さくら子

日本(ひのもと) さくら子です。 国難を乗り越え、美しい日本を取り戻す「モデル都市建設」に挑戦中です(*^_^*)v (アメブロでアカウント削除(BAN)によりこちらにお引越ししました(^-^)♪ )

タグ:竹中平蔵



聖書・創世記にエデンの園でエバが蛇(悪魔)に誘惑された場面が描かれています。多くのクリスチャンは、悪いのは蛇だと解釈します。
しかし責任はどこまでも人間にありました。
「(蛇の誘惑にのって)取って食べてはいけない」と、
神は人間に対して言われたのです。
同じことが私たちにも起こっています。戦後の日本は相手の悪意を見抜けず退廃しています。
我欲主義勢力曰く・・・
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最も賢い戦術とは

「一切、戦わずして敵国のあらゆる価値観を転覆させること」

です。

(日本人の)頭をポンコツにして敵(米国)を敵と認識できなくさせる迄ね。

「自国の文明や政府よりも敵国の方が良い、望ましい」

若しくは「利用価値がある」と認識させる迄です。

「死ぬよりマシだろう」これが「転覆」の最終ステージであり、究極目標です。

「銃弾を一発も使わずに敵に勝つ」

これが出来れば(日本の)転覆は成功です。これが基本的な「転覆」の概念です。

 

「転覆」とはどういうモノか?基本的には時系列に4つの段階があります。
上から下に向かって順番に進みます。

「転覆」の第一段階。「堕落」というプロセスです。意味はその通りの意味です。

社会を堕落させるには15~20年かかります。

何故か?これが一世代を教育するのに要する時間だからです。勉強、外見、思想、人格を形成するのに要する時間です。

  宗教

  教育

  社会生活

  権力構造

  労働者支配

  法と秩序

…この六つの分野を「転覆」の為に利用する。具体的にどうしたか?

●例えば、宗教なら…

破壊し、馬鹿に仕立てカルト集団に置き換える。

オウム事件に隠された日本破壊計画_創価学会(CIA)下部組織
人の注目さえ集められれば信仰などはどうでも良い。人々を宗教の崇高な目的から遠ざける。

そして、社会的に認められている尊敬されている宗教組織を偽物にすり替える。人々の関心を、本物の信仰から遠ざけ、色んなものに惹き付けるのです。

 

教育では、人々を建設的、実用的、効率的な学びから遠ざけます。

 文部省 事務次官小野元之

●社会生活

伝統のある機関を偽物にすり替えます。

人の手を加えて官僚組織にする。

連中は金を貰えるようになる、政府からね。

権力構造(政治家等)とは本来、人々に選ばれて指名されるものですが

積極的に人の手が加えられ誰からも全く支持されていない連中にすり替えられる。

殆どの人々が彼らの事を嫌っているにも関わらず彼らは存在しているのです。

メディアを見て下さい。誰が連中を選んだのですか?
報道とは 顔なし

何故連中は強大な力を持っているのですか?

貴方の心を支配出来る程の力を。連中は貴方の心をレイプ出来るのですよ。

誰が連中を選んだのですか?皆さん(有権者)が選んだ大統領や政権に何が正しく、何が悪いかを指図するなんて、

一体、連中は何サマなのでしょうか?

大手TV局で働くのに、優秀なジャーナリストである必要はないのです。

従順なジャーナリストでなければなりません。

楽勝で競争もありません。年収1200万円以上の良い給料が貰える。

それだけです。優秀かそうでないかなどどうでも良いのです。ただカメラに向かってニコニコして仕事をすれば良いのです。

 

●法執行機関

法と秩序もやられます。基本的道徳の原則をゆっくりとすり替えてゆく。

(同性婚、誤ったヘイトスピーチ規制法など)

