ワクチンや水道水に避妊薬を混入させるなどといった
ビル・ゲイツ等(WHO)の奇行、
またそのWHOの意向を汲んだ南アフリカの黒人虐待政策、
ヘンリー・キッシンジャー元国務長官らの「間引き」発言…等々を
私がちは「陰謀論」と言っています。
これらは

『優生学』や『社会衛生学』を理解しなければどこまで行っても陰謀論で終わってしまいます。
しかしこのブログでご説明するとなりますと、超~長文となってしまいます;;


優生思想を根底にして白人優越主義に基づく横暴の歴史が長く続きました。
この考えゆに、日本人を人体実験の為に原爆を投下しても

彼らに一切の罪悪感はありません。

原爆を投下するまで日本を降伏させるなs 
原爆を投下するまで日本を降伏させるな ユースタス・マリンズs
19450809 トルーマン満面の笑みで会見トルーマン 少しも心を痛めぬ
原爆投下が人体実験である根拠s

彼らは野蛮なアーリア人(参照:助け合い主義第一章)を優れた人種と思い込んでいるようです。
優生学に基づいて、この人種(アーリア人)を発展させる為に、
より劣った(?)有色人種や障害者を浄化(…これが、社会衛生)してきました。
ワクチンは、その為の道具の一つです。
195人の子供達がポリオワクチンでウイルス感染

こちらのグラフから、彼らが一番ターゲットにしているのが、日本と思われます。
日本民族だけが人口削減のターゲットに

子宮頸がんワクチンも、日本が世界市場の4分の1を占めました。
日本の若い少女たち300万人以上が、このワクチンの犠牲となりました。
WHO「世界の9割は余剰人口だ」
ペット用の断種剤が入った子宮頸がんワクチンの被害は筆舌に尽くしがたい実態があります。

この広大な宇宙には太陽系があって、太陽を中心に地球があって

地球の一角にメソポタミア文明があり

そこに人類が誕生したとされています。

この地球を環境とすれば、

その文明発祥の地は、言ってみれば女性の子宮に該当します。

それはそこから子供が生まれる聖なる場所です。


人間には手や足があり、頭もあり、顔があります。

沢山のものがありますが、一番重要なのは何かと言いますと

次なる子孫を残す女性の子宮というのが、

神さまの創造の極地の極地です!


これが女性の体内に内蔵されているのです。

女性の子宮を如何に神聖なる目的に活用するか!?はとても重要です。
それを、子宮頸がんワクチンは破壊しました。




●この一連のビルゲイツらの悪行は、ロシアに於いても公共放送を作成し
特番で紹介しました。
 ■コロナと人口削減(2020年4月)

プーチン 欧米の政府は、ワクチンを通して、人類を奴隷化している

ココ迄くれば、いくら眠ったままの人間でも、
「彼ら」から国を「守ろう!」として立ち上がる筈です。
今迄、多くの被害を受けて来た有色人種の国のリーダー達は、
今回の新型コロナワクチンから国民を守る為、命を懸けて抵抗しました。
しかし日本では、同様の被害を受けてきたにも関わらず、凝りもせず
大量にワクチンを購入して、こともあろうに「全国民に接種」を呼び掛けています。

【命がけで国民を守ろうとした反ワクチン大統領】

①タンザニア ジョン・マグフリ大統領
ワクチンは「危険」との見解を示し

PCR検査についても如何に胡散臭いかという事をごく初期に見抜きました。

コロナ騒動の欺瞞を暴く為に、羊や果物や車のガソリンを検査キットに付け、人間の名前を書き提出しました。するとその多くは『陽性』と出たのです。

その欺瞞性を国営テレビで公表しました。

大統領は、アメリカに対し正式にワクチンを拒否しました。

するとなんと2021年3月、大統領は急に変死されてしまいました。(暗殺?)

死因は未だ公表されていません。

多くの国民はその不審死について

「大統領はコロナの詐欺を見抜き、ワクチンから国民守った。だから暗殺されたのだ」

という声が少なくありません。

 

②ハイチ モイーズ大統領
アストラゼネカ製ワクチンを血栓の危険があるとして拒否しました。

すると2021年7月、高度に訓練された謎の暗殺集団によって、大統領宮殿でズタズタに撃たれ死亡しました。

この暗殺集団の中には、アメリカ麻薬取締局や、FBIの秘密情報提供者、CIAの活動の一環として米軍に訓練されたコロンビア軍出身者が沢山いました。

コロンビア当局も、7月の暗殺によって逮捕された15人の内

大統領が射殺された後、ハイチ当局に殺害された二人を含め

13人が、元々コロンビア軍に所属していた事がある、と発表しました。

この暗殺計画は、英語とスペイン語を話すマイクという外国人(←CIAっぽい)が仕組んだものだと言われていて、

暗殺されたモイーズ大統領を国立宮殿に拘束する計画だったそうです。

一方で、

この事件で逮捕された中には

ハイチ系アメリカ人、クリスチャン・エマニエル・サノンという牧師がいました。

彼は「アメリカの国務省と司法省の代表と名乗る人間から、
『貴方を大統領に就任させてあげるから』

と打診されたと供述しています。

つまりは

この暗殺事件の背後にはアメリカバイデン政権の動きがあった可能性は高いと思われます。

このハイチとは、西半球で唯一ワクチンを接種しない、と決定した国でした。

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これらの国々の大統領が、ワクチンで人口削減を企む「彼ら」によって暗殺されたという証拠はありません。

 

ただ一つ、言える事は、

大統領達が死亡した後、これらの国々では
アメリカからのワクチンが送られ

国民への接種が本格化したという事実です。

 

 一方、この大統領達のように堂々と闘う事もしない日本政府は、、、?
「ワクチンで不妊はデマ」河野s
ワクチン死亡者数