さくら子

日本(ひのもと) さくら子です。 国難を乗り越え、美しい日本を取り戻す「モデル都市建設」に挑戦中です(*^_^*)v (アメブロでアカウント削除(BAN)によりこちらにお引越ししました(^-^)♪ )

タグ:新世界秩序

「ディープステート」・・・この存在がトランプさんにより世界中に知られるようになりました。
彼らによる世界支配体制の為の『新世界秩序』は
バイデンさんが公式の場で以前から言われています。
(↓画像クリックで、動画に飛びます)
20130405 新世界秩序 バイデン
これは長い年月をかけて計画されてきたものです。
最近唐突に言われ始めた、コロナからくる「グレートリセット」も、その為のものです。
以前、BANされたアメーバブログを読んで下さっていた方は、今のアメリカの動向を見て過去記事を思い出して下さった方がいるかも知れません。

1814年、欧州政府はオーストリアでウィーン会議を開きました。 これは1年に亘って開催されました。その内容は・・・
・米国がイエズス会の攻撃目標になること 

・何としても米国を破綻させなければならない

サミュエルB.モース(電信機の発明)はこう言いました。

オーストリアの君主メッテルニヒは武力でこの悩みの種である自由大国(=米国)を抹殺することができないことを知っているため、イエズス会組織を通してその目標を達成しようと試みている。”(Samuel B. Morse, Foreign Conspiracy Against the Liberties of the United States, Crocker and Brewster, 1835, Preface).

1916425日付、米議会記録には上院議員ロバート・L.オーウェンの発言が記録されている。 彼は神聖同盟の最も重要な攻撃目標は米国"と指摘した。

1894年に米海軍長官R.Wトムソンは、欧州の君主たちが、米国を破壊するために使用する行動部隊がローマ教会のイエズス会だと指摘した (R.W. Thompson. The Footprints of the Jesuits, Hunt and Eaton, 1894, p.251).

イエズス会といえば…バイデンさんがそうですね。

バラク・オバマもヒラリー・クリントンも、左翼思想である事は以前も書かせて頂きました。

先日の動画で、スコット・マッケイ氏が
この二人が、二代続けて大統領となりアメリカに完全にトドメをさす計画だった、
と言われていましたね。↓

【十六年に亘るアメリカを滅亡させる計画】

8年間はオバマ(在任: 2009年1月20日~2017年1月20日)が、

続いての8年(2017年1月20日~)でヒラリー・クリントンが完遂させる計画でした。

オバマがギリギリのところまで持って行き、ヒラリーがトドメを刺すという算段でした。
スコット・マッケイ氏

025 CFRの究極的目標

大統領選では不正があったにせよ左派の民主党がアメリカを牛耳りました。

中国がグッと国の中枢に入り込むでしょう。

023 イエズス会の目的は米国社会を破壊し 


そして・・・

昨年12月握りつぶされた「ラトクリフ米国家情報長官の報告書」の中に

「イタリアの衛星を通じ、ドミニオン票集計機のデータがバチカンに集められていた。」

という内容が含まれていたと。(加藤清隆 文化人放送局MC)

イエズス会(バチカンの軍隊組織)のローマ教皇は親中国ですから、背後にいるという事は考えられます

我々の目標は世界帝国だ。 キリスト教思想が存在する限り、悪い影響は続く見通しであり、キリスト教信仰を完全に消滅させて教皇の地上権勢を世界的に拡張しなければならない

(Hector Macpherson, The Jesuits in History, Ozark Book Publishers, 1997, appendix).