 ヘイトスピーチ規制はNWOの日本叩sき

●労働者支配

15~20年の、このステージでは従来の雇用主と雇用者の関係を破壊します。

そして羊の如く従順な労働者の群れは連中(ディープステート)に従います。

従わない選択肢はありません。

何故か?逆らえば生活できない事を知っているからです。

という事で、国家を機能不全に陥らせ、「堕落」させる事が出来たら

物事の判断基準がおかしくなり、善と悪の判断が出来なくなります。

教会の指導者さえも「まぁ、社会正義の為の暴力なら仕方がないだろう」と言う様になります。

 

●次のステップは「不安定化」です。

敵国のあらゆる関係、機関、組織を混乱に陥れます。

この「不安定化」のステージでは家族間でさえ意見が一致しません。

他人とも建設的な会話によって妥協する事が成り立たなくなる。

調和(思いやり)は無くなり、喧嘩あるのみです。

15~20年潜伏していた連中が目を覚まします。

彼ら” は今やグループのリーダーとなっています。

有名人になり、積極的に政治活動に介入する様になります。

急に同性愛が広められます。

15年前、連中が勝手に汚れ仕事をやってようと、誰も気にも留めなかった。

それをココに来て、連中が(同性愛を)政治問題にします。
20180727 モザイク 14  当事者の本音03
20180506 「東京レインボープライド2018」01
                        偽善
連中は人権を要求し、大人数のグループを集め、警察や一般市民との間で暴力的衝突を起こす。

黒人対白人だろうと、黄色人種だろうとそんな事はどうでも良いのです。

これが「不安定化」のプロセスです。
これが大抵の場合、次に「危機」へと移行します。

私が関与してきた発展途上国のケースでは、「危機」のプロセスが始まるのは権力体系社会構造が崩壊し、機能しなくなった時です。

其処に代わりとして、連中の手が加えられた者が投入される。
選挙で選ばれてもいないようなのがね。

年次改革要望書1
民間議員
竹中を操った奴 フレッド・バーグステン 竹中平蔵5

デービッド・アトキンソンも、民間議員
デービッド・アトキンソン 中小企業は半分消えていい 01
いいですか。「危機」とは社会が最早生産的に機能しなくなり、崩壊する時の事です。
そうして大衆は救世主を待ち望む様になります。

労働者は「家族を食わせないといけない」と言う。
強い政府を求める様になる。「中央集権化された社会主義政府でも良いかも知れない」と考え始めます。

雇用主達を何とかして「私達を働かせてくれ」とね。

私達には強い男が、強い政府が必要だと言う。リーダーが、救世主が求められる。

大衆は既に待ちくたびれています。 

そして、救世主が登場する。他国(多国籍企業)だろうと、地方の左翼だろうと、マルクス主義だろうと何だって良い。

救世主がやって来て「導いてやる」と言う。

という訳で、選択肢は二つです。内紛か、侵略です。

 

