訴状【武漢ウイルスワクチン特例承認取消等請求事件】より抜粋(画像は管理人)
⑷ ところで、平成16年5月に、カナダのモントリオールで開催された第18回世界不妊学会で、男性不妊の発生率が世界的に急上昇してゐるといふ研究報告が行なはれ、我が国でも平成12年以降、精子数に強い減少傾向が示されてゐると指摘されてゐる(健康情報
kenko-joho.jpより)。
そして、アメリカ環境医学会による動物実験や家畜への影響調査によると、遺伝子組み換へ技術を用ゐた遺伝的性質の改変によつて品種改良等が行はれた遺伝子組み換へ作物(GMO作物)を食べることによつて生殖関連の障害が発生することが判明してゐるし、また、避妊効果を狙つた殺精子コーン、ポテト(フランケン・ポテト)、大豆などが開発されてゐるといふ。
⑸ そして、遺伝子組み換へによつて、種(子孫)を残せない一代限りの種(不妊種子、ターミネータ・シード)が大量に画一的にできるといふことは、その不妊処理に成功したこといふことであり、不妊化のDNAを持つ作物を食することによつて不妊の影響が出ないはずがないのである。
⑹ 子宮頸がんワクチンが不妊ワクチンであることは前述のとほりであるが、不妊化の無精子化の危険はそれだけではない。
歯磨き粉や飲料水の中に入つてゐるフッ素によつて、脳機能障害、学習障害、多動症、アルミニウムとの共働作用による高齢者のアルツハイマー病、甲状腺機能障害、生殖障害(不妊、流産)などを引き起こす危険があるとされてゐる。
さらには、スポーツ飲料に含有してゐるアスパルテーム、アセスルファルなどや、学薬品としての無数の食品添加物、成長ホルモン、プリオンを投与され続けた牛、豚、鶏の肉食と、ありとあらゆる不妊の危険に包囲されてゐるのである。
⑺ このやうな状況では、ワクチンの有害事象(副作用(副反応)、アナフィラキシーショック)などは一過性のもので氷山の一角であり、アジュバントによる将来の重篤な健康被害も然る事ながら、生活の全事象が危険に取り巻かれてゐることになる。
⑻ その意味において、ビル・ゲイツ発言(上の画像)は、ワクチンだけでなく、これらの遺伝子操作レベルの技術などを総合した人口削減政策を意味してをり、根は一つに繋がつてゐるのである。
このやうなことを国家が放置して黙認することは、個人の尊厳と健康で文化的な最低言動の生活を根底から否定することであつて、明らかに憲法第13条及び第25条に違反するものである。
