911以降アメリカは、愛国者法など自由が抹殺されようとする方向に向かっています。
また同時に経済破綻が引き起こされようとしています。

これらは偶然に、突発的に起きたのではなく、政府を破壊させ、自由を抹殺させて
新しい秩序を打ち立てるため、長い間策謀を巡らせてきたものです。

この計画がいよいよ今、本格的に実現されつつあります。

002 10年後も米国は強国

アメリカは中国と一体となって本格的な悪魔勢力に変貌するでしょう。

ディープステートの本領が発揮され新しい世界秩序の再編に向かうと予想されます。


要するにアメリカは一旦没落するが、
新しい秩序を再編するのもやはり米国です。
中国と共に。


米国の政治専門誌「Foreign Affairs」に2010年11月国際政治学者ジョセフ・ナイ・ハーバード大学教授が「米国の主導権の未来」という論文を掲載しました。ここで未来の米国について

「米国は依然として世界で最も強い国になるだろう」と。

米国のみで現在のパワーを維持するのではなく

新たなる勢力と協力して世界秩序を再編する事になると思われます。

そして、その新しい相手と組んで全人類を恐怖に陥れます。
先ずは・・・

世界大恐慌
ディープステートは、世界支配の為に大恐慌を起こそうとしています。
連日連夜の異常なコロナに関する報道ぶりも、経済崩壊に至らせる為のものです。
日本も例外ではありません。
↓こちらが経済崩壊寸前の日本です。


一番の国難は、若者が置き去りにされていることです。
『次世代の育成が最優先、という哲学』の無い国に、未来はないからです。
若者たちは自分一人が生きるのに精いっぱいで、結婚できません。
少子化は益々促進されています。
このまま何もしなければ、日本の未来は完全にふさがれます。
プランデミック→コロナで経済崩壊→グレートリセット→新世界秩序
親世代の皆さまへ~
 若者達の未来の為に、特攻精神で日本を建て直しませんか!
若者達よ~
「日本の未来は私が切り拓いて見せる!」と熱い情熱で
共に立ち上がりませんか!
保守の有志が決起し、モデル都市建設(国家の金型づくり)に挑戦中です。