次のステージは「正常化」です。「正常化」とは実に皮肉な言葉です。
このステージでは自作自演不正選挙)で選ばれた社会の統治者が誕生し

国際金融マフィアが日本を操る為に(株)ムサシを手に入れ
維新の会 不正選挙2
もはや革命も過激派も不要となります。

従って、これは「不安定化」の逆武力で国を「安定化」させるのです。

新たな統治者(多国籍資本)は国民・国家から搾取する
勝利を利用する為に「安定化」を必要とします。「もう革命は不要だ」と.

~~~~ ココ迄、動画の内容 ~~~~

今、米国が覇権を中国に奪われそうになり、日本を米側につけようとしています。
しかし中国と同じ我欲覇権主義・米国が2020年に立てた対中戦略は、
米国の国益の為に、戦場を日本(沖縄)とし日本だけを犠牲にする作戦となっています。

4-2-1 米国が覇権維持の為
●本音=米国の覇権維持。
●表向き=「日本を護る」というポーズ

どこまでも米国は自国の国益のために、日本を利用するものです。
これは今迄の米国の態度を見れば明白です。
アメリカは日本を中国から守る気はない
(自民党は)誰から、日本を取り戻さなければならないのか。
冒頭、米国は「一切、戦わずして敵国の価値観を転覆させる事が最も賢い戦術だ」
と言いました。
「米中どちらにつくか?」という議論がありますが
中国にせよ米国にせよ、彼らの欺瞞に満ちた我欲勢力に永遠性はありません。
日本はアメリカ中国を捨てました
私たちの武器、それは真実一路、誠心誠意、特攻精神です。
本来の日本精神を取り戻し、愛情主義国家を再建しましょう。


取り戻せ、日本精神!

先日世界経済フォーラムが、男女格差を示す「ジェンダーギャップ指数」を公表し、我が日本を120としたようです。世界経済フォーラムといえば竹中平蔵氏が評議員を務めておられますね。
彼は多国籍企業中心主義(グローバリズム)で日本の国益の為には働いておられません。
一方橋下徹氏が大阪府知事になった途端、このダボス会議のグローバル・ヤングリーダーに選ばれました。
CSIS マイケル・グリーン 橋下徹1
「大阪維新の会」というのは
竹中平蔵氏が資金を出しマニフェストも書いて結党しました。
そうして橋氏が当時党首となり『大阪都構想』を強引に推進しようとしました。

維新の会をつくったのは、竹中平蔵
更に「大阪都構想」を掲げ始めるのと同時並行して、維新の会の議員も増やしました。
維新の会 不正選挙

お話が逸れましたが

そのダボス会議が、我が国を120位と低く評価した根拠の大前提が「働く女性」です。その職場での男女格差を問題にしたものでした。

この大前提自体が、間違っています。

ウーマンリブの本当の狙い女性解放ではありません。
女性をも課税対象に追い込むこと

そして子供たちを親から引き離すことに目的があります。
子供たちを親から早く引き離し、自分達が支配しやすい人間に
洗脳することに目的がありました。

彼らの言葉には必ずがあります。

弱肉強食主義社会においては経済が中心であり、子育ては二の次となっています。

しかし本来は、

【人間の誕生と、教育】にこそ

国家と、世界の運命がかかっています。
image2
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育児を軽んじ、教育に失敗すれば、
人格は歪み、世界は破滅します。

教育さえしっかりすれば問題は自動的に解決します。いえ問題が起こりません。

その教育は母から出発します。

全ては愛情から出発します。
世界は『愛情主義』対『我欲主義』の闘いです。


女性の真の美しさは黒子に徹する美徳にあります。

黒子は舞台の進展の要でありながら、

あたかも存在しないかの如く振る舞っています。

根は木の根本的な存在でありながら、地下に身を隠して姿をみせません。


しかしそれは偉大な光となって輝きます。

母の偉大さはその子供で結実します。そしてその栄光は父に帰結します。

母親が、全ての鍵を握っています。


ところが政府は、この女性の聖職に介入し
政策として、母親が泣く子を託児所に預け、おカネ儲けを優先する生き方を

「輝く女性」として推進しています。
子育てを移民にさせ『市場の主人公(カネ儲け)』となる女性が『輝く』?
女性を課税対象とし、外国人メイドに育児をさせる
如何にも日本の女性の事を思っている、という表現をされていますが、
裏事情は、アメリカの圧力で会社法改正をして「外資による日本企業乗っ取り解禁」をした。
その後、外資に日本企業の株を買い漁らせ、
物言う外国資本家を社外取締役に据えて権力を持たせました。
コーポレートガバナンス改革3 会社は株主のモノ 森法相
