた通りの世の中の姿になってきているではありませんか
今は戦慄するくらいに子供が生まれなくなっています。
いや、
生まれないように
「仕向けられて」きました。
そして都合が悪くなれば沈黙する。
公表しなくなる。
臭いものに蓋をする。
現実から目を背けて現実逃避をする。
スピリチュアル系の人々は、「ネガティブな話題をしないようにしましょう。」
と言って現実を回避します。
組織や企業が臭いものに蓋をする事とスピリチュアル系の人々がネガティブな話題を
避けて現実を回避する事は本質は同じです。どちらも現実逃避です。
同時にどこぞの人々を日本政府が故意に招き入れています。
日本人は益々生まれなくされます。
このままの軌跡を放置すれば、いかなる風景になるかは火を見るよりも明らかです。
最近よく聞くのが妊娠数ヶ月の妊婦が医者から
「周囲に迷惑をかけてはいけないから遺伝子組み換えワクチンを接種してから病院に来てください。」
と言われ、医者を信じて
ワクチンを
注入した翌日に破水してしまう事例です。
明らかにワクチンが原因です。
しかし勧めた医者は因果関係を認めず責任も取りません。
このような医者は勉強不足なのか思い込みが激しいのか悪意があるのか。
生まれてくる筈だった尊い命がこのような形で随所で摘み取られています。
もはやですね。
思い込みの激しい医師や魂を売ってまで利権に立つ人々は罪です。
都合が悪くなれば数字を公表しなくなる体質は昔も今も変わりません。
----- ----- (転載おわり) ----- -----
最終兵器 人類殲滅ワクチン 最終兵器 人類殲滅ワクチン

ワクチンで死者急増 超過死亡者数


今、子宮頸がんワクチンを再度接種しようと、自民党、元副厚生労働大臣の三原じゅん子氏らが動いています。
この方はワクチンの副作用の深刻さをよく解かっておられる筈です。
三原じゅん子03s
子宮けい癌ワクチン接種後一年以内に子宮けい癌になりました

未来の母親になる子供をターゲットにして。。。
新型コロナワクチンも同じです。
8歳の子「責任を取らないといけない」



ワクチン接種後に10代で4人死亡

未来の日本を力強く支えてくれる次世代の為に、立ち上がりませんか!?
声をあげてゆきましょう。










卵巣に蓄積される劇薬

ワクチンで人口増加を10~15%抑える ビル・ゲイツ
昨日、子宮や卵巣は、そこから子供が生まれるという
この世の被造物の中で最も聖なる場所だと書きました。
今回のコロナワクチンに含まれる毒素の標的は、その卵巣です。
北海道のお医者さまが厚労省の資料をもとに解説しておられ
ワクチンの毒素が卵巣に蓄積し、永遠に不妊になる恐れがあると言われています。
ワクチンの狙いは不妊03←クリックで動画にとびます(4分過ぎ~)
多くの医師が、永久不妊になる危険性を訴えておられます。
↓こちらの大橋眞先生の動画も
ワクチンが標的とするのは有性生殖の原点、即ち卵巣だとの事です。
是非ご覧ください。

動画の最後のほうで大橋先生は

「年齢的に、より幼い頃にLNPの毒性の影響を受けると更にダメージが大きい。

今迄に無かったタイプの毒薬(劇薬)で、

子供にとっては将来妊娠出来るか否かの影響が、非常に大きく出る。

子供に対し、未知なる毒性が非常に強く発揮される可能性が高い」と。

ところが
その影響が表面化するのは、数年先の事(5年~十年…)

つまり、接種して1年、2年…くらい調子は良いからと言っても

実害はもっと数年先に出てくるので、このワクチンは短期では判断できないと。


しかし!政府はその12歳以上の少女に、この夏休みに接種を勧めています。
強制ではないにしても、権力のある位置から言っておられるのです。
当然学校でも先生が促すでしょう。
これは子供にとり、強制に近くなり、接種しない生徒がいじめを受けるような空気が出来るのでは…と心配です。
河野大臣 12歳以上の生徒ら 夏休み接種に期待感(2021年6月20日)

昨日の投稿「生物兵器戦争①永久に不妊にし、元の体に戻れないワクチンの続編です。
ワクチン会場 地獄絵図43s
(※ADEとは:ワクチンや過去の感染によって獲得した抗体が感染した時、その抗体が免疫力にならず、逆に感染を悪化させ、重症化を引き起こす。SARSの時もADEの可能性が判明、ワクチン開発を中止した。)