7年半前、バイデン氏は副大統領として公式に次のような発言をされました。
「我々の目前の課題は新世界秩序の創造である」
2013年4月5日、米国輸出入銀行の会議

“The affirmative task we have now, is uh, is to actually um, create uh, uh, a New World Order, because the global order is changing again…”
「世界秩序が再び変わりつつある中で、我々が今抱えている肯定的な課題は、実際に、新世界秩序を、創造することであります」
~~~~~~~~~~~~~~~
この新世界秩序についての預言が
2000年以上前に書かれた「ダニエル書」と「黙示録」に記されています。
我欲主義勢力である、ローマカトリックと米国が目指す「世界統一政府」のことをバイデンさんは言われています。
下図の聖書預言は、二千数百年に亘る、我欲覇権国家の興亡が描かれています。
現代に於いては、図右下の赤字で書かれているバチカンとアメリカが
「龍(悪魔)の子孫」として我欲主義勢力の代表です。
ダニエル 黙示録 共通

しかし我欲主義世界には永遠性がありません。
ダニエル書一章では「人手によらずに切り出された石」が飛んできて
我欲主義勢力は粉々に砕けてしまいました。

「みな共に砕けて、夏の打ち場のもみがらのようになり、風に吹き払われて、あとかたもなくなりました。
ところがその像を撃った石は、大きな山となって全地に満ちました。」

ダニエル2章 像 人手によらず切り出される石
とは何でしょうか?
●コリント人への第一の手紙10:4
「みな同じ霊の飲み物を飲んだ。すなわち、彼らについてきた霊の岩から飲んだのであるが、この岩はキリストにほかならない。 しかし、彼らの中の大多数は、神のみこころにかなわなかったので、荒野で滅ぼされてしまった」。 
●ペテロの第一の手紙2:4 
「主は、人には捨てられたが、神にとっては選ばれた尊い生ける石である」。
●イザヤ書28:16
「それゆえ、主なる神はこう言われる、
「見よ、わたしはシオンに一つの石をすえて基とした。これは試みを経た石、堅くすえた尊い隅の石である。

預言が成就するか否かは、人間が責任を果たすかどうかで決定します。
例えば、神さまはアダムとエバにエデンの園で善悪知る木の実を
「取って食べれば、死ぬ。食べなければ、生きる。」と
相反する二つの結果を示されました。
あくまでも人間の責任の重要性を強調されたのであって、食べて死ぬ事を願って言われたのではありません。食べない方向へ導いてくださっていたのです。
しかし結果は、人間は神の願いを無視して取って食べ、エデンの園を追放されました。
ここでいう「死」
神から離れ、悪魔の所有となる事を表現しています。
人間の責任如何で、明暗がクッキリ分かれます。

ダニエル書は2600年前に書かれた本ですが
当時の時代に向けての啓示ではなく、終末の「現代」の為に書き残されました。

ダニエル書 12:4
ダニエルよ、あなたは終りの時までこの言葉を秘し、この書を封じておきなさい多くの者は、あちこちと探り調べ、そして知識が増すでしょう」。

ダニエル書 12:8
この言葉は終りの時まで秘し、かつ封じておかれます。

預言には、その時点で全てが明らかになるとは限らない場合もあります。
終末の「今」の時に関するものの場合は、預言は既にされているが、

「解明は時が許されるまで待ちなさい」ということになります。

その時になってこそ意味が分かる預言となっています。
ダニエル書の数百年後に書かれた黙示録には
黙示録 22:10
「この書の預言の言葉を封じてはならない。時が近づいているからである。
不義な者はさらに不義を行い、汚れた者はさらに汚れたことを行い、
義なる者はさらに義を行い、聖なる者はさらに聖なることを行うままにさせよ」。


さてダニエル書と黙示録の「バビロン」は現代に於いてはどの国を指すでしょうか。
マルチン・ルターやアイザック・ニュートン等多くの著名な方々の研究の結果
バチカンであると言われています。
ニュートン 大言、時と律法を変えローマ教会

バチカンは黙示録18章だけでも偽りの真理で万国を魅惑し(23節)、

地の王たちと商人たちと姦淫をし(2節)、
 (地の王=政治権力、イギリス国王など

・物質主義と贅沢(7節)、そして
・聖徒を迫害して殉教させたこと(24節)

とあります。

「地の商人たち」とは文字通りだと、バチカンが成功するために資金をサポートしてきたグローバル企業を意味します。
それは、ロックフェラー、モンサント、ディズニー、スターバックス、ユニバーサル、ワーナーブラザーズ、パラマウント、コロンビア、MGM、フォックスなどです。

グローバル企業 ロゴ

大いなるバビロンであるバチカンは、経済界からの財政的、物質的支援によって成長しました。
バビロンは自分たちの贅沢のための資金を提供する商人たちをさらに支援し、
商人たちはバビロンをバックにして富を蓄えました。

彼らが目指すのがバイデン氏が言われた新世界秩序の創造」です。弱肉強食的な我欲勢力の支配構造です。バイデン氏もトランプ氏もそのバックにはバビロン勢力が蠢いています。


その我欲勢力に立ち向かい、強く雄々しく立つべき国はどこでしょうか?
それは「東方の日の出る方」にある国です。
多くの我欲主義勢力から貶められ、虐げられながらも大義を貫き一系で繋がってきた国です。

 黙示録7:2

また、もうひとりの御使が、生ける神の印を持って、日の出る方から上って来るのを見た。
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 エゼキエル書 43:2

 その時、見よ、イスラエルの神の栄光が、東の方から来たが、その来る響きは、大水の響きのようで、地はその栄光で輝いた
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 イザヤ書 59:19

 こうして、人々は西の方から主の名を恐れ、日の出る方からその栄光を恐れる。主は、せき止めた川を、そのいぶきで押し流すように、こられるからである。

 →〔欽定訳〕

敵が洪水のように押し迫る時に、

主の霊はそれに向かって旗を掲げられる。

 (敵が戦いを仕掛けて来た時に、「主の霊がそれに向かって旗を掲げる」)

ダニエル書はイエスが後に警告された通り、とりわけ終末(現代)に悟るべき重要な啓示です

預言者ダニエルによって言われた荒らす憎むべき者が

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