先日の投稿でも書きましたが
http://gosyo.blog.jp/archives/17450855.html
アメリカは真珠湾攻撃以前から、支那の背後で
支那大陸から、宣戦布告無しに日本に戦闘行為をしていたというのは良く知られています。

アメリカは中国とはその後も、ずーっと、仲良しです。
日本に対しては、中国の脅威をたいそう煽りながら
護るフリをして「思いやり予算」をとっています。
西部邁先生は、プライムニュースで『脱・アメリカ属国』を掲げ
在日米軍の在り方に反対されていました。
この在日米軍が、日本の空の航空優勢(制空権)を牛耳り
且つ、治外法権であることは危ないと。

米軍は、日本の上空から
先回書いたケムトレイル以外にも色んな事をしています。
↓こちら口蹄疫についての部分は福山隆元陸将の内容です。

かつてモーセはエジプトで400年間奴隷生活を強いられていたイスラエルを
救い出しました。
我が国もそろそろ
出・アメリカしなければ!
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http://gosyo.blog.jp/archives/17450855.html
アメリカは真珠湾攻撃以前から、支那の背後で
支那大陸から、宣戦布告無しに日本に戦闘行為をしていたというのは良く知られています。

アメリカは中国とはその後も、ずーっと、仲良しです。
〔中国人民解放軍の近代化に寄与した米国〕
●米中国交正常化は1979年であるが、
米国は1970年初頭から中国に対する武器輸出を模索。
最新の衛星通信設備やエンジンなどを英国経由で販売。
●1979年8月モンデール副大統領が訪中時、
国防総省とCIAは、軍事機材を軍用輸送機で中国に輸送。
●日本に対し、中国の脅威を説いていたレーガン大統領は、
その一方で、中国人民解放軍の戦闘能力を国際的な水準に強化するため、
最新の陸海空軍とミサイル技術を中国に売却する為
「NSDD(国家安全保障決定令)11」に署名。
●1984年「NSDD140」にも署名。
「強くて安全、かつ安定した中国は、アジアと世界の平和の維持に役立つためその近代化を助けるべき」
●マイケル・ビルズベリー
「対中極秘援助は現在も継続中である」
●日本政府からの問い合わせは一切なし。
「日本は憲法で、軍隊は持たないと宣言している。
また、日本版CIAと言える組織もない。
いくら同盟国とはいえ、そのような国に義務はない」
そして●米中国交正常化は1979年であるが、
米国は1970年初頭から中国に対する武器輸出を模索。
最新の衛星通信設備やエンジンなどを英国経由で販売。
●1979年8月モンデール副大統領が訪中時、
国防総省とCIAは、軍事機材を軍用輸送機で中国に輸送。
●日本に対し、中国の脅威を説いていたレーガン大統領は、
その一方で、中国人民解放軍の戦闘能力を国際的な水準に強化するため、
最新の陸海空軍とミサイル技術を中国に売却する為
「NSDD(国家安全保障決定令)11」に署名。
●1984年「NSDD140」にも署名。
「強くて安全、かつ安定した中国は、アジアと世界の平和の維持に役立つためその近代化を助けるべき」
●マイケル・ビルズベリー
「対中極秘援助は現在も継続中である」
●日本政府からの問い合わせは一切なし。
「日本は憲法で、軍隊は持たないと宣言している。
また、日本版CIAと言える組織もない。
いくら同盟国とはいえ、そのような国に義務はない」
日本に対しては、中国の脅威をたいそう煽りながら
護るフリをして「思いやり予算」をとっています。
西部邁先生は、プライムニュースで『脱・アメリカ属国』を掲げ
在日米軍の在り方に反対されていました。
この在日米軍が、日本の空の航空優勢(制空権)を牛耳り
且つ、治外法権であることは危ないと。

米軍は、日本の上空から
先回書いたケムトレイル以外にも色んな事をしています。
↓こちら口蹄疫についての部分は福山隆元陸将の内容です。

かつてモーセはエジプトで400年間奴隷生活を強いられていたイスラエルを
救い出しました。
我が国もそろそろ
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