また、このリュック・モンタニエ博士
「ワクチン接種が新たな変異株を生み出している」とも言われています。
接種した妻から夫がうつる例も報告されています。
今日は
引き続き流産と乳児への影響の実例です。
乳児には授乳させるとうつります。
(カウンセリング赤坂さんより)
ファイザー社の治験文書には 『ワクチン接種者が周囲に病気をまき散らす』 と記載されている」

■ファイザー公文書
ファイザーの新型コロナ遺伝子ワクチンを接種していない女性が、接種している女性の皮膚に直接触れる、あるいは近くで空気を吸うと、その女性が妊娠している場合には以下の例がある。 ・流産する ・早産する ・赤ちゃんに母乳を与えることで赤ちゃんにダメージを及ぼす ・生まれた赤ちゃんに脳のダメージが起こる
海外の例コロナワクチンで流産した例
■流産例 中村篤史/ナカムラクリニック note 2021.2.26 34歳女性 妊娠32週 ファイザー製 2020年12月18日 流産 35歳女性 妊娠28週 ファイザー製 2020年12月23日 流産 37歳女性 妊娠26週 モデルナ製  2020年12月27日 流産 32歳女性 妊娠22週 ファイザー製 2021年1月7日  流産 39歳女性 妊娠18週 モデルナ製  2020年12月22日 流産 37歳女性 妊娠10週 ファイザー製 2021年1月6日  流産 35歳女性 妊娠6週  ファイザー製 2020年12月20日 流産 31歳女性 妊娠5週  ファイザー製 2020年12月19日 流産 34歳女性 妊娠5週  ファイザー製 2020年12月17日 流産 34歳女性 妊娠4週  ファイザー製 2020年12月22日 流産
たまたま流れた、のではない。流産する機序もすでにわかっている。 「コロナワクチンにはSARS-コロナ2ウイルスのスパイクタンパクが抗原として含まれている。 これが免疫反応を起こして抗体を作ることを意図して投与されるわけだが、このスパイクタンパクがヒトのタンパク質シンシチン(sincitin-1とsincitin-2)によく似ている。 シンシチンはヒト外因性レトロウイルス(HERV)のエンベロープの遺伝子発現により産生される。 シンシチンは、免疫を抑制し、細胞と細胞の融合を仲介するタンパク質である。 また、シンシチンは妊娠中に発現し、胎盤の形成、栄養芽細胞の分化、胚の着床にも関与している。 シンシチンとSARS-コロナ2のスパイクタンパクが似ているために、コロナワクチンによって産生された抗体が、シンシチンに対する交差免疫反応を惹起する。 具体的には、ヒトの健康や生殖に影響を及ぼす副作用(アレルギー反応、毒性反応、自己免疫反応)を起こす可能性がある。 コロナワクチンは、シンシチンとの交差免疫により、このプロセスをかき乱す」
米国 流産571件
2021年6月6日 米国ワクチン有害事象報告システムより 死亡5,165 重度のアレルギー反応13,574 流産571 何故、報道されないのでしょうか? 何らかの意図で、何がなんでもワクチンを推し進めたいからでしょう

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多くの医師が、ワクチン後の異常を隠蔽し始めているとも言われています。
厚生労働省の報告では死者85名ですが、もっと死者数は多いと言われています。
(ご参考)以下、ネットから
ワクチン会場 地獄絵図01
ワクチン会場 地獄絵図02
ワクチン会場 地獄絵図03
ワクチン会場 地獄絵図04
ワクチン会場 地獄絵図05
ワクチン会場 地獄絵図06
ワクチン会場 地獄絵図07
ワクチン会場 地獄絵図08
ワクチン会場 地獄絵図09
ワクチン会場 地獄絵図10
ワクチン会場 地獄絵図11
ワクチン会場 地獄絵図12
ワクチン会場 地獄絵図14
ワクチン会場 地獄絵図15
ワクチン会場 地獄絵図16
ワクチン会場 地獄絵図17
ワクチン会場 地獄絵図18
ワクチン会場 地獄絵図21
ワクチン会場 地獄絵図22
ワクチン会場 地獄絵図23
ワクチン会場 地獄絵図24
ワクチン会場 地獄絵図25
ワクチン会場 地獄絵図26
ワクチン会場 地獄絵図27
ワクチン会場 地獄絵図28
ワクチン会場 地獄絵図29
ワクチン会場 地獄絵図30
ワクチン会場 地獄絵図31
ワクチン会場 地獄絵図33
ワクチン会場 地獄絵図34
ワクチン会場 地獄絵図35
ワクチン会場 地獄絵図36
ワクチン会場 地獄絵図37
ワクチン会場 地獄絵図38
ワクチン会場 地獄絵図39
ワクチン会場 地獄絵図42
ワクチン会場 地獄絵図00

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