外国資本の言われるがままに政策が決められています。
配当金を上げろ、低賃金労働者(移民と女性労働)を増やせ、女性にも課税しろ…
待機児童ゼロ

働く女性が増え、共働きをせざるを得なくなったのは
夫の給料が上がらず、子供も産み育てられないからです。
移民政策のホンネ 失業者数と移民数
私は独身の時は商社、結婚して子供が手を離れてからは大学で働いていましたが。

女性にとり子供を生み出し、立派に育て、偉大な指導者を輩出すること、

そのために人生をかけること以上に価値ある仕事はなく、

それ以上に優先する事など、どこを探しても見出すことはできません。

家庭が、世界の基軸です。親子の絆こそが世界の基軸です。

今世界は我欲主義勢力による『経済大国(成金国家)』や『軍事大国(番長国家)』

が覇権を握っています。
しかし今回の
ダボス会議の誤った価値観など気に留めず

我が国は『教育大国』を目指し世界の指導国家となるべきです。
その上で、戦わずして勝利できるだけの圧倒的基盤力(経済や軍事力)も重要です。

外国の資本家は愛国心も愛社精神もなく、日本の富を吸い上げる寄生虫です。

その株主の権力を強化した法を改め日本国民を経済奴隷としている現状は改善されるべきです。


【愛情主義による、教育大国】
となり世界の指導国家を目指すべく、挑戦中です



===ご参考===
  
        
(↓この動画は昨年のものです)

  



 『従米ほしゅ』は、共産党のほうがマシに見えてくるほど、国益に反することをされています。また日本の富も『従米ほしゅ』によって悉くディープステートに流れてゆきました。

所得格差推移 日米相関図
この国難の正体に立ち向かい、孤独な闘いに挑んだ人達は

孤軍奮闘しつつ、結局は巨大勢力に押し潰されてゆきました。

ある人は無実の犯罪人として投獄され、ある人は病死を装った暗●、ある人は失脚。。。

古くは…りそな銀行のインサイダー取引がありました。

ロックフェラー財閥、ハゲタカ外資ファンド、そして竹中平蔵氏や小泉純一郎氏らが巨額の利益を上げました。
結局国民の税金2兆3000億円が彼らに奪い取られた形になりました。

日本を守るため、この事件の真相を明かす本の出版をしようとしていた人物
それが植草一秀氏です。植草一秀氏はまた、国民の財産郵貯350兆円がロックフェラー財閥の手に渡るのを阻止しようと、孤軍奮闘しておられました。

それらの真実を暴かれては不都合な勢力は、植草氏を抑え込む為に捏造した事件が痴漢冤罪事件でした。実に巧妙でした。

この捏造事件で植草一秀氏は潔白にも関わらず、投獄されました。

植草一秀 痴漢冤罪事件
当時の真相を綴った植草一秀氏の著書の最後の部分を引用します。

おそらく植草氏はこれを書かれるのに涙なくして綴れなかったと思います。私は涙を抑えきれませんでした。

「知られざる真実――拘留地にてーー」植草一秀著 2007年8月3日発行 より)
知られざる真実 勾留地にて 植草一秀

私たちは必ず死ぬ。魂がどこに行くのか分からないが、肉体としての生命は終焉を迎える。物質の豊かさを追求しても物質を来世に運べる訳ではない。

人として生まれた貴重な時間をどう充実させるか。それが人生の課題だ。不条理や理不尽を与えられることもある。
その困難、試練を乗り越える原動力は愛の力だと思う。
「愛を知ること」が生きることの素晴らしさだと感じた。
心と心は時空を超えてつながる。それを感じることができるなら、いかなる困難も克服できると思う。苦難を克服し、信念を守って生きてゆきたい。
発言を続けることは危険を伴う。
しかし、人はパンのみに生きる存在ではない。

いかなる妨害があろうとも屈服せず、勇気を持って今後も発言を続ける覚悟だ。

私の前途には困難、試練が立ちはだかっている。しかし、光を見つめ、困難を乗り越えて進んでゆこうと思う。生きることの素晴らしさを知った。その「学び」をこれからの人生に生かしてゆきたい。美しい地上に生を受けたこと、素晴らしい人々に出会えたことに心から感謝して。(207~208頁 不撓不屈)

 ~~~~~

本書で私は真実をありのまま記述した。私の心に一点の翳りもない。冤罪は今後も生まれると思う。…(209頁 エピローグ)

(ココまで、抜粋おわり)
心の強さが全ての運命の分岐点


一見手も足も出せないと思えるこの巨大勢力には弱点があります。
グローバリストの弱点
この弱点を凌駕出来るのは、唯一愛情主義国家・日本しかありません。
モデル都市建設(国家の金型づくり)に挑戦中です。


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