彼らによる世界支配体制の為の『新世界秩序』は
バイデンさんが公式の場で以前から言われています。
(↓画像クリックで、動画に飛びます)

これは長い年月をかけて計画されてきたものです。
最近唐突に言われ始めた、コロナからくる「グレートリセット」も、その為のものです。
以前、BANされたアメーバブログを読んで下さっていた方は、今のアメリカの動向を見て過去記事を思い出して下さった方がいるかも知れません。
1814年、欧州政府はオーストリアでウィーン会議を開きました。 これは1年に亘って開催されました。その内容は・・・
・米国がイエズス会の攻撃目標になること
サミュエルB.モース(電信機の発明)はこう言いました。
オーストリアの君主メッテルニヒは武力でこの悩みの種である自由大国(=米国)を抹殺することができないことを知っているため、イエズス会組織を通してその目標を達成しようと試みている。”(Samuel B. Morse, Foreign Conspiracy Against the Liberties of the United States, Crocker and Brewster, 1835, Preface).
1916年4月25日付、米議会記録には上院議員ロバート・L.オーウェンの発言が記録されている。 彼は“神聖同盟の最も重要な攻撃目標は米国だ"と指摘した。
1894年に米海軍長官R.Wトムソンは、欧州の君主たちが、米国を破壊するために使用する行動部隊がローマ教会のイエズス会だと指摘した (R.W. Thompson. The Footprints of the Jesuits, Hunt and Eaton, 1894, p.251).
イエズス会といえば…バイデンさんがそうですね。
バラク・オバマもヒラリー・クリントンも、左翼思想である事は以前も書かせて頂きました。
先日の動画で、スコット・マッケイ氏が
この二人が、二代続けて大統領となりアメリカに完全にトドメをさす計画だった、
と言われていましたね。↓
【十六年に亘るアメリカを滅亡させる計画】
8年間はオバマ(在任: 2009年1月20日~2017年1月20日)が、
続いての8年(2017年1月20日~)でヒラリー・クリントンが完遂させる計画でした。
オバマがギリギリのところまで持って行き、ヒラリーがトドメを刺すという算段でした。
(スコット・マッケイ氏)
大統領選では不正があったにせよ左派の民主党がアメリカを牛耳りました。
中国がグッと国の中枢に入り込むでしょう。
そして・・・
昨年12月握りつぶされた「ラトクリフ米国家情報長官の報告書」の中に
「イタリアの衛星を通じ、ドミニオン票集計機のデータがバチカンに集められていた。」
という内容が含まれていたと。(加藤清隆 文化人放送局MC)
イエズス会(バチカンの軍隊組織)のローマ教皇は親中国ですから、背後にいるという事は考えられます。
我々の目標は世界帝国だ。 キリスト教思想が存在する限り、悪い影響は続く見通しであり、キリスト教信仰を完全に消滅させて教皇の地上権勢を世界的に拡張しなければならない
(Hector Macpherson, The Jesuits in History, Ozark Book Publishers, 1997, appendix).
911以降アメリカは、愛国者法など自由が抹殺されようとする方向に向かっています。
また同時に経済破綻が引き起こされようとしています。
これらは偶然に、突発的に起きたのではなく、政府を破壊させ、自由を抹殺させて
新しい秩序を打ち立てるため、長い間策謀を巡らせてきたものです。
この計画がいよいよ今、本格的に実現されつつあります。

アメリカは中国と一体となって本格的な悪魔勢力に変貌するでしょう。
ディープステートの本領が発揮され新しい世界秩序の再編に向かうと予想されます。
要するにアメリカは一旦没落するが、
新しい秩序を再編するのもやはり米国です。
中国と共に。
米国の政治専門誌「Foreign Affairs」に2010年11月国際政治学者ジョセフ・ナイ・ハーバード大学教授が「米国の主導権の未来」という論文を掲載しました。ここで未来の米国について
「米国は依然として世界で最も強い国になるだろう」と。
米国のみで現在のパワーを維持するのではなく
新たなる勢力と協力して世界秩序を再編する事になると思われます。
そして、その新しい相手と組んで全人類を恐怖に陥れます。
先ずは・・・
ディープステートは、世界支配の為に大恐慌を起こそうとしています。
連日連夜の異常なコロナに関する報道ぶりも、経済崩壊に至らせる為のものです。
日本も例外ではありません。
↓こちらが経済崩壊寸前の日本です。
一番の国難は、若者が置き去りにされていることです。
『次世代の育成が最優先、という哲学』の無い国に、未来はないからです。
若者たちは自分一人が生きるのに精いっぱいで、結婚できません。
少子化は益々促進されています。
このまま何もしなければ、日本の未来は完全にふさがれます。
プランデミック→コロナで経済崩壊→グレートリセット→新世界秩序親世代の皆さまへ~
若者達の未来の為に、特攻精神で日本を建て直しませんか!
若者達よ~
「日本の未来は私が切り拓いて見せる!」と熱い情熱で
共に立ち上がりませんか!
保守の有志が決起し、モデル都市建設(国家の金型づくり)に挑戦中です。





黙示録7:2
